数年前のことです。私は国立の大学に合格するため、塾に通っていました。交通の弁がいいところにあったためか、沢山の学校の生徒が同じ塾にいました。もちろん女の子もいろんな学校から通っていましたが、その中でも私が1番気になっていたのが、その塾から1番近い高校に通っていた春香(仮名)でした。
実は春香と自分は小学校、中学校ともに同じ学校に通っていたのですが、同じクラスになったこともなく、顔見知り程度でした。当時から清楚系美人として有名でしたが、同じ学校の知り合いから高2までに10人以上から告白されたと聞いた時はさすがにびっくりしました。
春香が塾に入って来たのは、高3の部活の引退後でした。久しぶりに春香の顔を見ると、やはり中学の頃より美貌に磨きがかかっていました。幸い、その塾には同じ中学出身の同級生がいなかったので、私とと春香は話す機会が増えていきました。
彼女の高校は白く、胸当てのないセーラー服の学校だったので、もしかしたら胸チラが拝めるのではないかと考え、何度か塾終わりに勉強会に誘い、隙を見て胸元をチラチラ見ていましたが、いつもセーラー服の下にT-シャツを着ており、胸はおろか、ブラさえも拝めない日々が続いていました。
ある日、私はいつもの様に春香を勉強会に誘いました。いつものように隙を見て胸元をチラチラと覗いていると、いつも着ているはずのT-シャツがなく、胸元からは薄水色のキャミがチラチラ見えていました。なぜその日に限ってT-シャツを着ていなかったかは分かりませんが、胸チラを狙う絶好のチャンスである事は間違いなく、私は慎重に、さらにチラ見の回数を増やしました。
最初はキャミしか見えていませんでしたが、春香が体勢を変えた事で、白いブラもチラチラと見え始めました。ただ、イスに座っている状況では乳首まで見ることは無理そうでした。
そこで、私は一計を案じ、机の下に置いてあるカバンからプリントを取り出し、上に持ち上げる際に、あたかも手が滑って落としたかのようにプリントを床に落としました。こうする事で春香が前屈みになり、上手くいけば乳首まで見れるのではないかと考えたのです。
案の定、春香は前屈みになってプリントを必死になって集めようとします。私もプリントを拾おうとするふりをしつつ、上から春香の胸元を覗き込みました。
すると、浮いたブラの隙間から、薄い茶色の乳首が飛び出ているではなりませんか! そこからは何も考えられず、その乳首を凝視していました。
今思えば、怪しまれてもおかしくないほど凝視していていました。何人もの男を振り続けた美人J◯の乳首を見れて、思ってた以上に興奮していたのでしょう。
胸自体は大きくもなく小さくも、なかったですが、美人J◯の乳首ってだけで股間が熱くなりました。
時間にすればおよそ30秒ほどでしたが、その乳首は今も僕の脳裏にやきついています