同じ塾に通っている可愛い女子小学生を裸にしてオナニーさせた

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僕は中学1年生の夏、とある塾に週に1回通っていた。

その塾には、小学4~5年くらいの可愛いらしい女の子が1人いた。

その子の名前はミク(仮名)。

ミクは、身長は140cmぐらいのやせ形で、胸は服の上からじゃわからないほど小さく、赤い眼鏡をかけていた。

学年は違うが、田舎の小さい個別指導塾だったので、ミクとは同じ部屋で勉強していた。

当初はミクのことを気にしていなかったが、ミクが僕の隣に座ったときから話は変わった。

僕とミクの間は、わずか10cm。

ミクが座りなおすたびに、肌と肌が接触する。

その時に、少しゾクゾクしながらも、ひそかに興奮して、塾のトイレに行っては、オナニーをしていた。

その日以来、僕はミクのことが頭から離れなくなった。

今まで、あまり好きじゃなかった塾にも、ミクと会いたくて行きたくなった。

最初の接触から2か月経ったある日、なかなかミクが来ず欲求不満だった。

先生が「今日はミクは休みかなー」と言ったので、がっかりしながらも勉強を終わらせて、帰ろうと外に出た。

すると、遅れたのか、走るミクが向かってきた。

その様子に、会えないと思っていたミクに会えた喜びと、今ならエッチなことができるかも、という二つの感情が入り混じった。

前者の感情をとれば、危険は伴わない。

後者であれば、危険が伴うが、それ以上の気持ちよさを体感できる。

僕は、走ってくるミクの髪が左右に揺れているの見て、後者を選んだ。

「あの、ミクちゃん」

「あ、はい」

「ちょっとこっちに来て」

そういって塾の裏の茂みのほうによびだす。

「あの、なんですか?」

「いいから、一回来てみ」

ミクちゃんは少し警戒していた。

無理もないだろう。

だって年上の男子が、薄暗くて人気のない塾の裏の茂みに呼び出しているのだから。

「なんか・・・怖い・・・です・・・」

「大丈夫だって。」

僕はミクちゃんを抱っこして茂みの奥まで連れて行った。

「あの何ですか・・・?」

少し泣きながら、話しているミクを見てまた興奮した。

「裸を見せて」

「・・・え?」

なかなか脱ぐ様子が見られないので、無理やり脱がせた。

「きゃっ!やめて!」

「静かに。静かにしてれば、これ以上のことはしないから。」

「うう・・・」

ミクは裸という完全無防備な状態で泣いている。

僕は興奮が止まらず、ズボンには完全なテントが張っていた。

「オナニーって知ってる?」

「・・・」

「知らないなら教えようか?」

「・・・知ってます。」

「やってみて」

「え?」

「じゃあ僕がやってあげようか?」

「・・・自分でやります」

そういうとミクは自分の右手を恐る恐る例の場所に運ぶ。

そして、目的地に到達したミクの右手が動き始める。

最初はゆっくりだが、徐々に早まる。

「・・・あ・・・ぁん・・・」

「クチュクチュ」

「ああん!・・・あ・・・ぁん」

とちゅうで僕は我慢できなくなり、自分のテントの中身を出し、ミクに咥えさせた。

「あ・・・う」

「あん、ぁあん!」

「ミクちゃん、大好き・・・!!」

「ぁあああん!」

ミクの愛液が飛び散ったのと僕の精液がミクの口に入ったのは、同時だった。

「ごほん、ごほん!」

ミクは、僕の精液を必死に吐き出していた。

「今したことは、絶対誰にも内緒だよ?」

「・・・」

「もし誰かに言ったら、またするからね」

「・・・はい、わかりました」

次の塾からミクは僕と時間をずらすようにはなったが、僕のことは誰にも話さなかったらしい。

大人となった今では、もうミクの現在は分からないが、今でも、あの時のことをオカズにしている。

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