小◯生の頃、当時仲の良かった女の子に精通させられた話です。
小◯生当時、同じ団地に同い年のもえちゃんという女の子が住んでいました。
顔も結構可愛くて、当時はもえちゃんの事が好きでした。
入学当時から仲が良く、よく2人で遊んでいましたが、まさかもえちゃんに射精の手ほどきを受けるとは思ってもいませんでした。
僕は小◯3年の時くらいから、
「誰かにちんちんを見られたい」
と思うようになり、ある日、もえちゃんに見せよう!と思い、さりげなくもえちゃんと2人で公園にいる時に
「おしっこしたい」
と言って、わざともえちゃんに見えるようにズボンのチャックからちんこを出しました。
するともえちゃんはこっちに近付いてきて
「うわー」
と言いながらも僕のチンコをじーっと見つめていました。
もえちゃんにちんちん見られてる!と思うととても嬉しくて満足しました。
おしっこしたい、はチンコを出すための口実でしたが、不自然じゃないようにおしっこを出すと
「もえちゃんはちんちんを見てくれる!」
と僕の中で満足し、それからも僕がおしっこをしたくなった時はもえちゃんに
「おしっこしたい」
と宣言すると、もえちゃんは僕の方に来てちんこを見に来たり、たまたま僕が立ちションやもえちゃん家のトイレでおしっこしている時などもえちゃんが見つけると自ら覗き込んで見に来たりしました。
もえちゃんがちんこを見てくれる事で、ちんこを見られたい願望は凄く満たされて気持ち良い毎日でした。
そしてもえちゃんにちんこを見せ続ける日々が続き、小◯5年生のある日、もえちゃん家でもえちゃんと2人きりで遊んでいる時にもえちゃんは急に
「ちんちん」
と言い、僕の股間を指差したので僕はノリノリで
「はいちんちん」
とジャージのズボンから一瞬ちんこを見せる、という変な遊びが始まりました。
そのうちもえちゃんは、
「ちんちん出してー」
と僕のジャージのズボンを脱がそうと引っ張ってきました。
僕は最初なぜか抵抗しましたが、もっとちんこを見せれるチャンスだと思い、素直にズボンとパンツを脱いで下半身裸になりました。
ちんこ単体は見せたことあっても下半身裸は無かったので少し恥ずかしかったですが、もえちゃんはお構いなしにベットに2人で座った状態でちんこの観察が始まりました。
最初は控えめに
「ちんちん」
などと言いながら指でつつく程度だったもえちゃんですが、そのうちつまんだり握ったりしてくるようになってきて、皮を剥かれたりしているうちに勃起してしまい、もえちゃんは
「なんか大きくなったー」
と言いながら、知識があったのか本能的な物なのか、ガッツリ手コキの要領でしごくようになり、そのうち、
「ここに座って」
と言い、ベットの真ん中に足を開いた状態で座らされ、その間にもえちゃんが入ってきて、片手でちんこを凄い力でシゴきながらもう片方の手で亀頭をギターを弾くようにして刺激してきました。
1度も射精したことの無かったちんこにその刺激は強すぎて、今まで感じた事のないぞわ〜〜っとした感覚が股間あたりにしてきて、なんだか凄く気持ち良いと思い、思わずもえちゃんに、
「なんだか気持ち良くなってきちゃった」
と言うと、次の瞬間人生で初めての射精をもえちゃんの手の中でしてしまいました。
もえちゃんは何が起きた?!という感じでボー然としていて、僕も人生で初めての現象にボー然としていました。
それから、その時の現象を
「凄く気持ち良かったなー」
と思うようになり、もえちゃんはもえちゃんで
「あれなんだったの?」
という感じで気になっていたらしく、2人とも射精の意味も言葉も知らないままその後ももえちゃんに手コキやら、ちんこをいじくりまわされ、
「気持ち良くなってきた?」
「まだ」
などとやりとりしながら、
「もえちゃん、そろそろ気持ち良くなってきたよ」
と告げるともえちゃんの手の中に精子を出していました。
もえちゃんは手のひらに出した精子を
「これなんだろうねー。おしっこじゃないよねー」
などと議論していました。
そして6年生になったある日、もえちゃんは引っ越してしまい、それきり会う事はありませんでした。
ですが、今でも当時を思い出してオカズにする事もあります。
もえちゃんは僕に射精の手ほどきをしてくれた偉大な人です。