同じ会社の34歳の女性社員のムチムチボディと巨乳

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中堅私大を卒業して中堅企業へ。

見た目も家柄も普通の私は営業成績も普通でした。

27歳になる春に某田舎街営業所に転勤命令。わが社は東京、大阪、名古屋、福岡など主要都市に営業所があるのですが某田舎街は会社の創業者の出身で

その名残で営業所が未だに存在しています。営業マンとしてインパクトのない私は島流しになりました。

某田舎街営業所は

支店長、営業課長、私を含めた営業マン4名、総務事務課長、事務員3名の

総勢10名でした。

女子社員は事務員の3名。

深田友紀子34歳。

近藤美幸27歳。

広田あかり21歳。(全員仮名)。

そのなかで深田友紀子のインパクトに驚きました。顔は34歳の割には可愛くて、そして巨乳❗推定90センチはあると思われる胸の膨らみにキュン。

体勢を変える度に揺れ動く胸。

夏場の私服の薄着から透けて見える

ブラジャーのラインと胸の膨らみに

完全勃起。胸だけじゃなく丸くて大きいお尻と時折見えるタイトスカートから浮き出たパンティライン。ストッキングに包まれたムチムチ脚線美。

友紀子は私のオナペットとなっていました。

そんな夏のある日、営業課で飲み。

「渡辺君、こっちは慣れたか?」

「お陰様で・・」

「渡辺君はまだ若いからこの島流し営業所から脱出するチャンスあるから頑張って。笑」

「は・・はあ・・苦笑」

「ところで渡辺君は彼女いるの?」

「いえ・・」

「そうか。笑。営業所の女子はどうかな?近藤美幸はタメだよね。若い広田の方がいいかな?笑。」

「あの・・深田さんはどんな女性ですか?」

「深田友紀子!?お目が高い。笑いあの巨乳に参ったか?笑」

「いえ・・苦笑」

「男だったら皆あの巨乳に憧れるよね。笑・・でもダメだよ。笑。深田さんは婚約者がいるから。笑」

「そうなんですか・・」

ガッカリ。

「なんか28歳で同級生のサラリーマンと付き合ってそろそろ結婚かなと思った30歳に彼氏がいきなり脱サラ。」

「脱サラ?」

「隣街に創作料理の店を開業。」

「凄いですね。」

「それがそうでもなくてね。なかなか流行らなくて親とそれに深田さんからもお金を借りてるみたいだよ。」

「そうなんですか・・。」

「深田さんも34歳で色々と今後が心配なんじゃない?」

それでも会社では明るい友紀子。

その友紀子の熟したムチムチボディを想像してオナニーの日々。

そんな生活が続いて年末に。

金曜日に資料作成で一人で残業してると18時30分に友紀子が会社へ。

「あれ?渡辺君まだいたの?」

「深田さん?どーしたの?」

「えへへ・・忘れもの。それより渡辺君はまだ仕事終わらないの?」

「あと15分くらいです。」

「そう?それならご飯食べに行かない?」

トントン拍子で初めて友紀子とさしで夜ご飯でした。

その日の友紀子はコートの下に白を基調としたブラウス、少し短めの黒いタイトスカート、そして薄い黒ストッキングにショートブーツでした。

オシャレな居酒屋で対面の友紀子の

胸の膨らみを眺めながらのお酒と料理は美味しくて弾みました。

友紀子とは会社の話、芸能ネタなどで盛り上がりプライベートな話へ。

営業課の飲み会で聞いた彼氏の事などなど。

「28歳で付き合って年齢的に結婚意識するじゃない?そしたら相談もなく、いきなりお店始めて・・苦笑。なかなかお店が軌道に乗らなくて早4年だよ〜。苦笑」

「そうですか・・」

「彼は料理好きだったけどプロの料理人じゃなかったから。素人が簡単に成功する甘い世界じゃないよぬ。」

「はあ・・」

「それで・・彼が3月末で店を畳むって・・シドニーで店をやってる料理人の知人がいて、その店で一から料理人として修行するだって・・。俺が一人前になるまで結婚は待ってくれ。だって・・私は、40歳になっちゃうよ・・・。」

「深田さん・・彼にサラリーマンに戻るよう説得しては?年齢的にいつまでも待てない。料理を選ぶか自分を選ぶかと・・」

「そうよね・・結婚が延び延びになったら子供も産めなくなるしね。」

「大丈夫ですよ。深田さんは素敵な女性です。料理より深田さんを選びますよ。僕だったら何よりも深田さんを選びますけどね〜笑。」

「え?嬉しい。笑。7歳下の男性にそんな事言われるなんて。笑」

そこからは酒のピッチが進みご機嫌の友紀子。流れで二軒目のバーへ。

カウンター席で隣に座る友紀子は酔いに任せて私の腕を組んだり密着プレーでした。その度に友紀子の巨乳の感触が腕に感じて私は半勃起。

「渡辺君・・よく見ると可愛い顔してるね。笑笑。大阪にいる私の弟に雰囲気似てる。笑笑」

酔った友紀子は顔を近づけて私の頬にチュウ。

目がトロ〜ンでした。

完全に拠ってる・・でも自分は弟みたいな存在か・・そうだよな・・。

11時45分に店を出ました。

友紀子の家は知らないし、かと言って

ホテルはヤバい気がして消去法で私の一人暮らしのマンションへ連れて行きました。車中、私にもたれて仮眠の

友紀子の胸の膨らみをずっと感じて、タイトスカートがめくれて薄い黒ストッキングに包まれたムチムチの太ももがむき出しで私は完全勃起。

1DKの私の部屋になんとか連れて行きました。ベッドに横たわる友紀子。

「う・・ん・・飲み過ぎた・・」

「大丈夫ですか?」

「ふう・・ここは?」

「私の部屋です。お水持って来ますね。」

ベッドで上半身をお越してミネラルウォーターを飲む友紀子。

タイトスカートの裾が乱れてパンチラ寸前で私はドキドキ。

ブラックのアイスコーヒーも飲み、かなり回復した友紀子。

「久しぶりに酔っちゃった。苦笑・・渡辺君と飲んでると楽しくて・・迷惑掛けたね・・タクシー呼んで帰るか・・」

「え?もう少しゆっくり・・」

「午前0時を過ぎて特別の関係じゃない男女が一つの部屋にいるのヤバいじゃん。笑」

勝負に出ました。

「だったら特別の関係になりましょう。」

友紀子の隣に座る私。

「え?え?・・渡辺君は私にとって弟みたいな存在で・・それに彼氏が・・フィアンセがいるし・・」

「7年待たせて、更に待たせるなんてフィアンセとは言いませんよ。友紀子さん来年35歳ですよ。僕と地道に現実の世界を歩みませんか?」

「それって?・・でも・・そういう話は彼と完全に別れてからの話よ。それじゃないと浮気になっちゃうよ。」

「浮気はバレなければ浮気になりませんよ。」

私は友紀子の唇に軽くキス。

「こら!渡辺君って攻撃的なの?」

「友紀子さんだけにです。」

今度はディープキス。

抵抗していた友紀子ですが私の舌を受け入れました。

友紀子の舌の感触とお酒の匂いがする口内に勃起。

「う・・うん・・渡辺君・・落ち着いて・・今なら引き返せるから・・」

「引き返す?僕は突進します。」

友紀子を押し倒し再びディープ。

耳たぶを甘噛みそして首筋へ愛撫。

「あん・・ああん・・ダメ・・」

ダメと言っても抵抗しない友紀子。

キスを交わしながらブラウスのボタンを外していくと友紀子の巨乳を包んでいる白いブラジャーが見えて来ました。ボリュームたっぷりのブラジャー越しの膨らみ・・たまらない。

ブラジャー越しにタッチ。物凄い弾力に興奮。

ブラウスを脱がしていくと

「ダメ・・ダメなんだから・・」

言いながら抵抗しない友紀子。

上半身はブラジャーだけの姿に。

「ああ・・恥ずかしい・・」

両手でブラジャー越しの膨らみを隠す友紀子。

このブラジャーの中にあの友紀子の

巨乳が潜んでいる・・どんな形をしてるんだ??乳首と乳輪の色と形は??

想像していた見たくてもみれなかった秘密をやっと見れる❗股関はギンギンでした。お楽しみはあとで・・。

友紀子の肩から腕にかけて愛撫。

脱毛している脇を愛撫。ほんのり汗ばんだ匂い。

「あ!ダメ!汗かいてる・・」

構わず脇愛撫。

「はあん・・い・・いや・・」

脇腹からお腹を愛撫。友紀子のムチムチの上半身の柔肌を堪能。

背中に舌を這わせるとビクビクする

友紀子。

「あん・・くすぐったい・・」

背中が弱点か・・また友紀子の秘密を一つ暴いて興奮。タイトスカートを脱がすと薄い黒ストッキングに包まれた下半身が表れました。

薄い黒ストッキング越しに純白のパンティが透けて見えました。

初めて見た友紀子のパンティに感激。

制服の下に隠されていた友紀子のブラジャーとパンティとストッキングの

ランジェリー姿にチンコの先っちょは濡れ濡れ。

「深田さんの下着姿綺麗だ。」

「ああ・・恥ずかしい・・」

友紀子のストッキングに包まれたムチムチの脚をじっくり愛撫。

太ももからふくらはぎ、そして足首周辺へ舌を這わせました。

このムチムチ脚線美を何度舐めたいと

思った事か!ストッキングのナイロンと友紀子の脚の肌が重なりあい絶妙の感触に興奮。

ストッキング越しのつま先を鼻先に宛がうと蒸れた脚独特の匂い。

「あ!洗ってないからダメ!」

恥ずかしい部分を責められて焦る友紀子が可愛い。

「大丈夫・・」

私はストッキング越しのつま先を口に含み愛撫。

「あん!あああ・・汚い・・恥ずかしい・・ダメ!・・」

恥じらう友紀子と蒸れた匂いを楽しみながら愛撫。

友紀子のストッキング越しの脚を頂きまた上半身へ。

ブラジャーに手を掛けると慌てる友紀子。

「ダメ・・彼に悪い・・」

ブラジャーが外れると同時に胸を隠す友紀子。

「深田さん・・見たい・・見せて。」

「ダメ・・」

「見たい。ずっと想像してた。」

「彼に悪い・・」

彼と言う言葉に嫉妬した私。

やや強引に友紀子の右手を胸から引き離しました。

「ああ〜ダメ〜」

左手でギリギリ隠れているバストトップ。乳房はほぼ露出。

焦らされて興奮する私。

「友紀子さん・・憧れてた胸見せてもらうよ。」

強引に左手を胸から離す私。

「ダメ!見ちゃいや!」

そして遂に・・友紀子の巨乳が露になりました。丸みがあるメロン型の乳房とその頂きにはほんの少し大きい乳輪と乳首。色は驚きのピンク❗

「ああ・・友紀子さん・・綺麗だ・・こんなおっぱいだったんだ。乳首も綺麗なピンク色だったんだ・・」

「「ダメ!恥ずかしいよ〜」

顔を左右に振り狼狽する友紀子。

「やっと見れた・・」

「彼に悪い・・」

会社の制服の中の巨乳を全男性社員が想像していて、そして俺だけが見る事が出来た❗彼氏が独占している友紀子の巨乳を遂に拝んだ❗たまらなく興奮しました。

友紀子のピンクの乳首を口に含み

噛んで舐めて吸ってたっぷりと味わいました。

友紀子の乳首を吸ってる❗

至福の時間。

友紀子の巨乳の乳房を上下左右に揉みまくり。

「はあん・・あん・・あああ・・あん・・ダメ・・」

喘ぐ友紀子に興奮。

巨乳をいじりながら薄黒ストッキングを脱がして純白の小さいパンティだけになった友紀子。

このパンティの中に友紀子のオマンコがあるのか・・俺が見れるのか・・信じられない・・どんなオマンコしてるんだ?

友紀子のパンティを脱がしていくと

「渡辺君・・これ以上行くと後戻り出来ないよ。」

「大丈夫・・友紀子さんの全てを見たい!」

流石に緊張しました。

パンティを脱がしていくと適度な毛量の黒いヘアが見えて来ました。

ああ〜深田さんのマン毛だ!

遂にパンティを脱がして友紀子の両脚をグイッと広げました。

やらしい肉ひだの門がパックリと開いていていました。

これが深田さんのオマンコか・・。

「ああ〜見ないで・・恥ずかしい・・見てはいや・・」

体がピクピク震える友紀子。

グロテスクなエッチの肉の門は濡れ濡れでした。

「深田さん。濡れてる・・。」

「何も言わないで・・」

友紀子のオマンコに顔を近づけクンニ攻撃。

「あああ〜ダメ〜ダメ。シャワーを浴びてない。恥ずかしい〜」

友紀子のオマンコは蒸せ返る様なメスの匂い。

友紀子のオマンコこうなってたのか・・達成感。

パンツを脱いで勃起してるチンコを

友紀子のオマンコ入口へ。

「深田さん、入れるよ・・」

「いいのかしら・・私・・」

一気に挿入。

「ああ・・深田さんの中、気持ちいいよ・・」

腰を動かす私。

「あ〜ん・・渡辺君・・」

我慢出来ず5ピストンて外出し。

「ああ・・渡辺君とこんな風になるなんて・・」

「僕はずっとこうなりたいと思ってました。ずっと深田さんの裸を見たくて想像してました。笑」

「ずっと?」

「ずっとです。会社の男性社員も知りたい深田さんの裸をやっと・・笑」

「会社には内緒よ・・」

それから3ヶ月後

私と友紀子は今までと同じく同僚社員として接していました。

3月末の土曜日の午後に友紀子から

TELあり。

「会えない?」

待ち合わせ場所に行きコーヒーを飲みながら友紀子の話を聞きました。

「年が明けてから彼と今後について話合ってたんだ。私とシドニー行きのどちらかを選んでと言って・・」

「はい」

「しばらく考えさせてと言われて今月始めに答えをもらったの。シドニー行くって・・」

「そうですか。」

「彼が私の顔を見て一点の曇りもないな・・好きな男が出来たんだろう。まあ俺には批判する資格ないけど・・・と言われて。」

「そうですか・・」

「それで今日、シドニーに向かう日だから駅まで見送りに行って来たんだ。頑張って・・幸せになれよ・・とお互いエールを送ってジ・エンド。笑」

「深田さん大丈夫?」

「大丈夫よ。笑。私を抱いた誰かさんか責任取ってくれるから。笑」

「え?・・あはは・・」

極秘社内恋愛中。

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