いつもご覧下さいましてありがとうございます。
イベント、年末年始と続き、職業柄なかなか更新速度が上がらず申し訳ございません
いつもながら、鬼畜で(笑)身勝手な一人語りではありますが、宜しければお付き合い下さい
続きです。
【7】エロエリ子
前日、エリ子に2回飲精させ、今後にも期待を持たせる事になったからか、朝から調子は良かった
仕事も無難にこなし、さて今日は何も無いなぁと思っていた所、ピロン♪メールだ
「さおりです。旦那帰ったよ♪明日は出勤です」
「了~解!明日はいつも通り待ち合わせしようよ(笑)旦那とやってないだろ?」
「もちろん♪明日は大丈夫♡楽しみにしてる♡」
明日の予定はこれで決まった
帰ろうとした時、エリ子が偶然、帰り支度をしていた
「おぅ、お疲れ様、今日は早番だったのか?」
「アッ!俺サン、仕事お疲れ様です!」新入社員らしく挨拶ははっきりと言う
少し小声で「例の件はどうなってる?いつが都合良いんだ?」「ワワワ、今日、メールしようと思って・・・///」
鎮静化していたどす黒い欲望の塊が渦を巻く
「どうせ、もう帰るだけだろ?送ってくから帰ろうぜ?何か都合悪いか?それともイヤか?」じっと目を見てエリ子に言った
「エッ、イヤ大丈夫デス、オ願イシテモイイデスカ?」
「よし、決まりだ。車取って来るからお客様駐車場で待ってろ」「分カリマシタ・・・」
事務所にわざとらしく、「ノー残業デーで帰りま~す(笑)」「おぅお疲れ」「お疲れ様でした」
駐車場に移動し車を出して、お客様駐車場へと向かう
店の入口とは反対側にぽつんとエリ子が立っている
車を横付けし、助手席に乗せて車を走らせさた。
「俺サン?大丈夫デシタカ?」「大丈夫だよ、気にすんな」「今日時間大丈夫か?」「はい、大丈夫ですけど・・・」「昨夜の事はちゃんと覚えるだろ?(笑)」「//////」
「昨日の練習の続きするぞ?」「エッ、アッハイ///」
そう言いながら、(自分好みに仕込む!)と心の中で思っていた
エリ子の自宅と会社のちょうど中間位、近くを走る高速のインター付近のホテルへと連れ込んだ
入口へウィンカーを出すと「エッ?エッ?」とかなりキョドっている
車を止め「行くぞ!」「ハ、ハイ///」
昨日の様にまた腕を組ませて自動ドアをくぐり抜け、部屋を選ぶ
写真には青を基調にしたシンプルな部屋があり、そこにした
狭いエレベーターに2人で乗り込み、緊張し、ガチガチになりながら腕に掴まっているエリ子のあまり化粧っ気の無い唇に軽く口付けする
「大丈夫、心配すんな(根拠なし(笑))」
耳まで真っ赤になり俯きながらコクコク頷く
エレベーターを降り、点滅している部屋のドアを開け、中に入ると
「あっ、キレイな部屋・・・」とエリ子はつぶやいた
スーツの上着を脱ぎ、ソファーに座りネクタイを緩めつつ煙草に火を付ける
エリ子はどうして良いのか分からず、つっ立ったままだった
煙草の煙を吹き出しながら一言、「脱いで?」
「エッ?」「いいから全部脱いで?」「イヤ、デモ・・・」「お前の全てを見たいんだよ、ほらっ」間違いなくエリ子はMだ、痛い系よりも辱しめる系に反応する方だ
耳年増で想像と妄想ばかりの腐女子だったエリ子は昨夜の事からも容易に想像がついた
羞恥に打ち震えながらも、肩に掛けていたバッグを床に置き、チラチラ上目使いで俺の顔色を伺いながら、一つ一つブラウスのボタンを外していく
3つボタンを外した頃から肉厚だが他の男には見せた事の無い真っ白な肌が見え、それと同時に正面からでも分かる谷間を有する白いブラに包まれた胸が見える
(これは結構クル物があるな・・・)
ブラウスを恥ずかしそうに脱ぐと白のブラに包まれた大きな胸を片手で隠す様に寄せるが、谷間を強調させるばかりで隠しきれてない
「ほらっ早くしな?」ぴくっと肩を震わせ、フレアスカートの横にあるホックを外し、「ぱさり」と下に落とす
ブラとお揃いの白のパンティは、大きなお尻をぴちぴちに被っていた
靴下を脱ぎ、下着姿のまま立ち、俺の顔色を伺うが、「全部脱いで?」
諦めた様に、手を後ろに回しブラのホックを外して、胸を隠す様にしながらブラを外した
「下モデスカ?///」「うん♪全部(笑)」
恥ずかしそうにパンティを脱ぎ、胸と陰部を隠しながら立ち、俺の顔を見た
命令(?)しながらも、この状況に俺の俺自身はかなりMAXまで興奮していたが、楽しかった
「全部、見せて?処女のエリ子を全て見たいんだよ」
言葉に酔っているのか、状況に酔っているのか、エリ子の顔は既に蕩け「女」の顔になっていた
肩幅に足を開かせ、「床に座って後ろに手をついて?」ふるふる身体を震わせ、陰部をさらけ出す
手をついた事により、丸見えになったおっぱいはロケットの様に突き出ているが全く垂れず、若い張りのある大きなおっぱい
乳輪は少し大きめだが乳首はしっかりと誇張し少し濃い小豆色の乳首は既に固く尖っていた
「自分で触って?どうなってる?」
「ハイ・・・ヌルヌルデス///」恥ずかしそうにしながらも嬉しそうに微笑みながら答える
その仕草に俺も興奮していた
「音聞こえる様に、弄ってみな?」
触っていた手をそのまま添え、エリ子は喘ぎながらくちゅくちゅ音をさせ始めた
「アッ!アアッ!ハッハッハッ!オ、俺サンッ!キ、聞コエマスカ!アアッ!」くちゅくちゅが徐々にグチュグチュになり、エリ子の愛液は床まで足れていた
「お前、やっぱエロいわ、すげ~いいわ」
「ごほうびやるから四つん這いになれ」
四つん這いになると、「そのままこっち来いよ」ソファーで足を開き、足の間に来る様に、促す
蕩け、上気した顔ですり寄って足の間に入り
『待て』をされた犬の様に次の言葉を待つエロエリ子
既に盛り上がり、スラックスを持ち上げている場所を物欲しそうな顔ですり寄ってくる
「ズボン脱がしてくれ」「ハ、ハイ!」カチャカチャとベルトを外そうとするが中々外せないので手伝い、チャックはおろさせた
エリ子の目の前にはトランクスを押し上げる俺自身、そろそろ頃合いかと思い、
「ごほうびに好きにしていいよ?」と優しく声をかけた
「スー、ハー、スー、ハー、俺サンノ匂イダァ、クンクン、嬉シイ嬉シイ」トランクスの上から顔を寄せ、くんくん匂いを嗅ぎながら恍惚としているエロエリ子(彼氏出来たらドン引きするかもな・・・)
高揚した顔をトランクスに擦り付けてくる
摩擦が俺自身を刺激する「うっ!」思わず声が漏れた
「俺サン、俺サン、スーハー、俺サンノエッチナ匂イ~、好キィ、好キィ」トランクスに手を掛けたので、
軽く腰を上げると引っ張られた勢いで、いきり立った俺自身の竿が『バチッ!』と弾け、エリ子の顔に当たる
当たった途端、『ッッ!』と、顔が蕩けた
自分で竿を握り、エリ子の顔に何度も当てる
頬に幾度となく『ベチッ!』『バチッ!』っと当てる
当てられる度に、金魚の様に口をぱくぱくさせながら、惚けた顔をしながら当てられる竿を口だけで追いかける
「舐めたい?」目を真ん丸に見開き、「コクコク」頷き、口を大きく開け飲み込もうとしたが、手で持ってずらした
「ちゃんと、お願いしな?」「舐メタイデス」「ちゃんと、誰の何をどうさせて欲しいのか言わなきゃ(笑)」
「オ、俺サンノオ、オチンチンヲナメ、舐メサセテクダサイ!」
「はい、良く出来ました(笑)」そう言って口許に俺自身を差し出すと、エリ子は一気に喉奥に自分で飲み込んだ
「ンググッ!ングッ、グフッ!ンフッンフッンフッ!ジュルルッ」
足を開いた間には、全てを脱ぎ、息を荒くし、目を潤ませ上気した顔のエリ子が「ハァハァ」言いながら、いきなり根元まで自ら突き入れている
「ンフッ!グッ、グフッ!ンググッ!」「俺サンノオチンチン、俺サンノオチンチン~ウブッ、ジュルン」焦点の合ってない目をして喉奥に自ら押し込み、喉で俺自身を締め付け、刺激をあたえる
(変なスイッチ入れるきっかけ与えてしまったかも・・・)ネクタイを緩めながら考えてしまう
「ウブッ、グフッ、ゴフッ、ングッ」自分の顔を俺の陰毛に埋める様にし、一心不乱に『男』を味わっている
ネクタイを外し、Yシャツのボタンを全て外し、Yシャツの前を開いても1度も口から離さず俺自身を味わい続けていた
軽く肩を押し、口から抜かせる「ジュルルッ」っと唾液を啜りながら「???」って顔をする
「玉もケツも舐めろよ?」「ハ、ハイ///」
「舐メサセテイタダキマス・・・アムッ、レロレロレロ、チュパッ」
玉を片方ずつ口に含み、舌で転がす様に刺激をあたえる。「空いてる手で玉を触るんだよ」直ぐ様、竿を握る反対の手で玉を触りだす。優しく撫でる様にしながら、片方に吸い付き舌で転がす
「じゃあ次はこっちな?」ソファーに浅く腰掛け、足を開いたまま持ち上げてケツを舐めさせる。抵抗が無いのか、ケツ穴に舌を這わせ、「ジュルルッ、レロレロレロ、チュッ、チュッ」一心不乱に奉仕するまだ処女のエリ子
皺を1本1本丁寧に舐めては舌先をケツ穴に押し込む様にしている姿は到底、まだ処女には見えなかった
「どうだ?興奮するだろ?」「ムグムグ、ハ、ハイ、凄ク興奮シマス、レロレロ、チュッ、チュッ」
「またくわえろよ、ちゃんと出来たらお前に入れてやる」「ハ、ハイ・・・」口にまたくわえたので、頭を掴み、エリ子の口内を犯す
「ングッ、グフッ、ゴフッゴフッ、ハ、ハッッ」最奥に入れ、頭を固定すると苦しそうに呻く
離すと涎を垂らしながら「プハァ、ハァハァ、ハァハァ」と荒い息をする
「良く出来ました(笑)ベットに座って足を開いて?」
口許についた涎を手で拭きながらベットに腰掛ける
俺の足元にはエリ子の愛液が水溜まりを作っていた
ギンギンに怒張した俺自身を見せつけながらエリ子の足の間に割って入りぬるぬるのエリ子の恥部をなぞり、液体を馴染ませる
全く前戯などしていないが、この位の扱いが嬉しそうにしてるのを感じ、とことんヤル気になっていた
「今から入れてやる、どうだ?イヤなら止めてやるぞ?」「チョット怖イデスケド、オ願イシマス///」「ちゃんと見てろよ、行くぞ!」
手を後ろに付き、顔を上げさせ、自分の恥部に俺自身が入る所を見せつけながら、容赦無く一気に突っ込んだ
「ヒグゥ!ッ!」あまりにぬるぬるで滑りが良かったからか、一瞬、痛そうな顔をしたが根元まで一気に飲み込んだ
「エッ、エッ?キ、気持チイイ・・・」「どうだ?処女じゃなくなった感想は?」「チョット痛カッタケド、ナンダカ気持チイイデス///」と、真っ赤な顔で嬉しそうに微笑みを浮かべた
そう話をしながらも(ウウッ、キ、キツい!)(中で蠢いて、絡み付く様だ!何だこいつ、とんでもない持ち主だな)
「そ、そうか・・・じゃあ遠慮無く行くぞ!」
「アッ!アアッ!ハッハッハッ!アアッ!アアッ!気持チイイ!気持チイイョォ~」「俺サンッ!俺サンッ!気゛持チイイッッ!」「アッ!アッ!アッ!アアッ!グッ、凄イ、凄イィ~!!」
(すげぇ締まるのにぬるぬるで、中がグネグネ動いてる!カリに引っ掛かり、気持ち良い!こいつはとんだ掘り出し物だな)
「アッ!アッ!アアッ!俺サンッ!俺サンッ!」(やべぇ、もう持ちそうも無い)
「エリ子、生理何時だ?」「ハッッ、アッ!モ、モウスグ、ウッ、アッ!デスゥウウッ!」
「よし、中に出してやる!いいな!」
「ハ、ハイ!中ニ、中ニ出シテ下サイィ~ッ!」「イクぞっ、うっ!ドクッ!」叩き付ける様にして、エリ子の中に、ありったけの分身を注ぎ込んだ
(うわっ、何だこいつ、吸い取られる様だ!)「アアッ!アアッ!アアッ~!」
全身の力を吸い取られる様な長い長い射精は、ずいぶん久しぶりな気がした
「ハァハァ、ハァハァ、俺サン・・・中デピクピクシテル・・・ハァハァ」一戦終わってもエリ子の中にある俺自身は衰える事は無く(中学生かよっ!)エリ子自身も、無意識だろうが、グネグネ、グニュグニュと蠢いて奥へ、もっと奥へと誘うかの様だった
「エヘヘッ!俺サン?気持チ良カッタデスカ?」「ああ、正直お前の最高(笑)」「嬉シイ~!俺サン?大好キデス」
ヌルンっとエリ子の中から抜くと、少しピンク色の白濁した液がゆっくりと出てきた
エリ子は自らの股間を覗き込み「私デコンナニ沢山出シテクレタンデスネ・・・嬉シイデス・・・」
エリ子の目の前に、未だに怒張したままの俺自身を向け、「綺麗にしろよ」「ハイ!ジュルルッ、ジュルッ、ジュパッ、ズズッ」治まる気配も無く、再び力が満ちてくる「俺ヒャン、ジュパッ、凄イ堅クテ、ジュルッ、コレガ私ノ中ニ、入ッテタンデスネ、ズズッ」
「またしても大丈夫か?無理はしないが・・・」
「マダ少シ、ジンジンシマスケド・・・シテ欲シイデス」
「後ろ向いて、尻を付き出して」ベットの上で四つん這いになり、「ナンカ少シ恥ズカシイデス」
「もうぬるぬるだな?(笑)行くぞ!」
「アウッ!マダ少シ痛イケド、気持チイイデスゥ~!アアッ!」
ずちゅっ!ずちゅっ!っと大きくスライドさせる度に、カリ首に絡み付く
「アアッ!アアッ~!サッキト違ゥ~!中デ、凄イィ~!俺サンッ!俺サンッ!」覆い被さり、乱暴に乳首をつまみ上げ、つまみ上げたまま、大きく腰を動かす
徐々に腰を叩き付ける様にして、一突き一突きに力を込めて打ち付けた「アグッ!アアッ!アウッ!オ、俺サンッ!ハ、激シッ!激シイ!」
バックから前に手を回して乱暴に乳首をつまみ上げ、こねくり回す
ガチガチに固く尖っている乳首をつまみ上げながら更に叩き付ける様に腰を動かす
「アグッ!アウッ!アアッ!俺サンッ!俺サンッ!」
「俺サンノオ、奥ニ、奥ニ当タッテル!俺サンッ!凄イィ~!気持チイイ、気持チイイョォ~!」
「エリ子、俺も良いぞ!最高だ!」
全身から汗が吹き出す。こんなにも夢中に叩き付けるのはずいぶん久しぶりな気がする。エリ子の大きくハリのある尻を平手打ちすると「アウッ!」っと声を上げる
力を込めて腰を打ち付けながら、尻を叩く度に、声を上げながら強烈に締め付けてくる。
出入りするエリ子の陰部からは愛液が白く泡立っていて視覚的にも淫靡だった。
体勢を入れ換え、正常位にし、今度は優しく、優しく抱いてやる。
エリ子は無意識だろうが、自らの腰を動かし快楽に喘いでいるが、時折、俺を見つめ、「俺サンッ!好キッ!スキィ!」っと言いながら舌を出してキスを求める。
舌を絡めて求めに応えてやると、俺の身体に回した腕で強く抱き締める。足も腰に回して、すっかり虜になっているかの様だ。
エリ子の豊満で抱き心地の良い身体を抱き締めながら「これからもっと可愛がってやるから、俺が呼んだら来いよ?解った?(笑)」
「ハ、ハイッ!俺サン、モットイッパイ好キニシテ下サイィ~!アアッ!」「私ナンカデ、ウッ!俺サン気持チイイッテ言ッテクレテ・・・アアッ!嬉シッ!アアッ~!ハッッ!」「お前、気持ち良すぎ(笑)もう持ちそうも無いわ」両足を抱え、スパートをかける
「アアッ、アッ!アッ!アッ!俺サンッ!俺サンッ!アアッ!」
「ちゃんと俺の目を見て!」「今度は口に出すから全部飲めよ!」
射精する寸前に抜き、口許に俺自身を向けるが、フライングで一射目は眉間から鼻にかけて掛かる。エリ子自身も口を開けて舌を出しながら、俺自身にしゃぶりつく「ドクッ!ドクッ、ドクッ、ビクッ!」「ングッ!ングッ!ゴクッ!ジュルッ、ジュルルッ、ゴクッ!ハァハァ、ハァハァ」
べったりと白濁液が額から鼻、口許に付いたまま、虚ろな目をして荒い息をするエリ子
「おい、ちゃんとキレイにしろよ、教えたろ?」「ハ、ハイッ!」エリ子の横に寝転がると、ノロノロ起き上がり、徐々に硬さを失なってきた汚れたままの俺自身を舐め始める
「ジュルルッ、ジュルッ、ゴクッ、ピチャピチャ、チュパッ」
「顔にべったり付いちゃったな?ちゃんと全部飲めよ?(笑)」「ハ、ハイ!」自らの手で拭きながら、口に含み飲み込んだ
「旨いか?(笑)」「エッ?ハ、ハイ、美味シイデス(笑)」そっと頭を撫でながら、「いい子だ、もっと色々教えてやるからな?(笑)」
「ハイッ!俺サンッ!」
汚れたままの顔を、お湯で濡らしたタオルで拭いてやると、嬉しそうに微笑み、「俺サン、優シ過ギデス///」
ベットに横になり、腕枕をしながら抱き締めてやる
激しくした後の、飴が効いたのか、目を潤ませながら「俺サン、今日ハ、アリガトウゴザイマシタ、私嬉シカッタ・・・、コンナニ優シクシテクレテ・・・」
(かなり無茶苦茶した気がするが・・・)
少しピロートークした後、一緒にシャワーで汗を流す
もちろん、エリ子に洗わせるが・・・
エリ子は嬉しそうに、丁寧に俺の身体を流してくれる。少しずつ俺自身に力が満ちる。
「チョット、ヒリヒリスルンデ、オクチデイイデスカ?///」
「あぁ、いいよ(笑)頼む」
「アムッ!ジュルッ、グポッ!ングッ、ンググッ!」
まだ2日しかたってないのに、エリ子は嬉しそうにしゃぶり続ける
「あぁ、また出そうだ、少し激しくするぞ!」頭を掴み、腰を動かす。エリ子は俺の尻に手を回して、俺のされるがままになっていた
「ンブッ!ンフッ!グフッ!ゴフッ、ウブッ!」「あぁ!出るぞ!ウッ!」エリ子の頭を股間に押し付けて、喉奥に注ぎ込んだ
「ンンッ、ングッ!ゴフッ、ゴクッ!ングッ!」
全てを抜かれた様な気持ちで後ろに下がり、バスタブの縁に腰をかける
「俺サン、気持チ良カッタデスカ?マタ、沢山出シテクレテ嬉シイデス///ア、オ掃除シマスネ?///」
キレイにしてもらってから、軽くお互いに身体を流して、風呂場から出た後、帰り支度を始める
「シフトや休み、今日メールしろな?今日はタイミング良かったが、都合合う時に連絡するから」「分カリマシタ」
着替えが終わり、室内で精算した後、ドアを開ける前に抱き寄せ、顎に手をやり、優しく口付けした「今日はありがとう(笑)」
惚けた顔をしたエリ子と一緒に部屋を出て、車に乗り込みエリ子を家まで送って行った
「今日ハ、アリガトウゴザイマシタ///」
俺の車が見えてる間、ずっと見送ってくれた
一人になった帰り道、薬局に寄り、マカの入った精力剤ドリンクを2本買って、飲みながら帰った
「明日はさおりだからなぁ・・・」
年末年始、イベント続き、発注やら計画やらがあって、続き遅くなり申し訳ありません
身勝手な一人語りで拙い文章ですが、見て頂いてありがとうございます