同じ会社に勤めてた子達と付き合った話【5】

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いつも多数の続編希望、ありがとうございます

イベントもあり少し忙しく、続き更新遅くなり申し訳ございません

相変わらず、身勝手な一人語りではありますが、楽しんで貰えるのであれば幸いです

続きで

6】祭りの練習の後・・・

皆とは休みの都合もあり、2日間程何事も無く過ごした

昼の休憩中は他の担当やおばちゃんの相手をしながら過ごしていた

(さおり出勤までガマンするか・・・出勤したらたっぷり抜いてもらおう)と、思いつつ談笑していた

ピロン♪メールだ

「外村です。俺さんお疲れ様です

すいません、例の段取り付いたので、明日病院行ってきます。2、3日休みもらうつもりです。ごめんなさい」と

「ムリしなくて良いから、身体を気遣え

実家にでも帰ってゆっくりする事

体調戻ったら沢山可愛がってやるから」

「ありがとうございます。たっぷり可愛がって下さい♪(笑)」

これでしばらくは、さおりだけ相手をすればいい事になったのでローテーションは気にしなくていいな・・・

さて、明日は祭りの流し踊りの練習行かなきゃならん!メンドクセー

次の日、市内の店舗での練習の為、皆で就業時間合わせて出発する事になったのだが・・・

集まらん・・・

来たのはその年の新入社員、名前はエリ子、新入社員ならではの強制出場って事だったのだが、ハッキリ言って名前負けでそこまで可愛くはない、仲間内では腐女子と呼ばれ、ぽっちゃり丸顔メガネで絵に描いた様な地味子、若いだけが取り柄みたいな子だけだった

「なぜ誰も来ないんだ?(怒)」

「ハヒッ!○○さんは家の用事で○○さんは・・・」

「わかったわかった、仕方がないなぁ、じゃあ行くぞ!」「ハ、ハヒッ!」

車の助手席に乗せ、移動を開始する

キ、キマズイ・・・

全く会話が無い、色々と話を振ったりするのだが、緊張してるのが目に見えてわかる

前に、仲間内とカラオケ行った時とかは結構はっちゃけていた気がしたんだが・・・

「おいっ、エリ子、何でそんなに固まってるんだよ!」「キ、緊張シテ・・・」

「女子高ダッタカラ、男性ト2人ッキリナンテナカッタカラ・・・」

「お父さんいるだろ」「ソレトコレトハ別デスヨ」

「ソレニ・・・オレサン、人気者ダカラ・・・」

「ふ~ん、オッサンだけどな(笑)」

うつむき加減で話してたのに、急に俺の方を向き、「オッサンじゃないです!」とハッキリ言うと、また下を向いた

「ありがとな、じゃあ行き帰りはドライブデートだな?(笑)」

「/////」横目で見ても、真っ赤になっていた

初々しい反応だな(笑)

しばらくはそんな感じで話ながら目的地に到着した

「よう、俺、お疲れさん。何だよ合同練習参加は1人かい」

「お疲れ、まぁ無理言うなって。1人でも参加は参加だから」

「そうそう、浴衣試着あるから、いる奴だけでもサイズ確認してってくれ」

「柄も早い者勝ちだから好きな奴選んでいいよ?」

「はいよ、了~解っと」

しばらくは合同練習見学しながら一服し、お喋りしていた

一段落して、皆でガヤガヤ浴衣選び

俺は無難な紺色の浴衣を選んでおいた

草履のサイズを確認してると、「オレサン、オレサン」ん?振り向いて驚いた

薄いピンクと青の紫陽花柄の浴衣を着たエリ子が恥ずかしそうに立っていた

何よりも目を引いたのが、浴衣の帯の上に鎮座する山・・・

世話好きなおばちゃんが「いや~若い子は弄りがいがあるわぁ~(笑)」と言いながらドヤ顔している

オマエ、コンナニデカカッタノ?いつも地味な地味子が化けた気がした

「お、おう、似合うじゃないか、見違えたぞ?」「ハズカイシイデス///」

照れる姿は段々と可愛いく見えてきた

試着も終わり、皆と雑談も一段落付いた所で帰る事にした

「じゃあお先に~また来週よろしくで~す」

車に乗り込み出発する

エリ子は世話好きおばちゃんに色々言われたのが嬉しかったみたいで、行きよりは話が弾んでいた

「エリ子、お前彼氏とかとお祭りとか花火大会行かないの?浴衣着る機会あるだろ?」

「いたことないです・・・」「私なんて可愛くないし、デブだしオタクだし・・・」

「そんなに悲観するなよ、人には色々な趣味が・・・」「どういう意味ですか!」プッ、アハハハ

2人で笑ってしまった

「は~(笑)だいぶ打ち解けてくれたみたいだな?(笑)どうだ?飯食ってくか?浴衣姿のお礼だ、好きなの食わしてやるよ」

「浴衣のお礼だなんて・・・///ちょっと恥ずかしいデス」

「デモ、オレサンニイワレルトウレシイ///」聞こえてはいたが、返事はしなかった

帰り道、ファミレスに寄り、ご飯にする。

結構、話も弾み楽しい一時を過ごし連絡先交換させて欲しいとの事だったので、メールアドレスを交換した

交換したアドレスを見て嬉しそうに携帯を握り締めている姿は、正直、悪食な自分の悪い虫が騒ぎ出す

「エリ子、帰るぞ」会計を終え、半歩後ろを付いてくる

入口を出て、「ほら、帰るまではデートなんだから、腕位組んでくれ(笑)」

びっくりした顔が真っ赤になりうつ向きながらおずおずと腕を組んでくれる

車に乗り込むまでの短い間だったが確信した

車に乗り込み、「時間大丈夫か?も少しドライブデートして帰るか」エリ子は照れながら

「私何かでいいんですか?」不意に横を向き、「お前に言ってるんだよ」「ハ、ハイ、アリガトウゴザイマス///」再確認した

帰り道、近辺では有名な夜景スポットに連れて行き、奥の展望台まで腕を組んで歩く

暗さと、足元が不安定な為、少し強めにしがみついてくる。そうして歩くと、イヤでも胸のボリュームが腕に当り、自分の悪食が直の事、鎌を持ち上げる

展望台に着き眼下の夜景を望む

いつもなら数組はカップルなどいるのだが、今日は天気も良いのに誰もいなかった

「うわ~っ!スゴく綺麗~っ!こんなの初めて見ました!!」「そんな喜んで貰えると、俺も嬉しいよ」

顔はアレだが、メガネの奥の瞳に夜景のきらめきを映しながら、キラキラした瞳で微笑みを浮かべながらうっとりして夜景を見ている「エリ子、どうだ?ここは」

「はい!スゴく綺麗です!連れて来てくれてありがとうございます!」俺の方を向き、嬉しそうに言った

「そうか、じゃあ俺にもご褒美くれ?」

「えっ?ンムッ!」直ぐ様エリ子の顎をつまみ上げ、口付けた。驚き、目を開いたまま硬直するエリ子

「こう言う時は、目を瞑るもんだぞ?」

静かに目を瞑る

優しく、優しく口付けをする(舌は入れない、舌は入れない)

腰を抱き、以外にも体形の割にはくびれたウエストを抱き締め肉厚で豊満な身体を引き付ける。唇を離し耳許で「初めてか?」肩口でコクコク頷く。息を吹き掛け、舌をはわせながら「エリ子お前、俺の事、好きだろ?」

「ハ、ハイッ、スッ、ス、キッ、アッ!アフッ!ハァッ・・・」

「こうされたかった?」ついばむ様に口付けしながら聞くと、「ハ、ハムッ、チュッ、ハイッ、チュパッ」

唇が開いてきたので、ゆっくりと舌を伸ばすと、思った以上に舌にしゃぶりついてくる。「お前、エロいな?」ゆっくりとメガネを外し、幼さの残る顔をみると、顔は蕩けており、期待に目をキラキラさせながら唇は半開き、すっかり『女』の顔になっていた

「お前、エロいわ、エリ子処女だろ?そんなにしてみたかったのか?」

「ハイ、イツモ妄想バカリダッタカラ・・・」「オレサントコウナレテウレシイデス」

奥の方にあるベンチに連れて行き、並んで腰掛ける。肩を抱き寄せ、再び唇を貪る

やはり慣れてないからか、度々歯が当たるが余程飢えていたのか、グイグイ来る

「エリ子、お前俺に抱かれたいか?」

「ハアハア、俺さんにっチュッ!チュパッ!抱いて欲しいです!ハアハア」「じゃあ次の休みの都合、後で教えておけよ?(笑)」「それまで練習させてやる」そう言って、手を掴み、俺自身へと重ねた

「アッ!」「触った事は?」「ナイデス」「小さい時お父さんの見た位で・・・」

スラックスのチャックを降ろし、この状況下で興奮している俺自身を取り出す「!!!」「ス、スゴイッ!オッキイッ・・・」俺自身は大した事無いと思っているが、初めてそそりたつ一物を見てエリ子はそう呟いた

「好きなしてみな?」そっと手で俺自身に触れ、興味深く触り出す。たどたどしさが気持ちいい

「初めて触った感想は?」「ハイ、硬クテ熱クテ・・・デモ柔ラカイ所モアッテ、ナンカオモシロイデス・・・」

「舐めていいぞ?」「!!!」驚いた顔をしたが、興味が勝るのか根元を握ると顔を近付けてきた

1日中仕事してトイレにも何度も行ったので匂うはずだが、クンクン匂いを嗅ぎながら「オレサンノ匂イガシマス、クンクン、ナンカエッチナ匂イデスヨ?(笑)」「ナメテイイデスカ?」そう言って亀頭、カリ首に舌を這わせ始めた

「ペロッ、チュパッ、チロチロ、チュッ!チュッ!ナンカタノシイ♪」

「歯を立てるなよ?くわえてみな?」

垂直に俺自身を立てると、おもむろに上からくわえてきた。それも一気に根元まで・・・

「グッ、ゴフッ!」「おい、無理するなよ」

涙目になりながらも賢明に奥まで入れると陰毛に顔を押し付けたまま、口の中で感触を楽しむかの様にモゴモゴさせる

「よほどして見たかったんだな?(笑)」

初めての筈だが、少しでも奥に、少しでも奥にと一生懸命に飲み込むエリ子

「お前、ホントエロいわ、そんなにしたかったのか?」唾でヌルヌルになった竿から口を離し「ズットシテミタカッタンデス///」また口に根元までくわえる。時折舌を絡めて唾は飲み込む「旨いか?気持ち良いぞ?」「ハヒッ!オイシイデスッ!」背中に手を回してブラウスをたくし上げ、ブラのホックを外しブラの隙間から手を差し込むと、かなりボリュームある胸にたどり着く

少し乱暴に揉みしだきながら、ギュンギュンに硬く立っている乳首を捏ねる

「ンフッ!フッ!」ビクッ、ビクッっと捏ねる度に身体が跳ね上がるが、竿は口から離さない

「竿に舌を付けたまま、頭を振るんだ」

「歯を立てるなよ?」頭を掴み、俺自身をくわえさせたまま、上下に頭を揺さぶる

健気にもそうして欲しかったのか、されたかったのか、自らも一生懸命に頭を上下に動かし、この状況下に酔っている様だった

「ンムッ!ンフッ!フッ!フッ!ンンッ、ンッ!」手を離しても頭を上下に動かし続けるエリ子

胸への愛撫を続けながら、「口に出すから、全部飲めよ?」コクコク頷きながら懸命に続ける

「出すぞ!ウッ!ビュルッ!ドクッ!ドクッ!ビクッ」頭を掴み、最後まで止まらない様に上下に動かす

「ウプッ、ングッ、ゴクッ、ゴクッ!」躊躇いも無く出された精液を全て飲み込む。

出されてからも、舌を這わせては口に含む

今までの欲求を満たすかの様に

「もういいぞ?」チュポッ!と口から離し最後の一滴を飲み込むエリ子

精液臭い息を荒く吐きながら、「ハァハァ、ハァハァ、俺サン、気持チ良カッタデスカ?上手ク出来マシタカ?」「あぁ、気持ち良かったぞ?飲んで大丈夫だったのか?初めてだろ?」

「俺サンノ、飲ミタカッタ、飲マセテ欲シカッタ」「で、どうだった?」「スゴイ沢山デ、濃クテ、チョット喉ニ引ッ掛カルケド、嫌ジャナイデス、美味シカッタデス」

(処女のクセに、精液の味先に覚えてしまったな)

「今度、お前の処女貰う為に、ちゃんとホテル連れて行くから覚悟しとけよ?」

「ワワワ、分カリマシタ!」

家まで送る道すがら話すと、入社当初から俺の事が好きだったらしく、理由を聞くと研修中、優しくされたからと言う事だった。

(研修期間中に辞められたら困るからなんだけどなぁ・・・)と、思いながらも

「そうだったのか・・・ありがとうな」

家の近くの駐車場に着き、軽く抱き寄せると素直に引き寄せられる

ぽっちゃりだが、柔らかく抱き心地が良い

顎をつまみ上げ、キスすると夢心地の様にまた夢中に舌を絡めてくる「もう1回してくれよ」「・・・ハイ」

ベルトを外し、まだ半起ちの俺自身を出すと、「アタシデ大キクシテクレテ嬉シイデス」「ハムッ、チロチロ、チュッ、チュッ!チュパッ!」

エリ子の口内は熱くて、唾が沢山出てるのでヌルヌルして何とも気持ちが良い

拙いが、一生懸命に奉仕する姿は段々と可愛く見えてしまう自分の鬼畜さが何とも言えない

苦しく無いのか、慣れてない筈だが根元まで懸命に飲み込み、頭を上下に動かす

「自分の触って見ろよ、どうなってる?」

スカートの中に手を自ら入れて確かめさせると「凄ク濡レテマス///」「どの位?」

「グチャグチャデス///」「自分で触りながらしろよ」口にくわえながら、素直に自分で触り出す

「ンフッ!フッ!フッ!ジュルッ!ンンッ!ンッ!ンッ!ンッ~ッ!」

陰毛に顔を押し付けた状態でイクエリ子

喉の奥まで入っているのか、時折俺自身を締め付ける

「ほらっ、まだイッて無いぞ?遅くなってるから早くしろよ」「ファイ、ングッ、ングッジュプ、ジュプジュプジュルッ!」

頭を撫でながら、「そろそろ出そうだ、動かすぞ!」頭を掴み、根元まで叩き込む様にまた頭を上下に揺さぶる

「フグッ、ングッ、ンムッ!フッ!ンンッ!ンッンッンッ!」

「あ~っ、イクぞ!ビクッ、ビュルッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!」2回目とは思えない程の白濁液がエリ子の喉に注ぎ込まれた

「ンンッ!ンッ!ンッ!ンッンッンッ!ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ」

直接注ぎ込まれたからか、そのまま飲み込み、涙目で俺を見上げた

「キレイにしろよ?今日はこの位にするから」「俺サン、大好キデス、ンムッ、ングッ、チュパッ、ゴクッ!」残りを吸出し、躊躇わず飲み込む

「帰ってから今日の事、ネタにしてオナニーし過ぎて、処女膜破くなよ?(笑)」

「気ヲ付ケマス///」

自宅前まで送り届け、おやすみのキスすると、嬉しそうに「俺サン、オヤスミナサイ、今日ハアリガトウゴザイマス///」「予定後で教えておけよ?じゃあな」車を発車させた

バックミラーを見ると、ずっと見送ってくれていた・・・

今回、また別の子ですいません

この頃が人生で1番のモテ期だったと思います

今回は少し短めですが、宜しければ感想などありましたら、お願いします

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