いつも続編希望、コメントなど多数ありがとうございます
リアルが少し忙しく、続き更新遅くなり申し訳ございません
身勝手な一人語りではありますが、楽しんで貰えるのであれば幸いです
続きです
5】さおりと外村と・・・
外村との情事があった次の日、前日に2回も大量に放出したにも関わらず、朝からギンギンだった
(昨日、ちょっと興奮し過ぎたかな?納まりが悪い・・・)
いつも行く時間前に家を出て、少し悩んだが、外村にメールした
「起きてるか?ちょっと納まり付かないから寄ってもいいか?」
「俺さんおはようございます///何か照れますね」
「どうしたんですか?昨日、さおりさんとあたしに沢山出したんじゃないんですか?」
「何か身体が興奮し過ぎたかな?すぐ出来る様にしてくれ」
「了解っす!シャワー浴びておきます!」
「脇、処理甘かったからちゃんとしとけよ?(笑)」
「/////////!!!!!!」少し車を飛ばして外村のアパートへ向かう
コンコン、ノックをすると、カチャッと玄関のドアが開き、少し濡れた髪で外村が顔を出す
シャンプーのいい香りがする
「俺さん、おはようございます、どうぞ♪」
朝、早い時間帯なので人通りも人の目もあるので、スルッと入る
黒縁メガネにピンクのパジャマ姿、背は低く貧乳童顔、完全なる合法ロリ姿・・・
「シャワーは?浴びたんじゃないのか?」
「この方が俺さん喜ぶかと思って(笑)」
「中にどうぞ?」
「いや、時間ないから玄関でいい」
その場でファスナーを下ろし、既にガチガチの俺自身を晒す
「わぁ♪俺さん元気でしゅね~っ(笑)」
「パンパンになってますよ♡」肩に手をかけ、下に促し外村の目の前に出して、
「くわえろよ」ニコッ!と微笑み「は~い♡アムッ!ングング!レロレロ、チュパッ、チュプッ、ジュルッ」
前屈みになりながらパジャマのボタンを外して、ノーブラの小さい胸を強めに揉む
陥没してる右側の乳首を指で弾き頭を出す
「ンンッ!ンフッ、ジュルッ、チュプッ、チュパッ、アゥッ!」
出てきた乳首を捏ねくり回す
「ンンッ!ンッ、ンンッ!」既に涎で俺自身はベトベトになっている
「そこに手を付いて、後ろ向けよ」
蕩けた顔で素直に手を付いて後ろを向き、尻を突き出す
パジャマのズボンと下着を一気に下ろし、両手で尻を拡げ既に濡れそぼった外村の局部に俺自身を擦り付ける
たっぷりと外村の愛液を馴染ませ、容赦無く一気に奥まで突き上げた
「アグゥ!お、俺さんっ!いきなりっ!ァァアッッ!」
「ァァン!奥、奥までッ!す、凄いィィ~!」
「ハッハッハッ!中で、引っ掛かって、アグゥ!ァァアッッ!」
外村の腰を掴み、おもいっきり前後に動かしながら腰を叩き付ける
パーンパーンパーンパーン「アゥッ!アァッ!アゥッアッアッアッ」
ガクガクと好きにされながらも
「俺さん!スキスキッ!アゥッ!アァッ!」
「モット、モット好きにして下さいっ!アァッ!」
上を抉る様に叩きつけながら白く張りのある若い尻を思いきりひっぱたく
バチーンッ!「ヒグゥ!」バチーンッ!「アゥッ!」
叩く度にギュンギュンと締め付け、カリ首に絡み付く様に蠢く
「ぐっ!締まる!」外村の尻は赤く染まっているが、愛液が溢れて滑りが良くなってきた
バチーンッ「アゥッ!」バチーンッ「ウウッ!」
「オレサン、ィィ~!ィィ、イックゥ~~ッ!!!!」
「俺もイクぞ!」ズンッ!と最奥にまで力強く突き出すと激しく吐精した
「アグゥ!ァァアッッ!デテル・・・ナカニオレサンノガ・・・ビクビクシテルゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」
ずるりと、中から抜くと白く泡だった愛液と精液で汚れた俺自身・・・
「キレイにしてくれ」
まだ息の荒いままへたり込んだ外村は甲斐甲斐しく、丁寧に舌を使い汚れを落としてくれる。玄関の短い廊下に白の液溜まりを作りながら・・・
「ジュルッ、チュプッ、チュパッ!」流石に出し過ぎたか少しくすぐったい
「俺さん、朝から凄かった♡」「こんなにまたいっぱい♡」
「こぼした分、キレイにしろよ?俺のだぞ?」「・・・はい」廊下にこぼした白の液溜まりに口をつけ、すすり上げ舌で舐め、俺の顔を見上げる
「あ~んして?」あ~ん♪嬉しそうに微笑みながら口をあける
「じゃあ飲んで」ゴクリ、と喉を鳴らし全てを飲み込みまた口をあけ中を見せる
「ありがとう、いい子だ」頭を撫でながらそう言うと、目を細めにっこりと笑う
「じゃあ、仕事行くわ。朝から悪かったな」
「大丈夫っす♪俺さんが喜ぶなら♡」
「・・・お仕事頑張って下さいね♡・・・終わったら・・・待ってます・・・」
「連絡する」「うん♪」そう言って部屋を出た
余談だが、玄関を出て歩き出すとちょうど隣の部屋から○学生の女の子が出てきた所だった
近くの○学の制服姿は可愛らしかったが、ポッチャリめで顔はそこまで可愛い感じではなく、地味な感じで髪はショート、若さ故の幼さはあった。但し、制服を持ち上げる胸の大きさは2度見してしまう位、目立っていた
勿論、面識など無いのだが、耳まで真っ赤になりながら俯き加減で「オ、オハヨウゴザイマス///」と言われたので「おはようございます」と挨拶し、仕事に向かった・・・
聞かれてたかな?玄関先で結構大きな声出てたからなぁ・・・キノセイキノセイ・・・
その日の昼休み・・・
いつもの喫煙室で仲間内との一時を過ごす
そこに「お疲れ様で~す」と、さおりもやってきた
皆で雑談しながら携帯ゲームをしていたが、皆とさおりの会話を聞きながら何故か無性にムラムラしてしまう
(俺、どうしたんだろ?中学生かよ!)と、自分に突っ込み入れながら考えていた
昼休みも終わり、午後の仕事に戻ってもなかなか収まらない
(何とかしないと・・・)
さおりに「夕方の休憩の時、呼んで」とメールする
夕方、ピロン♪メールが入る
「今から休憩です♪」さりげなく売場を離れ喫煙室へ向かう
「俺さん、どうかした?」「さおり、悪いがちょっと抜いてくれ」
「えっ?会社で?」人気の少ない突き当たりあるリネン室へと向かった
周りを見渡し、誰もいないのを確認し中へと2人で入る
「俺さん、あまり時間ないよぉ・・・」
制服姿のまま壁際に膝立ちさせ、その前に仁王立ちしチャックを下ろす
既に硬く青筋を浮かべた俺自身をさおりの目の前に突き出す
一日仕事し、トイレにも行ったので少しムッとした匂いがするが、さおりの頭を掴み、唇に近づける
「もぅ、俺さん元気♡アムッ!レロレロ、チュパッ、チュプッ」
汚れを物ともせずそのまま口に含み、刺激を与えてくれる
「時間ないから少し激しくするぞ」頭を掴んだまま、腰を振ってさおりの口内を犯す
「ジュプッ!ジュプッ!ンンッ!ンフッ!」さおりは舌を絡めてカリ首に刺激を与え、更に唇を強くすぼめながら強めに吸っている
「ンッ!ンンッ!ジュプッ!ジュプッ!グゥ、ングング」
ガンガン腰を振って自らを高める
さおりの都合も、さおりを喜ばせる事も気にせず自分本位でさおりの口内を俺自身が暴れ回る
「さおり、イクぞ!こぼすなよ!イクッ!」
さおりの喉奥に突き当たり、直接喉に注ぎ込む様に吐精した
「!!!!ンンッ!ンンッ!ゴクッ、ゴクッ!ングッ!ハァハァハァ・・・」
さおりは全てを飲み込み、キレイにしたあと最後の残りを吸い出すと「チュポッ!」と、口を離し、「はい、おしまい♡昨日も出したから少しサラサラして飲みやすかった♪」
「昨日、何かさおりが旦那とヤッてるかと思って嫉妬しちゃって・・・」
「夜に1人でもしちゃったんだけど我慢出来なかったんだよ!」
外村に夜と朝に出したんじゃそりゃ薄いだろうとは思っていたが・・・
「大丈夫♪旦那とはヤッてないから(笑)迫られたんだけどね~・・・」
「手で瞬殺させたら、すぐ寝ちゃった(笑)」
「ヤバッ!ちょっと時間過ぎちゃった!旦那戻ったらゆっくりね♪じゃあまたね♡」
さおりはそそくさと身仕度を整え、リネン室を後にした
「ふぅ」気をつけなきゃならん・・・と思いながら自分も部屋を出る
一通り、一日の仕事が終わり退社の時刻
さおりの仕事してる姿をチラッと確認して聞こえる様に周りの皆に挨拶をする
「じゃ!お先にっ!」「お疲れ様で~す」
車に乗り込み外村へとメールする
「仕事終わり、何かいるか?差し入れするよ?」
「ご飯用意したので、食べて貰えますか?飲み物とかは用意したので大丈夫です♪」
家に「何か相談あるみたいだから部下と飯食ってから帰る」とメール
返事はまたもや一言「了解」・・・。
外村のアパートに向かい、駐車場に適当に車を止め、部屋へと向かう
コンコン、ノックをすると「はぁい♪ガチャ!俺さんお疲れ様♪・・・ォ、オカエリナサイ///」萌えた
まだ短い後ろ髪を無理やりポニーテールにし、わざとらしくピッタリしたピンクのTシャツには、ノーブラでわずかにポッチを浮き立たせ、生足も露なショートパンツ、フリルのついた白の靴下、破壊力抜群の合法ロリ姿があった
「お前・・・その姿は?」
「しまむらで(笑)それっぽいの買って来ました!変でしたか・・・?」
むしろご褒美です。
「可愛いぞ?凄い似合ってる。ここまで似合うもんなんだなぁ」
「エヘヘ♪ありがとうございます♪」
「そうだ!先にお風呂にしますぅ?それともお食事?それともア・タ・シ?」
ペシッ!軽くチョップを頭にかます
頭を撫でながら「1度、言って見たかったのにぃ~」と、外村
「じゃあ風呂入るか、洗ってくれよ」
「うん♪もう用意出来てるから先に・・・」
「脱がせてくれ、一緒に入るんだろ?」
「はい♪じゃあ上着とかは・・・」
部屋で上着とスラックスを脱がしてもらい、ハンガーに掛けてくれた
「狭いですけどすいません」
狭い脱衣所で俺の下着を脱がしてもらい、代わりに外村の洋服を脱がせた
身長は低く、短いポニーテールに黒縁メガネの童顔、貧乳幼児体形の合法ロリ
しかし、下の毛は薄めだがしっかりと生えている為、違和感がある
「カミソリあるか?ムダ毛処理するだろ?」
「そんな恥ずかしい事言わないで下さい!ありますけど?」
「下の毛はない方がいいな、剃ってやるから」
「マジっすか?流石に恥ずかしいっすよ?」
「ロリ体形なお前には似合うと思うぞ?好きにしていいんだろ?」
「分かりました///でも先に俺さんの体洗ってあげますね♪」
全身を隅々まで洗わせ、汗を流した所で湯船に浸かる
外村はササッっと流し、湯船の俺に背を向けながら足の間に入り湯船に浸かり俺の体に体を預ける
「流石に狭いっすね(笑)お湯いっぱいこぼれちゃった」
「ムリとかしてないか?」くるりと湯の中で振り返り、「あたしは俺さんの物♡ですよ♪何でもしますから、何でもさせて下さいね♪」
「そうか、ありがとう」頭に手を回し引き寄せキスをした
「ムグゥッ、ゥウッ、チュパッ!ンムッ!ハアァ・・・」徐々に舌を絡めながら求め合う
「あたしは俺さんが喜ぶなら何でもしますから、さおりさんの次でもいい、愛人でもセフレでも都合の良い女でかまいません」真剣な顔でハッキリと言葉に表した
「・・・迷惑は掛けません、・・・たまに、・・・たまにで良いからこうしてくれませんか?」
胸に横顔を押し付けながら呟く
「辛かったり、他にいい人が出来たらちゃんと言う事、出来るだけ来る様にしてやるから、会社では普通にしろよ?」
温まり少し汗ばんだ顔で俺の目を見て
「分かりました」「エヘヘ♪」照れてるらしい
「じゃあツルツルにしてやるから、縁に座って足拡げな?」
「ゥウッ、オボエテタンスネッッ!」カミソリを手に取り
縁に座って足を拡げた外村の股間の間に入りソープを泡立て塗り付ける
「元々、薄いから大丈夫だ」「ンンッ!ヤッパハズカシイッス!!」
ジョリ、ジョリ、ジッ、ジッ、ジョリッ
泡を拡げながら剃りあげていく。上の方は薄いから簡単だが、やはりヒダの近くやクリの近辺は外村の体にも力が入る
お湯で流し1度確認して、剃り残しはもう1度泡を付けてキレイに剃り上げた
「キレイに剃れたぞ?尻穴まわりまでツルツルだ
「//////!!!!!!」「ちょっと剃り跡のぶつぶつが気になるが大丈夫だろ」
外村は自分の股間に目をやり、「ゥワァ・・・子供だ///」全てお湯で流した後、指でツルツルの陰部を開くとピンクの膣口が顔を出す
中からとくとくと石鹸でもお湯でも無いヌルヌルが涌き出てくる
その膣口に口をつけ舌で舐めて吸って刺激する。中からどんどんと蜜が沸いてくる
「ァァアッッ!アゥッ!クッ、ハアァ!ァァアッッ!」
硬く尖っているクリな口をつけ、舌で舐め強く吸いながら刺激する
全く毛が無くなった事で背徳感が増し激しくしてしまう
「アゥッ!ァァアッッ!アッアッ!オレサンッッ!オレサンッッ!アゥッ!」
クリを刺激しながら指を中に入れ、掻き回す
指を曲げ、中の敏感な部分を指の腹で擦る様にすると「デチャウ!オレサンッッ!アゥッ!デチャウデチャウゥウッ!」ビシャ!ブシュ!俺の顔にまで掛かる程、盛大に潮を噴いた
「風呂場じゃなかったら凄い事になってたな」
「ハァハァ、ハァハァ、オレサン・・・ハァハァ、ゴメンナサイ///」
「ダメだ、もう入れるからな!」
「ヤッ、オレサン!イッタバカリッッ!イッタバカリダカラァ!」
がっちり腰を掴み、ガンガン腰を振る
風呂場の床に寝かせているが、外村の身体は面白い様にガクガク振られて、「グゥ!アガッ!グゥ!イク、オレサンッ!イッチャウ、ゴメンナサイ!イッチャウ!アァッ!イクイクイクイクイックゥ~~ッ!」ビシャ!ビシャ!っとまた潮を噴きながら白い喉を見せ絶叫した
外村の中をかき回して、抉る様に叩き付ける
「アグゥ!オレサンッ!イッタバカリッッ!イッタバカリィィ~!」
興奮が止まらず、更に激しくしてしまう
「ィィ~!イッテル!イッテルカラ!ズ~~ットイッテルゥウッ~~ッ!」
「アァッ!オレサンッッ!オレサンッッ!ア゛ァッ~~ッ!」
再びハメ潮を噴きながら、白目を剥いて絶叫し、ガクガク痙攣させてから糸が切れた様にパタリと動かなくなった
「少しやり過ぎたかな?」お湯を掛けて湯冷めしない様にしていりると、静かに目を開けて「川の向こうに両親が見えました・・・」
「お前の両親生きてるだろ(笑)」
「じゃあまだ余裕だな、行くぞほらっ!」
「アァッ!オレサンッ!スゴイッ!スゴイカタクナッテルヨ!アゥッ!ァァア!」
「イクイクイクイックゥ~~ッ!オレサンッ!ダシテ!ダシテェ!!」
「イクぞ!」
「ダシテ!ダシテェ!オレサンノゼンブダシテェ~~ッ!イッグゥ~~ッ!」
全てを外村の奥深くに突き刺す様にして全てを子宮の中へと注ぎ込む
「ァァア、アゥッ!デテル・・・オレサンノゼンブ・・・ハァ・・・」
「俺さん♡ヤバいっす♪いっつもこんなされたら離れるのなんて絶対ムリ♪」
「お風呂上がったらご飯用意するんで、食べて貰えますか?///」
「あぁ、遠慮なく頂くよ(笑)」
2人で風呂から上がり、身体を拭き合ってから外村はいそいそと台所へ・・・
匂いからしてカレーだった(カレーならメシ不味は無いだろう)と思いながら・・・
味は無難な普通にカレーだった
「お味どうですか?」「うん、旨いよ(笑)お代わりある?」「沢山食べて下さい♪」
カレーを食べ終わり、ベットに寄りかかりながら一服
外村は食器などの後片付けを終えると隣に寄り添って来た
「エヘヘ♪新婚さんってこんな感じですかねぇ・・・///」
顎をくいっっと上げ、軽くキス
「エヘヘ♪チュッ!」ついばむ様なキスから徐々に舌を絡めてきた
「俺さん♡大好き♡チュッ!アム、レロレロ、チュパッ!」
ノーブラの貧乳を指で弄りながら
「乳首陥没してたの治ったな?」
「俺さんが、ァッ、いっぱい、クッ!弄ってくれるからアァッ!」
「外村、くわえて」「は~い♪」スラックスと下着を脱がし、硬度が増してきた俺自身が空気に触れる
「俺さんもう元気デスネ♪イタダキマ~ス♪アム!」
頭をくわえ、舌で亀頭を丁寧に舐め、味わいカリ首をチロチロと攻め立てる
裏筋を舌で舐めながら下の方に降りていき、玉袋を口に含む
片方ずつ丁寧に舐めては、玉を口の中に入れ転がしながら俺自身は手で刺激を与えてくれる
「おれひゃん、きもひひい?」満面の笑みを浮かべながら黒縁メガネの奥から潤んだ黒い瞳で俺を見つめる
「あぁ、凄い気持ちいいぞ」「全部脱いで?ケツこっち向けろよ」
69の形になると、ツルツルの割れ目は既に外村の愛液でドロドロだった
「舐めながら興奮したんだ?」「おれひゃんの舐めたら、中からどんどんと溢れてきちゃう♡アァッ!」ジュルッ、ジュルッ!と音を立てながら舌で全てを啜る、しかし溢れてくる愛液は止まる事はない「ズズズッッ!ジュルッ、チュパッ!」
舌先に堅く尖った敏感な部分が当り、刺激を強める
「アァッ!オレサンッ!イイッ!アッアッ!ダメッ!イク、イッチャウ!」
「アァッ!アァッ!オレサンッッ!オレサンッ!スゴイッ!アッアッ!ダメッ!イクイクイク、イッチャウイッチャウ、イッグゥ~~ッ!」
荒い息をし、俺自身を強く握り、竿を顔につけながら盛大にイッた
身体を入れ換え、正常位で挿入する
「アァッ!オレサンッ!オッキイッ!スゴイッ!アッアッ!オクニッ!オクマデッッ!」最奥まで入れるとコリコリと子宮口に当り、気持ちが良い
外村の身体を玩具の様に腰を掴み前後に揺さぶり、同時にこっちも叩き付ける様にしてガンガン腰を振る
「ヒグッ!アッアッ!ダメッ!マタイク、イッチャウイッチャウ!」
「アガガガッッ!オレサンッ!ダシテ!ダシテェ~~ッ!」
「顔に出すぞ!」
「ハ、ハイ!タクサンダシテェ~~ッ!」「うっ!イクぞ!」すかさず中から抜き、外村の顔に向けぶっかけた
どぷっ!どぷっ!ビュッ、ビュッ
勢い良く、外村のメガネ顔に振り掛かる
童顔な外村の顔は白く汚れ征服感に満たされる
「ハアハア、ハアハア、俺さんまた沢山出ましたね♪」「お掃除します♪」
白く汚れたまま、愛液と精液にまみれた俺自身を口に含み、吸い上げる
丁寧に舐め、残りを吸い出すと飲み込み、次に顔中に掛かった精液を寄せ集め全てを飲み込む
「メガネに沢山付いちゃった、タンバク質って中々落ちないんですからね!」
「すまん、すまん、どうしてもお前を汚したかったんだ」
ティッシュと濡らしたタオルでキレイにしてやると「俺さん、あたしは俺さんの物なんですから、いつでも好きにしてくれて大丈夫です♪」愛しく思い、優しく抱き締める
「俺さん大好き♡」嬉しそうに外村は呟いた
時間も時間だったので、外村のアパートを後にした
「また来て下さいね♪」「おう、また連絡する」
車に乗り込み、明日からのローテーションどうしようか考えながら俺自身、ひどい奴だなぁ・・・と、あらためて思った
明後日にはさおりの旦那は単身赴任先に戻るらしいから都合付けやすくなるだろうし・・・
外村は話し合いどうするのか教えてくれなかったが、病院とかはどうするのか?自分で解決するとは言っていたが・・・
煙草を吸いながら車を停めたまま考えてた
リアルな仕事、繁忙期の為なかなか書く時間取れず、早く更新出来ず申し訳ありません
次回は祭りでの出来事、さおりとの泊まり
もし良ければ、新人の時の事や過去の新入社員の話も書ければと思っています
最後までご覧下さいましてありがとうございました