初めに・・・
初めての投稿で、読みずらい点や描写が難しく拙い文章なのに読んで頂いてありがとうございます。
会話自体は記憶も曖昧な部分もありますが、実体験(現在も色々遊んでますが)ですので、少しずつ投稿出来れば・・・と、思っています。
さおりとの事【2】
さおりと初めてしてからも時間が都合着く限り、待ち合わせしては何時もの公園の何時もの場所に車を停め、短い情事を繰り返していた。
会社でマトモに顔を合わせるのは、お昼休みの休憩中に喫煙所
でも、必ずしも2人になれる事もなく、他の同僚の男連中や、皆と一緒になってはしゃいでいる若いパートの女の子達(おばちゃんはいなかった)とのたわいもない一時
さおりと同席していても、全くそんな素振りを見せずに皆と一緒にふざけ合ったり、バカな話で盛り上がって過ごした。
2人になる時は、夕方の喫煙所
さおりはスーパーのレジ係で、知っている方もいるかもしれないが、レジ係には長時間の間に15分位の休憩があった。
さおりが喫煙所に着き、誰もいないとすぐにメールが来る。
「誰もいないよ?来れる?」
さりげなく担当部署から移動し、喫煙所に向かう。
喫煙所に着くと、挨拶のキス
嬉しそうに微笑むさおり
「ゴメンね、忙しいのに」
「大丈夫、そろそろかな?って思っていたから」
「ありがと♡俺さん今日はする?」
「溜まってるからお願いしたいな」
「すぐ溜まっちゃうんだね♡分かった♡
じゃあまた7時には終わるから公園で(笑)」
「今日はホテル行きたいな?」
「え?俺さん大丈夫?」
「計画作るから遅くなるってメールしとけば平気(笑)さおりはどうなの?」
「家にばぁちゃんいるから今日は平気(笑)」
何時もは公園の薄暗い定位置で、狭い車内での情事だが今日はホテルに行ける事になった。
幸い近くのホテルはリサーチ済(笑)泊まりではなくご休憩なので出費も対して問題なし
(低収入のブラックスーパー勤めで大したお小遣いも無い)
俺は退社時間前には家に(すまんが、売り込み計画提出しなきゃならなくて、遅くなるよ)っとメールしておいた。
返信は(了解)のみ・・・
そそくさと、帰り仕度をし部下にコミュニケをすませ、「じゃ、頼んだよ」「はい、お疲れ様でした」
さおりとの待ち合わせ場所の公園に向かう。
何時もの場所で携帯からさおりに
「着いたよ」
「お疲れ様♡これから向かいます。」
程なくして、隣に銀色の軽が横付けし、さおりが降り、自分の助手席に滑り込んできた。
「俺さん、お疲れ様」ふわっとさおりの付けている香水の香りがただよう。
「お疲れ様」そう言って、軽く抱き寄せると、窮屈ながらさおりも首に腕を回しすぐに口付ける。
舌がお互いの口内を絡み合い唾液を交換し合う。
すでに期待で固くなりつつある自分自身にさおりの指がのびる
「俺さんのもうおっきくなってる♡」
「我慢出来ないから、そろそろ行こうか?」
「うん♡私も♡」
「そうなんだ(笑)じゃ、下着脱いで(笑)」
「え?」
「ちゃんとチェックしてから向かうから(笑)」
「ここで脱ぐの?ホテル行ってからで・・・」
「だ~め♡脱いで(笑)」
「・・・俺さんの変態(笑)いいよ♡」
さおりはフレアスカートを少し捲り、「よいしょ、よいしょ」言いながら下着を脱いでくれた。すぐに丸めて鞄にしまったが・・・
「どれどれっと(笑)」さおりのスカートを少し捲り、すべすべで、まだハリのある太ももに手を伸ばし、そのまま局部にゆっくりと指を這わすと少し濃いめの陰毛の先に、既に熱く、ドロドロになっているさおりのおまんこにたどり着く
「やぁん♡」
「さおり、ドロドロだよ?さおりも期待してた?(笑)」ドロドロ、ぬるぬるの愛液にまみれた指先で軽く弄りながら聞く
「あっ♡やっ♡だって、あっ、ゆ、夕方にっ、約束したからあっ♡」
「じゃあ、急いで行かなきゃね」
「う、うん♡」
さおりの愛液のついた指先をさおりの口元に出すと、さも当たり前の様に舐めとる
「綺麗になった?」「うん♡」「じゃあ行こうか」
車で移動を始める。ホテルまで約15分、さおりのおまんこに左の腕を伸ばし、もて遊びながら向かう。
「あっ、やぁん♡み、見えちゃうよ」
「し、シート汚れちゃ、あっあ~んっ♡」
上気した顔で、喘ぎながら下半身は丸見えのさおり
「だ、ダメぇ♡そんなにしたらイッちゃうからあっ♡」
「あっ、あっ、あっっ!!」
「おあずけ(笑)」指先をまた顔の前に出すと
「・・・俺さんの意地悪、変態(笑)」
文句を言いながら、指先を綺麗に舐めてくれた
しばらくして、目的地のホテルに着く。
一階がガレージで二階が部屋になっているタイプのホテル。清算も自動なので全く人に会わなくて済む。
車を降り、ナンバーを目隠しして(笑)さおりと一緒に部屋へと向かう。
「俺さん、スースーするよ(笑)」
どれどれ、スカートを少しまくると「めっ!」
いたずらっ子を叱る様に言いながら、にっこりと微笑むと俺の腕を取り、腕を絡め
「行こ♡」少々、歩きずらいがそれは言わない。嬉しそうに歩き出した。
少し古臭く、重い扉を開けると二階へと続く急な階段があり、組んだ腕は離したが手を繋いだまま、部屋へと向かう。
部屋へと入ると、少し照明が落としてあり、jazzが流れている
選んだ部屋は白黒ツートーンで纏められた綺麗な部屋だった
「キレイな部屋だね(笑)」
「そうだね、思ってたよりも良かった(笑)」
着ていた上着を脱ぎながら話すと直ぐにさおりが受け取り、ハンガーへと掛けた
「俺さん、お風呂入る?お湯溜めて来るね♡」
「あぁ、一緒に入ろうね、用意したらこっちおいで」
「は~い♡」「ふん、ふふーんっ♡」お湯の音と共にご機嫌な鼻歌も聞こえて来るので、つられてつい微笑む。
「お待たせ~っ♡タイマーセットしてきた(笑)」
俺の座るソファーの隣に飛び込む様に座り込み、腕を絡める
「さおり、」顔を向けた途端、急に目がとろんとして、待ち切れなかった様に唇に貪り付いてきた
最初から濃厚なDキス、「ジュルジュル、チュパチュパ」「あむ、んはぁ、チュパ、レロ」
唇を離すと、さおりの舌が追いかけて来て又、塞がれる。
キツく抱き締め合い、俺の髪はさおりにもみくちゃにされている。
「んはぁ、くっ、お、俺さ~ん」耳の中に舌を入れ、舐め回す
「あはぁ、はあ~っ、あっあっ」
Dカップを少し乱暴にブラウスの上から揉みしだきながら、耳から唇、アゴから首筋にかけて舐め回し又、唇に戻る。さおりの反応も俺も止まらない。
「ピロピロ~♪」緊張感のない音が響く
「ハァハァ、ハァハァ、お風呂、お湯たまったみたい(笑)」
「じゃあ、さっぱりしようか?」
「先に入ってていいよ?」
「じゃ、脱がせて(笑)」
「もぉ~♪」一枚一枚俺の服を脱がしてくれる。ズボンを脱がすと俺自身がテントを張っている
「俺さん元気♡」パンツを脱がし、竿が出てくる
上目使いで、上気した顔を向けたさおりと目が合うと、妖艶に微笑み、そのまま俺自身を口にふくむ。まるで舌で汚れを削ぎ落とすかの様に、丸一日、仕事やトイレで汚れた竿をカリ首、鈴口、下に向かって玉袋の方まで舌で綺麗にする。
俺は全裸、さおりは乱れているが服を着たまま膝間付き御奉仕中
「綺麗になったか?先に入ってるぞ」
「こくり」と頷き、口を離す。さおりは、もう目がイッてる様な顔をしている
風呂場に行き、ざっとお湯を掛け、湯船に浸かる
備え付けの入浴剤の香りがただよう中、さおりが中に入って来る
「俺さん、ちゃんと洗った?(笑)」
「ちゃんと掛け湯して入ってるって」
さおりはシャワーを出しながら、「俺さん、洗ってあげるからおいで♡」スポンジの袋を開け、ボディソープ付けわしゃわしゃしてる
「んじゃお願い」さおりの前に立つ
スポンジで首筋から胸、お腹と洗い出す
笑顔で「気持ちいい?はい、腕上げて?」
脇の下を洗い出す「はい、後ろ向いて♡」
背中からお尻にかけて洗ってくれる
泡の付いた指で、尻の穴まで
「はい、足乗せて」踵を立てた正座の膝に足をのせる。足の指の間まで丁寧に洗う。
本当に嬉しそうに洗ってくれるなんて、他ではムリだろう・・・
「じゃあ、流すね♡俺さん、熱くない?ふふっ♡」「頭はどうする?」「大丈夫(笑)」
「じゃあ、ちょっとここに座って」バスタブのヘリに腰掛ける
四つん這いの姿勢で半起ちの俺自身を「あ~んっ♪」と言いながら口にふくみ、舌と顔の上下だけで刺激を与えてくれる
「んっ、んっ、チュパ、れろ、あむっ」白く引き締まった背中から腰にかけてのラインが上から見える
汗に濡れ、額に髪が付き、丁寧にカリ首に舌を絡め、一心に竿をしゃぶる
頭を優しく撫でると、上気した顔で「ニコッ」とした後、俺の腰に手を回し根元まで飲み込む
苦しくないのだろうか、喉の奥まで入れ、喉奥で締め付ける
撫でた手で、頭を軽く押さえつけそのまま腰を動かし更に奥に付き入れた
「うごっ、うっ、うっ、」最奥に入れ、動きを止め頭をおさえる
「んふっ、ゴッ、ウブッ」潤んだ目で見上げるさおり
力を抜くと、ゆっくり口からヨダレまみれになった竿を抜き、「俺さん、好きにしていいからね♡何でもするから♡」笑顔でそんな事を言ってくれる
こんな事を言ってくれる人なんて何処にいるというんだ・・・
抱き寄せ、耳元で「ありがとう、さおり」「お前は俺のものだ」
「うん♡俺さんのだよ♡」「大好き♡」
「体冷えちゃうから、温まってて♪」
湯船に浸かるとさおりは自分でササッと身体を洗うと湯船に入ってきた
浸かってる俺の上に抱き付く様に湯船に浸かる
何とも色っぽい表情で、「俺さん好き♡俺のものだって言われて凄く嬉しい♡」言いながら口付けてくる
「んむっ、チュパ、ジュル」
赤ら顔を上げ、「もう上がろ♡のぼせちゃう♪」
風呂から上がると、俺の全身を備え付けのバスタオルで拭いてくれる
俺は全裸のままベットへと向かって縁に腰掛ける。続いてさおりがバスタオルを身体に巻きつけた姿でやって来る。
「そこでタオル取って、さおりの身体が見たい」
「ふふっ、いいよ♪」ぱさりとタオルを落とす
身長約150㎝、痩せているが、年齢に見合った肉付きをしている。しかしクビレもしっかりあり、Dカップのおっぱいは、垂れておらずツンっと上を向き形が良い。乳首は色素沈着は否めないが、薄小豆色で固く立っていた
伏し目がちに見上げ、少し赤い顔をして
「そんなじっと見ないでよ(笑)」
「足を開いて立って?」
「えっ?う、うん・・・」肩幅位に開く
あまりお手入れされてない少しだけ剛毛な毛が丸見えに。更に奥にはさおりのおまんこが見える
「目の前のソファーに座って、足を上げて開いて?」
黙ったまま、その通りにするさおり
しかし目はとろんとし、息づかいが荒くなっている
ソファーの上でM字に開き、赤く濡れそぼったおまんこが晒される
「ハァハァ、ハァハァ」まるで何かを期待してる様な顔をしている
「ほら、次は指で開いて、中を見せてよ」
愛液のぬるぬるで滑るおまんこを両手を使い開いて見せてくれる
「くぱぁ♡」リアルくぱぁは何度見てもいい(笑)
中は真っ赤になりその奥ではピンク色で濡れそぼった膣口がある
ヒダははみ出ているが、ぬるぬる、べちゃべちゃなおまんこはヒクヒク、パクパクと動いている
・・・「どうして欲しい?」
「・・・めて?」「やめて?」
首を振り、「舐めて?」「どこを?」
「・・・もぅ、俺さんの意地悪♪さおりのおまんこ舐めて下さい♡」
「良く出来ました♪」「いっぱいしてあげるからね?」
俺も限界だった
ソファーまで這いずり、さおりのおまんこむしゃぶりついた!
ももの裏を手で固定させ、限界まで開き中心部に口を付け、舐めて、吸って舐めて、吸ってといきなりMAXで愛撫する
「う゛あぁ~んっ!あぁ!あ、あぁあ~!!」
「じゅるじゅる、ずずっずっ、ジュル!」
「あ゛っ、あ゛、あぐっ、あああ~っ!」
固く尖った少し大きめなクリを吸いながら舌でチロチロ高速で刺激を与える。
「あ゛、あ゛あ゛~!、イグイグイグう゛~んっ!」
びくびくびくっと痙攣しながら、絶叫しながら激しくイッてるさおり
大きく肩で息をしているさおりをベットへと誘い、縁に手を付かせ、バックからそのままさおりの中に入れる。
濡れそぼったおまんこの中に限界まで大きくなった自分自身を、躊躇無く根元まで一気に突っ込む。ぶち壊さんとばかりに・・・
「が、あ゛あぐっ、あああ~っ!」
「おぐっ、奥にっ!おっ、俺、俺さん~んっ!」
絶叫しながら喘ぐさおりを更に全力で乱暴に付きまくる
「あぐっ!あっ!あっ!」「おぐっ!おぐにっ!あだっ・・・てって!いっ!いっ・・・ぐぅ~~~っ!!!!」
顔を仰け反らし、絶叫するさおり
俺はそれでもまだ終わらない。更に奥に奥にと叩き込む
「いっ!いっ!イッでる!もぅイッでるぅ~!イッでるからぁ~ぁ!!!」「ひぐぅっっ!!」
白目を向きながら、隣に聞こえんばかりに大絶叫しながら再びさおりはイッた
「ハァハァ、ハァハァ・・・」
「もぅ・・・、俺さん激し過ぎ♡っあん♡」
正常位にしてからゆっくりと中をかき回しながら口付ける
「ちゅ♡チュパッ、あむ、れろっっ」
「俺さん・・・、んんっ、あっ、こ、壊れちゃうよぉん~ぁっ!」
「き、今日は、あっ、な、中はダメだからね、うっ!」
「こ、今度、だ、大丈夫な日、ひぐぅ!出していいから、あはぁ!」
「き、今日は、あああっっ!お、お口に!あっ、奥、奥にっ!凄いいい~っっ!」
限界が近付き、再びスパートへ
「あががが~っっ!イグイグイグっっ!!あ゛あ゛あ゛~~っっ!!」
「いくぞ!」限界ギリギリまで突きまくり、白く泡立ったさおりの愛液にまみれた俺自身を口に向ける。
「ング!ング!ジュルっっ!ごくっ!ごくっ!」
さおりは、汚れを気にせず口にふくみ、口だけでピストンされ、おれは大量に精液を出した
喉を鳴らして全てを飲み込むさおり
俺はガクガクで、ベットに腰を降ろすとまた、ゆっくりと竿を舐めてくれる
「ハァハァ、チュパッ、れろっっ、ングングっ」綺麗にお掃除終わるとベットへと倒れ込む。お互いに息が荒い
「ハァハァ、ハァハァ、俺さんいっぱいだったよ♡」横になっている俺の身体に寄り添い、胸に頭をのせて微笑みながら上気した顔でそう言った・・・
「今度は中に出すからな?何時ならいいんだ?」
「来週あたりには大丈夫♡」「そんなに中に出したいの?(笑)」
「さおりは全て俺のものだからな」
嬉しそうににっこりと微笑むと、
「もう、俺さんのだよ♡全部俺さんのもの♡」
「すっかり中も俺さん用にぴったりになっちゃってるよ♡」
そう言うと、唇をよせ舌を絡めた。
その日はもう一度した後、軽くシャワーしホテルを後にした
更新がなかなか出来ず、申し訳ございません
ゆっくりとですが、続ける事が出来れば良いな?と思っております。
長く拙い文章にお付き合い下さいまして、ありがとうございました。