当時の事を思い出しながら書きたいと思う。
自分はしがないスーパーの店員で、転勤したてだったから最初は話す相手もおらず、会社と家の往復だった。
喫煙所の小部屋の中で、ひとりポチポチモバゲーしてる様な感じだった。
それでもしばらくすると、まわりの他部門の同僚達も慣れてきたのか休憩しながら喫煙所に集まっては上司の愚直やら非客(難癖つける嫌な客)の文句やら、仲良く楽しみながら過ごしていた。
その仲間内の中に、レジ担当の当時30前半のさおり(仮名)がいた
背は低く、150㎝位、少しだけ栗色のショートボブ、ぱっちりとした目に少しだけハスキーがかった話し方なのに笑い方はコロコロ笑う様な笑顔が可愛らしい人だった。
旦那は同じ会社に勤めているけど、他県に単身赴任中で、中1の息子がいる事は、それまでの会話の中から知っていた。
当時、私も妻子持ち・・・。でも以前、バレた火遊びからは仮面夫婦の状態だった。
だからという訳では無いが、(可愛い人だな)とは思っていて色々、ふざけてみたり仲良くしていた。
転勤から半年も過ぎた頃、そろそろ暑くなり始めたかな?って思うあたりだった。
その日はいつも通りに休憩時間に喫煙所の小部屋に行くと誰もいない。
あまり気にせず、いつもの様に当時、流行ってたモバゲーをポチポチ煙草吸いながらやってた。
しばらくすると、さおりがやって来た。
「俺さん、こんにちは。ご一緒させてもらいますね。」
「○○さん(名字)お疲れ。今日も可愛いねぇ(笑)」
なんて言いながら雑談していた。
煙草吸いながら話していると、さおりが
「最近、肩こりが・・・」と言いながらコキコキ首を回し始めた。
「たいしたおっぱい大きくないのに(笑)」と言うと、
「バカにしてる」「これでも以外とあるんですからね」と、さおり
どれどれ?っといたずらっ子の様に手のひらを上に持ち上げる仕草をしてみると
くわえ煙草のまま、「ほれっ」とレジの制服姿のまま胸を突き出してきた。
一瞬、「えっ?」っと思ったが、まぁノリだしいっか、と思い、軽く持ち上げてみた。
「おぉ、意外とあるね?」「でしょ?(笑)」
まわりに誰もいないのを見渡して、
「でも制服の上からじゃ良くわからないなぁ」と言いながら、手が入る位ベストのボタンを外して中に手を入れ、ブラウスの上から揉んでみた。
「こらこら、誰か来ちゃうよ」「大丈夫、大丈夫」
少しだけうつ向き加減で顔を赤くしてるさおり。
数ある火遊びの経験者としては「いける」と思い、胸を揉みしだきながらブラウスのボタンを2つほど外して生乳へと移項
「ち、ちょっと、こらこら」軽い抵抗もお構い無しに指先で軽く乳首を摘まみ、コリコリしてみた。
「やん、くっ」少しだけ前屈みになりながらもコリコリになった乳首を弾かれて甘い声を上げるさおり。
これ以上は、昼の休憩時間に喫煙所ではムリと判断したので、
「ありがとう、気持ち良かった?(笑)」
顔を赤らめながら少しだけ上目使いで
「もう・・・ばか」と、さおり
正直、これは行けると思ったね
後はどのタイミングで進めようかな何て思った。
時間も戻らないといけない時間だったから、
「制服ちゃんと直して戻れよ」何て言いながらその時は終了。
それから仕事場に戻り、色々妄想しながら(笑)、2時間位後かな?少し離れた事務室に行ったんだ。
すると、戻る通路で偶然、さおりに会った。
顔を合わせると、さおりは悪戯っぽく微笑んだ。
「ちょっといい?」腕を取り、ちょっとした物置部屋に連れ込む。
「え、なになに?」戸惑いながらも笑いながら中へと入るさおり。
部屋に入るなり、さおりの腰に手を回し顎に軽く手を添えて、軽く引き上げると少し薄暗い部屋の中でぱっちりとした目が閉じられた。
ゆっくりと唇を合わせると、お互いにすぐ舌が絡み合う。
時間にしたら2~3分だろうか、離した唇から糸がひく。
「もう、グロス直さなきゃ」
悪戯っぽく微笑みながら、お互いにすぐその場を立ち去った。
焦る必要はない。後はタイミングかな?とおもいつつ、次の機会を待つ事にした。
思ったよりもその機会は早くやって来た。
それまでも何度も喫煙所では顔を合わせてはいたが、誰かいる状態だったのでお互いに全くそんな素振りも見せずに過ごした。
5日目位かな?また偶然、2人だけだった。
「こんにちは、またご一緒いいですか?」
いつもの様に可愛らしい笑顔のさおり。
腕を取り、軽く引き寄せてフレンチなキスをする。
「きゃっ、もう(笑)」
「俺、もうガマン出来ない。帰りとか少しだけ時間取れない?」直球で言ってみた。すると、
「俺さん、溜まってるんですか?(笑)お口で良ければ抜いてあげましょうか?結構得意なんですよ(笑)」
「明日なら帰り、少し遅くても大丈夫ですよ?明日、出勤ですか?(笑)」
トントン拍子に話は進み、翌日、お互いに6時半位には仕事が上がりそうという事で、7時に近くの公園で待ち合わせる事にした。
公園の駐車場に着くと、少しだけ奥の薄暗い方へ車を停めた。しばらくすると、さおりの銀色の軽が横付けする。
「お待たせしました(笑)」助手席へと乗り込んで来た。
「お疲れ様、今日は少し暇だったね?」
「レジは人が少なくて忙しかったからちょっとだけ疲れた」
「じゃあ申し訳なかったかな?」
「大丈夫、俺さん大丈夫じゃないでしょ?(笑)」
黙って抱き寄せると、仕事帰りなのに甘くいい香りがする。さおりの付けてる香水の香り。
たまらなく愛しく思い、口付けるとさおりは手を首に回しすぐにお互い舌を絡め合う。
舌を絡めながら、右手をブラウスの下から侵入させ、素肌に触れ、撫でまわす。
「んふっ、ふっ」
絡め合う舌が強さを増して行く。
ブラの上から強弱を付けながらボリュームのあるおっぱいを楽しむ。
「んふっ、んふっ」お互いに顔を左右に変えながらキスを続ける。
ブラの上から揉んでいた手を滑らせて後ろのホックを「パチッ」っと外す。外れたブラの隙間から中に手を差し込み、すでに固く尖った乳首へたどり着く。
たどり着き、乳首に触れたとたん「ビクッ」「んん~んっ」「俺さんダメ、気持ちいい」
ハアハア息を荒げてつぶやく。
車の中での情事の為、全部脱がすのも厳しくブラウスの前ボタンを外し、ブラをずり上げおっぱいにしゃぶりつく。
推定Dはあるおっぱい、公園の薄暗い外灯に浮かび上がる待望のおっぱい、ほんのり汗の味のする小ぶりだが、コリコリになった乳首を舐め、甘噛みし吸いまくる。
「んくっ、お、俺さん、ダメぇ」
「待ちに待ったさおりのおっぱいおいしいよ。」
「き、今日は私がしてあげるって言ったのにぃ」
しばらく、堪能した後、「じゃあ、そろそろお願いしてもいいかな?」と言うと
さおりは妖艶な顔をして、俺のベルトに手をかけ、スラックスを脱がせ始めた。
すでに固くなっていた自身がさらけ出されると、「俺さん、おっきいね」と言いながら軽く指先で頭の部分を撫でまわす。
「軽くウエットティッシュで拭こうか?仕事帰りだし」
「平気(笑)、綺麗にするから」とそのまま舌先で鈴口やカリの部分に舌をはわせ始めた。
さすがに人妻だけはあって、自慢しただけはある。
くるくる舌先を器用に使い、汚れているであろう自身を綺麗にする。「さおり、気持ちいいよ」「そろそろお願い」
ニコッと微笑むと、おもむろに口の中にゆっくりとふくんでいく。
温かい口内は唾でぬるぬる、絶え間なく舌をカリに這わせ刺激をあたえてくれるさおり
時折、ツツッっと竿全体に舌を這わす。自慢するだけあってとても気持ちがいい。
助手席に四つん這いになって、手を使わずに口だけでするフェラ
「ンプッ、ンプッ、俺さん気持ちいい?」
「あぁ、凄く気持ちがいいよ」
「いっぱい気持ち良くなってね♡」
徐々に上下に出し入れを早くしていく。
このままじゃ終わりそうだ
助手席のさおりのはだけたままのおっぱいに手を伸ばし、コリコリの乳首を摘まみ、指で弾いて刺激を与える。
「やぁん、ンプッ、ンプッ」四つん這いの上から、お尻に手を伸ばしスカートをまくり上げた。
軽くお尻を振って抵抗もお口は放さず、唾でぬるぬるになった竿に刺激をあたえてくれる。
パンツの上から大事な部分に指を這わす。奉仕する事で興奮しているのか、かなり熱を帯びて生地の上まで染みて来ていた。
指先でぬるぬるを感じながら刺激を与える。
感じながらフェラが出来ないのか、口内深くまで竿を入れたまま、時折、舌を動かす程度で「んふっ、んふっ」っと鼻息が荒い。
そのままパンツを無理やりずらし、とろとろになったさおりに指をゆっくりと入れ、かき回した。
その時には、竿を口から出し唾液でぬるぬるになっている竿に顔や頬を押し付けながら喘いでいる。
「あん♡あん♡お、俺さん、激しいよ、シート汚れちゃあぁん♡」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音をたて、喘いでいるが時折、竿に舌を這わすさおり
そろそろ頃合いと思い、そのまま体をずらし運転席の自分の上に跨がせしゃがませる。
激しくいきり立った自分自身でさおりの局部を撫でまわす。さおりの目がとろんとして何とも卑猥な顔だ。
さおりは竿に手を添えると上気した顔でにっこりと微笑むと自分の中に入れてきた。
と、同時にこっちも出来るだけ強く押し込む
ずるんっと一気に中に入ると最深部まで到達する
「ああああーっ!!」
「あん♡あん♡あん♡」運転席で対面座位の形で、しゃがんた状態で激しく上下するさおり
「あん♡あん♡俺さん、き、気持ちいい?」
「あぁ、気持ちいいぞ、ほら、もっと動かして!」
「明日、筋肉痛になっちゃうよ~んっ!んあっ!」車の中での行為だけに、外から見たら丸分かりだったと思う
負けじと下から突き上げながら、Dカップ程のおっぱいを揉み、乳首に吸い付きながら快感を貪る。
「んふっ、んくっ、お、俺さんもう・・・っ!」
「いけよ、ほらっ!」
「いっ・・・!!」
ビクッっとさおりはイッた
そのまま俺に倒れ込み荒い息を吐く
「俺さん凄い♡俺さんの事、気持ち良くさせてあげようとしたのに、先にイカされちゃった♡」荒い息をしながらそんな事を言ってくれる
「俺さんもイッてね、本当に明日は筋肉痛かも♡」再び腰を擦り付け、動き出すさおり
いい加減、こっちも限界だったので、スパートに入る
「生でしてるけど、中に出していいの?」
「んっ!んっ!き、今日はダメぇ、出そうになったらお口で飲んであげるからぁ~んっ!んっ!」
「じゃあ今度、中に出してやるから」激しく下から突き上げる
「んあっ♡あっ!あっ!やだ、またイクっ!」
「よし、俺もそろそろイクぞ!」
俺の上で激しくバウンドしながらさおりは再びイッた・・・車、かなり揺れてる(笑)
「さおり、イクぞ!出すぞ!んっで、出る!」
さっと上から離れるとさおり自身の愛液にまみれた竿を口にすると、また、口だけで激しく動かした
「イクぞ!」ドクッ!ドクッ!ドクッ!
久しぶりだからかなり出た気がする。
さおりは出てる最中も口を動かしてそのまま飲み込んでいる
トクトクと最後の一滴まで出ると、ゆっくりと上下して(ちゅぽん!)と抜くと、
「俺さん、いっぱい出たね♡あっまた出てきた♡」残りの一滴を舐め取る。
「お掃除するね♡」また俺の股間に潜り込むと竿から玉の方まで舌で綺麗にしてくれた
「はい♡これで大丈夫♡」ありがとうと言いながら軽く口付ける
「飲んだばっかりなのにキスしてくれるなんて、やっぱり俺さん優しいね♡」そんな話をしているうちに、だいぶ時間がたってしまった
「じゃあまたね♡」「あぁ、またな」
お互いに帰路に着く
これからしばらくは、この公園のこの場所が情事の定位置になった
拙い文章の上に、読みずらい点多々あったとは思いますが、最後まで見て頂いてありがとうございます。
しがないスーパーの店員してますが、何故か色々な出来事がありました。
さおりとの他の話や違う子達との経験談も投稿して行きたいと思ってます。
ありがとうございました