同じマンションの美穂さんから、出会い系で知り合った男の子と会うので付き合ってほしいと言われて

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セックスレスのアラサーの主婦、沙織(仮名)です。

こんなサイトあるんですね、初めて投稿します。

マンションの隣に引っ越してきて、仲良くなった私よりちょっと年上

(30代後半)の美穂さん(仮名)との体験談です。

美穂さんは、小柄で美人ですが、かなりのSらしく、旦那さんとは

主従関係(女王様と奴隷の関係っていうのかな?)みたいです。

2人でお茶しながら世間話をしていたら、出会い系サイトで、はたちの男の子

からメールが届いたとのこと。私に付き合ってほしいと頼まれました。

写メを見ると、かなり可愛い顔してるし、どうせ暇だし、同意しました。

「この子ねぇ、お化粧の仕方を教えてほしいんだって」

え?まぁ中性っぽい顔してるし、お化粧似合うかも、、、

当日、待ち合わせ場所に男の子が現れて、「はじめまして、」

ゆうくん(仮名)は、おとなしい感じの子で、身長165cmくらいかな?

「ほんと、かわいいねぇ」2人で連発してました。

美穂さんのお部屋に入ると、ドレッサーの前に座らせて、2人でメイク

してあげました。

予想通り、みるみる女の子っぽくなっていき、ゆうくんも目の前の鏡で

自分の顔を眺めながら、ウットリしている様子。

髪が短めなので、ボーイッシュな女の子って感じ。

「ゆうくん、女の子になれるわね、よかったら私の服着てみない?」

美穂さんは、そう言ってクローゼットからいろいろ出してきました。

「女の子になるんだったら、下着も女性ものにしなくちゃ」

さすがに、ゆうくんは恥ずかしいみたい、、

「沙織さん、この子の服脱がすの手伝って」

美穂さんと私とで、半ば強制的に服を脱がし、美穂さんのブラジャーと

パンティをつけさせました。

「女の子の下着、似合うわね」

私達の前でブラとパンティだけの姿にさせられて、かなり恥ずかしそう、笑

両手でパンティの前を隠しているので、

「ちょっと、手をどけてみて」

美穂さんが無理矢理、両手をどけさせて、

「前がモッコリしてて、ここはやっぱり男の子なのね」

「ちょっと毛が、はみ出てるからビキニラインきれいにしましょっかぁ」

ゆうくんをバスルームに連れて行くと、美穂さん、パンティを脱がして、

「沙織さん、せっかくだから全部きれいに剃ってあげましょう」

ええ?全部剃っちゃうの?私ビックリ、沙織さん、やっぱりSだわ。

おとなしいゆうくんは、もう沙織さんの言いなりになってます。

二人で竿のまわりを剃っていると、感じてきたのか、ムクムク大きくなって

きちゃったの、、笑

「さっきと形が変わってきたんだけど」沙織さんが言うと、2人で爆笑です。

竿から睾丸の方まで剃り終えると、すっかり赤ちゃんみたい、笑

おちんちんが勃起しても、皮が被ったままだったので、聞いてみると、

まだ童貞だって、、自分で皮を剥いたことがなく、、

「おちんちんの皮は、剥いておかないと、もてないわよ」

美穂さん、うれしそうに、先っぽの皮を両手の指でつまむと、そのまま

無理矢理、皮を下げて剥いちゃいました。

ゆうくん「痛っ、、」

うわ、見るからに痛そうです。

「先っぽをきれいにしなくちゃ」沙織さんはシェービングクリームを

手のひらにつけて、亀頭をこねくり回しました。

「で、出ちゃう」ゆうくん、すぐにミルク出しちゃいました。笑

「あ~童貞くん、早すぎでしょ」美穂さん笑ってます。

その後、ゆうくんを一人でシャワーを浴びさせて、お部屋に戻ってきた

ところで、「前がモッコリなっちゃうから、これ着てみよっか」

美穂さんはボディスーツを手にとって、私に「着せるの手伝って、、」

ちょっとぉ、このボディスーツ小さくない?と思いつつ、2人で着せちゃい

ました。しかも、美穂さんったら肩紐を一番短くしてるし、、笑

ゆうくん、見るからにキツそうなんです。かわいそう、笑

「あ~、下腹部がちょっとモッコリねぇ」美穂さん、気に入らないみたい。

「ちょっと、四つん這いになってみて」

ゆうくんを四つん這いにさせると、股のクロッチ部分のスナップをはずして、

「パンティはちょっと邪魔っ」と言って、脱がせると、

「なんで、我慢汁出てるの?」先っぽをヌルヌルにさせてるみたい、、

美穂さん、髪を束ねる長いゴム紐を持ってくると、、

私、思わず「縛っちゃうの?」

美穂さん、「こうすれば、ボディスーツにシミ付かないでしょ」

おちんちんを縛るとこ見るの初めてだし、興味津々、、

なんか慣れた手つきで、おちんちんと睾丸を一緒に縛った後に、睾丸を

左右別々に縛って、竿の根元を縛り、カリ首までボンレスハムみたいに

縛って、、すごーい、初めて見ちゃった、笑

「じゃぁ、もっと面白いの見せてあげる」

美穂さんは、(旦那に使っている?)バイブレーターを持ってきちゃった。

「ええ、お尻に入れるの?すごい、、」「うわぁ、入っちゃった」

バイブレーターのスイッチを入れると、ゆうくん、声が出ちゃう、笑

「この子、マゾね、お尻で感じちゃうなんて」美穂さん楽しそうです。

「じゃあ、おちんちん、ボディスーツにしまっちゃおっか」

ゴム紐で縛られた竿をゆっくりとお尻の方に曲げると、

「押さえてるから、沙織さん、スナップ止めてくれる」

うわぁ、おちんちんが股の方に根元から曲げられて、すごい窮屈そう、、

美穂さんがバイブレーターのスイッチを入れると、ボディスーツの

クロッチの部分がムクムク動いて、いやらしいんです。

「おちんちん、すごい反発力ねぇ」美穂さん楽しそう、ドSです。

「せっかくだから、私の下着もっと穿かせてあげる、うふふ」

美穂さんは、太ももからウエストまでカバーする白いガードルを持ってきて、

「サイズちょっと小さいけど、大丈夫よね」

二人で無理やりガードルを穿かせちゃいました。

「下腹部がスッキリして女の子みたい」美穂さん、満足です。

股の下に逆三角形の隙間ができてるし、かなりキツそうです。

「やっぱりハードタイプは、いいわねぇ」

ええ~、ハードタイプって、私もキツくて穿かないのに、すごい、、笑

美穂さん、分かってるくせに、ゆうくんに「どこが一番キツいの?」

「あの、股のところ、おちんちんが、、」

「だって、女性用ですもの、そりゃキツいわよねぇ」美穂さん、嬉しそう、、

すごいです、お尻にバイブ入れて、おちんちん縛って、無理やり股の下に

曲げて、ボディスーツとガードルを重ねて穿かせるなんて、、

これって拷問でしょ!?って思っちゃいました。笑

この格好でゆうくんをベットに寝かせて、また、バイブのスイッチを入れると

もう悶絶状態です。

ゆうくん、股間を両手で押さえると、「両手は頭の上でしょ」

ストッキングで両手縛り、両足も縛って、動けないようにしちゃいました。

腰をくねらせて、あまり声を上げるものだから、「少し静かにしなさい」

美穂さんは、パンティを脱いで、裏返すと、ゆうくんのお口にねじ込み

ました。「いいお味するでしょ?興奮しちゃう?」

ゆうくんのお股に手を差し込んで、「ホント、おちんちん分かんないわね」

私は、唖然として、見ているだけなのに、あそこが濡れちゃってるんです。

「もっと、興奮させてあげましょうか、うふふ」

美穂さんは、パンティをお口から取ると、ゆうくんのかわいいお顔を跨いで、

腰を落としました。

「こういうの好きでしょ?濡れちゃったから、舌でお掃除してちょうだい」

ミニスカートで隠れてよく見えないけど、あそこを舐めさせてるんだ、、

大人の熟れた女性が、少年みたいな女装っこの童貞を動けないように縛って、

お顔に跨がって、舐めさせるなんて、、見てて、すごいいやらしいんです。

シャワー浴びてないあそこを舐めさせるなんて、なんていやらしいの、、

ゆうくんは、興奮しているのか、それとも息ができなくて苦しいのか、

前よりも腰をくねらせてます。

「ちゃんとビラビラをしゃぶって」「舌を差し込んで中もお掃除しなさい」

「わたし、おりもの多いのよね、きれいにしてね」なんて言って、

美穂さん、もう女王様気分なんです、、

あ~私も舐めてほしい、、あそこがもうヌルヌルです。

美穂さんは、一通り舐めさせたあとに、

「童貞くん食べちゃおっかな、美穂さんも舐めさせたら」と言ってくれたので、

ちょっと恥ずかかったけど、パンティを脱いで、美穂さんのエッチなお汁で

ヌルヌルになったお顔に跨がりました。

せっかくメイクしたかわいいお顔がめちゃくちゃです。笑

「きもちいい、、」ずっとセックスレスだったし、久々気持ちいいんです。

ゆうくんの柔らかい舌が動き回り、割れ目やクリトリスを舐められて、

私もうイキそう。

「もっと舐めて」思わず、お顔を太ももではさんで、体重をかけちゃいました。

美穂さんは、ガードルを脱がして、ボディスーツのスナップを外して、

おちんちんを引っ張り出すと、ペロペロしゃぶり出しました。

おちんちん、すごい勃起してるんです。

ゴム紐がおちんちんに食い込んじゃって、すごいいやらしい形になってる。

私もしゃぶりたい、、おちんちんに顔を近づけると、美穂さんは、睾丸を

しゃぶり始めました。

久々のおちんちん、亀頭から口いっぱいに含み、夢中でしゃぶっちゃいました。

ゴム紐で縛ってるせいか、ミルク出ないで、カチカチのままなんです。

ゆうくんは、私のお尻の下で、舐めながら、呻き声を出しています。笑

おちんちんは、十分に固いのに、「わたし、固いのが好きなのよね」

美穂さんは、綿棒を持ってきて、亀頭まわりの我慢汁を吸い込ませて、

「ええ、ちょっと、すごい、、」

綿棒の先を尿道に入れたり、出したり、、また呻き声が聞こえます。

「わ、すごーい、、」

綿棒をゆっくり回しながら、尿道の中に入れていくんです。

呻き声が大きくなったので、お顔に体重かけて、お口を塞いじゃいました。笑

「全部入っちゃった、すごーい、、」こんなの初めて見ました。

美穂さんは、親指で綿棒を尿道に全部押し込むと、コンドームをかぶせて

跨がり、「固くて気持ちいい、、」腰を上下に動かし始めました。

「お願い、わたしもいれたい」バトンタッチして、おちんちんを入れると、

「ほんと、固くてきもちいい」私は、激しく腰を上下させました。

ホント、久々で気持ちいいんです。

美穂さんは、ゆうくんの顔に跨がり、腰を振って、あそこを舐めさせながら、

「この子、わたし達の玩具ね、ペットにしちゃおっか」なんて言ってます。

童貞の子を縛って、お尻にバイブ入れて、おちんちん縛って、尿道に綿棒

入れて、女性二人で上に跨がるなんて、ホント玩具ね、

私もS気があるのかも。笑

もっと言うと、私達女性二人の性処理の道具みたい。笑

美穂さんと私は、最後はイクことができて、本当に気持ちよかったです。

その後は、おちんちんのゴム紐をほどいて、綿棒を抜いて、二人でおちんちん

しごいて、射精させてあげました。

でも、私達意地悪なんです。

1回では許してあげなくて連続3回射精させちゃいました。笑

剃毛の射精を含めると、合計4回かな。笑  若いわね、笑

4回目は、ゆうくん、わめくから美穂さんがお顔に跨がると、勃起するし。笑

「今日は、頑張ったから、ご褒美あげるわね」と言って、

美穂さんがゆうくんをバスルームに連れて行ったんだけど、私は、キッチンで

コーヒーをドリップしてたのね。

2人がお部屋に戻ってきたら、ゆうくん涙目になってて、

「ご褒美にわたしの生ビールご馳走したら、泣いて喜んじゃって、、

全部飲ませちゃった、うふふ」

美穂さん、片手に底をカットしたペットボトルを持ってて、嬉しそう。

「生ビール??」

意味分かんなかったけど、3人でコーヒーとケーキを食べました。

また、ゆうくんと遊べるといいな。

長々と書いてしまいました。                                 

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