これは2ヶ月ほど前のはなし
自分のマンションの隣にかなり美人の女子大生がすんでいました。
偶然エレベーターで乗り合わせた時にはかなりいい匂いでした。
一応お隣さんなので会えば挨拶や軽い会話ぐらいはしていましたが当然それ以上なにもありませんでした。
覗こうとしたこともありましたがいつもカーテンを閉めており、洗濯物も下着類は外に干しませんでした。
そんなある日の日曜日
朝コンビニにいき、帰るとその美人女子大生の友達(男3女1)がちょうど車から降りて合流するところでした。
美人女子大生「女1ごめんねー。休みの日に。」
女1「いいよー。別にどうせひまだし(笑)」
美人女子大生「男1と男2、男3もありがとう。男2君は車もありがとう。」
男2「気にしなくていいよ。車も兄貴の仕事用ので今日やすみだし。それにボロボロだけど(笑)」
みると確かにお世話にも綺麗とはいえない箱型のバンでした。
美人女子大生「うんうん。めちゃくちゃ助かった。ありがとう。」
そこで美人女子大生が自分に気付きました。
美人女子大生「あっ。こんにちわ。」
自分「こんにちは。」
美人女子大生「今月でここを引っ越すことにしたので今から荷物の移動を。ご迷惑おかけしますがすいません。」
自分「へえーそうなんだ。全然気にしなくていいよ。」
美人女子大生「ありがとうございます。」
そのままみんなでエレベーターに乗り部屋に向かう。
その時の会話から男1と女1はカップルで男2はおそらく美人女子大生のことを狙ってるんだろうなと感じました。
男3もここにはいないけど彼女はいるみたいでした。
その後廊下側の窓を開けていたのでこんな会話が。
男2「どの順番で運ぼうか?」
男1「とりあえず1回では無理そうだから先に家電とか運んで置くとこ決めて、その後細かいものはこぼっか。」
美人女子大生「そうだね。」
女1「よし。じゃあ洗濯機や冷蔵庫など重たいのはまかせた(笑)」
男2「まかせろ(笑)」
そういうといよいよ運び始めたみたいでした。
しばらくすると男1と男3が冷蔵庫をはこんでるようでした。
男1「あれそういや鍵は?」
男3「あほんとだ。男2車の鍵は?」
男2「兄貴の車ボロいから助手席の後ろ鍵が壊れてる。」
その後何度も荷物を運んでたみたいで昼少し回った時ぐらいに。
男2「これで全部かな。」
美人女子大生「ありがとうすごくたすかった(笑)」
男1「ふぅー疲れた。腹も減ったし。」
美人女子大生「男1もありがとう。じゃあ運ぶ前にそこのファミレスいこっか。手伝ってもらったしおごるからさ。」
女1「ほんと?ありがとうじゃあお言葉に甘えて」
そこでふと悪い考えが。
自分もこっそり部屋を出て見ていると美人女子大生の車に女1と男1荷物の積んだ車で男2と男3が移動。
自分も車に乗り近くのファミレスに。
昼を少しまわったとはいえ休みなので車もそこそこあり2台ともすかし離れた位置に止めてありました。
さらに運良く荷物車の横も空いていました。
横に車を止め美人女子大生たちの様子を見に行く。
入り口からみると何人か待っておりちょうど美人女子大生達が席に案内されたところでした。
これでしばらくは戻らないだろうと思い車へ。
手袋をし堂々と助手席の後ろを開ける。
空いた(笑)
中を確認するとダンボールが大量に。
横には文字が書いてあり雑貨、日用品、食器・・・
そして衣類とかいた箱が5箱(笑)
衣類の箱を素早く取り自分の車に積み人気のないところへ。
幸い自分は軽自動車の箱バンに乗っておりなんなくはいりました。
自分「やってしまった(笑)」
ワクワクしながらあける
1箱目Tシャツやワンピースなどの春物
2箱目ズボンやスカートなど
3箱目秋冬物
4箱目こちらも秋冬物
5箱目冬用のコートなど厚手のもの
お目当てのものはありませんでした。
自分「うそだろ…見逃した?」
この時点で45分ほど経過しており急いでファミレスへ
横には別の車が止まっていたのですが幸い後ろは空いていたので後ろに止める。
しかしいくらみても衣類はもうありません。
自分「ここまでやったんだ。なりふりかまってられないか。」
明らかに違うもの以外片っ端から行くことに(笑)
日用品、雑貨の箱を移す。
自分「書籍はいらないか。」
書籍の箱をどける。
自分「食器…これもいらないか。」
食器は2箱あり一箱目をどけ2箱目をどけようとしたとき違和感が。
自分「明らかに軽いし音がしない。」
その箱もうつしてさらに圧縮袋に入っていた布団もいただく。
車の中が半分ぐらいいただき人気のない場所へ。
自分「本当にやってしまった(笑)」
中を確認する。
まずは日用品から。
めぼしいものは歯ブラシぐらい(笑)
次は雑貨
こちらもめぼしいものはなかったなですが、彼女の写真が何枚かありました(笑)
さらに名前があきちゃんと判明(笑)
そしていよいよ明らかに軽かった食器。
中を開けると黒いビニール袋とガムテープでぐるぐる巻きにされた小さい衣装ケース?のようなものが二つ。
ガムテープを剥がし中を確認するとビンゴ1つはブラ、もう1つはパンティーが。
おそらくどさくさで何枚か男子達にとられないよう食器と書きケースもぐるぐるまきにしたのでしょう。
自分「あきちゃんなかなか考えたね(笑)けど全部いただいたよ(笑)」
さらに黒いビニール袋は未洗濯のものが2組。
一組は白の花柄
もう一組は白のレースでした。
どちらも程よく汚れており最高でした。
その後家に帰る時ファミレスに警察が来てたのでら気づいたのでしょう(笑)
家に帰りお宝を確認すると。
白の上下3セットピンクの上下5セット水色の上下3セット黒の上下3セット赤の上下2セット黄色の上下1セット緑の上下1セットオレンジ上下1セット紫とオレンジのtバック
大量の収穫でした(笑)
その後偶然最後の立ち会いに来たあきちゃんと遭遇。
自分「こんにちは。」
あきちゃん「こんにちは。今日立ち会いで出ていきます。今までお世話になりました。」
自分「いえいえこみらこそ。そういえばこの前ファミレスで警察と話してるの見たけどなにかあったの?」
あきちゃん「あーみられてました?実は止めてと車から荷物がとられたんですよ…」
自分「えっ?大丈夫だったの?大変だね…」
目の前に犯人がいるけど。
あきちゃん「はい…幸い高額なものはとられなかったんですけど…」
自分「ならまだよかったね。けど…?」
あきちゃん「その…下着とかが…」
知ってる(笑)最高のお宝ありがとう(笑)
自分「あーそれはやだね…」
あきちゃん「ほんと下着なんて盗んで何するのか気持ち悪い…」
そりゃ匂い嗅いだりちんこシコシコしたりいろいろ(笑)
自分「気持ち悪いね(笑)犯人はわからないの?」
あきちゃん「警察は犯人みつけるの難しいんじゃないかと…」
目の前にいるよ(笑)
自分「そうなんだ…」
あきちゃん「ほんと最悪…」
自分「まあ元気出して…新しいとこ行って気分入れ替えてね。」
あきちゃん「ありがとうごさいます。」
自分「よしじゃあいくね。あんまり落ち込まないで。」
あきちゃん「はい。今までありがとうございました。」
自分「じゃあね。」
笑顔で手お振るあきちゃんに見送られ帰って速攻あきちゃんの下着でオナニー(笑)
今でもあきちゃんの布団と枕で寝て写真みながら下着でオナニーさせてもらってます(笑)