同じマンションの真上に住む巨乳美人との体験談

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この体験は、猛暑日が続く真夏の日に起こった夢のような出来事です。

朝8時の時点で外気温33度にもなる蒸し暑さの中、ゴミを出すためにステテコとTシャツで4階の自宅からマンションのゴミ集積場へ向かった。

そこは、コンクリート造りのよくある建物で、茶色の引き戸は中から鍵をかけることができるが、鍵をかけないことになっている。中は10畳ぐらいの広さだ。いつも綺麗に清掃されており、夏なのに嫌な臭いはしない。

大抵は、戸を開けたまま中に入り、ゴミを置き、終わったら外に出て戸を閉めて部屋に帰る。

この日も、ゴミを置き外に出ようとしたところ、真上の階の部屋に住む愛さんが入ってきた。

マンションの寄り合いで席が隣になり何度か世間話をしたことがある。確か小学校の先生で、今年で28歳になる愛想の良い綺麗な方だ。芸能人で言うと篠●愛に似ており、顔だけじゃなくそのスタイルも負けていない。

その愛さんが入ってきたのだが、驚いたのは、その格好だ。

白のTシャツに短パン姿で、Tシャツの下の黒のキャミソールが汗でくっきり浮かんでいる。凝視すれば谷間も確認できるぐらいTシャツが体に張りついているのだ。額にはなぜか冷えピタのようなものが。

目のやり場に困り、固まってしまったが、愛さんから挨拶をしてくれ少し世間話をした。

どうやら、エアコンの不調により、早朝から扇風機だけで凌いでいるという。修理業者は予約でいっぱいのため最短で明日の午前中の対応になるらしい。

仕事は今日明日とは休みで、この暑さで外出もしたくない、アイスを食べたり、足湯ならぬ足水をして乗り切ってみるとのことだった。

これはチャンスと思い、一旦愛さんと別れ、足早に4階の自分の部屋へ戻る。

普段から綺麗にしているが、所々汚い場所を掃除し、シーツを交換し、身なりを整え、いざ出陣。

脇目もふらず、女神がお待ちの真上の階へ。

きっと大丈夫、向こうも好意を持っているはず、なぜならボディダッチが多めだから。と自分に言い聞かせ、インターフォンを押す。

鍵が開いた音がし、開くドア。そこには、Tシャツを脱ぎキャミソールと短パン姿の愛さんがいた。

深い谷間と少しはみ出た横乳に一瞬目が奪われるが、平静を装い、もし良かったら自分の部屋で涼みませんか、と切り出す。

戸惑いと驚きの表情を浮かべ思案していたが、休みの日に申し訳ないのでと断られてしまった。

肩を落としたまま部屋に戻り、キャミソール姿の愛さんを思い出し欲情するも、よく考えたら軽率な行動であったと反省した。

気持ちを切り替えるため、テニスでもしに行こうかと思ったが暑さを思い出し、代わりにスマホのテニスゲームをやることに。

夢中になって30分ほどゲームをしていると、インターフォンが鳴った。

扉を開けるとTシャツ短パン姿の愛さんが立っていた。うっすら化粧もしているようだ。

手にはソーダアイスを2本持っている。

「やっぱり涼ませてもらえませんか」

と、はにかみながら言う愛さん。

「もちろん」

満面の笑顔で喜ぶ愛さん。どちらかというと綺麗な顔立ちだが笑うと目尻が下がり可愛い表情の割合が大きくなる。

一生覚えておきたい笑顔だ。

部屋に入った愛さんは、開口一番

「すっっずしーーーい」

と、両手をこれでもかと伸ばし、体全体でエアコンから出る冷気を感じている。

体のラインがより強調され、思わず生唾を飲み込む。

「ほんとうにありがとうございます!良かったらアイスはいかがですか」

2人でアイスを食べながら、自己紹介をした。

愛さんは、体育の先生で今は小学2年生のクラスの担任をしているらしい。学生時代はテニスをしていたようで、会話が弾んだ。

今度、近くのテニスコートで対戦する約束を取り付けた。

会話中、愛さんが何度かあくびをするので、聞くと暑さのせいで寝不足だという。こういう暑いときは、寝不足が体調を崩すきっかけになると真剣に説明し、ベッドで昼まで寝るようすすめた。最初は断っていたが、やがて折れ、ベッドに横になると数分で寝息を立て始めた。

女神の寝姿をじっくり観察し欲情を抑えていたが、自分も眠くなり気付くとソファで寝ていた。

目が覚めると、ちょうどスマホが振動し、寝ていた愛さんを起こしてしまった。

スマホを確認すると転職サイトからメールが届いただけだった。愛さんに目を向けると、こちらの下半身を見つめている。

やばいと思ったが、隠すのはすでに手遅れで、生理現象で自分のペニスが大きくなっていたのである。

「すみません、男の生理現象で」

と取り繕うが、

「大きいんですね…」

と予想外の反応をする愛さん。

「あの、もし良ければ御礼に、それ、お手伝いしましょうか」

体全体に赤みが差し、淫靡な雰囲気を纏っている愛さんに驚いたものの、その意味を理解し、愛さんの目の前に立った。

「お願いします」

愛さんはベッドに腰掛け、目の前には下の階に住む男の下半身があるという数時間前には考えられない異様な状態。

目の前の下腹部を覆っているステテコを下着もろとも一気に下げる愛さん。驚きの表情をみせるが、うっとりしているようにも見える。

「素敵ですね」

上目遣いでこちらを見上げながら、右手でそっとペニスを握る。

上から下へ、下から上へ動かし、徐々にスピードをあげていく。

こちらからはTシャツ下のキャミソールから深い谷間が見え隠れしている。

時折、先端から出る透明な汁を全体に塗り込むように慈しんでいるようにしごいてくれる。

「あの、おっぱい見せてほしいです…」

微笑む愛さん。

「見るだけでいいんですか?」

試すように言いながら、腕を下に交差させるとまずTシャツを脱ぐ。

おっぱいの先端はすでに小さく盛り上がっている。ノーブラだ。キャミソールを全部は脱がず、捲り上げると、Hカップ以上あろうかというおっぱいが露わになった。

たっぷりとした重量感で少し垂れ気味ではあるが、乳首はつんと上を向いている。ロケットおっぱいだ。乳首は桜色で、おっぱいとのバランスも申し分ない。じっと見ていると、乳首が徐々に隆起してきた。愛さんは恥ずかしそうに目をそらす。たまらず手を伸ばし触る。でかい、柔らかい、でも張りがある。後ろに回り込み、手のひら全体を使い、餅をこねるように触りまくる。

「あっ、いきなり…だめっ」

喘ぐ愛さん。抵抗はしない。身を委ねてくれたようだ。

目の前の光景が信じられないが、最後までいけると確信し、丁寧にこの美巨乳を楽しむ。同じ方向に揉んだり、逆に回してみたり、まだ乳首には触れない。愛さんの反応を見ながら、数分揉みまくり、愛さんの正面に戻りキスをする。すぐに応えてくれたのが嬉しい。キスをしながらもおっぱいは揉んだまま、キスが激しくなったところで乳首を摘まむ。

「あっ…気持ちいい」

キスがとまり、声が大きくなる。

指の腹で乳首をこすり、反応を確かめる。

もう一度後ろに回り、今度は乳首とおっぱい全体をぐちゃぐちゃに揉む。

「はぁ、あっ、あっ」

段々と声が大きくなる愛さん。

揉みながら後ろを向かせキスをする。キスが激しくなる。揉むのをやめ、正面に向き合いキスに集中する。よだれが垂れるまでキスをしたところで、愛さんを座らせたまま、おもむろに立ち上がり、さらに硬くなったペニスを愛さんに差し出す。

こちらを見上げた後、それを咥え、一心不乱にフェラチオをする愛さん。舌が縦横無尽に動いているのがわかる。先端辺りを重点的に舐めた後、奥まで咥え数秒止まる、また丹念に咥え、裏筋に舌を這わす、という動きを繰り返す。

逝きそうになるのを懸命にこらえ、愛さんのおっぱいに手を伸ばし乳首をいじくまわす。愛さんの口からこぼれた唾液がぽたぽたと、おっぱいに落ちているのが健気に思えた。

「そのおっぱいで挟んでほしいです…」

挟めるかなと小声で言いながら、膝立ちになる愛さん。

深い谷間にそれをあてがい、両手でおっぱいを寄せ、こちらを見つめる愛さん。

「また大きくなりましたね♡」

唾液をペニスの先端にあたるようにたらし、パイズリが始まる。

一般的には、視覚的な興奮が大きいとされるが、愛さんの場合は全方位からの圧が絶妙で、膣に挿入している感覚に近い。

「気持ちいいですか♡?」

「すぐ出ちゃいそうです…ちなみに何カップなんですか」

「この前測ったときは、…Iカップでした」

「すごっ、最高です」

おっぱい全体を両手で包み込みながら、上下や前後に動かしているので、乳首が擦れ、時折喘ぎ声を漏らしている愛さん。愛おしくなり、キスをせがむと応えてくれる。心なしかスピードがあがったような気がする。

「逝きそうです、出します」

「はいっ…スピードあげますね」

さらに速くなるパイズリ。愛さんが顎を引き舌を出し亀頭を舐めたところで、限界になり、迸る精液。

愛さんの顎まで少し飛び、残りは谷間に放たれる。

愛さんはおっぱいから手を離し、右手でペニスをしごきながら、左手は精液を掬うように撫でている。精液が出切ると、乳首とペニスを擦り合わせ余韻に浸っている。

その後、ティッシュで精液を拭き取り、急に出してしまったことを詫びると、愛さんは気にしないでと言いペニスを口に含み、再びフェラチオを始めた。

ペニスが元気を取り戻したところで、

「そろそろ…挿れて欲しいです」

と切願する愛さんにたまらなくなったが、もう少し回復の時間がほしかったことと、愛さんの秘部も見たいこともあり、仰向けに愛さんを寝かすと、M字開脚させた股の間に顔を突っ込んだ。なんと綺麗なパイパンだった。

「やだっ、恥ずかしい…」

すでに愛液で挿入するには充分だったが、たまらず秘部にむしゃぶりついた。全体を舐め上げ、露出したクリトリスを吸う。

「あっ、いゃっ、だめだめだめ」

今までで一番声が大きくなる。が構わず同じ動作を何度か繰り返す。どんどん愛液が溢れてくる。シーツはびしょびしょだ。

「いやん、もうだめっ、逝きます!」

体全体がびくっびくっとなり、ぐったりする愛さん。

愛液で口の周りが濡れているが、そのまま愛さんに覆い被さり、激しくキスをする。

痛いほど勃起したペニスを愛さんの秘部にあてがい、奥までゆっくり挿入する。この時点で、愛さんの温かさと膣の締め付けで逝きそうになる。なんとかこらえ、ピストンを開始する。

キャミソールはおっぱいの上で捲れ上がったままだ。こちらの動きに合わせ、愛さんの美巨乳も揺れている。たまらず手を伸ばし揉みまくる。片方の乳首をいじりながら、もう一方の乳首を舐め、キスをした後に、おっぱいを寄せいっぺんに両乳首をなぶりまわす。

愛さんをバンザイさせると、横に流れていたおっぱいが中央に集まりさらに立体的になる。脇をなめると愛さんが恥ずかしそうにするので、時間をかけて愛撫する。

出そうになるのをこらえ、愛さんを少し起こし後ろに手をつかせ対面座位へ。

たゆんたゆんと揺れ動くおっぱいを眺めていると、やはりたまらなくなり、むしゃぶりつく。むしゃぶりつきながら、クリトリスに指をあてがい刺激すると、びくっと逝ってしまった愛さん。

今度は、愛さんに上になってもらい、下から突き上げる。たぷんたぷんと先程よりも暴れ回るおっぱい。さすがに少しは痛いのだろう、揺れを軽減させるため、おっぱいを固定するように八の字に腕を置いている。だが、余計におっぱいが寄せられ、視覚的興奮が増してしまう。思わず乳首をいじる。

「あっ、やっ、あっ…また逝くっ」

愛液をさらに垂らし痙攣する愛さん。

愛さんを四つん這いにさせ、次は後ろから挿入する。

「あの…もっと…突いていいですよ♡」

改めて最高の身体だと思った。先程の騎乗位で気付いたが腹筋が少し浮き出ていた。くびれもあるし、さらにお尻も安産型でぷりっとしている。

一段と硬く大きくなったペニスを秘部へ突き刺す。奥まで届いた感触があった。

「すごいっ、奥まできてますっ♡」

パンパンパンとリズムよく突いていく。秘部の入り口まで出して、また奥まで突いて、という動作を段々速めていく。

「あんっ、あんっ、あんっ」

キャミソールが下がってきたので脱がし、乳首とおっぱい全体をこねくり回す。愛さんの両腕をこちらに引き、浅いピストンを続ける。これだけ大きなおっぱいなのに細い腕だと思いつつ、愛さんの肩を引き寄せ、両手をおっぱいに移動させる。乳首を摘まんだところで、愛さんが三度逝ってしまった。

「もう、限界です…逝ってください」

最後は正常位だ。キスを浴びせ、ペニスを挿入する。

愛さんの肩を持ち、奥まで届くようピストンを繰り返す。愛さんがまた逝った後は、愛さんの両手首をお腹の上に置き、おっぱいを強調させ、最後のピストンを始める。

美人な小学校の先生が、休みの日に大きなおっぱいを揺らして、目の前で喘いでいることに夢ではないかと一瞬思うが、夢でも最高だ。限界が来てしまった。

「出るっ、出します…おっぱいに出していいですかっ」

「いいよっ、あっあっ…出してっ♡逝く♡」

ペニスを引き抜き、愛さんを跨ぎ、おっぱい目掛けて精液を放つ。

さっきパイズリで出したはずだが、結構な量が愛さんのおっぱいにかかった。

「はぁはぁっ、すごい量、出たね」

おもむろにペニスを愛さんの口許へ差し出すと、こちらを見つめながら、何も言わずお掃除フェラをしてくれる愛さん。優しく精液を搾り出すように咥えてくれる。

あろうことか、また大きくなってしまい、パイズリをお願いする。

今度は愛さんが正座し、その上にお尻を乗せパイズリが始まった。

「まだこんなに硬いね♡」

いきなりトップスピードで、さらに亀頭を舐めながらだったため、すぐに逝ってしまった。ほとんど精液は出なかったが、

「じゃあ、綺麗にしますね」

と丁寧なお掃除をしてもらった。

その後、2人とも疲れ果てて数時間寝てしまい、起きると外は暗くなっていた。一緒に夕食をとり、愛さんはエアコンの修理が終わる明日までこちらに泊まってもらうことに。その夜はお風呂でまたパイズリをしてもらい、ベッドで2回戦までして就寝した。翌朝起きると、朝勃ちしていたペニスを愛さんがフェラチオしているところだった。

どうやら、夢ではなかったようだ。

後日談

夢のような出来事から1週間後、愛さんとテニスをする予定の早朝にゴミ集積場へ行くと愛さんがすぐ後からやってきた。グレーのキャミソールに短パンという格好だったため、興奮を抑えながら、襲われても仕方がない姿だと注意すると、真下の部屋から自分が出るところを見かけて、ここへ来たとのこと。

集積場の戸を閉め鍵をかけ、愛さんの後ろに立ち、おっぱいに手を伸ばした。

おわり

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