前回、江口さんの家のありさちゃんの家庭教師を引き受けていくらかたったが、相変わらずありさちゃんは真面目で仲良くしようにも距離は縮まらず、毎回首元から覗くブラと小さなおっぱいだけしか収穫は無かった。
春から教え夏になろうとしている頃には、ありさちゃんのお母さんは、俺1人に任せ用事や買い物に出て行くようになった。
そして、梅雨が始まりたまにでいいからと2つ上の高2のあかりちゃんの勉強も見るようになった。
「あかりちゃんのお母さんに頼まれたからこれからは、あかりちゃんが宿題でも学校の授業の内容でも解らない所あったら言ってね!」
「あかりちゃんって呼ばれるのなんか慣れないんで」
「みんな、あかりって呼ぶんでそう呼んでくれます?」
「そうなの?普通だと思うけど、じゃぁそう呼ぶね!」
そして暑さも増して、ありさちゃんも薄着になってきた。
Tシャツになると、より中まで鮮明に見える様に、なったが、やはり膨らみは無くブラのパットの分しか胸は出ていない。
しかし、下はジャージやスウェットから短パンになり足の綺麗さと細さが目立った。
その日もありさちゃんのお母さんは俺に任せて出て行った。
「先生、ここよく解らないんですが、どうすればこの答えになるんですか?」
「あぁここね!」
いつも通りに解らない箇所だけ教え休憩に、お母さんが用意してくれていたケーキを食べていると
「先生勉強と関係ない事聞いていいですか?」
「んっ!何?」
「友達なんですけど、1つ上の人と付き合う事になったんですけど…」
「うん、それで」
「先生は付き合ってる人とかっています?」
「ん〜今はいないかな?」
「そうなんですね、それでその友達、彼氏の人に初めての人は面倒くさいって言われたらしいんです…」
俺は解っていたがあえて聞いてみた。
「えっ何が初めてなの?」
「えっ…セッ…セックスが…」
「まぁ、そういう男性も居るけどね!」
「先生もなんですか?」
「俺は初めてでも初めてじゃなくても気にしないけどね」
「人それぞれですか?」
「そうじゃない、ありさちゃんは友達からそんな相談されてさぁ、そういうのは興味ないの?」
「…」
「俺がありさちゃんの歳位の時には、そんな事ばかり考えていたよ!」
「…は…はい…興味はあります」
「そうだよね、それが普通だよ。」
俺は一気に距離を詰める事にした。
「俺なんか受験勉強してて、集中力無くなってきた時とかそんな事ばっか頭に出てきたし、ありさちゃんもそうじゃない?」
「あっ…はい…」
よしよしもう少しだな
「やっぱりそんな時は1人でしてるの?」
「……はぃ…」
「ありさちゃんでもオナニーしてんだ!」
「ちょっとこっち来て!」
「はい」
ありさちゃんは座ってる俺の横に並んで座った。
俺はサッとありさちゃんの眼鏡を外した。
「眼鏡取った方が綺麗だよ」
「えっ」
「キスした事ある?」
「…無いです」
「じゃぁさ、しよっか?」
「えっ、えっ、ほ…本当にですか?」
「うん、ホント…ありさちゃん嫌なの?」
「い…嫌じゃ無いです…けど…」
俺はありさちゃんを引き寄せてキス…チュッ、チュッとしてから舌を入れありさちゃんの口の中を舐めまわした。
「んっ…ん〜っ…んん〜っ…」
「俺がしてるみたいに真似して…」
「はっ…はい…」
ありさちゃんは手をどうしていいか解らずに俺の膝の上に置いて、ビクビクしながら真似する様に舌を出した。
俺はその舌に舌を絡めながらありさちゃんの様子を伺う。
ディープキスに慣れてきたのか力が抜け
「んっ…んっ…んっ…ん〜んっ…」
俺は服の中に手を入れるとブラのサイズがあっていなかったのか、スッとブラの下に、手が入り生乳に
「んっ…あっ…先生…ダメっ…」
「何で?こんなに乳首たててありさちゃん気持ちいいんでしょ?」
俺は小さなおっぱいを揉み、乳首を摘んだり押したり軽く引っ張ったりした。
「ぁっ…やっ…んっ…あっ…あんっ!」
「気持ちいいでしょ、乳首ビンビンだもんね♡見ていい?」
「ダメっ…見ちゃぁ…小さいから…恥ずかしいです…」
「ダメって言われても、ありさちゃんそんなのダメだよ!」
「きゃっ…」
服とブラを一緒に捲り上げる、ブラにワイヤーが入っていない為、あっさりとおっぱいが出た。
すこ〜しだけ盛り上がったおっぱいの先に薄茶色の乳首がピンと起ってお出迎え。
当然しゃぶり付く
「ぁっ…ダメ…んんっ…先生っ…あっ…ん…っ…」
ありさちゃんはずっとビクンビクンと乳首を舐めているだけで、痙攣していた。
「ぁっ…んっ…あぁっ…ハァ…っ…ふぅん…あんっ!」
小刻みにハァハァといいながら痙攣を起こした。
「ありさちゃんもしかして、もうイッちゃった?」
「…」
乳首だけですぐにイッてしまい、ピクピクとしているありさちゃんの短パンの横から手を入れパンティの上から触る。
「あっ、ダメぇ先生そこはダメっ!」
「もうびっしょ濡れじゃん!」
「んっ…先生まだ、そういうのダメですっ…」
「さっき、ありさちゃんが言ってたよね友達の事」
「でも…んっ…ぁんっ…」
「俺は気にしないって言ったじゃん!」
「でも…そういうのって…んっ…まだそういう関係じゃ無いから…ぁっ…」
「じゃぁ、ありさちゃんの言うそのタイミングっていつだと思う?」
「そ…それは…あっ…んん〜…っ…」
「大丈夫だから…大丈夫!」
俺は服をゆっくり脱がそうとするとありさちゃんは抵抗せずに腕を上げて俺が脱がせやすくしてくれ、その後腕をクロスさせ胸を隠した。
お姫様抱っこをして後ろのベットに俺も横に寝転びキスそして、パンツの中に手を入れる。
ん?スッとありさちゃんのまんこまで手が行く。
「んん〜…んんっ…ん〜んっ!」
もしやと思いキスをやめ、短パンに手を掛け一緒にパンティにも指を引っ掛け同時に脱がした。
「やんっ…」
おぉぉっ!ありさちゃんのパイパンのまんこが…即座に足を閉じ手で隠した。
「ありさちゃん隠してたら見えないよ!」
「だって…先生…」
「じゃぁ俺も脱ぐから…見せあいっこしよ!」
ありさちゃんはビンビンに勃った俺のチンコを観察するように見た。
「フェラして、何となくは知ってるでしょ」
「えっ、口に入れたらいいんですか?」
「そう歯を立てないでね、吸い付くように…」
ありさちゃんはためらいながらチンコを咥えた。
初めてなので期待していなかったが、勉強と同じで飲み込みが早く少しだが気持ち良かった。
ありさちゃんを寝かせ足をM時に開かせると、顔を両手で隠した。
その時、俺はありさちゃんのまんこは、俺に舐め回される為にまだ毛が生えていないんだよな?じゃぁ俺が是非クンニしてあげなければと思い顔を股に埋めた。
「やんっ…ぁっ…えっ…先生〜っ…あぁぁ〜…っ…そんな所…んっ…き…汚いから…あぁぁぁ〜〜っ♡」
「汚くないから、俺の舐めてくれたから舐めてあげるね!」
「ハァ〜っ…んん〜〜っ…ハァん…あぁぁぁぁんっ!」
少し腰を上げ俺の目の前にパイパンのまんこを突き出して来た。
今までの誰よりも感じやすく、少しクンニしただけでイッてしまった。
せっかくなので、まだぴくぴくしている、ありさちゃんの割れ目を指で開いて観察、すると中から溢れ出てくる、それを舐めるようにクンニする。
「ん〜〜っ…ハァっ…んっ…あぁ…」
舌先にクリを発見!そこを集中的に攻めた。
「ぁんっ…あん…んっ…んん〜っ!!!」
またすぐにイッてしまった。
「そんなに気持ちいいんだ!ありさちゃんの中からどんどん出てくるよ♡」
「ハァ〜ハァ〜…先生…見ないで…」
「せっかく綺麗なピンク色なのに…ほら!」
指で広げてもう片方の手で手マンしてあげる。
「あっ…あっ…ダメっ…あぁぁぁんっ!」
またビクビクとしながイッてしまった。
「ありさちゃんは凄い感じやすいんだね、今のもイッちゃったんだよね?」
「…」
「イク時はちゃんとイクって言ってくれないと…」
もう一度ベチョベチョまんこに手マンする。クチュクチュと音がするとまたすぐに
「ぁっ…あっ…ぁっ…イッ…イク…イクっ…イッちゃう…あぁぁんっ!」
腰を上下にビクビクと振りながら手とまんこの間から少し潮を飛ばした。
「ハァ…ハァ…ハァ…」
「もう準備オッケーだね♡ありさちゃん入れるね!」
「ハァ…まって…まって…先生っ…いっ…っ…」
「ダメぇ〜、待てないよ…ありさちゃんいくよっ!」
おぉーっ!幼いだけあってキツキツだぁ♡
「ありさちゃん凄いよ、キッツキツで気持ちいい!」
「そ…そのままじゃ…んっ…んっ…先生っ…んっ…んん〜っ…出来ちゃう…んっ…はぁ…んっ!」
首を左右に、あんっと言いながら傾ける。
「ありさちゃんも気持ちいい?」
「ぁっ…ぁぁっ…はぁん…んんっ…」
「気持ちいいんだね、じゃぁもう少し早くするね!」
「あっ.ぁっ.あん.あっ.んっ.んっ.イ…イッちゃうっ!!!」
まだそんなに突いていないのに、イッてしまいありさちゃんのキツキツまんこは俺のチンコを更に締め付けて来た。
「す…凄いね…ありさちゃんってこんないやらしいんだ!ちょっと膝と手をつけて四つん這いになってよ」
「ん〜ハァ…ハァ…はぃ…こ…これでいいですか?…ハァ〜んっ!」
「は…入った…おぉぉ!ありさちゃんはバックのが締め付けてくるよ、俺の奥まで入ったよ…ふぅ〜っ…キッツ!」
「くぅっ…あっ…んっ…んっっ…ハァん…」
白い小さいお尻だが叩きつけると流石にパンパンと音が響いた。
「ありさちゃん気持ちいいよ、イキそう…イクよ…イクッ.イクッ…はぁーっ…」
俺は、すかさずチンコを抜いてありさちゃんのお尻にかけた。
「あんっ…ハァ〜ハァ〜ハァ〜んっ…ハァ〜ハァ〜」
ありさちゃんは崩れ落ちお尻をヒクヒクとさせて暫く感じていた。
「ふぅ〜っ…良かったよ…」
俺の精子を拭き取ってあげるとありさちゃんは何も無かったかのように服を着る。
俺も服を着てありさちゃんの方を見た。
「やっぱり、眼鏡してない方がありさちゃんは可愛く見えるから、外してる方が良いよ!」
「…ホントですか?」
「絶対今のがいいよ!」
「ありさちゃん今回初めてだったんだよね?痛く無かったの?」
「…最初痛かったですけど…その後は大丈夫でした」
後日また、その話をした時にありさちゃんは、お姉ちゃんの隠しているバイブを見つけて、居ない時に何度も使いオナニーの最中に膜が破れてしまったらしい。
そして、家庭教師として教えに来ている時で、お母さんが居ない時、俺がしよっか?と聞くと必ずはい…とありさちゃんは答えた。
ありさちゃんは俺が眼鏡をしない方がいいと言ってから少しして、眼鏡をコンタクトに替え、くくっていた髪の毛を解き前髪も下ろす様になった。
最後まで読んで頂きありがとうございました。