同じマンションの天然娘の家庭教師を引き受けたおかげで…

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俺の名前は清水まさし(仮)大学1年生の時の話しです

まだコロナが広がる少し前

俺は実家のマンションに住んでいて、朝大学に行く時にゴミステーションまで、ゴミを捨ててから行くのが日課でした。

マンションは200戸程あり、ゴミ捨てに行くと住人と顔をよく合わせた。

「あっ、清水さん家のまさし君」

「岡下さんおはようございます」

「まさし君いい大学入ったらしいじゃない?」

「そんな事ないですよ」

俺は地元ではそこそこの大学に行っていたのでたまに、そうやって言われる事があった。

「うちのあゆみは、このままじゃ普通の高校でも受験危ないって言われて」

「えー、もうあゆみちゃん高校受験?早いなぁこの前まで小学生だったのに」

「ほんと、困っててね〜」

また1人ゴミ袋を持って住人が来た。

ん?見た事無い顔だなおっ♡

25歳位の小柄の本田翼似の綺麗なお姉さんが捨てにきた。

岡下さんも誰か解らない様な顔をしていた。

「あっ、おはようございます。少し前に8Fに引っ越して来た、下田です。」

声は少しアニメ声で喋り方はゆっくりしていて、めっちゃタイプだ。

宜しくお願いしますと何気ない挨拶をして大学に行き、授業が終わり帰って来ると母から岡下さんの娘さんの家庭教師を良かったらしてあげてと言われた。

当時は、可愛らしい女の子だったし、家から1〜2分の激近で家庭教師の派遣では無かったのでバイト代が全部俺の物になったので引き受けた。

母と岡下さんは良く喋っていたので、ちゃんと合格させてあげなさいよとプレッシャーをかけられた。

ピンポーン

「まさし君この子の事宜しくね」

「お願いします」

「こちらもお願いね」

おぉ!小さい時とは違って、身長も150センチ位、杉咲花に似ていて家庭教師引き受けてよかったと思った、でもちょっと天然で、おバカキャラな感じ、志望校のレベルは低かったが、教えるのが不安だ。

かなりバカだったので、解らない所をさかのぼって徹底的に教えた。それに勉強を教え出した時はツンデレで喋り掛けても素っ気なかった。

常に天然で最初も、ここ出来たら呼んでねと言ったら、10秒程で「ここ読めました。」と言った俺は、ん?いや読んでも終わりじゃ無いよ、問題解かないと、って言う様な有り得ない勘違いや、休憩に出して貰ったバームクーヘンを1枚ずつ剥がして食べたりとかなりの不思議ちゃんだった。

最初はまさしさんと呼んでいたが、まさし君、まさ君と、どんどん距離が近くなっていき、コロナがニュースで話題になって来た時には、まさ兄と呼ばれていた。

また俺も最初は「あゆみちゃん」と呼んでいたが、あゆみと呼ぶようになっていた。

あゆみは俺に付き合ったことある?その時エッチした?と色々仲良くなるにつれ聞いてきた。高校の時は、2人付き合ったと言うと、あゆみは中学生なのに、これまで3人と付き合ったと言った。

でも今は、居ないらしい。

あゆみのお母さんも最初は、教えに来る日はお茶やお菓子を持ってきて勉強の進み具合を見に来たが、買い物行ってくるから、まさし君後お願いねって感じで2人の時が、多くなった。

志望校も何とかなるかな?ってくらいになると、最初はジャージや、スウェットだった、あゆみの服装は、俺に見せるためか、短めのパンツを履いたり首元の大きめのダボっとする服装をしだした。

1月も中頃、カテキョに行くとお母さんパートにいったよ、後、休憩の時お菓子は出す様に言われてるから、言ってねと信用されているのか全く気にしていないのか?

その日は、いつもに増してあゆみの服装は攻めていた。

白の大きなトレーナーにデニム風のストレッチのミニスカートだった。

その服装を見て俺に少しでも気がある事がわかった。

いつも通りにあゆみの部屋のロウテーブルの横で教えて居ても、問題を解く時に少し前屈みになっただけでも、ピンクのブラがチラチラ見える。

「まさ兄、ここよく解らないんだよね」

と、少し浮きブラになって乳首まで見えそうで見えない。

もう気になって仕方がない。

「じゃあ、その本棚の1番下の参考書出して」

「青いカバーのでいいんだよね」

「そう」

あゆみは俺にお尻を向けて四つん這いになり参考書に手を伸ばしたが少し遠くそして本棚の下の棚はキチキチに詰まっていた為、背筋を伸ばす状態で取ろうとする。

片手を伸ばしているので、トレーナーの中はお腹の方から丸見え。

ストレッチのミニスカートだったので少し上に捲れあがり、完全にピンクのパンツが見える、パンツの下のまんこが盛り上がり真ん中にくっきりと割れ目もわかる。

「あゆみ、パンツ見えてるよ」

「まさ兄のエッチ」

参考書を取ろうとしていた手でお尻を隠した

「触って欲しいのかと思ったわ」

「触っちゃダメだからね、絶対さわらないでよ、まさ兄」

手をお尻から離し、誘っているのか、お尻をプリプリと俺に向けて振り、参考書にまた手を伸ばした。

俺はとりあえず、お尻に近づき下からお尻を掴んだ。

「きゃっ、ダメって言ったじゃない」

「押すな押すなは押せだろ、触るな触れるなは、触れって事だろ」

「違うよっ」

俺はお尻を掴んでいる中指をパンツのまんこの割れ目に添わしてグッと指で押してやると。

「ぁんっ・・・」

「違うって言いながら、感じてんじゃん!」

「違うから、そんなんじゃないよ」

「ウソつけって!」

あゆみから出た吐息でスイッチが入り、そのまま中指で割れ目を擦り倒すピクピクとさせ感じているみたいだった。

「んっ…あっ、ぁっ、ダ、ダメ!」

「めっちゃ感じてんじゃん!」

直ぐに俺の指の先に湿った感触が伝わっててきた。

グイグイ刺激すると、あんっと言う声と一緒にあゆみの両肘がガクンと崩れ、お尻を俺の方に突き出しピクピクと痙攣した。

それを見て俺はスカートを上に捲り、お尻の方から指をパンツの中に滑り込ませ、パンツの中のお尻の割れ目に中指を添わしてお腹の下まで持って行った。

するとあゆみの下の毛は、まだ短く柔らかい、ファサっと手の感触からまだ生えかけなのが直ぐわかる。

オレは、手を下に持っていくと、擦ってくれと言わんばかりにヌルヌルのまんこが俺の指を迎えてくれた。

まんこの割れ目に添い擦ってやるとどんどん溢れて出してくる。

そして、左右に擦るとヒダが少し開きビラビラを高速で攻める。

これまでで1番の反応を見せる。

「んっ…んっぁっ…んあぁぁっ…くぅっ!」

「あゆみ気持ちいい?」

「あん…ダ…ダ…メッ…イッ…イッ…うっ!」

「イッちゃうの?じゃぁもっとしてあげるね♡」

「ダメ…ダメ…イク…イク…ふぅ〜ん…あ〜ぁぁっ…イッちゃうの〜!」

「はぅんっ!あっあぁぁぁぁ〜っ!」

「もうビチョビチョだよ♡拭いてあげるね!」

俺は近くにあったティッシュの箱を取り2〜3枚取り出して、あゆみのパンツを両膝までずり下げ、濡れている股や太ももをふいてやる。

「ふぅっ…ふぅ…はぁ…はぁ!」

お尻を突き出し、前のめりのまま息が整うのを待っているみたいだったので、俺は股とパンツの間に後ろから顔を横にして強引に突っ込んだ、そのまま俺は仰向けになり、あゆみのおまんこを凝視。

「ちょ、ちょっと、まさ兄ぃ!」

思った通り下の毛は生え始めたばかりで、あゆみのまんこを邪魔するものは無く綺麗な一本のまん筋があった。

俺は、そこ目掛けてしゃぶり付いた、周りに毛は当然無く舐め放題で舐め回してあげた。

「あん…あっん…何してるの…ダッ…んっんっっ!」

「クンニしてあげてるの♡」

「ぁん…クンニって?」

「あゆみの舐めてあげてるんだよ!」

俺は舌先に力を入れまんこに舌を上下に舐める、すると直ぐにクリを発見、舌先でチロチロと舐め回してあげるとピュッと俺の顔に少し、かかりアンモニア臭がした。

「あ〜〜〜〜っダメダメまた、イッ、イッちゃ…う!」

俺はあゆみがイッたのを下から観察、お腹をへこへこと凹ましビクビクとさせ少しの間痙攣していた。

俺はあゆみを起こして

「キスしていい?」

あゆみは虚な目で頷いたので、軽くキスその後唇を重ねて、そして舌を挿入あゆみのベチョベチョまんこを舐め回した舌で口の中で掻き回し舌を絡めて合わせた。

最初はあゆみも自分の口の中に舌が入って来たのを戸惑っていたが、同じように舌を絡めて来た。

それでも身体は緊張のせいかカチコチに固まり舌を動かす以外はしなかった。

「んっ、んっ、んぅ、んぅ!」

俺はあゆみの服の中に手を入れ、ブラの下からいきなり生乳に手を掛けた。

「んっ…あん…ダッ…ん〜〜!」

「口離したらダメだろ!」

あゆみの乳を揉みしだき、ピンと立った乳首を摘みコリコリとさせた。

「だって…あんっ…まさ…ん〜〜〜〜っ!」

触った感じならBカップ位だ、適度に揉むことは出来る、今後に期待してディープキスしながらブラのホックを外し左右とも同じだけ揉んだ。

「あゆみの胸Bカップ?」

「あんっ…何で…わかったの?…んっ…ぁん!」

「秘密♡」

「まさ兄ぃのいじわる!」

「さっきから、あゆみばかり気持ちよさそうにしてさ、ちょっと俺の方もいい?」

「んっ…んっ…どうすればいいの?」

俺のあそこは、まだ幼いあゆみの喘ぎ声でズボンの膨らみパンパンにテントを張っている。

あゆみの手を持ちテント部分を触らせる。

「えっ、まさ兄凄い…」

俺はズボンと上着を脱いでパンいちになった。

「触ってもいい?」

「いいよ!」

「凄い、まさ兄ぃ固い…パンツの下どうなってるの見ていい?」

「いいけど、あゆみのも見ていい?」

あゆみは少し渋っていたので俺は黙ってあゆみの服を下から捲り上げると、手を上にあげバンザイして脱がす。

肩ひもだけ引っかかっているブラも外す。

小さめのおっぱいの先にはピンと立ったピンク乳首が…

そして、ミニスカートと膝に絡む染み付きパンティを脱がした。

痩せ過ぎず、腰の括れも少しありお尻はプリンとした桃尻で幼くてもあゆみは女性の身体をしていて興奮した。

俺はひと通りあゆみの身体を目に焼き付けると、パンツを脱いで、あゆみにチンコを見せた。

「じゃあ、とりあえずあゆみ、しゃぶって…」

あゆみはジッとチンコを見つめて、チョンチョンと指で触った。

「あゆみ今までの彼氏の物と比べているのか?」

「もう、まさ兄、そんな…パパ以外の見たことないよ〜!パパのこんなに大きく無かったし、こんなに上向いて無かったもん」

「なんだよ、彼氏いたって言ってたから…あゆみ初めてか」

あゆみは黙って少し頷いた。

「パパのだけって、何年前だよ。それにあゆみのおじさんが娘の前で勃起する訳無いだろ…じゃあとりあえず口で咥えて教えるからさ!」

「えーっ!」

また不安な顔をして渋っていたので、俺は立って、あゆみの顔の前にチンコを近づけた。

しかな無さそうに、ペロペロと先っちょを舐め出した。

「歯を立てないようにあゆみ口を開けて!」

俺は、あゆみの頭を掴みチンコを口の中に放り込んだ。上下に俺が頭を動かしてやるが、まだどうしたら気持ちいいか、わかっていないので余り気持ち良く無かったので、奥まで突っ込んだ。

「ゲッホ…ウッ…ゴホゴホッ…」

吐き出してしまった。

「苦しかった、ごめん…ベッドに上がって!」

「うん」

俺もベッド上がり仰向けに寝そべった、あゆみには反対を向いて俺に跨り自分で今度は、チンコをしゃぶっるように言った。

あゆみは恥ずかしそうにしながら、俺にお尻を向けてまたがりチンコをパクッと咥えて、顔を上下させた。

最初よりは竿の裏が口で擦れましだったが、まだまだだ、俺は下から両手をあゆみのお尻のまで持って行き目の前にあるあゆみの割れ目を両方の親指で左右に広げた。

中にはピンク色のテカテカのまんこがしっかり見える。

んんっ…とあゆみのエロい吐息が聞こえ、たまらなく、指で開けたまんこにしゃぶりついた。

「んんっ…んっ…んっ…あんっ…やっ…ふぅ〜ん…あんっ!」

あゆみは俺が急にしゃぶりついたせいで、一瞬歯を立てチンコから口を離した。

「いつっ!あ、あゆみぃ!」

「ご、ごめん」

許さん!俺は舌に力を入れ奥まで舐めてやる。

あゆみはダメダメと喘ぎながら、腰をクネクネさせて逃げようとしたので、両腕をあゆみの腰に回して押さえつけて、苦しいが口をまんこに押し付け逃れないようにして、クンニし続けた。

「んっ…んっ…まさ兄ぃ…んっ…んっダメ〜!」

「ごめん…あん…舐めな…ぃでぇ〜!」

あゆみはフェラを完全に辞め俺の股に顔を埋めて、ヨガっていた。

「あゆみ、気持ちいいの?」

「あん、ダメ…これ以上舐めちゃダメ!」

「気持ちよくないの?」

「気持ち…いい…ぁん…あん…イク…イッちゃ…ぅ」

「また、イッちゃうんだ、あゆみはめっちゃ感度いいんだな!」

「んっ…んっ…ダメぇ…もう…もう…イ…イッ…」

「そんなあゆみには、もっとしてあげるね♡」

俺はベロベロとあゆみのまんこを舐め回してクリを舌先で転がした。

「あぁぁぁぁ〜〜〜っ♡」

俺の上でイッてしまい、ヒクヒクしながら俺の、顔の前に股を開いて、ぐったりしていた。

俺は顔の前に乗っかっているお尻の割れ目を両手で開くと綺麗なお尻の穴が…首を伸ばしお尻の穴も舐めた。

「ひゃぁ!あぁん!はぁ〜ん!あっん♡」

「あゆみ尻の穴も感じてんのか?」

「わからないまさ兄ぃ」

あゆみを起こして四つん這いにさせ、俺は改めてあゆみの尻な穴を指でさわって確かめた。

「ん〜!ん〜!んっ♡」

「んっ…ちょっと気持ちいいかも…ぁん♡」

俺はゴムを持って無かったのであゆみに聞いてみた。

「今日ゴム無いけどあゆみに入れいい?」

「えっ、ダメだよ、ゴムあってもダメ、それにまさ兄のそれ、あゆみに入らないよ!」

「えー、ダメなの、何でよこのままじゃ帰れ無いじゃん!」

「まだフェラじゃ無理だから、あゆみの中じゃないとたぶんイカない…あそこ立ったまま部屋から出れないわ!」

「う〜ん、どうしよう…」

「仕方ないなぁ、股でいいからそこに四つん這いになって…」

俺はあゆみをまた四つん這いにさせてお尻の方から手でまんこを刺激させた。

「んっ…んっ…あぁん…あん…♡」

あゆみの股はまた直ぐベチョベチョになった。

俺はヌルヌルのまんこに指を入れようとすると

「まさ兄ぃ、いつ、痛い…」

「ごめん、滑って少し入っちゃった!」

今日はやっぱり無理そうだ。

俺はチンコを握りあゆみのまんこに入れずに、割れ目を何度も擦り付けた、あゆみも気持ち良いのかチンコを割れ目の入口に擦りつけてやると、あんっ!と言いながらビクッとして感じていた。

俺も気持ち良くなり、あゆみに股を閉じる様に言い、あゆみは股を閉じる、足は細かったので膝を閉じて貰い隙間が小さくなりそこに挿入。

あゆみの股は溢れ出た、いやらしい汁でチンコを良く滑らせた、素股でもそこそこ気持ち良かった。

興奮してピンク色になったあゆみの尻を掴み、俺の股をお尻に叩き付けた。

パンパンと大きな音が部屋に、家に誰か居たら確実にやってるのがわかる大きな音だった。

俺はあゆみの細い腰を掴みスピードを上げ力任せに突いた。

「あっイク、イクっ」

「あんっ!あんっ!あん!」

俺は、あゆみの股からチンコを抜きお尻に大量の精子を掛けた、すると勢いよく出たため、背中どころか首元の髪の毛まで精子がかかってしまった。

「はぁ〜最後まさ兄ぃ凄かったよ、赤ちゃんがおす手押し車みたいだったよ!」

最後にまた意味の解らない事を…せっかくの雰囲気が…

ティッシュであゆみのお尻や背中を拭いてあげ、股は自分でキレイに拭いていた。髪の毛に着いてるのを黙って拭き取っていると

「えっ、髪にも着いたの?もう、まさ兄」

「ごめん、ごめん、今度はゴム持って来てあゆみの奥まで入れてやるからな!」

「まさ兄のそんな大きなのあゆみに入らないよ」

「あゆみは直ぐ濡れるから大丈夫、入るから…」

不安そうな顔をしたが、こっちから強引に迫れば難なくあゆみの股を開かす事は出来そうだ。

これからはあゆみの身体を思いっきり抱けると思うとテンションが上がる。

あゆみは付き合った事あると言っていたが普通に遊びに行ったり、電話したりするぐらの関係だったらしい、そして今回がファーストキスだったらしく

「ファーストキスは甘酸っぱいって言うけどちょっとしょっぱい味だった」

天然のあゆみにそれは、自分のオシッコの味だよとは言わないでおいた。

その日はもう直ぐお母さんが帰って来る時間だったので、2人だけの秘密にして帰る。

ドアを出てエレベーターに乗り込むと下田さんが居て

「あれ、清水君この階だったっけ?」

「今家庭教師していて、勉強教えてるんです」

「そうなんだ、頭いいんだ、何処の大学?」

「◯◯です」

「えーそうなの、私と一緒!」

その後、先輩後輩と言う事がわかり、立ち話しは盛り上がり色々とわかった。

下田さんの下の名前はあい、年は29歳で結婚していて、専業主婦で人妻、子供無し、旦那さんは東京に出張に行っているらしい。

「まさし君良かったら今度、家で話そうよ!」

「いいんですか?じゃぁLINE教えて貰えます」

「今から番号言うから一度電話鳴らして!」

それで、俺はあいさんといつでも連絡が取れるようになった。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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