同じマンションに住んでるあやちゃん

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同じマンションに住んでるあやちゃんとは小さい頃からよく一緒に遊んでた。

妹みたいな感じのあや。

親同士も付き合いよくて十分信頼もあった。

俺が16才になったとき、あやは10才に

夏に盆であやの両親が県外の田舎に帰省中あやを預かってほしいと頼んできた。

あやも俺も夏休み

一週間ほどあやを預かることになった。

俺の両親は共働きで夕方までいない

昼間部屋でゴロゴロしてたら、あやがどっか遊びに行きたいと言った。

金あまりなくて近くの川に行くか?と提案

いいよと言ったのであやと一緒に川に行った。

誰もいなくて水辺で遊んでた。

暑いなあ、俺はシャツとズボン脱いでトランクスだけで川に入った。

あや「お兄ちゃんいいなあ」

「あやも入れば?」

あや「あたし水着持ってない」

「誰もいないから裸で入ってこいよ」

あや「やだよ、恥ずかしいし」

もう恥ずかしい年頃なのかな

「気持ちいいぞ」

バシャバシャと泳いだ。

じっと見てる。

あや「あたしも泳ぎたい」

そう言ってシャツとスカート脱ぎだした。

少し胸が膨らんでるかな

パンツは穿いたまま川に入ってきた。

あや「気持ちいいね」

暫く川で遊んだ。

タオルもってきてなかったから体乾かす。

あや「パンツまだ濡れてるよ」

「そのままズボン履いたら濡れるな」

俺はトランクス脱いでズボン履いた。

あやもパンツ脱いでスカート履いた。

帰る途中あやがお股がスースーすると笑う

家に帰り一緒にシャワーを浴びた。

夕方、母が帰ってきて一緒に食事した。

あやの両親がいないのでうちに泊まることに

あやと一緒に寝た。

翌日

親から小遣いもらった。

あやちゃんをどっか遊びに連れていきやと言った。

小規模な遊園地に行くことにした。

自転車で20分ぐらい

あやにおもしろい事してみよう

少しエロい事考えた。

「あや、今日は遊園地に行くか?」

あや「うん、行きたい」

「じゃ、服着替えてきいや、暑いからTシャツとミニスカで」

あや「分かった」

暫くしてあやが着替えて戻ってきた。

可愛いTシャツとパンツ見えそうなミニスカ姿

まだ10才だからあまり気にしないのかも

あや「これでいいの?」

「うん、すげえ可愛いな」

あや「そう」

少し照れてる。可愛いな

遊園地に行った。

夏休みなので家族連れとか、子供達が多い

子供向きの乗り物がある。

園内に入って少し歩く

「あやにちょっとお願いあるんだけど」

あや「何?」

「パンツ脱いでくれるかな」

あや「えええ」

驚いてる。

あや「なんで?」

「いや、たいした意味ないけど」

あや「お兄ちゃんえっちだねえ」

「嫌ならいいよ」

少し考える。

あや「脱いでもいいよ」

「ほんとに?」

あや「うん」

スカートに手を入れてゴソゴソしてパンツを脱いだ。

あや「はい、脱いだよ」

そのパンツを取りすぐにポッケに入れた。

あや「さあ遊ぼ」

何事もなかったように俺の手を引っ張る。

ジェットコースターに乗った。

次は大きく揺れる船

隣に座ったあや

船が動き始める。

スカートがヒラヒラする。

あやのあそこばかり見てた。

観覧車に乗った。

上につくときにあやにシャツとスカートも脱いでと頼んだ。

「お兄ちゃんえっちだねえ」と言いながらもちゃんと脱いでくれた。

ほんの数分だがゴンドラの中であやは全裸状態

恥ずかしいのか顔真っ赤になってる。

あや「お兄ちゃん、もういいかな?」

「ああ、もういいよ。ありがとな、早く服着て」

シャツとスカート履いた。

あや「お兄ちゃんあたしの裸見て嬉しいの?」

「うん、嬉しいな」

横に座って目を閉じて口をつきだす。

軽くチュッとキスした。

えへへと笑う

下に着いて降りた。

適当に園内うろついて帰る。

家に帰るともう母が帰ってた。

ご飯前に一緒に風呂に入る。

いままであまり意識してなかったが、今日の事があってあやを妹じゃなく女として見るようになった。

あやと向かい合わせに湯槽に浸かる。

あやからちゅっとキスしてきた。

ちんぽをぎゅっと握ってきた。

あや「おちんちんおっきくなってる」

にこにこ笑ってる。

「何やってるんだ」

あや「おちんちん握ってる」

「それ、どうゆう事か知ってるの?」

あや「ちょっとね」

やたらぎゅっ、ぎゅっ握る。

「もうそれはいいから」

手を止めた。

身体を洗い風呂をでた。

食事済まし、部屋に入り少しゲームをした。

母がもう寝なさいと言う

は〜いと言って電気消してベッドに潜り込む

あやがパジャマを脱ぎだした。

「なんで脱ぐの?」

あや「暑いし、もう裸見られるのなれたから」

そう言ってパンツも脱いで素っ裸になって布団に入ってきた。

ゴソゴソとちんぽを握ってくる。

あや「おっきくなあれ」

ああもう、ちっちゃな手でいじられたら勃起するじゃん

あや「おっきくなった」

トランクスの中で窮屈そうに元気になった。

あや「お兄ちゃんもパンツ脱いだら?」

俺のトランクスを脱がし始める。

あや「おっきいね」

じっとちんぽ見てる。

あや「男の人ってどうすれば気持ちよくなるの?」

そんな事聞いてどうするつもり?

あや「ねえ、教えて」

「両手で握ってこう上下に動かすの」

教えてやったらやりだした。

あっ、マジやべえ、出そうになった。

「あや、おちんちんの先っちょをくわえてくれるか?」

あや「うん」

ぱくっとくわえた。

「そのまま手動かして」

ちんぽをくわえたまま手を動かす。

(ああ、出る・・・)

あやの頭をおさえて口に出してしまった。

あや「んんん」

口つむって自分の口を指差す。

ティッシュを取った。

「吐き出して」

「んべえ〜」奇妙な声だしながら吐き出した。

あや「何これ?」

「精液ってやつ。気持ちよくなったら出るの」

あや「ふ〜ん、そうなんだ」

マジマジと見る。

「そんなん見なくていいから」

急いでティッシュを捨てた。

あや「なんかお口臭い」

「うがいしてこいよ」

部屋を出てうがいしてきた。

あや「なんだか疲れた。もう寝るね」

なんだかあっさりしてるな

おやすみ・・・

翌日

どっか行く当てもなく部屋でのんびり

暑いからと言って俺はトランクスだけ

あやは素っ裸

夕方少し涼しくなったとき

母が食事支度

少し散歩してくると言って近くの公園に行った。

辺りは臼暗い、公園の外灯が点いてる。

「あや?」

あや「ん、何?」

「ここで裸になれるか?」

あや「ここで?」

「うん」

辺りをきょろきょろ見回す。

誰もいない

あや「少しだけならいいよ」

服を脱いだ。

あや「これでいい?」

「うん」

じっとあやの裸を見た。

あや「ん〜やっぱ外で裸になるのは恥ずかしいね」

モジモジしてる。

あや「お兄ちゃん、おしっこしたくなっちゃった」

「そこでしろよ」

あや「ここで?」

「うん」

あや「トイレじゃダメなの?」

「ここで、俺に見せて」

あや「分かった」

俺の前で座り込む

チョロチョロ・・しゃ〜っといっぱいおしっこ出した。

あや「ティッシュ持ってない?」

「持ってない」

あや「どうしよう」

「自分のパンツで拭けば?」

あや「やだよ」

「ならそのままでいるか?」

あや「仕方ないねえ、パンツ取って」

あやのパンツを渡した。

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