初めまして遼と申します。
今から数年前、仕事に奔走していた頃のお話しです。
気がつけば独身のまま30代となっていた私。
周りが結婚をしていく中、そろそろ自分もしたいなと思った私は友人に紹介をお願いした。
が、恋愛経験の少ない私は付き合っても直ぐに別れてしまい長続きしませんでした。
季節が夏から秋に変わる頃
夜は暑いのでタオルケットを着て寝ていたが、この日の朝は寒くて私はいつもより早く起きた。
「そういえば仕事で使うペンとかメモ買うの忘れてたな。」
いつもより早く起きて暇だった私はコンビニへ買い物に行くことにした。
外へ出るともうすぐ日が差し込んでくるのか空は明るかった。
肌寒い風が吹いていたが上着を出す程寒くは無かったのでそのまま自転車に乗って行った。
買い物が終わり私は急いで帰っていた。
私はマンションに住んでいるのだが部屋が五階だったので綺麗な日の出が見れると思ったからだ。
「日の出なんて最後に見たの学生時代の時かなぁ」
なんて思いながらエレベーターに乗って私は五階で降りた。
エレベーターを降りて真っ直ぐ行くとすぐ右には階段がある。
更に真っ直ぐ進んで左に進むと私の部屋があるのだが、私の部屋の前の道は外側が柵となっているので景色が良く見える。
エレベーターを降りたタイミングはバッチリで今まさに山から日が昇り始めていた。
綺麗な風景に見とれてながらマンションの柵へ真っ直ぐ歩いて行くと左から来た人にぶつかってしまった。
「あ、すいません!大丈夫ですか?」
「は、はい、大丈夫です。」
ぶつかった相手はパッと見で直ぐに分かった。
「あれ、彩菜ちゃん?」
「あ、遼さん。」
彩菜は下の階に住む高校2年の美少女で昔からエッチな妄想をするときにお世話になっている。
彩菜が中学生の時の塾の先生が私で、その時は勉強もしつつお喋りも沢山した。
「どうしたの?わざわざ五階に上がってきて?」
五階は私とよくわからないおじいさんしか住んでいない。
それに加えさっき彩菜のいた方には私の家しか無いので、何でここにいるのか私は気になった。
「えぇっと、朝寒くていつもより早く起きて日の出を見に来ました。」
明らかに動揺していたがぶつかって驚いてるからだろうと思いその時は気にしなかった。
「いやー俺も同じ。にしても今日はよく晴れてるから特に綺麗やわ。」
「そうですね。」
2人で一緒に日の出を見ていると
そういえばさっきユメは降りようとしてなかったなか?
階段の方へ歩いてる途中でさっき私にぶつかったはずなのに大丈夫なのかな?
チラッと横を見ると
そこには風で長い黒髪をなびかせながら凛と立つユメがいた。
日の光でキラキラと光っていて神々しく見えた。
(そういえば高校の制服似合ってるなぁ、中学の時より身長も伸びてるし、体も大人っぽくなって…)
彩菜の身長は156cm位で176cmの私から見ると丁度いい身長差だった。
顔は乃木坂の堀未央奈さんと似ていて、体型はスレンダーだったが出る所は出ていた。
思わず見とれていると
「あ、もしかして家に帰りますか?私邪魔ですよね。」
どうやら私が家に帰りたいと思って自分のことを見ているのだと思ったようだ。
「いやいや、そんなことは無いよ。」
単純に見惚れていただけだったがそんなこととは知らず、彩菜は直ぐに私の前を通り過ぎて階段の方へ歩いて行った。
「お先失礼しま~す!」
と言って足早に去って行った。
その時風が吹いて階段にさしかかった彩菜のスカートがめくれた。
(あ~ぷりっとしたいいお尻だなぁ……え?)
(お尻が見えたと言うことはノーパンたったのか?)
さっきぶつかった時、やけに感触が柔らかかったことを私は思い出した。
(まさかさっき動揺してたのは下着を着けていなかったからか!?)
(クソっ!もっとよく見とけばおっぱいモロに見れたじゃないか!)
ムラムラしてきた私は家に入ってすぐ、彩菜をオカズに一発抜いた。
その日から私はマンションで彩菜と会う度に体をジロジロと見るようになった。
そんなことをしていると知らないのか朝顔を合わせると
「おはようございます。」
と笑顔で挨拶をしてくれる彩菜に私は癒やされた。
あの日の出来事から二週間後
その日は台風だったので車で買い物に出かけた。
今回は強い台風であることをニュースで知っていたので停電対策などをするためである。
スーパーで買い物を済ませた私は荷物を持って外に向かって歩いた。
その時、荷物を持っていない右手を後ろから誰かが掴んできた。
「遼さん。」
後ろを振り返るとそこには首にタオルを巻いた彩菜がいた。
「おぉ彩菜ちゃん、って少し濡れてるけど大丈夫?」
彩菜は髪が濡れて固まっていてブラも少し透けるくらいに濡れていた。
「体は大丈夫なんですけど傘が壊れちゃって・・・。」
「まあ今回の台風はキツいから傘は壊れるだろうねぇ。」
「近くにスーパーがあったから雨宿りは出来たんですけど今日に限って財布を家に忘れちゃってどうしようもなかったんです。」
「なるほど、わかった。それなら俺の車乗る?今から帰る所やし。」
「はい!ありがとうございます!」
風か弱くなったタイミングを見計らって私は傘を差して2人で車に向かった。
相合い傘は凄くドキドキして、濡れないように体を密着させているとカップルの感じを味わう事が出来た。
数十メートルだけの幸せな時間を楽しんだ私は彩菜と車に乗って家へ向かった。
車の中で学校の文化祭や部活について話をしていると距離が短いのですぐに家に着いた。
「遼さんありがとうございました!」
「どう致しまして、俺は後で上がるから先帰っていいよ。」
彩菜は先に車を降りるとこちらに礼をしてから家に戻っていった。
車を止めた後、私は助手席に僅かに残った彩菜の匂いを嗅いでから車を降りた。
エレベーターに乗ろうとすると停電して動かなくなったのでその日は階段で五階まで行った。
ランタンなどを買っていたので家の中での生活は困らなかったが特に何か急いでやることも無かったのでこの日はいつもより早く眠りについた。
ガタガタッ!!
風が窓に当たる大きな音で私は目を覚ました。
いつもより早く寝たせいで早く起きてしまったのだろう。
部屋がまだ暗いことから停電が直っていない事と日が昇っていないことを教えてくれた。
何となく台風で外がどうなっているのか気になった私は外へ出た。
玄関の扉を開けると何時もなら何も無い廊下がそこにはあるはずだった。
しかしこの日は玄関を開けると廊下の先に彩菜がいた。
私が出てきた瞬間、彩菜はこちらを見て驚き両手を後ろに回して外の方を向いた。
1秒程だったが確かに私は見た。
左手で自分の乳首を制服の上から摘まんでいて、右手をスカートの中に突っ込んで悶えいる彩菜の姿を。
私は歩いて彩菜に近付いた。
「おはよう彩菜ちゃん。今日も日の出を見てたのかな?」
「は、はい今日も早く起きちゃって。」
「嘘だよね?今日曇だもん。」
私は左手で彩菜の右肩を掴んで体をこちらに向けさせた。
あの時見れなかった胸をしっかりと見ると乳首までしっかりと透けて見えていた
「わざわざ下着を着けずに外に出る理由が無いよね?」
私は彩菜の両肩をガッチリと掴み逃げられないようにした。
「下着も着けずにこんな目立つ場所でオナニーするなんて彩菜ちゃんはエッチだね。」
「ち、違います…。」
「彩菜ちゃん、嘘はダメだよ正直に言ってみて?」
チラチラと横に目をそらしてから彩菜は
「ごめんなさい。エッチなことしてました。」
こんなチャンスはもう二度とないと思った私は彩菜を少しいじめることにした。
「ちゃんと反省してる?自分が何をしてたのかちゃんと言ってみて?」
すぐに彩菜は顔を下げて目をそらした。
「お、オナニーしてました。」
彩菜は恥ずかしがりながら小さな声でそう言った。
可愛い声でエッチな事を言わせるのに興奮してきた私は
「何処で具体的に何をしていたの?」
少し間を開けてから彩菜は
「五階で…外に向かって……胸を触ってました……。」
彩菜は恥ずかしすぎるのか体をモジモジしていたが私は更にと追い打ちをかけた。
「胸だけじゃないよね?」
そう言うと彩菜は自分のアソコを指さして。
「ここも……触ってました。」
そう言った後彩菜は下を向いたまま動かなくなった。
「ここじゃわからない。何処をどんな風にして触ったの?」
言うか言わないのか悩んでいたのかさっきよりも間を開けてから。
「……お、おまんこに……指を入れてました。」
彩菜の羞恥心をえぐるのを楽しんだ私はこのままいけるところまでいこうかと考えていると
周りから戸の開く音や人の声が聞こえ始めた。
そろそろみんなが起きる頃だろうと思い私は
「別にそういうことをするのは仕方ないとして、次からは自分の家の中でしないとだめだからね。」
と注意だけして家に戻った。
しっかりと鍵を閉めてから私はリビングの床に倒れ込んた。
(ああぁ~~エロいし可愛いかったなぁ、でもなんであんなことしてたんだろう?)
疑問もあったがとりあえず一発抜いてから仕事に行った。
この日の午前中は仕事が始まるまで彩菜の事で頭がいっぱいだった
家に帰ると彩菜の事を思い出して抜かずにはいられなかった。
それから二日後
この日は他府県の友達と遊ぶ予定だったので、早めに家をでて電車に乗るつもりだった。
準備を整え、いざ家を出ようとしたとき。
(また外にいるとかないよな?)
私は家の中に戻り、インターホンを点けて外の様子を見た。
すると画面には二日前と同じようにオナニーをする彩菜の姿が映っていた。
彩菜の淫らな姿から目を離すことが出来ず私はインターホンの前から動く事が出来なかった。
その時鞄にしまっていたスマホに連絡が来た。
友人から急用で遊べなくなったとのことだった。
私は友人に返事をした後、そのスマホでインターホンの画面を撮影した。
ギリギリまで動画を撮り、そろそろ彩菜がイクだろうと思った所で私は玄関に移動した。
扉の穴から外を確認した後、ゆっくりと扉を開け、気付かれないように歩いて行った。
彩菜が気付いた時には私はすぐ隣まで来ていた。
私は素早く後ろに回り込んで彩菜のおっぱいを下から持ち上げるように揉み始めた。
「遼さん!?」
突然の事に驚きつつも彩菜の体はビクッと反応していた。
私は彩菜の右耳に口を近付けて。
「手伝ってあげるからほら、続けて?」
私は後ろから彩菜のおっぱいを好き放題揉み始めた。
すると30秒も経たないうちに
「んっ!んんんんん!!」
必死に声を押し殺しながら彩菜はイッた。
彩菜は体を仰け反らせてビクッビクッとした後、私にもたれかかってきた。
朝早いとはいえ外で目立つことをしていると人が集まると思った私は彩菜を抱っこするように持ち上げて、家の中に連れて行った。
玄関に彩菜を座らせた私は扉に鍵をした。
彩菜のおっぱいを触り私の股間は苦しいほど勃起していた。
もう我慢できず、私は座っている彩菜に強く抱きつき唇を奪った。
彩菜は抵抗してきたが強く抱き締めているので殆ど動けていなかった。
柔らかな唇の感触を味わった後、私は舌を出して無理矢理口の中に割り込んだ。
彩菜の甘い香りに興奮しながら、唾液を貪るように舌を絡めた。
現役女子高生との濃厚なキスに言い知れぬ興奮を覚えながら私はキスし続けた。
長時間のキスで酸欠になったのか、力が抜け抵抗しなくなったところでようやく唇を離した。
「彩菜ちゃん、これからは1人であんなことしちゃダメだよ?」
「はぁ………はぁ………はぃ…ごめんなさい。」
彩菜は弱々しく応えた。
「これからは2人でもっと気持ちいい事をしようね。」
私は彩菜をお姫様抱っこして布団へ連れて行った。
もう彩菜は抵抗すらしてこなかった。
布団に彩菜を寝かした私は覆い被さるようにまたがった。
そして再び激しくキスをしながらカッターシャツのボタンを外していった。
女子高生とエッチしている感じを残したかったので、リボンは外さずそのままにした。
ボタンを全て外しシャツを開けて彩菜の体を露わにした。
一度上体を起こして全体的に体を見た。
しっかりとくびれた細身の体に実ったDカップのおっぱい。
白く綺麗な体はまるで彫刻のようだった。
じっくりと見て楽しんでいると、呼吸が整ったのか彩菜が喋ってきた。
「こ、これ以上は……やめて下さい。」
そう言って彩菜は両腕を組んで胸を隠した。
腕を組むことで出来た美しい谷間に私は更に興奮した。
「彩菜ちゃんのおっぱい飲みたいなぁ。さっきよりももっと気持ちいいよ?」
「だ、ダメです。」
そう言って手をどけるつもりは無いようなので私はスカートをめくり上げた。
スラッと伸びた綺麗な脚、股には一本の綺麗な縦筋が見えた。
「じゃあこっちをもらうね。」
「ダメ!」
彩菜はすぐにスカートに手を伸ばして隠しに来た。
「彩菜ちゃんワガママはダメだよ?どっちか選んでね。」
彩菜が悩んでいる間に私はズボンを脱ぎ捨ててギンギンになった息子を彩菜に見せつけた。
「早く選ばないとこれで彩菜ちゃんめちゃくちゃにしちゃうよ?」
私の姿を見た彩菜はすぐに決断した。
「私のおっぱいを………飲んで下さい。」
私は彩菜の手を横にどかして両手でおっぱいを優しくゆっくり揉み始めた。
「あっ……。」
揉み始めた瞬間、体が少し仰け反り可愛い声が漏れ始めた。
揉み始めると吸ってくれと言わんばかりに彩菜の乳首が勃起していた。
私は彩菜の不意を突くように吸い付いた。
「んあぁぁ!!」
吸い付いた瞬間、彩菜は大きく喘ぎ始めた。
私はその声がもっと聞きたくて強く吸い付いた。
「ひゃう!」
「んうっ!あああぁん!!」
彩菜は弧を描くようにビクビクと仰け反り感じていた。
もっと強く刺激したらどうなるのか
気になった私は口の中で舌を使って乳首をコロがし、更に激しく乳首を刺激した。
「ひゃぅ!」
「あ゛あ゛っ!あああぁ!!!」
終わった後が心配になるほど彩菜は敏感に反応していた。
時間を忘れるほど彩菜のおっぱいのみをひたすら弄り続けた。
少なくともおっぱいだけ2回はイかせた。
もう少しおっぱいを弄りたかったがもうすぐで彩菜が学校に行く時間なので私は手を止めた。
「はぁ………ぁ……ぁぁ……ぁ………。」
彩菜は放心状態だったが私は耳元で話し始めた。
「彩菜ちゃん、最後に俺の事も気持ち良くして欲しいな。」
まだ彩菜は動けそうに無かったのでその間に椅子を準備した。
そして彩菜を抱き起こして無理矢理椅子の前に座らせた。
そして私が椅子に座って少し時間を置いてを休ませてから。
「さあ彩菜ちゃん、フェラして。」
目の前にあるペニスをチラチラと見ながら彩菜は
「フェラって何ですか?」
「オマンコの代わりに口でする事だよ。」
「えぇ……?」
「ほら、舌出して舐めて。」
私はギンギンに硬くなったペニスを彩菜の目の前に突き出した。
彩菜は目を丸くして驚いていたがペニスからは目を離さずにただ見ていた。
「どうしたの?もしかしてオマンコに入れたくなった?」
「ち、違います。」
「じゃあ舐めて。丁寧に舐めるんだよ。」
どうすればいいのか分からないのか彩菜は少し固まった。
それから少し経ち、ゆっくりと舌を出して顔を近付けてきた。
そしてペニスの先を子猫のようにチロチロと舐め始めた。
ぎこちなく必死に舐める彩菜の姿はとても可愛かった。
「舌を全体的に使ってもっと舐めて。」
彩菜は小さな口から出来るだけ舌を出してペニスを舐めた。
ずっと我慢してきたことと、彩菜の可愛いフェラに私はイキそうになってきた。
「次は歯を使わずに口で咥えてみて。」
「こんなに大きいの入らないです。」
彩菜は困った顔をしていた。
私は彩菜の頭を両手で掴んでグイッと引き寄せた。
そして唇をこじ開けてペニスを突っ込んだ。
「んっ!?」
彩菜はただ口を開けて私のペニスを咥えているだけだったが、上目遣いのその姿だけで私の射精感は一気に高まった。
私は勢い良くピストンをし、一気に射精の寸前にまでたどり着く。
「彩菜ちゃん……もうすぐ出すから……全部飲み込めなかったらオマンコに出すからね。」
「んんっ!?」
急にそんなことを言われても困ると顔に書いてあったがもう私は我慢できなかった。
「出る!全部飲むんだよ!」
私は暖かい口に包まれながら溜まっていた精を解き放った。
「ん…ぐ………ゴクン。」
よっぽど中出しされるのが嫌なのか、彩菜は初めて味わうであろう精液をしっかりと飲み込んだ。
ペニスの中に残っている精液を完全に飲ませた後、私はゆっくりと腰を引いた。
「はぁ…はぁ…はぁ…。」
彩菜は息苦しかったのかかなり疲れた様子だった。
初フェラを頑張ってくれたので私は頭を撫でた。
「彩菜ちゃん気持ちよかったよ。」
「も、もうこれで終わりですよね?」
「終わりだよ。もう外でしちゃダメだからね?」
「はい……。」
彩菜はチラッと部屋にあった時計を見ると、服を直しながら足早に部屋を出て行った。
その後、私は夢のような時間を思い出しながら自分の手でもう一度抜いた。
それから数日後
マンションで彩菜と顔を合わせても私は何事も無かったかのように挨拶をしている。
彩菜の方は少し気まずそうにしているが挨拶は返してくる。
私はあの日のことが忘れられず、ほぼ毎日思い出しながら抜いている。
もう一度あの体を好きにしたい。
私は朝早く起きてインターホンを確認しているが彩菜の姿はない。
最高の時間を味わった反動でしばらくはモヤモヤする日々を送ることになりそうだった。