トモヤ(仮名)と言います。
もうずっと昔の話になります。
僕は中学入学後、すぐに不登校になりました。
勉強は一応自宅でしており、後はゲームばかりしていました。
同じマンションに、自分の他に不登校の女の子がいることは知っていました。
平日に家の外にぶらっと出た時に、すれ違ったりしていたからです。
彼女は2つ下の女の子で、ことみちゃん(仮名)といいました。
小学生の時の登校班が同じだったので、顔と名前は知っていました。
当時僕は中1で、ことみちゃんは小5。
最近の有名人だと本田真凜似で、可愛い子だなーとは思っていましたが、話したことはありませんでした。
ある日、近所の公園でことみちゃんが当時流行っていたゲームをやっているのを目撃しました。
通信対戦や協力プレイができるゲームで、僕もハマっていました。
僕は興味がわいて、ことみちゃんに声をかけました。
「僕もそのゲーム持ってるよ」
「えー、ホント?」
変に思われたらと不安でしたが、ことみちゃんは純粋な子で、好意的な反応でした。
僕たちはしばらくゲームの話に夢中になりました。
「今度、一緒に協力プレイしようよ」
「うん、やるー!!」
こうして、ゲームを通じてことみちゃんと仲良くなりました。
最初は公園でゲームをしていましたが、その内お互いの家を行き来するようになりました。
ことみちゃんの家も共働きで、昼間は誰もいなかったのです。
この頃になると、僕はことみちゃんに邪な欲望を抱き始めていました。
ことみちゃんは無防備で、スカートからパンツが見えてもあまり気にしないような子でした。
ある日、僕は思い切って言いました。
「ことみちゃん、裸みせて」
「えーやだ~、エッチ!」
最初は拒否されましたが、僕はなおもお願いしました。
すると・・・。
「下着ならいいよ。でも、トモヤくんのも見せて」
「僕のも?うん、いいよ」
裸はダメとのことだったので、下着姿を見せ合うことになりました。
「準備できた~?」
「うん、もうちょっと~」
一足先にトランクス1枚になり、ソワソワしながら脱衣所で着替え中のことみちゃんを待っていました。
「えー、やっぱり恥ずかしい~!」
ことみちゃんは脱衣所から顔だけ出して、こっちを覗いてきました。
「あっ、ずるいぞー!」
僕がブーイングすると、ことみちゃんは恥ずかしそうに脱衣所から出てきました。
その時ことみちゃんが身に着けていた下着は、白地に黒の水玉模様のハーフトップブラと、お揃いの柄で中央に小さなリボンの付いた可愛らしいショーツでした。
バストはほんの少し膨らんでいる程度でしたが、肌はとてもキレイでした。
「あーっ!」
ことみちゃんの下着姿をじっくり眺めていると、ことみちゃんが僕を指さしてきました。
「え?あっ・・・」
いつの間にか僕のペニスは激しく勃起し、トランクスを大きく盛り上げていました。
ことみちゃんは僕より早くその異変に気付いたのでした。
「トモヤくんのエッチ!」
こうしてことみちゃんの下着姿を拝めた僕でしたが、好奇心は満足することなく、次は裸が見たいと思いました。
ただ、ことみちゃんもことみちゃんで、男子の身体には好奇心を持っていたようです。
ある日、僕とことみちゃんは下着姿で並んでソファーに座っていました。
胸や股間などの大事な部分には触れない約束で、お互いの身体を触りっこしていたのです。
僕はことみちゃんの脚や腰、お尻、背中を何度も触っていました。
ですが、突然ルール違反が。
「あっ!」
盛り上がったトランクスが気になったのか、ことみちゃんが僕のトランクスを引っ張り上げてきたのです。
「キャッ!」
トランクスの中の勃起ペニスを見て、可愛い悲鳴をあげることみちゃん。
そして爆笑しながらソファに突っ伏してしまいました。
「こら、約束が違うぞ~!」
僕は非難しましたが、ことみちゃんは笑いのツボに入ってしまい聞きません。
「そっちがその気なら・・・」
僕はことみちゃんに覆いかぶさるようにソファーに押し倒しました。
そしてハーフトップブラに手をかけ、ぐっとたくしあげました。
ことみちゃんのちょっぴり膨らんだバストと可愛い乳首を初めて生で見ました。
「ちょっと、トモヤくんやめてよ~笑」
「そっちが先にやったんだろー笑」
ことみちゃんは爆笑しながらも抵抗してきました。
こうして、ソファーの上でのじゃれ合いが始まりました。
「この裏切り者~笑」
「トモヤくんのエッチ~笑」
じゃれ合いの中でことみちゃんは僕にトランクスを脱がされ、僕はことみちゃんのショーツを脱がせました。
気付けば、僕たちはお互い生まれたままの姿でじゃれ合っていました。
さっきとは逆に、お互いの大事な部分の触りっこが始まりました。
僕はことみちゃんのキレイなヴァギナを何度もなぞり、乳首を擦りました。
ことみちゃんは僕の勃起ペニスを握ったり擦ったりしていました。
「あ、うっ!!」
ことみちゃんの小さな指が偶然、カリ首のあたりをグニグニと刺激してきました。
それが引き金となり、欲望の解放が始まりました。
びゅるっ、びゅるるっ!!どびゅるる!!
勃起ペニスの先端から放出された精液は、ことみちゃんのお腹からバストにかけて連続ヒットしました。
「なにこれ、きたな~い笑」
身体に付着したドロッとした精液を指ですくいながら、ことみちゃんは明るく笑っていました。
こうして裸を見せ合った僕たちは、それまで以上に親密な仲になりました。
ちょうどその頃、ことみちゃんの親友のあすかちゃん(仮名)と会いました。
あすかちゃんも不登校気味で、時々3人でゲームをして遊ぶようになりました。
あすかちゃんは有名人だと成海璃子似で、大人っぽい美少女。
学校の背の順では一番後ろということでした。
僕はあすかちゃんも欲望の対象にしました。
最初はオナニーで発散していましたが、すぐにそれでは我慢できなくなりました。
「あすかちゃん、おっぱい見せて」
「ヤダ、エッチ!」
ことみちゃんと違い、あすかちゃんは本当にイヤそうでした。
僕はことみちゃんを味方につけて説得しました。
「僕たちもう、裸の見せっこしたよ」
「えー!!ことみちゃんホント!?」
「うん、もう何回もしてるよ~笑」
「僕らも見せるから、一緒にやろうよ」
ここまで言うと、あすかちゃんも興味を持った様子でした。
でもやっぱりいきなり裸は・・・ということだったので、最初は下着姿の見せ合いからにしました。
「おおっ!」
「あすかちゃん、オトナっぽーい!」
日を改めてあすかちゃんの下着姿を目の当たりにした時、ことみちゃんと二人で思わず声を上げてしまいました。
薄水色で上部にレースが入ったオシャレなブラジャーと、お揃いのショーツ。
ブラジャーは後ろホックが付いており、大人っぽく見えました。
あすかちゃんは発育が良く、まん丸バストの谷間がはっきり確認できました。
後で聞いたところによると、当時すでにCカップあったようです。
ヒップや太股もことみちゃんに比べると発育が良く、大いにそそられました。
「触りっこしよう」
僕たち3人は、大事な部分には触れないルールで触り合いを始めました。
ことみちゃんも僕も、あすかちゃんの発育の良い身体に興味津々でした。
僕はあすかちゃんのむっちりした太股やヒップを繰り返し触りました。
「はあっ・・・はあっ・・・!!」
ですが、オシャレなブラジャーに包まれた大きなバストとその谷間を目の当たりにして、僕の欲望は募るばかり。
そしてとうとう、僕はルール違反を犯しました。
「あすかちゃんっ・・・!!」
僕は欲望のままにあすかちゃんのCカップに手を伸ばし、ブラジャーごと鷲掴みにしました。
ムニュっとした柔らかい感触は今でも忘れられません。
「キャーッ!!」
「ぐお!?」
あすかちゃんは悲鳴を上げると、僕の腹に思いっきり蹴りを入れてきました。
僕は悶絶しました。
「もう、トモヤくんエッチすぎ!笑」
ことみちゃんが悶絶する僕を見ながら大爆笑していました。
この時は見られませんでしたが、あすかちゃんの裸もその後すぐに見られました。
最下位になった人が裸になるルールでゲームをした時のことです。
協力プレイであすかちゃんを最下位に落とし、ことみちゃんとハイタッチしました。
「えー、もうヤダ~笑」
この時もあすかちゃんは散々ゴネましたが、逃げきれないと悟るととうとう観念しました。
小5らしからぬバストと、ボリュームのあるヒップ、そして茂みに覆われたヴァギナを見て、性衝動が止まらなくなりました。
「ことみちゃん、これ強く擦って!」
「トモヤくん、びゅっ、びゅっ、ってしたいの?笑」
僕はあすかちゃんが見ているのにも関わらず、ことみちゃんにお願いして勃起ペニスを激しく擦ってもらいました。
もう今すぐにでも射精したい気分でした。
「ううっ、あすかちゃんっ!」
びゅるっ!!びゅるるっ!!どびゅるるっ!!
ことみちゃんの手で絶頂に至ると、大量の射精が始まりました。
アーチを描いて飛んで行った精液はフローリングに着弾し、水たまりのように広がりました。
「キャッ!!なに!?」
裸のあすかちゃんは僕の射精を目撃して心底驚いた様子でした。
こうして隠すもののなくなった僕たちは、時々集まって親にも内緒の秘密の遊びをするようになりました。
ある日、あすかちゃんの家に集まって3人でお風呂に入りました。
あすかちゃんの家のお風呂は大きく、3人で入っても十分な広さがありました。
3人でお互いの身体を洗いっこしてから、泡風呂を作って入りました。
「トモヤくん、今お尻触ってる?笑」
「え、僕じゃないよ笑あすかちゃんじゃない?」
「ちがうよ~笑てかトモヤくん、胸触りすぎ!」
「いやそれ、ことみちゃんだって笑」
「絶対トモヤくんだって~触り方がエッチだもん笑」
「あー、バレたか~笑」
泡風呂の中で身体を密着させてのじゃれ合いがしばらく続きました。
「あっ!!」
しばらくすると、2本の手が僕のペニスに触れてきました。
「くっ!!はぁっ・・・!!」
2本の手はそれぞれ別の動きで、亀頭や竿、そして玉袋を繰り返しなぞってきました。
「あれー、トモヤくんどうしたの?笑」
二人は意地悪くそう言いながら、ペニスへの責めを続けました。
僕もせめてもの抵抗で、二人の性器に手を伸ばしました。
泡の中でしばらく性器の責め合いが繰り広げられました。
「う、くっ!!はあっ・・・も、もう・・・!!」
しかし多勢に無勢、僕はとうとう限界を迎えようとしていました。
どちらの手か分かりませんが、亀頭を強く擦られたのが引き金となりました。
「くっ、あああああっ!?」
泡風呂の中で射精が始まりました。
その様子は見えませんでしたが、体感的に間違いなく大規模なものでした。
「トモヤくん、白いの出してる?笑」
「すごい気持ちよさそうな顔してるよ笑」
僕は情けない姿を二人に見つめられながら、しばらく身体をビクビクと痙攣させていました。
普通の子たちが学校で一生懸命勉強している時に、僕たちはこんな性戯に興じていたのです。
2人とのエピソードはまだたくさんありますが、続きは需要があればまた書きたいと思います。