この話は僕が中◯生の頃の話です。
その時住んでいた僕のマンションでは僕と同級生の女の子が住んでいました。
同級生と言っても小学校が一緒で中学校は別々でした。
でもその女の子がすごく可愛くて小学校でも一番モテるくらいの美人でした。
そこの名前を綿岡しきと言って僕はその子をオカズにオナニーすることもよくありました。
そんな時僕はあることに気づきました。
僕のマンションではベランダから下着盗めることを。
僕のマンションは13階建で5階から下は会社があります。
それで綿岡の階は5階なので5階だけ足場ができベランダから下着が取れるようになっていました。
それを知った僕はすぐ下着を盗む決心をしました。
最初は怖くてパンツ一枚だけ取って逃げました。
そのパンツは花柄の食い込みができるパンツでした。
僕は家に帰ってパンツを見るなり興奮してパンツを自分のちんぽの被せてオナニーしました。あのモテモテでかわいい綿岡のパンツを僕のちんぽに被せてるということを考えるともうすぐイキそうでした。
『綿岡サイコー❤️』『綿岡のまんこきもち〜イク〜』とか言いながらパンツに思いっきり射精しました。
あまりに気持ちよかったんでかなりの量がでましたが、そのままベランダに戻しに行きました。
次の日僕のザーメンベトベトパンツを履いていると思うと興奮が止まりません。