まずは簡単な自己紹介から。
俺は大学3年生で、名前は隼人。バンドサークルに所属していて、ギターボーカルを担当している。
身長:180cm
チン長:20cm
よくイケメンって言われて、脱ぐと割とマッチョ
趣味は「寝取り」で、今まで沢山の女を堕としてきた。
今回寝取ったのはバンドサークルの同期の女の子、名前は舞。彼女はサークルで1、2を争う美人でベースがとにかく上手い。舞の彼氏は一個上のギタリストで、名前は拓也。色白のサブカル男子みたいな感じで、髪型はマッシュ、前歯が出ててなんとなく鼠に似てるw
そんなある日、ライブ後の打ち上げで、舞を含めたバンドメンバーと居酒屋で飲んだ。無事に飲み会は終わってみんなそれぞれ家に帰ったが、お酒に弱い舞はひどく潰れていたため、帰り道が同じ方向だった俺は舞と一緒に帰った。
帰り道の途中、話はだんだんと恋愛の話になり、酔っ払ってる舞は彼氏の愚痴を言うようになってきた。
「なんかさ〜、拓也のことは好きなんだけどさ〜、、男っぽくなくて〜」
「例えばどうゆう所?」
「うーん、なんか夜の方とかも淡白なんだよね〜w」
「めっちゃストレートに言うじゃんwこんなかわいい彼女いたら俺だったら毎晩がっついてるけどなぁ〜」
「急にアピールしてきてウケるwなんか拓也って痩せてて雰囲気カッコいいんだけどさぁ…。物足りないんだよね〜w」
どうやら舞は拓也さんとのセックスに満足してない様だったので、俺はいつもの作戦で舞を堕としにかかった。
「そうなのか〜。じゃあさ俺のこれはどう?これなら満足できるんじゃない?」
と言って俺はおもむろにズボンをめくり、自分の20cm超えのチンコを舞に見せた
「キャーーー!!ちょっと何してんの急に!」
「いや、拓也さんので満足しないなら俺とどうかなと思ってw」
「何考えてんの?彼氏を裏切るようなことはしませんー」
まぁ大体いつもこの時はこんな感じであしらわれるんだけど、これが実はあとで効いてくるw
こんな感じでなんやかんや恋愛話をしてたら舞の家に着いた。
「今日は送ってくれてありがとね〜。また今度飲もう〜」
「いや、あのさ、実はもう終電が無くて。今日だけ泊まってもいい?床とかで寝るからさ」
「えー、まぁでもしょうがないか〜。襲ったりして来ないでね〜。」
「マジか助かるわ!襲ったりなんかしないよw」
と、無事に舞の家に上がることに成功。もちろん襲う気マンマンw
「ここ私の部屋だから〜。休んでていいよ。私ちょっと風呂入ってくる」
そう言って舞が荷物を置いた背後から俺は襲った。
「は?ちょっと何してんの隼人!?」
「いやいやw彼氏いるのに男を自分の部屋に入れるのが悪いでしょw」
そう言って俺は舞をベッドに倒し、手を思いっきり掴んで固定して無理矢理キスをした。
「んっ、ん、ちょっ、やめてよ、、」
「淡白なセックス嫌なんでしょw俺が本当のセックス教えてやるから黙って大人しくしとけ」
俺のいつもと違う怖い口調と、男に襲われてる恐怖からか舞は抵抗するのをやめた。お酒が入ってるのもあって力が入らなかったのかもしれない。
しばらくの間キスをすると舞の反応が変わってきた。
「はぁ、んっ、はぁっ、あんっ」
「あれ?w無理矢理襲われたのに気持ちよくなってんじゃんw俺のキス気持ちいいでしょ?」
「は?何言ってんの?気持ちよくないし」
「じゃあなんでここはこんなに濡れてるのかな〜?」
そう言って舞のパンツの中に手を突っ込むと案の定びちょびちょだったw
「そこはだめ!触らないでっ!あっ、ああああーーーーーーー、ダメっ、あっ、イクイクイクっ…あっ」
軽く手マンをするとすぐに舞はイった。それからクンニと手マンをしつこく続けると、舞はイきすぎてぐったりとしていた。
俺はそろそろ自分も気持ちよくなりたいと思い、自慢のチンコをもう一度舞の前で出した
「おい、ぐったりしてねぇで俺のも舐めろよ」
「うっ、はい…。」
もはや舞に対抗する力はほぼ無くなっていた
「どう?拓也さんのより大きい?w」
「…。そ、そんなことない…。」
「おい、正直に言わないと、この写真サークルの全体グルに送るぞ」
写真は、舞がぐったりして放心している間に、脅迫用に撮っておいたものだ。
「ちょっと!消してよその写真!!」
「正直に言ったら消してやるよ。拓也さんのより大きいだろ?」
「おっきい…です…。」
「まぁそりゃそうだよなw拓也さんのチンコどれくらいか教えてよw」
「えっと……これくらい…かな?…」
そう言うと舞は自分の小指を見せてきたw
「え?wこれしかないの?wそりゃ舞も満足できないわなぁw」
「拓也を悪く言わないで…」
「うるせえ、彼氏よりデカいチンコで喉奥感じとけ」
俺は舞の頭を掴んで思いっきり腰を振った
「おゔぇ、おゔゔ、、ゔぇぇ」
「粗チン先輩の彼女に20cmのデカチンは早かったかなwじゃあそろそろマンコにぶち込むわ」
「ちょっと待って!ゴムは…?生はダメ!ほんとに!赤ちゃんできちゃ…あっ、ああああぁぁーーダメーーーッーー」
俺は舞の言うことなど聞かずにチンコをぶち込んだ
「うぉ〜、めっちゃキツキツじゃん。さすが粗チンの彼氏と付き合ってるだけあるねw」
「うっ、あっ、う…うるさい……」
「俺のデカチンに慣れるまでぎゅーしとくからね〜。大丈夫だよ〜。」
デカチンを入れていきなり腰を振るとみんな死んでしまうので、いつもこうやって最初は動かないようにしてる。責め口調と甘やかし口調を交互に使うのも女を堕とすコツだからみんな覚えておくといいよw
「あっ、あああああ、やばい、ああああイクーーーーーーッ」
「あれ?動かしてないのにイっちゃったの?w粗チンを動かされても満足できないけど、デカチンだと入ってるだけで気持ちいいもんねw」
「ぅっ、あっ、うう」
「じゃあそろそろゆっくり動かしていくね〜」
俺は20cmのデカチンでスローピストンを始めた。
「あっ、待って、やばいこれ、あっああああああああああ、イクーーーーー」
「あははw気持ちよさそう〜wどう?拓也さんより気持ちいい?」
「…は?…拓也の方が気持ちいいに…あっ、決まってる…でしょ…」
「へぇ〜、そうなんだ。じゃあもう終わりでいっか」
そう言って俺はチンコを抜いた
「え?…なんで抜くの…」
「だって彼氏との方が気持ちいいならやらなくていいじゃん。じゃあ俺はあっちの部屋で寝るわ、おやすみ〜」
「待って!隼人…」
「何?どうしたの?」
「…たいです…。」
「何?聞こえないんだけど?ちゃんと言ってくんね」
「したいです…。」
これでようやく舞も完堕ちw拓也さんごめんね〜w
「じゃあほら、ちゃんとどうして欲しいか大きい声でお願いして」
「私のおまんこに…隼人のデカチン入れてください…。」
「拓也さんのじゃなくていいの?」
「拓也のは小さいから…。隼人のデカいチンコがいいです…」
「そうなんだ〜wよく言えました〜wじゃあご褒美にいっぱい突いてあげるね」
俺は舞の子宮に当たるように思いっきりチンコを突き刺した
「ああああああ、やばい何これ、こんなの初めてっ、ああっ、気持ちいいーーー、気持ち良すぎるーーー」
「どう?拓也のなんかより全然気持ちいいでしょ?」
「ああああ、気持ちいいー、隼人の方が全然気持ちいいーーーー、あんな粗チンもういらないーーーーああああああ、イクーーーーッーー」
「へーそうなんだ〜。やっぱり粗チンよりデカチンの方がいいよね〜?」
「好きっ、デカチンの方が好きっ、あっ、本当は、隼人のチンコ最初に見た時からエッチしたかったのっ、ああああ」
「やっぱりそうだったんだ〜w今まで他の女も見ただけでやりたくなってたらしいからな〜wあんな清楚な舞も所詮こんなもんかw」
「あっ、はいぃぃぃっ、このチンコがいいですっぅぅうう、拓也のフニャチンより隼人のチンコの方が気持ちいいぃぃぃあああああ」
「あーあ、かわいそう拓也さんwてかさ、あいつってなんか鼠に似てない?俺の方がかっこいいでしょ?」
「隼人の方がかっこいいーーーぁっぁぁーーー、鼠みたいでキモいあいつ、短小包茎の癖に年上ヅラしやがって、もう別れるあんなやつ、あっあああああああイクーーーーーっ」
一回デカチンを味わうだけで、あんなに彼氏一途だった舞がここまで壊れるなんてw
「じゃあほら、このスマホに向かってさ、拓也さんに別れるって言いなよw」
「あっ、ああああ、もう拓也のチンコでは満足できませんっ、あっ、あああ、別れてくださいぃぃーーーあっああああ、粗チンはデカチンには勝てないのっ、隼人の方が顔もカッコいいし、セックスも上手いし、チンコもデカくて好きなのぉぉぉぉーーー」
「言っちゃったwあーそろそろ俺もイキそうだわ。中に出していい?」
「あっ、出してっ、私の中に出してっ、イケメンのっ、あっデカチンの精子欲しいのっーーーあっーーー、優秀なオスの精神いっぱい子宮にかけてくださいーーあああっーーー」
「赤ちゃんできちゃうかもしれないけどいいの?w俺育てないよ?」
「赤ちゃんできてもいいから中に出してーーーーっ、拓也に育てさせるからーーっ、いっぱい中に出してぁあああああああああーーー」
「お前ほんとに変態だなwじゃあいっぱい出してやるから孕めよ、あああーーーイクっ」
俺は妊娠確定するくらい舞の中に出した。正直ここまで堕ちるとは思ってなかったw
その後、結局舞は拓也さんと別れずに、俺とは週1回のペースで会っては浮気セックスをしている。
これから2人が幸せになりますようにw