同じクラスの男の子に弱みを握られて処女を奪われた。

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今年春のことだった。中学三年生の私は同じクラスの男の子と高等部の男の子に弱みを握られて処女を奪われた。

あの日朝学校急いで満員電車に乗った。体が全然動けないほど人が多かった。そんな無防備な私は誰かにお尻を触られてる気がした。

(痴漢?こんなタイミングを狙って卑怯なやつなんだ!)

なのに私は逃げなれず、ガードできず、誰が触ってるかすらわからなかった。その日パンティストッキングを履いてたからセーフと思って痴漢に少し触らせてみた。

予想通り、痴漢の手は太腿を触りながら前の大事なところに迫って、一気にあそこを掴んで、指を割れ目の上で上下擦り付け始めた。

(ああ、いやらしい過ぎ。。。このままやばい。。。パンストの上でもこんなに!)

気持ちがめっちゃうまいけど、自分の密部が知らない人に蹂躙されているのに妙にエッチな気分になっちゃって、悔しかった。

図々しい痴漢がだんだん濡てる股間撫でて、きっと私が感じたことを気付いて、大胆に私の腰からパンストの中に手を差し入れて、パンティーずらして、指を直接おまんこに挿入しちゃった。

「あん、いけないっ!」

思わず声を上げた。痴漢が声を聞いて速やかに消えた。周り疑惑の視線が辛いけど一応ピンチから救われた。

無事(じゃないかも)学校に着いたけど、まだ変な気分が続いて、朝のホームルームの途中につい我慢できず、痴漢のこと思いながらテーブルの下にこっそりオナニーし始めた。最初パンストの上で割れ目を弄って、そして気が済まず、痴漢の真似のようにパンストの中に直接的に。。。

「七瀬さん、どうした?気が遠いそうだ。調子悪い?」

急に先生から聞かれた。

「い、いいえ、大丈夫で。。。」

この時私の前に座ってるキモい男の子岩倉くんがいやらしい顔でこっち見て、

「まさかオナニーしてたかい?」

はははってクラスが沸いた。

「岩倉外へ。」

先生が怒って岩倉くんを教室から追放した。

(岩倉のやつ、どうして。。。前に座ってるのに。)

ちなみに岩倉くんは先週私に告白したが、断れた。一応私は全体女子生徒の中でもきれいな女の子だと言われて、イケメンじゃないとダメじゃない。しかし岩倉くんはべつに落ち込んでなかった。逆に何か企んでる顔が見えた。だからキモいやつだ。

災難が昼休みの時にやってきた。

急に岩倉くんに天台まで呼び出した。もうこいつと話ししたくないと思って、イライラしてる私に今朝ホームルームでオナニーしてる私の映像見せた。

(。。。携帯で撮った。。。私のいやらしい痴態を。)

考える暇がない。私は携帯を奪うため、岩倉くんの股間に容赦なく蹴った。小柄の岩倉くんが弱くて臆病な男の子で、携帯を奪うのは難しくないはずだと思う。

もう少しのタイミングで私はもう1人の男に後ろから抱きしめられて、胸がいやらしく揉められ始めた。

「あっ、だれ?!」

無防備な私は天台で他の人がいるなんて思わなかった。

「もう忘れたかww?今朝電車であったばかりじゃないか?」

後ろの男がいいながら、片手が私のスカートの中に伸びて股間を触った。今朝の痴漢と同じような手つきだった。

「あ、あんたがあの時の痴漢、許さない!」

許さないといっても、後ろから力強い男にやられた私はどうしようもなくて、一方的にいやらしいことされてた。

ピンチになる私を見て、岩倉くんは大変喜んでた。

「俺の兄は強いぞ!高等部三年生だぞ!今日こそ兄を連れておまえに天罰を与えるんだ。よくも俺の告白をあっさり。。。」

乱暴な岩倉くんは跪いて私の太腿を抱き締めて舌でパンストを舐め始めた。

「いいねぇ、ストッキングがめっちゃうまい!凛ちゃんは春までストッキングを履くいい女だ。まさか凛ちゃんのストッキングを、自由に触ったり、舐めたり、破ったり日が来るなんて。。。」

股間を触ってる手を再び胸を、代わりに岩倉くんの顔が股間に埋め込んで、たっぷりあそこを味わってた。

「あ、ああ、いやだっ!ストッキング好きならあんたにあげるから、エッチなこともう止めて!」

こんな状況で男2人に絶対勝てないから、弱いところを見せるしかないと思った。「ダメだ。いつもの凛ちゃんと全然違う。あの冷たくて強気な凛ちゃんを引き出すため、もっと責める必要が。。。ペロペロ。。。」

「あ、あ、あっ!この変態っ!そんなに死にたいなら本気で蹴り飛ばすよ!ね、顔面一発で屍体にしてやるよね!」

「へぇ、まだそんな力が残ってるの?今の凛ちゃんはただ太腿を閉じるのはもう精一杯のようだが。。。ほうら、ゆるゆる、隙あり!」

(あうっ、もうダメっ!男2人前後から挟んで上下同時に。。。せっかく抑えたエッチな気分がこいつらの攻めによてまた。。。くっ、力が抜く前になんとかしないと。。。)

「わかったよ。このままさせると、犯されるじゃない!だから全力で反撃しますっ!」

私は閉じてる両脚を開いて、無防備になったあそこへの口責めを耐えて、ワザと岩倉くんの顔を完全に股間まで引き込んだ時に太腿でやつの頭をきっちり挟んで、力込めて窒息させようとした。

岩倉くんが苦しんでた。後ろの兄は焦った。

「おい、見ろ。この映像俺の携帯にもあるぞ。名前を付けて拡散したら、どうなるかなあ?」

「そ、そんなことがあんた達に蹂躙させるのと比べたらマシだ!」

不屈な言葉だが、太腿がすでに無力になって岩倉くんを解放しちゃった。

「その、弱み握るゲームはほどほどにお願いします。」

「生意気だなぁ!今おまえをいじめてる人は俺だ!スースッ、これは凛ちゃんの女汁かな、美味しい!」

股間びしょびしょになったパンストの上で舌の攻撃は効果抜群だった。気持ち良くて愛液勝手に。。。悔しかった!

「ち、違う!あんたのヨダレだけだ!あんた自身が弱いくせに、偉そうな言葉言いばかり!私を屈服させたいなら、1対1で。。。」

「わかった、じゃあこれから本番だ。兄、先におちんちんで凛ちゃんを屈服させっ!」

岩倉くんは私の下半身から離れて、兄が交代で思い存分に弄び始めた。

「そんなぁ、あっ、ダメ!上級生に勝てるわけないでしょう!」

すでにされるがままな私は壁に押さえられてそのまま固定された。

「そだ、これはまた履いてるけど、ストッキングどうするかなぁ?」

「もちろんビリビリと突破して、たっぷり凌辱して見せて!」

「あぁぁぁやめて!乱暴しないで!」

私の反対を聞かず、結構値段の高いパンストはやすやす穴をあけられて、めちゃくちゃされちゃった。

「このぉぉ!こんなに壊す必要がないでしょう!午後何を履いていいのか?」

「おまえ本当にパンストが好きだよね。履いてなかったら不安なのか?たまに生足でパンチラサービスしよう!」

「違うよ、変態!ハイソックスも履いてないし生足でおかしいじゃない!聞かれたらパンストが岩倉くん達に壊されたと答えてもいいの?」

「大丈夫、終わったら新しいパンストを買って行くから、先におちんちん喰らえぇ!」

「あっ、ちょっ!」

目の前に大きなおちんちんは私の割れ目にあたって、じっくりおまんこにねじ込み、めっちゃ奥まで差し込んだ。

ワザとおちんちんの動きを私に見せる体位で犯されて、大変屈辱だった。

ああって喘ぎながら、そのまだ大きくなってるおちんちんが割れ目の中にズポズポ出し入れした。為すべきもなく私が気持ち良くなるため、放心状態で相手の性器もっと受け入れるしかない。

めっちゃ感じて、中出まで許しちゃった。

上級生に犯された私は地面に倒れて、

完全に動けなかった。そんな私に岩倉くんは容赦なく攻めかかってきた。

「やっと毎日視姦対象の凛ちゃんを実々にレイプするなんて、夢見たいな!」

私もうセックスの快感に沈んで、岩倉くんのちょっと細いながらめっちゃ硬いおちんちんに攻められて、大きい声で喘い続け始めた。

「あ、あっはん。。。」

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