同じクラスの娘の下着を堪能した高校時代のお話番外編

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私は相変わらず友美の家の物干場に忍び込み、友美のブラパン、ルーズ、キャミ、ブラウス、体操服、短パンを使い、欲望をみたしていた。

今まで制服だけは干されていたことがない。

制服だけはクリーニングに出すのかもしれない。

就職したい。クリーニング屋に。

制服以外のほとんどの物のどこかに私の精子、ツバがついている状態になっている。

そんな生活をしていると当然他の女子のこともきになる。

真っ先に頭に浮かんだのは由紀先輩。

1つ上で中学校が同じで、高校は私とは違う進学校にすすんでいた。

由紀先輩はバレー部所属し、私は練習風景を目に焼き付けては、家に帰り、覚えたてのオナニーにふけっていた。

由紀先輩を性的な目で見始めたきっかけ。

練習終わりに体育館の裏で仲良しさん3人でいつも階段に座って楽しそうに話していた。

いつもはスカートを抱えるようにして座り、パンツがみえないようにしていたが、私が帰ろうとまたまたその前を通ったときは、スカートを抱えずに夢中でお話ししてた。

白の綿パンツが丸見えでした。

私にみられたのを気づいたのか急いでスカートを抱え、恥ずかしそうに、そして何もなかったようにお話ししはじめました。

オナニーしたのは当然でした。

それから先輩を性的な処理道具、極上のオカズにしか見えなくなりました。

私はバスケ部だったので、隣のコートでは女子バレーが練習していた。

ジャージ上にエンジ色のブルマ、ブルマの上からジャージがかぶり、見えるブルマは三角地帯のみ。

興奮した。

由紀先輩は、当時中学3年、小柄で友美と違い、おっぱいは推定CCUPはある。

リズム良く揺れるおっぱいを先輩のブラになって支えてあげたい。

ブルマのフロント部には下のパンツのクロッチの縫いつけラインが出ていた。

ジャストフィットよりほんの少し小さめ、当然お尻の方にもブルマの下のパンツがクロッチライン、パンツラインを浮き出させ、パンツがハミ出すまであと何ミリということまで

手にとるように把握できた。

いいところで、ブルマの食い込みを治す由紀先輩。

指になりたい。由紀先輩の指になりたい。

ブルマに浮かぶパンツライン、ジャージを脱いだ時のブラのライン、先輩はいつもキャミを着ていたのでダイレクトには透けていなかった。

そんな様子をガン見しながらオカズになってもらっていた中学時代。

久しぶりに見かけた由紀先輩は新鮮だった。

学校では見渡すばかりの透けブラ、ルーズ。

電車を降り、歩いて帰る由紀先輩は膝丈スカート、くるぶしソックス。ブラウスにリボン。ブラウスの下はキャミをかましてのブラ。うっすら透けているがかましたキャミがブラを守っているようだった。

さすが進学校。

しかし肩にはキャミとブラの計4本の肩紐ライン。

由紀先輩に関してはこの4本だけで抜けた。

わたしは何としても由紀先輩の下着たちが欲しい。

友美と違うのは友美は長く楽しみたかったので獲るのは控えた。

由紀先輩は持って帰りたかったので1発勝負に出たかった。

バイトの帰りに調査を始めた。

家は知っていたので、自転車を近くに止め調査開始。道から見える屋根付きの物干場には何も干されていなかった。

ここには昼間にはタオル類が干されていたのをかくにんしている。

裏に廻ると、勝手口の横にも屋根付きの小さめの物干しがある。

その日は何も干されていなかった。

あるとしたらここだ。ここしかない。

この場所は塀と植木でかなり死角になる。街灯も50メートル向こうに一つ。

次の日、バイト終わりに先輩の家によった。

午前3時。

少し離れたところに自転車を置き、用心を重ね、塀伝いに影を通り、畑を抜け、この角の向こうに勝手口と物干場というとこまで来た。

神に願いながら勝手口に行くとなんとそこには洗濯物が!

しかも下着類も!

興奮が最高潮に達しながらも冷静に、静かに

先輩のものであろうパンティを物色。

先輩の家は母親と兄の3人暮らしだったので、絞り込みは楽。

明らかな母親のものは避け、綿のパンツ2枚、ブラ2枚、キャミ1枚、おまけにくるぶしソックスを。

心臓バクバクで丁寧にたたみポケットに。

そして素早くその場を去った。

自転車に乗りとりあえずパンツ1枚をいつものようにフロントを下にかぶる。薄ピンクのチェック。

その上からニット帽をかぶる。

そのまま自転車で家まで帰った。

クロッチからは洗い立ての洗剤の匂い。

自転車を漕ぐのと、先輩のパンツ被ってる興奮で息が荒くなる。

荒くなれば先輩のクロッチを通った酸素が体に入る。

友美のパンツで慣れていたつもりだったけど、先輩のパンツはまた違う感覚で、バレーの時の思い出も重なり帰るまでに私のトランクスは我慢汁の大きなシミ。

家につき、机に下着たちを広げた。

薄ピンクのチェック。綿。

白にステッチとフロントの小さなリボンが紺色。綿。

ブラは白のパンツとお揃い。予想通りのCCUP。綿。

もう一枚は薄いレモン色。綿。

キャミは極薄のピンク。

どれも柔軟剤の匂い。鼻から離れない。

ライトを2枚のパンツのクロッチに当て徹底調査。2枚とも僅かな黄ばみが。

私は我慢できず、白パンツを被った。

柔軟剤の香りの向こうに微かなアンモニア臭かしたきがした。

大切にしたかったので、よごさずつかうことに。

先輩の靴下をボッキしたチンコにかぶせ、ピンクチェックは頭に被り、セットのブラをホックを止めずにつけ、レモンブラで靴下越しにはさむ。

小声で

「先輩!由紀先輩!今先輩のパンツかぶってるよ!おしっこの匂いがすこしするよっ!洗濯してるはずたよね?」

激しくシゴキはじめると、強烈な腰が抜ける感覚か襲ってきた。

「あんっ!あっ先輩のパンツかぶってブラでこいてるよ!みてほしいよ!あんっ!あんっ!出すよ!靴下にだすよ!あんっあっイクッイクッ!先輩〜!」

ドクドクと精子が出て、靴下はドロドロになりました。

友美の時と同じでしばらく立ち上がれず放心状態。

これからはいつも楽しめるのでこの日はこれで終わり。

汚さないように先輩のブラパンをたのしむことにしました。

友美

「おはよ!」

「おはよう!」

友美ごめん!きのうは先輩の下着としちゃった。

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