高校時代のお話です。
今思い返すと、変態だったな〜と思います。
当時を思い出し、20年前のクラスメイトのパンチラでいまだにオナニーする始末です。
私の学校は共学。女子はこの頃の当たり前スタイル、スカートは膝上10センチ、ルーズソックス、透けブラが当前のスタイルでした。
同じクラスには極上のオカズ女子が2人、1人目は友美、ショートカットでミニスカ、スーパールーズを履き、顔は普通ですが高校生とは思えないくらいの色気?フェロモン?を放ち、後ろの席に座ってるといつもいい匂いが股間を刺激してきました。
友美とはいつも話をしていて、私のくだらない話にいつもケラケラ笑ってくれました。
仲の良いお友達という感じですね。
ブラのサイズは控えめなACUP、後ろの席に座ってると透けてるブラのラインにタグまで透けてサイズを読み取れました。
休み時間にルーズのソックタッチ塗るたびにパンツが拝めました。
友美ちゃんはスカートが他の女子より短く、スカートの下に短パンもあまり履いていないため、高い確率で、ほぼ毎日パンツが拝めました。
毎日友美ちゃんのブラの色、パンツの色を手帳に記録し、大体の所有下着、お気に入りを把握していました。
我慢できない時は授業中にトイレに行き、
ズボンを下ろし、友美のパンツをおかずにシコりました。
いつも友美は私に無邪気に話しかけてきて、くだらない話で盛り上がってました。
まさか自分の下着の色、パターンが数人の男子に共有され、いつも話してる後ろの席の男子にオナネタにされているともしらずに。
友美の下着は当時としては派手なものが多く、男友達の間で話題でした。
今どきjkと違い、綿100%生地のカラフルな下着が多かったようです。
ピンクのチェック、ピンクの花柄、レモンイエローにブルーの花柄、ピンクのボーダー、青のチェック、青地にタンポポ柄たまにシンプルな白など今に続く私の綿パン好きの基礎を作ってくれました。
記録によると、ブラも上下セットは少なく、白にピンクのチェック、薄ブルー、茶に白花柄のポイントのローテーションがおおかったようでナイロン、ポリエステル素材ではなく、綿メインのティーンズブラといった感じでした。
友美ちゃんは上下セットで着用というのにはこだわりはなかったみたいです。
私は家庭の事情で深夜にアルバイトをしていました。夜12時から2時半くらいまでのアルバイトです。
私の住む街はまあまあの田舎。街灯も少なく、空き地、畑が多く、深夜はまず人通りがありません。
ある夜、バイト先からの帰り道のことです。
自転車でいつも通る友美ちゃんの家の前、今までは気にすることなく通り過ぎ、まっすぐ家に帰り寝ていました。
その日は友美ちゃんの家を通り過ぎるとき、家の裏の方にタオルらしいものがチラッと見えました。
私は突然、友美の下着かもしれない。
友美の下着を手に取ってみたい。友美のパンツを被りたい。
という衝動が溢れてきました。
自転車を少し離れたところに置き、家の隣の空き地を塀伝いにゆっくりと裏に進みました。
午前3時ころだと思います。
塀を静かに乗り越え、静かに着地。
少し進み物干場に。
そこにはなんと、あの友美のブラとパンツだけが干してありました!
ブラはいつもブラウスの第二ボタンの間から見えてた白にピンクチェックのAcup、パンツはいつも拝んではシコってた青のチェック柄、フロントに小さなリボンがついていたのはその時知りました。
そこにあったのは間違いなく友美のブラパンでした!
私はすでに理性が飛び、気がつけば洗濯バサミから外し、必死に匂いを嗅いでいました。
小声で
「あ〜友美のパンティ、パンティ、柔軟剤のいい匂い!」
クロッチを観察するとシミも何もついてませんでした。
その洗い立ての洗剤、柔軟剤の匂いにいままで感じたことのないような興奮、感覚におそわれました。
クロッチが鼻に当たるように、フロントリボンを下にしてかぶると、私の顔にピッタリと張り付き、息をするたびに友美のパンティクロッチを通した酸素を吸い、頭がボーッとしました。
股間はもちろんフルボッキ。
我にかえり、ブラを手に取り、カップの部分で擬似パイズリ、ブラズリをすると僅か4コキで大量に精子を発射しました。
腰がガクガクしてしばらく立ち上がれず、しばらく放心状態。
我に帰り、また興奮し、勃起してきたので、クロッチを舐めまくり、チューチューと友美のパンティのエキスを吸いまくりました。
その間今度はブラのカップのパッドを入れ所にチンポを突っ込み、そのまま数コキで発射!
ブラに中出ししてしまいました。
またまた放心状態。
そのまま持って帰りたかったのですが、この5時間後には学校で会うのと、盗まれたら今度から外に干さないかも、とか色々考えて軽か拭き取って戻しました。
ですがこのまま帰るのももったいなくなったので私はその場で裸になり、友美のブラパンをつけてみました。
ボッキしたちんこが友美のパンティに収まるはずもなく、心地よい下半身の締め付け感、初めてブラをつけ、予想以上の締め付け感に感動し、そのまま服を着てとりあえず自転車でその辺を走ってみました。
白のtシャツを着ていたので私の背中に友美のブラ線が透けていたと思います。
このまま帰りたかったのですが、友美の家に戻りもう一度服を脱ぎ、ブラパンだけになり
激しくオナニーをしました。
合計3回の発射の後、元のように愛しい下着たちを戻し、その場を後にし家に帰りました。
友美
「おはよ!」
俺
「おう!おはよ!」
まさか5時間前に自分のブラパンにいたずらされたとはしらず、いつもの笑顔にさらに興奮しました。
その日はそのブラパンではありませんでした。
下着に目覚めた夜でした。