同じクラスの女子の下着を堪能した

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中学2年生の時、同じクラスに紗友里というバスケ部の女子がいた。

紗友里はセミロングの髪をいつもポニーテールに結んでいて、男子とも女子ともよく話すタイプの女子だった。

俺と紗友里は小学4年生の時から仲が良く、家が近かったこともあり、当時は2人で遊んだこともある仲だ。

特別可愛いわけでもなかったが、童顔ながら同級生の仲ではおっぱいが大きめだった紗友里は男子の下世話な会話にもよく名前が挙がっていた。

もちろん俺も紗友里をエロい目で見たことはあった。

ある日、台風の接近により、急遽部活がなくなった。

それに伴い、ほとんどの人が部活の道具を学校に置いていった。

そこで俺はあることを思いついた。

紗友里の部活の道具を漁ろうというものだ。

以前、紗友里が女子との会話で部活の時は部活用の替えの下着を持っていくという話をしていたのを聞いたことがあった。

紗友里のバッグを漁ればそれが見れると思ったのだ。

帰りの会が終わり、俺は速攻でトイレに入った。

先生たちの「早めに帰れよー」という声や他の生徒たちの声が聞こえなくなるまで待ち、タイミングを見計らってトイレを出た。

自分のクラスに向かうついでに他クラスに人がいないことを確認した。

教室に入ると後ろのロッカーの上にたくさんのバッグが置かれていた。

その中から紗友里の物を見つけ、中身を見ていった。

中身はいくつかの袋に分けられていた。

1つ目は練習着だ。紗友里はいつも白いTシャツを着ているが、これは蒸れるとキャミソールが透けてくる。

思春期の男子にはそんなものでもオカズになるのだ。

2つ目はフェイスタオルだった。

3つ目でようやくビンゴ。袋の中には白いキャミソールと薄い水色のスポブラと白と黒のボーダーの綿パンツが入っていた。

ここで見られるとマズイので、1つ目の袋と3つ目の袋を持ってトイレに向かった。

男子トイレに入ろうと思ったのだが、せっかくの機会なので女子トイレに入り、個室に入った。

とりあえず全裸になった俺は紗友里の綿パンツとスポブラを着用してみた。

ギンギンに勃ったチンコの亀頭がはみ出し、ケツはくい込んでいたが、なんとか履けた。

スポブラは伸びやすい素材だったおかげでピッチピチだが、着ることができた。

チンコを根元まで綿パンツから出し、俺はオナニーを開始した。

紗友里の練習着を手に取り、息を大きく吸い込んで匂いを嗅ぐ。

いつもの柔軟剤のいい匂いがした。

紗友里の下着を身につけ、匂いを嗅ぎながらシコっていると、ものの数分で射精感が込み上げてきた。

さすがに紗友里の物にぶっかけるのはマズイと思い、便器にぶちまけた。

ある意味用を足した俺は着替えてトイレを後にして、教室に戻った。

綿パンツをポケットに突っ込み、袋を元に戻し、バッグも元あった場所に置いて俺は学校を出た。

そして、ここで新たな思いつきをする。

その話はまた今度ということにする。

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