高校の夏の話。
同じクラスにグラドルの藤田恵名ちゃんに似ているちょいギャル系で明るくて可愛い女子がいた。
名前はあやか。
おっぱいはEカップ程はあり、お尻も張りがありスカートも短いため何度もパンチラを見ていた女子だ。
ぽっちゃりとまではいかないが、細すぎず太すぎずの男が好きな体型でよくオナネタにしていた。
ある日、席替えで俺はあやかの後ろの席になった。
あやかと俺は普通に話す仲だが、あやかには大学生の彼氏がいた。
後ろの席からあやかを見ると、いつもブラ線が透けており、授業中に勃起してしまうことが度々あった。
夏場はシャツのみになるので、下にキャミを着ているが大体の女子はブラ線が透けていたりする。
しかもピンクとか水色とか白以外を着ていることが多いので良く見えてしまう。
休み時間にボーッとしていると、あやかがスマホを触ってるのがみえた。
何となしにスマホの操作画面がチラッと見えたので見てみるとロック画面から番号を打つ瞬間だった。
俺はその番号を何となく覚えてしまったところで悪い考えがよぎってしまう。
もしかしたらスマホのデータ見れるんじゃないか?
いや、でもスマホは基本肌身離さず持っているから無理かと思っていた。
盗むなんてこともしたくないし出来ないし。
あやかは年上の大学生と付き合ってるし、セックスはしてるだろうし、インスタとか見てもちょっとエロい自撮りとかもあげている。
ちなみにあやかはダンス部で腰つきとかもエロい。
TikTokで踊ってる動画を見たがこれも中々にエロい。
騎乗位とかしたらエロい腰つきしそうだなとか思っていた。
まぁスマホのロックナンバー分かったからって見るのは無理だなとこの時は思っていた。
しかし、ある時この瞬間ならいけるんじゃないかと思った。
それは体育の時間だ。
着替えしたあとスマホはポケットには入れてはいけないので、みんな着替えと一緒に入れている。
しかもこの時期の体育はプールなので、クラスの女子の下着とかも見れると思った。
俺はダメなことだと分かっていても性欲には勝てず行動にうつすことにした。
うちの学校は女子がプールの時は男子はグラウンドで体育となっている。
プールと更衣室は校舎から少し離れたところにあり、校舎からは見えない。
着替え中は鍵がかかっており、中から鍵を閉めるタイプだ。
だから誰かが鍵を持っていくことはない。
俺は鍵は職員室からこっそり盗むことにした。
だが一人でやるのはかなり不安でどうしようか迷っていた。
そこで同じクラスのヒロに声をかけて二人で実行することにした。
ヒロは別のクラスに彼女はいるが他の女とも内緒でセックスをしているようなやつで、エロにはかなり従順な性格で俺とも馬が合う。
そして決行当日。
その日は午後の最初の授業が体育だった。
あやかのプールの着替えのカバンの特徴や他女子のカバンの特徴も覚えておいた。
他の女子の下着も見たいからだ。
ヒロ「おい、楽しみだな笑」
俺「ほんとに俺とヒロの秘密だぞ?」
ヒロ「当たり前じゃねえか!バレたらほんとにやばいからな笑」
と昼飯を食べながら内心ずっとドキドキしていた。
体育の時間がきて、ヒロは初めから体調が悪いということで体育には不参加。
俺も少ししたところで体調が悪いと先生に言い保健室に行くことを許可してもらえた。
指定のトイレでヒロと合流し、いざ更衣室に向かう。
とにかく他の人にバレないように行かないといけないからかなりドキドキした。
とにかく慎重にゆっくり向かい、なんとか更衣室に到着。
少し先の方では女子達がプールで泳いでおり、内心みたいと思ったが我慢。
扉を開こうとするももちろん扉は閉まっていた。
俺は鍵を取り出し解錠に成功。
ここで中に人がいたら一発アウトなのでかなりゆっくり扉を開け、そーっと中を覗き込む。
人はいないと確認し、すぐさま中に入り扉を閉める。
中はとにかく女子の良い匂いが充満しており、それだけでエロい気分になった。
ヒロ「遂に入れたな。早速女子達の下着見ようぜ」
俺「そうだな。早くしないと誰か来るかもしれないしな」
更衣室の棚には着替えを入れるカバンがたくさんあり、カバンの下に制服等を置いている人がほとんどだった。
まずは近くの着替えを漁り、早速ブラとパンツを発見。
俺はもうかなり勃起していた。
ヒロはとにかく色んな着替えを漁りパンツの匂いを嗅いでいた。
ヒロ「あー、マジで最高。ちょっと脱ぐわ。」
と、ズボンを脱ぎ下半身を露出させる。
俺「おい、お前マジか笑」
ヒロ「もう我慢できねぇからオナニーするわ笑」
とチンコをしごきながらパンツとブラを堪能。
俺もかなり興奮していたが一番の目的はあやかのスマホを見ること。
勃起しながらあやかの着替えを探すことに。
そしてあやかのカバンを発見。
制服の下にはピンクのブラとサテン系のピンクのパンツ。
ブラサイズはEカップ。
パンツの股部分の匂いを嗅ぐとエロい匂いがする。
それで更に勃起してしまう。
その間にヒロは一発抜いていた笑
俺「精子の処理はしとけよ笑」
ヒロ「そうだな笑やばい、まだ勃ってるからオナニーするわ
俺「わかったわかった笑」
確かに同じクラスのJKの着替えがこんなに大量にあると興奮するし、何回もオナニーしてしまうのはわかる。
だが時間がないため俺はそれは我慢。
とにかくあやかの着替えとスマホを見なくてはいけない。
とりあえずあやかのパンツを再度堪能しながらスマホを探す。
制服のシャツ部分に入っていたのでそれを取り出す。
ロックナンバーを入力すると無事開くことができた。
とりあえず画像動画フォルダを開くことに。
やはり自撮りや友達と撮っている写真がかなり大量にある。
中には水着写真もあった。
しかし更に驚いたのは自分の体を鏡越しで撮ったような写真もかなりあった。
ダイエットをしているのがわからないが、おっぱいやおまんこもハッキリ写してあった。
もしかして裏アカとか彼氏に送っているのか?と思う。
動画を見ると更に驚く。
なんとM字開脚をしオナニーをしていたり、ハメ撮りもあった。
これはとんでもないものを見たと思った。
ラインを開くと大樹という名前とやり取りしているのが一番上にあった。
ラインの内容を見ると例の大学生の彼氏だとすぐ分かった。
やり取りの内容は過激な物が多く
彼氏「あやかのおっぱい見たい」、「今度制服エッチしよ」、「またハメ撮りしよ」などといったものが多かった。
彼氏はド変態だがあやかもかなりの変態だった。
全て嫌々やってる感じではなく、お互い合意の上で好きでやってるんだと思った。
とにかく短い時間じゃ見切れないので、めぼしいい画像や動画をエアドロで全て俺のスマホに飛ばす。
ラインのやり取りも全て見たかったがこれはとりあえず諦める。
すると横で2回目の射精が終わったヒロが
ヒロ「あやかのスマホ?なんかいいのあったのか?」
俺「いいどころじゃねぇぞ。とにかく後で話すわ」
時間は迫っていってたがこの大量の女子の下着を前に俺も一回精子を出したくなった。
俺「わり。俺も一回抜きたいわ」
ヒロ「やっぱり?笑いいよ。俺は下着の写真と動画を撮っとくわ」
めちゃくちゃ勃起したチンコを俺はあやかのパンツを持ちながらしごく。
他にもたくさんあるので色んな下着を見たら匂いを嗅ぎながらしごく。
ヒロも我慢出来なくなったのか3回目のオナニーを始めていた。
俺はそのままあやかのパンツに射精する。
かなり大量の精子が出てしまって焦ったが、すぐティッシュで拭き取った。
ヒロも3回目を出したところで撤収。
ヒロ「めちゃくちゃ興奮したな笑」
俺「ほんとに笑お前3回も出してたな笑」
ヒロ「超興奮したからな笑彼女には内緒な」
俺「当たり前だろ。誰にも言うなよ笑」
ヒロ「で、あやかのスマホから何か見つかったのか?」
俺「それがすごいぞ。まだ全部見れてないけどハメ撮りとかエロい自撮りとかめちゃくちゃあったわ」
ヒロ「マジかよ!まぁエロいとは思ってたけど」
授業が終わり、教室には何も知らない女子が帰ってくる。
前の席に座ったあやかももちろん普通。
さっきあやかのパンツに射精したと思うとまた興奮してくる。
今の下着姿も全部分かってると思うと優越感。
俺は帰宅し早速エアドロで送った写真と動画をチェックする。
ほんとにエロい物ばかりで特にフェラ姿とバックで入れられてる動画はかなり興奮した。
俺はこれで何回もオナネタにした。
俺はあやかとセックスをしたいと思うようになり、とにかく仲良くなろうと思う。
今でも仲は良いがさすがに彼氏もいるしセックスは諦めていたが
こんなにエロい女だから何としても一回でいいからセックスをしたいと思うようになっていった。
それは現実となり実際にヤルことができました。
機会があればあやかとセックス出来た話をまた書いていきます。