ある夏の日。
いつものように、アパートから病院に出勤し
やや残業と軽い飲みも挟んでる帰ったのが
夜中の2時くらいだった。
自動ドアを開け、共有スペースに入ると
男の人が階段でうなだれていた。
「大丈夫すか?」
「力が入らないんですよー」
かなり酔っており、アルコール中毒も怖かったので部屋番号を聞いた。
「何号室ですか?抱えますよ。」
「206です。妻が起きてれば起こしてきてほしいです。」
「わかりました。ちょっと鳴らしてきます!」
そうして、部屋に行き、インターホンを鳴らすと
「あなた?あれ?」
「すいません。同じアパートの植木といいます。旦那さんが階段で飲み過ぎたみたいで、倒れていたので呼びました。」
「え!すいません!どこですか?」
「こっちです。」
奥さんは、とても綺麗ですらっとした
脚を短パンから余すことなく露出していてエロかった。しかも巨乳。
馬場ふみか似の若奥さん。
旦那さんとは10くらい違うだろう。
「もー、なにしてんのー?大丈夫?」
「うん。。。きっつい。」
「いいですよ。私が担ぎますから」
そのまま担いで、部屋まで送った。
「なんか、ほんとすいません。迷惑おかけしました。何号室でしたったけ?」
「301の植木です。」
「わかりました。今日はありがとうございます。」
「いえいえ、お大事に。水はしっかり飲ませて、それでもきつそうだったら救急車呼んで下さい。アルコール中毒かもしれないですから。私は看護師なんで。」
「ご丁寧にありがとうございます!」
そして、後日
インターホンがなった。
「はーい」
「あの、先日お世話になった三橋です。」
「あー!すいません、今開けます。」
「この間は、ありがとうございました。」
「いえいえ、大丈夫でした?」
「大丈夫でした。最近飲んでくること多くて、いつもああなんです。」
「そうなんですか。」
「お礼と言ってはなんですけど、これお裾分けです。煮物とカレーと田舎のお菓子なんですけど、1人暮らしだからちょうどいいかなと思って。」
「一人暮らしってよくわかりますね。」
「以前旦那と少し話しませんでした?」
「そういえば、居酒屋で隣の席になってアパートが近くだって話ししたかなー」
「旦那から、聞いて」
「わざわざありがとうございます。」
奥さんはとても綺麗で可愛いかった。
下は白のタイトスカートに上は両腕出した夏らしい格好だ。
おっぱいはパンパンに張ってF?くらいありそうだった。
ぐっと我慢して、その場は収まった。
次の日自分も田舎から贈り物がきたので
奥さんの家にお裾分けに行った。
「こんにちはー」
「あら、植木さん。どうしたんですか?」
「お裾分けのお裾分けです(笑)」
「ありがとうございます。嬉しい。モナカ大好きなんですよー」
「それは、よかったー。ではありがとうございました。」
その瞬間、奥さんが持っていたコーヒーがこぼれ私の白いズボンの先に少し染み付いた。
「うわ、ごめんなさい!」
「気にしなくていいですよ!」
「いや、これは、申し訳ないです。洗うかクリーニングさせてください!」
俺はちょっと仕掛けてみた。
「じゃあ、ここで一旦脱いでズボン借りてもいいですか?」
「あっ、え、あいいですよ。」
まぢか…と思った。
「浴室はそこです。」
そして、ズボンを脱ぎ
パンツに勃起したペニスを強調しながら
奥さんなら前に出て行った。
「ズボンどこですか?」
「あ、はい。え?あっ、その。これです。」
チラチラと股間を見ているのが分かる。
「どうかしました?」
「いや、そのなんにも。」
「これ、ですか?」
ペニスを握りしめ強調する。
「これ、欲しいんすか?」
「ちがいます!いりません!」
そした、襲いかかった。
奥さんにディープキス。
「ううっ!う!う!やめて!」
「嫌なんですか?ねー!」
じゅば!チャチャ!じゅば!
時間が経つごとに受け入れる奥さん。
そして、仁王立ちになり
奥さんを座らせる
「なにするの?はーはー」
「これ、みたいでしょ?」
ぶるん!!!
「はっ!はーはー、でっかい…」
「でしょ、咥えて下さいよ、ほら」
無理やり顔に押し当て、19センチもの巨根を奥さんのプルプルの口に突っ込んだ。
「うぐっ!うぐぅ、ぐちょ!ぐちょ!おえっ!」
「あー、気持ちいいわー。奥さん。最高。」
栓が外れたように、奥さんも手を使いながらバキュームフェラに変わる。
「んーー!ぶっとい。久しぶり、こんなの。」
「旦那なめればいいだろー」
「あんまり、おっきくないし…細いの」
「なら、もっと舐めろよ!」
「ゔん!ジュルルル!!ジュルルル!じゅぼ!じゅぼ!」
たまらない、フェラ。
玉の裏から吸い付いてくる。
「大っきい!このオチンポ、今までで一番大っきい!!うごっ!うぷっ!」
「ほら、もっとしゃぶれ!」
大量の唾液を出し、舐める奥さん。
唾液が、胸なら垂れ
カリのエラの隅々まで舐めてくれる。
「あー、出すぞ。奥さん。口に出すぞ!」
「ゔん。ぐちょ!!ぐぽっ!ぐちょ!」
ドビュ!!ビュルルル!!!
最後の一滴まで、奥さんは飲み干した。
「今日は、ここまでな。」
「え?なんで?したい。」
「したかったら、今度奥さんから連絡してよ。これ、アドレス。」
ゆっくり、頷く贈り物さん。
そのまま、僕は部屋に帰った。
そして、ついに次の日メールが。
また続きで。