同じアパートに住む嫁のママ友と…

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自分が20代後半だった頃、同じアパートに住む嫁のママ友のちはると言う女との出来事を書きます。

ちはるはうちの嫁と同じ年で自分より1つ上、上の子供はうちと同じ年少ともう1人は確か1、2才くらいの2人。

容姿は身長160くらいでスレンダー、髪は普通のセミロングにやや茶髪で顔は稲盛いずみをもう少しソフトにした感じで個人的にタイプではあった。

旦那は建設関係の職人で金にルーズらしくサラ金やらにかなり借金してるような話を嫁から聞いてました。

子供が同年代で同じアパートに住んでるので何度か家族ぐるみで出掛けたことはある。

そんなある日嫁が

「ちはるが電話料金払いにNTT行きたいけど足がないから一緒に買い物行きながら寄ってくれる?」

断る理由もないので一緒に行ってみたが時間が間に合わず、アパートの前でみんなを降ろし車を駐車場へ置いて部屋に戻る途中、ん?

下心ありありでちはるの部屋のチャイムを鳴らすと

「どうしたの?あ、さっきありがとう」

いや、もしあれだったら明日代わりに仕事の途中でお金払って来ようか?

「え?ホント?だったら凄く助かる」

お金を預かり電話番号教えてもらい払い終わったら連絡するねと伝えた。

翌日料金を払い終え連絡するとたわいもない話で少々盛り上がり、遠回しに2人で呑みにでも行かない的な事を言ってみたが軽くスルーw

それから数日後、嫁と喧嘩をして家を出たが時に行くところもないので車の中で寝ることにし、少々冷えたのでエンジンを掛けて暖房を入れるといつの間にか朝に。

その日は仕事が代休だったので嫁が子供を保育園に送り届けパートに行く時間を見計らってアパートに戻ろうとすると、ゴミ出しに出て来たちはるとバッタリ。

「あれ、どうしたの?てか昨日、車に居た?」

ん、昨日喧嘩してさw

するとちはるが

「下のチビだけだし、まだ熟睡してるからお茶でも入れようか?」

ちはるは特に意識しての発言ではないだろがwこっちは常に下心たんまりだったのでお邪魔することに。

でも、近所付き合いあるとは言え、簡単によその旦那とほぼ2人きりの部屋に通すもんだなと思いつつも、さっそく家に上がり(笑)世間話しをしてると

「そう言えばこの前のお礼しなきゃね。何がいい?あ、お金ないからそこは御理解を(笑)」

書き忘れてましたがちはるは普段からチビTにネルシャツの前をはだけさせ、スキニーを履いてることが多く、その時もそんな格好でした。借金だらけで洋服も買えないのもあるが、普通の子持ちの主婦スタイルと言えばそんな感じかなと。

話を戻すと、そのちはるの言葉の後に自分の胸に視線を感じたのか…

「はい?どこ見てる?いつもさ、私の胸見てない?(笑)なんちゃてwホント、何しようか?」

いや、なんちゃってじゃなくw貧乳好きなおれはチビT姿のちはるの胸がいつも気になって仕方ないw

で、胸触らせてw

「何言っんの?ないない、触らせる訳ないでしょw」

予想通りの答えw

そこでめげずに、じゃあ下着チラッと見せてw

「もう、そんなことしか言えないの?あんまり馬鹿なことばっかり言うなら帰ってよ」

怒られたw

だが逆にそこで下心爆発w

ダイニングの椅子に座る自分はテーブル脇に立つちはるに抱きつきキスをし、背ける顔を手で正面を向かせ強引に口を開かせ舌を入れる。

しかし、半端ない拒否りようだったので一旦離れると

「何考えてるの?帰ってよ」

が、そこまでしたらもう止まる訳もなく再び抱きよせダイニングのフローリングに押し倒し、ちはるを自分の左側にして、右腕は自分の体の下に、左腕はバンザイ状態にして自分の左腕で押さえ(嫌がる女と行為にいたる時の得意なマウントポジション)はだけたネルシャツの中のチビTと黒のブラをめくり上げた。

2人の子供を母乳で育てたとは思えない小さくピンクの乳首にむしゃぶりつき舌で転がす。

その間ちはるは半泣き状態で

「お願いだからやめて。今ならまだ誰にも言わないからし、それにS←嫁にバレたら大変だよ」

自分は無言のままスキニーのボタンを外し右手と脚で脱がせたが、嫌がる相手だけに簡単ではなかった。

下も上と揃いの黒い下着で太ももはスレンダーな体の通り程よく細めで脚の付け根にある股間を小指と親指以外の3本でなでると嫌がる態度とは裏腹に薄ら濡れており、触る行為を増す事に股間の濡れ具合も増していき、微かではあるが感じた表情になってきたちはる。

そこまで行くと抵抗も弱まったので押さえることも不要になり、股間の愛撫を始めると息子が爆破寸前になりそのまま69の体勢になるとちはるは黙って咥え出し、次第にねっとりと舌で…。

数分後イキそうになったが口でイクのはもったいないので正上位からパンツはそのままにして股間部を少しズラして挿入しようとするとちはるのそこはかなりの濡れ具合で簡単に入れることができました。

するとそこは乳首同様、子供を2人産んだとは思えない締まりで、嫁では到底感じられない気持ち良さ。

性格的に1人だけ満足しても嫌なので右手で乳首、左手でクリを触りながら腰を動かすとちはるは体をくねらせ口を半開きにし、声こそ漏らさないが喘いでる感じだった。

ちはるの股間から漏れる液体を確認し、ビクッした後うごきが止まったのでおそらくイッたのだと思うが何故かちはるは泣いていた。

その泣き顔を見るとますます興奮が増し迷ったがちはるの中ではててしまった。

泣き顔のちはるに、怒ってる?

「………」

感じてても不本意な行為だったのだろうし、話してくれそうも無いので服を着て無言で部屋をでた。

その後は顔も合わせることもなく数日が過ぎ、嫁も「最近ちはるに避けられてるんだけど、私何かしたかな?」

そう?おれに聞かれてもね…当然しらばっくれるが内心ドキドキw

仕事を終えアパートに戻り2階にあるちはるの部屋を見上げると、灯りもついておらず真っ暗…ん?

嫁の話だと昼過ぎに仕事から戻ったら引越し屋の車が止まっており、ちはるの部屋の荷物を運び終えたところだったらしいがちはるや子供達は見当たらず…

ちょうど新年度を迎え、両家の子供が入る予定だった学校にはちはるの子供はいなかった事を考えると遠くに引越したのだと思う。

嫁とも子供達同士も仲良かったのに、自分のした行為で引き裂いてしまったと罪悪感が湧き出てきたが…

人生で1番興奮したSEXだったのは間違いありませんでした。

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