前回、同じマンションに住んでいる若妻あいさんと身体の関係になり、これからは俺の言う事を何でも聞くセフレ何に。
高校受験を控え勉強を教えているあゆみを誘い初めてを奪う一歩手前まできた。
そして、あゆみの受験はやっと終わり、電話してテストの出来を確認、解らなかった所もかなりあったみたいだが後は結果を待つだけ。
「まさ兄、明日でいいよね。」
「明日11時頃迎えに行くわ!どっか、ご飯先に行くか?」
「うん、じゃぁママにはそう言っとく!」
次の日、あゆみの家に迎えに行った。
ピンポーン
「はーい!」
ガチャ
「まさし君ごめんね、もうあゆみったら受験おわったら、勉強の事なんか頭に無くて」
「頑張ったんで、いいんじゃないですか?」
「受かってくれないと困るけどねぇ、でもまさし君ありがとうね、受かってくれると思うわ、それと今日はあの子が無理言って付き合わせちゃって、お昼ご飯のお金はもう渡してあるからまさし君出さなくていいからね!」
「ありがとうございます」
「まさ兄用意出来たよ〜!」
「じゃぁ行ってきます」
駅周辺をぶらぶらして、雰囲気のいいイタリアンのお店でランチを食べて、大喜びのあゆみ。
「お腹もいっぱいになったし、そろそろ行くか?」
「うん、何処行く?」
「俺の部屋に決まってんじゃん!」
「あっ!やっぱりそうなんだ。」
マンションまで戻り。俺の部屋まで連れて行った。
「まさ兄の家もあゆみの家と同じつくりなんだぁ!」
「俺の部屋こっちね」
「へ〜キレイにしてるっていうか、めっちゃ本がいっぱい!」
「まぁ、そんなのどうでもいいから、あゆみこっち来いよ」
「えーっ!もうちょっと見させてよ」
「いいからこっち来いよ!」
「うん」
俺はベットに引き寄せキス、服の中に手を入れて、胸を揉み乳首を摘んで立たせる。
「んんっ…ちょっと…んっ…待っ…はぁん…」
「長い間、待ったのに…もう待てないから…乳首ビンビンじゃん、気持ちいいんだろ?」
「んっ…まだ気持ちの…ぁんっ…まさ兄ぃの…あゆみには入らないよ…」
「そんなのやってみないとわからないだろ!」
俺は上着を脱いであゆみの服も脱がした。
ちょっとレースの入った薄いブルーのブラだ、あゆみにしたらいつもよりエロい下着で、興奮した。
ブラを捲り上げ、立ったピンク乳首にしゃぶり付き舐め回すといつもより感じているみたいだった。
「あっ…あっ…んっ…噛んじゃダメっ…ぁんっ…あっ♡」
俺はあゆみの履いていた、ガウチョパンツのボタンを外し手を入れてパンツの上から割れ目を擦った。
「あっ…んんっ…まさ兄ぃ…ぁんっ…もっと優しく…んっ…くぅっ…」
「もうあゆみ濡れてんじゃん、今日はいつもより敏感になってない?」
俺はガウチョを脱がしてあゆみを下着姿にさせて、パンツの中に手を入れると
「あゆみ、もうしっかり俺の受け入れる準備出来てるじゃん!」
「まだダメだよ、まさ兄ぃのやっぱり、入らないよ」
「あゆみとりあえず確認しないと、脱がすよ!」
「…ゃんっ..、」
あゆみを全裸にさせて俺も全部脱いで寝転んだ。
あゆみの股はすでにテカテカに光っていてた。
「口でして…」
「うん」
「そのままで跨いでこっちに」
「んん〜!」
あゆみにフェラをさせたが、最初からあゆみの初めてを奪うつもりで興奮してフル勃起だったので、俺も下からあゆみのまんこを指で開いてベロベロと舐め回してやる。
「ん〜っ…んんっ…ふぅん…んっ!」
「あゆみもうフェラはいいからさこっち向いて俺の顔に跨ってよ」
「えっいいの?」
「いいから、いいから!」
「あ…っ…んん〜…っ…あぁっ…はぁっ…あん…」
俺の顔にあゆみを跨がせ下からあゆみのまんこを指で開いて下から上に舐めてやると、ガクガクとさせながら俺の肩を掴んで感じていた。
「あゆみ気持ちいいか?」
「ハァハァ…気持ちいい…そこばっかり舐められたら…イッちゃう…」
「そうなの!」
「あ…っ…ダメ…まさ兄ぃ…気持ちいい…イキそう…あぁ…っ…イクイク…イッ…ハァハァハァ…」
「やっぱり、あゆみいつもより感じてんだろ!」
「だ…だって…もうすぐあの日だから…」
「それでね…」
「だからちょっと、おっぱいも張ってる気がして…先っちょは特にって感じで…」
「ふ〜ん…じゃぁ、あゆみ寝転んで…」
「まさ兄ぃちゃんと聞いてた?」
「聞いてたから、なっ、早くあゆみ横になって…」
しぶしぶ、あゆみは寝転び俺は横に行き、あゆみの首に手を回し、もう片手でまんこを擦り倒した。
「あっ…あ…んっ…あっ…はぁっ…んんっ…」
クチュクチュとあゆみのまんこがいい出すと、股を閉じてクネクネと身体をよじった。
「ハァ…ハァ…ハァ〜っ…んっ…やっ…ぁん…」
「準備もういいみたいだから、あゆみ俺に付けてくれる?」
俺はあゆみにコンドームを渡して、付けさせた。
「ハァ…ハァ…これまさ兄ぃのに被せたらいいの?」
「そう、被せて!」
「ぅ…ぅん…あれ?」
「それ逆だから…いくら押したからって入らねーよ!」
せっかくの雰囲気なのに、なんで入らないのに、強引に押し込もうと思ったのか。
「じゃぁ、あゆみ力抜いて!」
「まっ…待って…」
「ゴメンここまで来たら、待てない…」
俺はあゆみのヌルヌルまんこにチンコを押し付けて、上下に何度か擦りつけた。
「んっ.んっ.んっ…」
「いくね!」
「いっ…う…っ…くぅ…っ…」
「きっつ…あゆみ大丈夫?奥まで入れていい?」
「ぅ…っ…ぃたいよ…奥までは…まだ無理そう…」
「じゃぁ…ここまででゆっくりするから…」
俺はゆっくりと半分くらいまで出して入れてを繰り返して、じょじょに奥まで入れていった。
「うっ…ぅっ…うっ…んっ…ぅっ…」
「どうだ?」
「もう少し…その感じて…」
もう8割ほど入っていた、そしてあゆみのあそこは、キツキツでめっちゃ気持ち良かった。
「んっ…んっ…んっ…ぅっ…」
少しずつ感じて来ているみたいに思えたので、入れたまま引き起こし、対面座位に。
「ん〜〜っ…は…っ…う…っ…」
あゆみは痛かったのか、抱きついてきた乳首はビンビンで俺の胸に擦れあう。軽く下から突きあげる。
「んっんっんっんっぁんっ!」
「気持ちいいか?」
「んっ…痛いけど…気持ちいい…」
「俺、寝るからあゆみ自分でやってみ!」
俺は寝転ぶとあゆみは自分でぎこちなく上下した!
「あゆみ一回降りて、それでお尻向けて手ついて」
「これでいい?」
「もう少しお尻上げて」
後ろからバックでズンっ、奥まであゆみを突いて腰を掴んで突きまくった。
「んっ…んっ…ぁんっ…ぁんっ…」
まだあゆみのまんこはキツく、スピードを上げるとイキそうになる、俺は腰を引きズンと突き、前に感じていた尻をペシっと叩いた。
「うっ…あん…ぅっ…ぁんっ…はぁ…っ…あんっ…」
あゆみのお尻を叩くたびビクンとする
「あゆみお尻気持ちいいの?」
「…んっ…気持ちいい…あんっ…」
「じゃぁここは?」
俺はあゆみのお尻の穴を指で撫でてやった。
「あぁぁ…っ…はぁ…っ…んん〜っ♡」
「おっ?あゆみここがいいの?」
「ダメ…そこはダメ…ぁぁんっ…きもち…いい…」
あゆみはガクガクとさせて、俺のチンコを締め付けてきた。
「あゆみ気持ちいい…イキそう…あゆみは?」
「んっふぅ…ハァっ…まさ兄ぃ…気持ちいい…あゆみもイキそう…」
パンパンパンパン
「はーっ!イクイクッ…ハァ〜」
「あぁぁぁぁ〜〜っ…はぅ…あっ♡」
俺はあゆみからゆっくり抜いた。
チンコを抜く時にあゆみはビクビクしながら、四つん這いしていた両手が崩れ落ちお尻を突き出しヒクヒクとしていた。
俺はゴムを外しチンコを拭き、あゆみの股も拭いてあげた。
まんこを拭くとピクっピクっとまだ感じているのを見て、あいさんのローターを突き出している可愛いお尻の穴に引っ付けた。
「ひゃっ…あぁぁぁ…っ…ハァ〜っ…ダメぇ〜〜っ♡」
俺はお尻をフリフリして逃げようとするのを男の力で押さえつけ、ローターを穴に押し当てた。
あゆみの尻の穴周辺は脂汗の様なもので濡れていたので、ぎゅっと押すと半分より少し入った。
「あゆみっ半分入ったよ!」
「ダメダメ…まさ兄すぐ出してよっ!」
手を離して観察すると、あゆみは尻の穴に力が入りローターは自然に吸い込まれて行ってコードだけが穴から出ていた。
「ハァ〜ん…イク…イク…イッちゃう…あんっ……」
「あゆみ尻の穴でイッちゃった?」
「ハァハァハァ..、」
「抜くよっ、えいっ!」
「あんっ…ハァハァ」
「あゆみお尻でめっちゃ感じるんだな、今度は最初からお尻もやってあげるから」
「…ぅん…」
その日はもう一回戦あゆみと行い、家に帰した。
スマホにはあいさんからのLINEが会いたいと何回も入っていた。ローターとディルドを取り上げたので、我慢出来ないみたいだ、明日行くと連絡。
あゆみは、志望校受かっていて、あゆみのお母さんは大喜びし御飯に呼んで頂き、その場で高校に通っても週二、三回だった家庭教師を月4回に減らして続けて来てほしいと言われ勿論O.Kして、あゆみと関係をどうどうと続けることができるように。
そして、あゆみのお母さんの岡下さんはマンションのママ友に、その話をしたことで緊急事態宣言が出たあと、塾に通わし密になる事に不安を感じたママ友の江口さんが、高校受験の為、家庭教師をお願いしたいと言ってきた。
最後まで読んで頂きありがとうございました。