ある休日にドライブしながら、ふらりと寄った県外のパチンコ屋で少し余裕ができた帰り道。
日頃の疲れと運転疲れを癒せればと、60分2980円マッサージの看板が目に入り、これまたふらりと入店してしまった。
特に指名したわけではないのだが、吉田沙保里を美形に整形したような30代前半くらいの人が担当だった。
以後、沙保里とします。
全身をくまなくマッサージする手は温かく、力加減もちょうどいい。
うつ伏せで手のひらをマッサージされた時にふいに勃起してしまった。
そんな直後に仰向けの指示があり、体勢を直すと沙保里の目は明らかに股間を意識しているようだった。
地元から離れていることもあり、会計の際にご飯でもと連絡先を聞くと意外にも快く教えてくれた。
終業まで約30分沙保里から電話をうけ待ち合わせのスーパーの駐車場で合流。
沙保里の車で移動となった。
沙保里「ご飯どこにします?」
「ファミレスでもラブホでもwてか、料金払うからマッサージお願いできないかな?」
沙保里「お支払してくれるならいいですよ」
援助交際のような意味合いなのか、ラブホに直行。
あんまりがっついて見えないようにとラブホのメニューから適当に頼んで食す。
沙保里「マッサージはどこがいいですか?腕とかすごいお疲れのようでしたけど」
「腕も確かに気持ちいいけど、ね?」
沙保里「あ・・・」
抱き寄せると抵抗することなく体を任せてきた。
そのままキスをすると自ら舌をからませてきた。
沙保里「ん・・・久しぶりだから・・・」
上着の上から胸に手をあてると意外と巨乳。
脱がせるとスリムな体型だった。
沙保里「ここ、凝ってましたよね」
キスをしながら股間をさわる手がいやらしい。
俺はそんな手つきですでにガチガチである。
俺も全部脱ぎ捨てるとそのままベッドに押し倒して、乳首をむさぼりながら、沙保里の股間にふれる。
沙保里「あ・・・」
すでに湿っていると言うよりも蜜が溢れている。
沙保里「入れたい?」
「もちろん、でもその前に・・・」
と、前戯を行うよりも早く沙保里にマウントポジションをとられ、騎乗位で挿入されてしまった。
沙保里「あ、いい・・・熱い・・・私でこんなになってるね・・・」
沙保里「旦那より大きくて硬い・・・」
まぁ、年齢を思えば結婚していても不思議ではないが、生挿入でムラムラしていた俺は早くも射精しそうで
「あんまり激しくされたら出ちゃうよ」
沙保里「まだできるでしょ?もうすぐ生理だし、このまま出して」
「じゃあ、遠慮なく出すよ」
挿入からわずか数分で沙保里の子宮奥深くに出してしまった。
沙保里「ああ・・・お腹があったかい・・・」
沙保里「ねぇ、このままもう1回できる?」
結局、抜かずの3発。
沙保里の全身でマッサージされたのでした。
後日談はまた後ほど。