吉木りさ似の幼馴染みを友達に紹介したら最高のおかずになってしまった

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吉木りさ似の幼馴染みがラフティングをした時に受けた凌辱体験を書きたいと思います。

僕が大学1年の頃、仲良くなった友達と合コンすることになり、中学から交友のある吉田七菜ちゃんにセッティングをお願いした事がきっかけになった。

合コンの後、友達から何度も再設定をお願いされたが、気になる人はいないからと断られ続けていた。

事が起きたのは夏休みになってから、友達の知人が経営しているラフティングをモニターで乗る事が出来るようになり、それに七菜ちゃんを誘ってほしいと言うのだ。

七菜ちゃんに話をしたところ、ラフティングには興味があったから言ってもいいよと返事が来た。

ラフティングは女の子に当日来れなくなった人が出たので男4人、女3人で行くことになった。

事前に準備するように言われていたのは、ライフジャケットを着るので水に濡れていい服。

現地に着くと早速着替え、七菜ちゃんは白のラッシュガードに白の短パン姿で更衣室から出てきた。

ライフジャケットを着ると、ラフティングの説明とパドリングの練習。

一通り練習が終わると、ラフティングボートに乗り込む。

着水し最初は穏やかなところを進む。

慣れてきたところで少し急なところに行ったりし

た。

足で踏ん張るようになると、短パンの隙間からチラチラ白の水着が見える。

しかも、よく見ると陰毛が数本ハミ出ていた。

これには友達も気がついたようで顔を見合ってニヤニヤしている。

ラフティング前半戦の最後は岩場に登って川に飛び込もう!というもの。

やる気満々の男子と違い女子は怖そうな表情をしている。

女子の不安を拭うために先ず男子から飛び込む。

飛び込んだ後流されるが、少ししたら足がつくので安心して飛び込めるということが分かると、女子も飛び込んだ。

七菜ちゃんがボートに上がるとき、目を疑ったが捲れたラッシュガードと短パンの間に紐が見えた。水着は紐パン!?しかも、何回も飛び込んだせいか弛んでいた。

男友達3人は僕に知られたら七菜ちゃんに教えると思ったのだろう、ヒソヒソ話をあと記念にと写真や動画を撮り始めた。

後半戦は急流ポイントへ向かう。左の紐はほぼ取れかけているが気づいていない。

流れが早くなり足を踏ん張るようになると、また七菜ちゃんの股が開いて短パンの隙間から白い水着が…!?

水着の下にインナーを履いていなかったのか、白い水着から陰毛が透けて見えている!しかも、スジに食い込みアソコの形が丸わかりだ。

これには僕の理性も壊れ下も勃起し始めた。

男友達はまたヒソヒソ…悪巧みを始めた。

急流が近づくにつれボートはグングン加速し、波立つところでみんな吹き飛ばされてしまった。

男子は皆自力でボートに戻ったが女子は戻れないでいた。

最初に七菜ちゃんの友達を救出した。

続いて七菜ちゃんだが、なかなかボートに上げれない…というか上げない。

そんな状況なので男友達の一人(矢野)が川に入り、下からも押すことにした。

「せーの」

で押して腰が水面上に出たとき、水着の左の紐は取れていた。

ニヤニヤが止まらない男子達。

七菜ちゃんは必死に上がろうとしているのと、川の流れで下半身の変化に気が付かないのか、

「せーの」

で上がって戻ってを繰り返す間に、矢野によって右の水着の紐も解かれてしまった。

お尻を触っても気に留めなくなった七菜ちゃんを見て、水の中で徐々に水着を抜き取ったのだろう。

矢野は上で引っ張る二人に目で合図を送った。

「せーの!」

やっと七菜ちゃんがボートに上がれた。

皆に「ありがとう」とお礼を言っている。

まさか、自分を助けてくれている人達によって、下の水着が脱がされたとは思いもしないだろう!

急流ポイントを過ぎてもしばらく流れの速い区間が続く、もちろんその間は足を踏ん張ることになる。

短パンの隙間からは一糸まとわぬ姿の秘部が曝け出された。

濃い陰毛に小陰唇がハミ出しているスジ。

七菜ちゃんの笑顔が一段と厭らしさをあげた。

無事にラフティングを終え、着替えに更衣室へ入ると。

「ひぇっ!?」

七菜ちゃんの声が響く。

「どうしたと?」

「えっ、いや、ちょっと(僕君)来て」

女子更衣室へ行くと七菜ちゃんが不安そうな顔で僕に、男子が撮ってた写真や動画を先に見せて欲しいと頼んできた。

僕は友達に先に見せて欲しいと言ってる事を伝えると、嫌そうな顔をしたが、ちょっと待ってと言ったあとスマホを渡してくれた。

スマホを七菜ちゃんに渡す。

しばらく確認して何も映っていなかったのか、ホッとした表情で「後で回して」とお願いされた。

女子と解散すると

「やべー!マンコ見ちゃった!可愛いかったし最高!」

「ボートに上がるときかなり開いてたし!下からは穴までパックリ見えまくりだよ!」

「くそーっ!俺も下が良かった!」

「あの動画消すわけねーじゃん」

男友達は七菜ちゃんの恥ずかしい部分を見たことで大満足そうでした。

後日、「あっ!お前もあの動画欲しいやろ?やるけバラさんでね。今度また何かあったら誘おうや」

その動画は大切に保管し、最高のおかずの一つになっています。幼馴染みの恥ずかしい姿にこんなに興奮するとは、、、当の七菜ちゃんは今でも知りません・・・。

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