高級ソファーで心地よい疲労感とともに寝ていた僕は、変な身体の違和感にゆっくりと意識が戻ってきました。
寝ぼけた視界に、ほどよい肉付きの真っ白な明日香が入ってきました。
何と明日香は全裸でソファーの下に膝間づき丁寧に僕の股間を舐めていました。
僕は軽いパニックになりました、明日香は僕が自由に中出しできるようにピルを買いに行ってるはず、としたらピルを買って帰って、自ら全裸になって自分の意思で僕の股間を舐めていることになる。
僕は改めて思いました、こいつ本当にドMだ、最高の女をゲットしたと。
僕が目を覚ましたことに気付いた明日香は
「起こしてしまいましたか?こんなことお嫌ですか?」
そんなこと言うまでもなく最高です、しかし僕は何も答えず、行動で答えることにしました。
ソファーから起きた僕は、リビングの壁に置いてある腰高の高級棚に明日香を連れて行きました。
両手を棚に付けさせると、僕の意図に気付いたのか、大きく首を横に振って嫌がります。
高級棚の上には、笑顔の夫婦写真が入った大きなフォトスタンドが置いてありました。
嫌がる彼女を無視して僕は後ろに周り、白桃のようなお尻を掴むと、有無を言わせずに挿入しました。
下を向き写真から顔を背けている彼女の髪を掴むと写真を見るように顔を上げさせました。
「写真を見ろ」
「旦那の名前は!」
「ひ、ひろしさんです」
「お前は今何をやっている?」
「斉藤さまの生チンポを入れられています」
「お前は、さっき何を買いに行っていた!」
「斉藤さまに自由に中出ししてもらうにためにピルを買いに行ってました」
「旦那は今何をしている?」
「私のために働いています」
「悪いと思わないのか?」
「ひろしさん、すいません、あなたが働いているのに、私は斉藤さまに抱かれています」
「抱かれているだけではないだろう」
「斉藤さまに、これから中に出されます、あなたはゴムなのに・・、ごめんなさい、ごめんなさい」
彼女は口では、嫌がっていますが、身体は真逆で、罵るたびに、膣はキュキュと締まるのでした。
その後、たっぷり膣を楽しんだ僕は
「そろそろいくぞ!」
「どこに出すんだ?」
「なか、中にください、明日香の膣の中に」
その言葉を聞くと、すごく甘美な気持ちになり、顔がにやけているのが自分でもわかりました。
明日香の膣の奥深くに大量の精子を吐き出すと、フォトスタンドの中の旦那は笑顔でこちらを見ていました。
こうして始まった明日香との関係はS男が夢見る世界でした。