あれから1ヶ月
僕はどうしても彼女にもう一度会いたくて何度も掲示板をみたが、あれ以来現れません
同じようなサイトも探してみたが一向に投稿もなく
夜勤があり平日が暇な僕は、近くのスーパーの駐車場から彼女を探してみたり、あの公園の近くを徘徊したりしてみたが、さすがに会うことができませんでした
1ヶ月も経つとだんだん諦め気分になっていましたが、散歩が習慣となってしまい、いつもどおりあの公園のベンチでゆっくりしていました
あの時の興奮を思い出しながらぼーっとしていると、何か遠くから視線を感じ、ふと目線を上げてみると、近くの住宅の2階窓のカーテンが閉じられるのが目に入ってきました
山裾にあるこの公園はちょっと変わった形をしていて、トイレの入口はカーテンを閉めた住宅からしか見えないようになっています
こんな近くに住んでいるはずはないと思いましたが、次の日からその家を探って見ることにしました
公園の隣の住宅は、山裾にあることもあり高い塀に囲まれて、周りの住宅に比べると2倍くらいの敷地で高級住宅です
セキュリティーもセコムに入っていてなかなか近寄ることができません
辛抱強く調べていくと、旦那は優しそうな公務員、奥さんは専業主婦のようだがなかなか外には出ない、子供はいないようです
調べ始めて2週間くらいの時、やっと昼間車が出て行くところを発見しました
その車は駅近の高級スーパーにとまり、奥さんが降りてくるところが見えました
やっぱりそうですあの時の女です、今度は絶対に逃さない、しっかり時間をとって、自分のものにしたいと思い、ここでの接触は我慢しました
遠くから見ても本当に可愛いく、ムチムチした真白な肌が目に突き刺さりました
その日は、次の平日休みが待ち遠しくなかなか寝付けなかったのを覚えています
やっと来た平日休み、旦那が仕事に出た7時過ぎ、すぐに接触を試みるました
この日までいろいろ考えましたが、小細工なしに、正面から攻略することにしました
玄関に立ちインターホンを押しました、もちろん玄関も敷地をぐるっと塀が囲み、高さ2メートル以上はある両開きの重量感のある門です
すぐにインターホンから声が聞こえました
「はーい、どなたですか?」
「町内会の斉藤です、先日お知らせしていた、町内会費の特別会費を取りにきました、500円になります」
「わかりました、すぐ行きますね」
よっし、成功です、とりあえずこの門を開けさせ、直接会えば相手はドMです、なんとでもなると考えました
すぐに門が開き彼女が出て来ました
彼女は私に気付いていないようです、とりあえず中に入るために、彼女の両肩を押して門の中に入り、後ろ手に門を閉めました
ゆっくりと背中ごしにドアが閉まり、カッチっという施錠の音が響きました、万全のセキュリティが2人だけの空間を作り出しました
びっくりした顔で彼女は僕の顔を見ていました、僕は何も言わず、ずっと彼女の顔を見ていると、彼女の表情が驚きから恐怖に変わっていくのが手に取るようにわかりました
俯いて動かなくなった彼女に僕は
「とりあえず中に入りましょう」
と言うと、何も言わず素直にリビングまで通してくれました
家に入った瞬間、彼女に飛びかかり犯したい気持ちを我慢して、今日は彼女に絶対の服従を誓わせると心に決め、僕はゆっくりとリビングに向かいました
大型テレビを正面にL字型のソファーに並んで座ると彼女はうなだれて何もしべりません
僕は彼女の肩に手をかけてゆっくりと語りかけました
「奥さん、俺が誰かわかるよね、俺もこんないい家庭を壊したくない、これから奥さんが俺の言うことを素直に聞けば今まで通りの暮らしが出来る、わかるよな」
「はい」
「テレビの前に立って」
今日のこのために準備されたかのように、ソファーとテレビの間にテーブルもなく、柔らかい高級カーペットが弾いてあるだけで、まるで舞台のようなリビングでした
ゆっくりテレビの前に立った彼女は、上が白のブラウスで下がスリムなデニムでラフな服装ですが、吉岡里帆似の容姿と真っ白な肌がラフな服装に高級感を与えていました
「脱げ」
彼女は何も言わず、ブラウスとデニムを脱ぎました
白のシンプルなブラジャーから見える胸の谷間
お揃いの白のショーツに包まれた丸みのある臀部
本当に最高のご馳走です、自然に喉が鳴ってしまいました
「これからどうなるか言ってみろ」
彼女はゆっくりと喋り始めました
「これから私はあなたに物のように扱われて・・・」
と言うと彼女は言葉に詰まり、身体を震わせています
その震えは恐怖というよりこれからの行為に興奮しているかのようでした
「物のように扱われて、どうなるんだ!」
彼女は続けます
「私の口やあそこに、あなたの硬くなった物を入れられ・・・」
「入れられてどうなる!」
「入れられて、なか、なか、なかに出されます」
間違いなく興奮してます、やはりドMです
「よし!全部脱げ」
全てを晒した彼女はまさに女神です、真っ白な肌が輝いています
今すぐにでも襲いかかって、この威切り立った息子を鎮めたい気持ちをグッと我慢して続けました
「座って大きく脚をM字に開け!」
彼女はゆっくり座り、両手を後ろに着き、大きく脚をM字に開きました
彼女のアソコは体毛がほとんどなく、愛液に濡れているピンクの中心部がはっきりと見えています
「これからの俺とおまえの関係はどうなる、言ってみろ」
彼女は僕の目をしっかりと見つめています、もう彼女に恐怖は微塵も見えません、ただ性欲があるだけです
「これから私はあなたの性欲処理の道具です、私の体の全てを使ってご奉仕いたします、いつでも、どこでも、あなたの好きなようにお使いください、どうぞ粗末な物のように乱暴にお使いください」
僕に挑戦するような目線を送りながら、今までのボツボツとした喋りが嘘のように、饒舌に、しかも生き生きと喋りました
二人に無言の時間が過ぎます、しかし二人とも目線を外しませんでした
私は絶対に私から動かないと決めました、必ず最初は彼女から求めさせなければ、これからの関係に響くと考えたのです
お互い何も言わず、ただ見つめあいながら、時間だけが過ぎていきました
何分経ったのか解りませんが。多分たいして時間は過ぎていないと思います
彼女の身体が震えてきました、我慢の限界なのでしょう
口がパクパクと開いたり閉じたりしています
僕は心の中で「言え、早く言え」と大きく叫んでいました
とうとうその時がきました
「私を犯してください、早くムチャクチャにしてください、粗末な物のように乱暴に扱ってください」
「あああ、早く入れて!!」
その後のことは、あまりの興奮によく覚えていません
気付くと全裸の僕は、両手で彼女の頭を力強く掴み、激しくキスをしていました
そして下半身は、別の生き物のように彼女のアソコを繰り返し叩きつけていました
すぐに全身に射精感が走りました、僕は躊躇なく彼女の奥深くに、欲望の全てをぶち撒けました
彼女の身体・顔・仕草は、一回の射精で治るような代物ではありません
またすぐに下半身は生き返ったかのように動き出し、硬さの変わらないペニスで彼女の身体の奥深くを何度も、何度も突き刺しました