宝くじがあったったようなもの
38歳バツ1の僕は暇潰しにアダルト掲示板を見ていたら、そこにはくだらない体験談の中に変な書き込みがありました
29歳普通の主婦です
誰にも言えませんが、本当の私はドMです、誰か私を無茶苦茶にしてください
下の画像のトイレに10分後に5分間だけいます
扉を3回叩いてください
中から3回私が叩きます
その後「開けろ!」って言ってください
中から鍵を開けます
あとはあなたの好きなようにしてください
画像はトイレ個室の内側で白くボカしていて、わかるのはブロック積みの壁、和式トイレだということぐらい
こんなトイレ全国にいくらあると思ってるのか
コメントも
「10分後ってないだろう」
とか
「どこ?」
もちろん返信なし
確かにこの画像からは何一つわかることはなく、多分公園の古いトイレってことぐらいです
その時は僕も軽く流していましたが、2週間後くらいに全く同じ投稿があり、なんとなく気になってしまいました
家の近所に小山の裾野に公園があったのを思い出しました
その公園は朝は老人がグランドゴルフを楽しんでいるのですが、夜は山裾ということもあり人寂しいところです
僕は誰もいなくて当然と思いながら行ってみることに
時間は20時過ぎ、公園には誰もいません、公園の端に小さなトイレがあります
投稿からもう10分以上は経っています、ゆっくりとトイレに近づいていくと
トイレはブロック積みで、入口にお手洗いその奥に一つだけ個室のトイレがありました
僕は音を立てないようにゆっくりと個室に近いて行くと、確かに個室の中から人の気配が
僕の心臓は破裂するくらいドキドキしていました
さらに近づくと、中から声を押し殺していますが、間違いなく女性のオナニーの声が聞こえてきます
間違いなく一人のようです
どんな女性かわからないが、確かに中にいるドMの女が、やるだけならどんな女でもいい
とりあえずこんな幸運なことはない、震える手で3回トントントンとドアを叩きました
一瞬その場に静寂が流れ、掲示板のとおり中から3回トントントンとトアが叩かれました
僕は「開けろ!」と言いましたが、興奮で声が上擦ってしまいました
少し間がありましたが、ゆっくりとガッチャと鍵が開く音が聞こえました
僕はゆっくりとドア開けると、そこには普通の女性が・・・
いや無茶苦茶可愛い女性が立っているではありませんか、芸能人で言うと吉岡里帆です
女が震えるているのがわかります
女は前開きのワンピースで、ヘソのあたりのボタンがかろうじて止まっているだけで、両手で必死に上下を隠しています
しかし、薄暗いトイレの中で真白な腕や脚が際立っています
無言で二人は立っていました
時間で言うと30秒くらいだと思いますが、すごく長い時間が過ぎたように感じました
女が「ごめんなさい、うそです」とつぶやきました
僕は上擦った声で、「黙れ!」
とりあえずやりたい、早くこの女に突っ込みたい
しかし、僕のペニスはこんな上玉でしかもドM、やりたい放題こんな状況に興奮しすぎたのか半立ち状態です
僕は女の頭を押さえつけ、ひざまずかせました
女は最初左右に頭を軽く振りましたが、すぐに諦めたのかほとんど抵抗なくひざまづきました
僕は急いでズボンを下げると、半立ちのペニスを女の口にねじ込みました
両手で女の頭をしっかりと掴みイマラチオです
女は泣きそうな目で上目使いに僕を見ています、この女確実にドMです
吉岡里帆の口に僕のペニスが突き刺さっています、もちろんすぐに僕の息子は今までにないくらい大きくカチカチになりました
僕は女の両脇を抱えて立たすと、唇がちぎれるくらいキスをし、舌を絡ませました
もう我慢できません、後ろを向かせてお尻を突き出させると一気にペニスを女の中に突っ込みました
僕は女の肉付きのいい真白なお尻を両手で掴んで、闇雲に腰をぶつけました
目を閉じると背筋が痺れるような快感です
女はハアハアを軽く声を出していますが、感じているのかどうかわかりません、ただあそこはベチャベチャだったのは確かです
僕に女のことを考えてる余裕はありませんでした、ただただ自分の快感を貪っていました
両手を胸に回すと巨乳ではありませんが、ほどよい大きさの胸があり、ちぎれるくらいに揉みしだきました
いつもなら遅漏気味の僕ですが、興奮し過ぎで逝きそうです
ピッチが早くなったことを感じた女は「外に、外に出してください」と何度もお願いしてきました
今の僕に射精前にペニスを女の膣から抜き出す余裕も情けもありませんでした
さらにピッチを上げてフィニッシュに向かう僕は握り潰すように真っ白なお尻を掴むと女の膣奥深くに精子を放出しました
僕はあまりの心地よさに力が抜けて、女の背中に寄りかかっていました
下から「嘘よ、嘘よ」と女の声が響いていました
ペニスは女の膣の中で力を失っていましたが、大量の精子が膣から溢れ出ていくのを感じていました
放心状態の僕は身動き出来ませでした、しかし僕はこの女をすぐに返すつもりはありませんでした、少し息を整えたら第2ラウンドだと考えていたら
急に女が動き出して、トイレから逃げ出して行きました
不意を突かれた僕は体勢を崩し、足にズボンが絡まったこともあり、トイレから出るとどこにも女の姿はありませんでした