吉山智美の淫乱物語 2

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息子フミトとのセックス。レイプから始まったそれは私にとって人生最高の幸せと快楽。

大好きな息子の、大好きな巨根に突かれてメロメロです。子供を育て終えているということもあり、より一層の性に素直な生き方となっている私にはパラダイスです。

そんな私はコンドーム嫌いなので生でしかしません。

そして私が望んで息子フミトとの赤ちゃんを身籠る為にもコンドームなんて我が家には不必要な物です。

いえ、コンドームどころか着衣さえ不必要なのかもしれません。フミトも私が想いを伝えてからは物凄いです。

家の中では息子はしたくなったら真っ昼間でも、家事中でも、食事中でも、入浴中でも、トイレでも、就寝中でも、私を襲ってきます。

レイプ好きな息子は着衣をズラしたり、捲ったり、下げたりするのではなく、破くように強引に私から強奪して衣類を剥ぎ取って辺りに投げ捨てて散らかすのが大好きで、何度もイカされて痙攣したあとの身体で衣類を集め、汚れた床を拭いていくのは凄く大変です。

ですが私もかなりの変態です。「犯された女」という感じがゾクゾクし、息子に食された身体を自撮りするのが趣味なのでこの苦労は心地好い苦労です。

一時期はレイパーに狙われるにはどうしたら良いのかと憧れていました。

頭の悪い私なりに考えたのはボディーラインがくっきりで、薄生地、露出を限界までした服装でした。

そして犯されそうになりました。未遂です。

しかも私の求めていたレイパーではありません。実の兄でした。

兄の奥さん、義理の姉が流行り始めた頃にコロナで入院となったときでした。

家事のできない兄の家の事を手伝いに双子の姉と日替わりで兄の家に行っていたときです。

私は帰宅途中に襲われるためにいやらしい服装で兄の家にいつも行っていました。

通い始めて2週間目のときです。兄からお礼にと外食に連れていって貰えました。

ファミレスが定番の私ではとても払えない高めのお店。お酒も飲ませて貰いました。

トイレに行って戻ってきたらキレイなピンク色のカクテルが置かれていて美味しく戴きました。本当はチビチビ飲むのが正しいのかもしれませんが。

もう一杯注文しようとしたところでクラッとし、頭もぼーっとしてきました。

「あ、あれ?」

「酔ったのか。じゃあ出よう。」

「う、うん…」

兄に言う通りにお店を出ました。とても一人で歩けません。

「抱えてやるよ。」

そう言って腕を回した手は、私のおっぱいを鷲掴みにしてきました。

「ちょっ!」

でも一人で歩けない、しかも脱力感もあって振りほどく事もできません。

兄の揉み方はやはり意図的で、ブラジャー越しでも的確に指先で私の大きい乳首をコリコリと刺激してきます。

「あっ、い…や…やめ…」

兄であっても気持ち良いのは確かです

車の助手席に乗せられて座席を倒され、乱暴に服を下げられるとおっぱいにしゃぶりつかれました。

「お兄…ちゃん、や…んっ!あっ!」

兄は無言で私の身体を…

スカートの中に手を入れてパンティを一気に下げて、素早く自分も脱いできました。

大きな大きなオチンチンを見た瞬間は気持ち良さそうと口に唾液が溢れましたが、私を襲っているのは実の兄です。

「やめ…てよ!」

「そういうわりに身体は全く逆の反応だな。」

指を2本挿入されて激しくピチャピチャビチャビチャと音がすると、どんどん私のオマンコから噴き出し始めました!

「いやぁぁぁぁぁー!お兄ちゃん!やめてぇー!イッちゃう!!あぁぁぁーっ!」

車の中をびしょびしょにしてしまいました…

ただでさえ朦朧としてるのにイカされて…もう…

兄はオチンチンをシゴキながら私の股の間に入ってきました!

「お兄ちゃん!もう!やめて!」

「お前が言わなければ良いだけだろ!お前が最後で親戚を含めてコンプリートなんだよ!」

「コン…プリート?」

「母さん、順子(双子の姉)、婆ちゃん、母さんの三人の叔母さんたち、嫁の姉妹に母親、みんなヤリ終えてるんだよ!」

「み、みんなお兄ちゃんに!」

「母さんと順子、婆ちゃんは今でもやってる。電話したらすぐに来るしな。」

「どうしてみんな…」

「順子と母さんは金。家庭内売春みたいなものかな?婆ちゃんは小学生のときに風呂場でセックス教えてくれた。」

「お婆ちゃん!」

「俺が家を出るまでは毎日3回はヤッてたよ。俺と婆ちゃんが同じ部屋だったのはそういうこと。婆ちゃんのオマンコは名器だぞ。」

「お姉ちゃんとお母さん…は?」

「良いオマンコだよ。そのときの出来で金額を変えてるから、スケベに俺にヤラれてるよ。智美もどうだ?」

という会話をしながらも兄は手にとても収まりきらない大きなおっぱいを揉んでいます。そして…

財布からお金を渡されました。

「くれるの?」

「うん。お前次第だけどな。」

このときに兄に私の息子フミトへの想いを伝えました。

「キスはやめて!それと中に出さないでよ。私はフミトの子供を産みたいんだから。」

「オッケー!じゃあ入れるぞ!」

「くぅ!あっ!」

お金欲しさに実の兄に生挿入を許しました。

実の兄に挿入されても気持ち良いです!

兄のオチンチンも私はとても感じます!

「あんっ!イヤッ!見ないで!」

「お前の感じてる顔をよく見せろ!淫乱のメスブタが!」

実の兄に挿入されて罵倒までされているのに、ゾクゾクするほどの興奮がどんどん増しました。

「あー、出そうっ!」

「外に!外に出してよ!」

「口を開けろ。」

私は実の兄のザーメンを口で受け止めました。そして癖で飲み干してしまいました。

…美味しい…

「コンプリート…おめでとう。一回で…済むの?」

「最低2回は出さないと無理だな。」

「じゃあそこの公園の木々の中でしよ?」

お金をくれるし気持ち良いので私から誘いました。

二人で夜の公園に移動してさっさと兄にフェラチオして、服を巻くっておっぱいを出し、パンティを下げて木に手を付きました。

「うっ!」

パンパンと私たちのぶつかり合う音が響きます!

「お…兄ちゃ…ん、お、音、聞かれ…ちゃう!」

「興奮するだろ?」

「う、うん…凄く興奮して…オマンコが喜んでる…」

「じゃあ今度は顔に掛けさせろ!」

「う、うん、智美の顔を汚して!」

「出すぞ!」

私はしゃがんで兄の放つザーメンを顔でしっかり受け止めました。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!

ついさっき一回目を私に放出したばかりなのに意外と多いです!

クタクタになった私はその場に大股を開いたまま座り込みました。

「撮影する。こっちを見ろ!」

兄にふしだらな姿を撮影されていきます。それさえもゾクゾクしました。

「婆ちゃんの次に良いオマンコしたぞ。今後もまた使わせてもらうからな。」

特別ボーナスにもう1枚追加で貰えました。

こうして母子家庭の生活でも我が家は潤う生活を過ごしてきました。

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