吉山智美の淫乱物語

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私は四十半ばの平凡な、世間で言うちょいブスの爆乳中年です。

人にやらしい目でジロジロ見られるのが大好きです。肉付が良いのですが、いやらしい視線を浴びたくてボディラインが出る服装で生活しています。

男性はすれ違う女性の顔や胸やお尻を見ると思いますが、私は男性の股間、そして顔を見ます。

私はチンポ愛が人より強いのです。顔よりも元気で逞しいおチンポが1番です。

そんな私は夫の不倫で離婚をしていますが、同時期に私も十数人と浮気をしていましたがバレなかったので慰謝料を貰えました。

すれ違う人の股間を見てから私のおっぱいに釘付けになっていると分かったら追い掛けて声を掛けています。まだ15人ほどだけしか成功していませんがまだみんなセフレです。

性欲に素直に生きる私は21の可愛い可愛い息子フミトと二人暮らし。一線は越えています。

ずっと想っていたのですが、思わぬ形で一線を越えました。

レイプです。

私はいつかは告白して両想いとなって結ばれたいと思っていたのですが、彼女と別れたショックで自暴自棄となったフミトが自宅で下着姿の私を強姦したのです。

息子が怖く、震え、恐怖に声が出ず…下着は引き裂かれてボロボロに。

でも…物凄く気持ち良くて…どれだけイッたか全くわからないくらいイカされました。大好きな巨チンの息子。亀頭の大きさ、棒の太さと長さ。私好みの最高の巨チンです。

途中からは完全に和姦となってしまいました。

長時間の自宅での近親相姦レイプ。

意識はあるものの私は快楽に身体を痙攣させていました。そして、お漏らしを…気持ち良すぎて失禁したのです。

息子は犯し飽きると自室にこもりました。

私はしばらく動けなくて、これぞ犯された女の姿という状態で余韻に浸っていました。

「フミトと…レイプだけど…セックス…たくさんしちゃった…」

2人暮らしだから慌てて片付けないといけないわけでもないので、何度も犯されセックスを思い返しながら片付けをし、シャワーを浴び、晩御飯の準備をして私をレイプしたばかりの息子と食事をしました。

無言でしたが、息子の視線は私の身体に向けられていたのははっきりとわかりました。完全に私の身体を好んでいると…

気持ちから身体の関係になりたかった私はこれから息子とどうなるかわからない不安と息子とセックスできた喜びの狭間で揺れ動いていました。

翌週。結婚して家を出ていた娘と会いました。

「お母さん、何かあった?」

「えっ?どうして?」

「何か、すっごく女らしくなったというか、フェロモンダダ漏れだよ。」

息子に長時間犯された日から無意識に変化していたのかもしれません。

「フェロモン?」

「うん。良い言い方するとね。悪い言い方するといやらしさがプンプンしてる。胸元から普通にブラジャーが見えてる服装だし。前より露骨だよ。」

それは犯された日から息子とは何もありませんが、また息子とセックスする日を楽しみにしてるからかもしれません。

「そ、そう?」

「まぁお母さんは彼氏作っても良いんだしさ。別に良いと思うよ。」

まさか弟と母親が一線を越えている思ってない娘はそう言ってくれました。

暫くは別の話もしていましたがお店を出てからの別れ際でした。

「世間にバレなければ良いと思うよ。フミトと仲良く生活したら?」

「えっ?」

「フミトから相談されたの。お母さんを犯したって。初めは怒りではけ口でしかなかったけど、何回も繰り返してると自分たちの変化に気づいたと戸惑っていた。」

「変化?戸惑い?」

「お母さんが物凄く気持ち良かった、めちゃくちゃお母さんにムラムラして何回しても終わらなかったて。で女として好きになってきたて。」

「あの子が…そんな…」

嬉しい。あの子が私の身体をそんなに気に入ってくれたなんて!しかも想いまで…

「前々から息子なのにフミトのことが大好きになってたの。」

きっかけは髪の毛をお風呂で切ってあげるとき、中1まで一緒に入って切っていたのですが切っているときに気付いたんです。息子が私のブルンブルンと揺れ動くおっぱいを凝視していることに。そしたら息子は物凄く逞しい大きな勃起オチンチンにしていたのです!しかも偶然を装って胸にも触ってきました。

どれだけしゃぶるのを我慢したか…

息子が先にお風呂から出たあとに自分の身体を確認しました。乳首は凄く硬くなっていて、オマンコは触られてもいないのに大洪水でした。おそらく垂らしてしまっていたと思います。こんな私なのでオナニーしないと正常な人間になれなくて、二度、三度とイキました。

その日以来息子を男性として見るようになり、いつかは一つになりたいと強く願うようになったのです。

「私は良いと思うよ。応援する!二人共幸せになって!」

「えっ?応援?」

「そう!良いじゃん!世間にバレなければ良いだけでしょ?親子でセックスしても良いじゃん!」

娘からまさかの近親相姦の許可でした!

「ありがとう…でもね…お母さん…フミトの子供が欲しいの…産みたいの…」

娘は黙りました。

「今の時代なら父親のわからない子供も少なくないか…産まれたら協力するよ。」

「アヤカ…」

恥じらう乙女のような気持ちで娘と別れてから自宅に戻りました。

「お母さん…」

「フ、フミト…」

まだ息子と顔を合わせる心の準備が出来ていません!バイトでまだ数時間は戻らないと思っていたので。

「この前は…ごめん…」

「ううん。彼女と別れてフミトもツラかったのよね。」

「ごめんなさい…」

立ったまま俯き、シュンとしているフミトに歩み寄り、私は抱き締めました。

あれからしばらく経つのに今になってレイプしたことを急に謝るということは、娘から今日の会話のことを聞いたのでしょう。

「フミト…」

私は胸の谷間に息子の顔を埋めました。

息子もより深く谷間に挟むかのように頭を振って。

そして息子の手は私のお尻に触れました。

私も気持ちが抑えられませんでした。

鍵を掛けました。

顔を上げた息子に私からキスをしました。濃厚な方を。息子はスカートを掴み上げていき、パンティの上からお尻を撫で回し、お尻の割れ目に指を添わせて…

長々と唾液交換をしている間も息子の手はパンティの中に入り込み、直接お尻を触っていました。

感じる…

息子に触れられて感じます。

「お母さん…」

「なぁに?」

「お母さんの身体が…欲しい。」

「私もよフミト…あなたに犯されて怖かったけど、嬉しかったの。やっと結ばれて…もうお母さんも我慢しない、素直になる。フミト、女としてずっとあなたを愛してたの。明るいリビングに行こ?」

二人でリビングに移動してソファーに座ります。私はいつでもフミトをまた招き入れる事を望んでいましたので迷いはありません。

「お母さんの太ももに頭を乗せて?」

膝枕をした私は自分で上から一つずつボタンを外し、ピンクのブラジャーを露わにしました。そしておっぱいをブラジャーから取り出しました。

「やっぱり大きいね!お母さんの顔が見えなくなった!」

「ふふ。じゃあフミト、お母さんのおっぱいをあげるね。たくさんしゃぶって♡」

息子の口に大きめの黒乳首を含ませます。

両想いとなった今、もう何も私達を阻むものはありません。娘も喜んでくれるはず。

あとで報告しなければ。あの娘のおかげで思っていた通りになれたのだから。

チラッと息子の手の動きを見ていると、オチンチンを撫でています。

「もうフミトったら。そういうことはこれからはお母さんに全て任せなさい。さっ、オチンチンを出して見せて?」

息子は素早く脱いで見せてくれました。

「フミト…あなた…すっごくステキなオチンチンよ…こんなスゴイのがこの前は入ってたのね…」

息子のオチンチンを握ります。やはり今までで1番スゴいのは明らかです。

ジュン…

愛液が溢れ出してきました。でもパンティを汚してしまっても、愛液の匂いに気付かれても何の問題もありません。

私の匂いを息子にも嗅いでほしい…

「フミト、ちょっとどいてくれる?」

私は服とスカートを脱いで再び息子に授乳をします。

「フミト、匂いを嗅いでみて?」

「…あっ!」

「そうよ。お母さん、どんどん愛液が出てるの。きっともう簡単に入っちゃうくらいよ。」

手コキしながら息子に乳房をしゃぶられる幸せのひと時。私のほうがもう我慢できなくなってしまいました。

「フミト、ごめん?挿れてくれない?おっぱいならいつでもあげるから。お母さん、フミトのオチンチンが欲しくて我慢できないの…お願い?」

「もちろん!じゃあゴムを…」

「お母さんはフミトの赤ちゃんを産みたいの。もうアヤカにも子作りをフミトとするって伝えてあるから。生で…」

私は立ち上がって息子の前でブラジャーとパンティを脱ぎ、一糸まとわぬ姿と自らなりました。

まだ寝転ぶフミトのオチンチンを咥えます!おっきい!口の中でこんなにオチンチンでいっぱいになるのを感じるのは初めてです!そして溢れるオチンポ汁。

「フミト!美味しいわ!あなたのチンポ汁をもっとお母さんに飲ませて!お母さんのマン汁も飲んで!」

息子の顔に跨がり私のオマンコも啜ってもらいます。二種類の卑猥な音が部屋に響きます。

「フミト!もうお母さん、無理!こんなにステキなオチンチンをいつまでも我慢できないわ!早く挿れて!この前のレイプはこれはなかったでしょ?後ろから挿れて…」

ソファーの背もたれに両手を付いて息子に挿入されるのを待ちます。

息子が一歩二歩と近付き、お尻に触れてきました。

オチンチンの先でお尻の割れ目を上下に擦られます。それだけで足がガクガクするほど感じます。そして息子の両手がオマンコを左右に開き、更に息子が迫ってきてくれます。そして…

「お母さん、挿れるよ。」

「あぁー、早く!早く挿れて!あっ!あぁぁぁっ!うっくっ!」

息子の大きなオチンチンが私の中に帰ってきます!

大きい!痛いっ!先週に犯された時とは状況が違うので、かなり濡らしているにも関わらず痛みを感じます!

「痛い?」

「少しの間、ゆっくり動いてくれる?んっ、んっ。」

息子はゆっくりオチンチンを出し挿れしてくれます。次第に慣れてきました。

「フミト。あなたの好きにして!」

腰をガッツリと掴まれ、いきなり激しく動かれました!

「アァァァァァァーッ!スゴイッ!スゴイわ!フミト!あなたのオチンチン、最高に気持ち良いわ!」

男の人に好きに激しくされるのが大好きなのです。

さすがにレイプは経験がありませんでしたが…まさか息子に犯されまくるとは…

でもそのレイプがあったから想いを伝えるきっかけになり、こうしてレイプからですが関係を持てて結果的には良かった、そして息子が彼女と別れたのも。これは運命だと思いました!

私達は結ばれる運命にあったのです!

私は息子としてだけではなくフミトを男性として愛し、子供を作りたいと願うほど本気です。しかしフミトのホンネはまだ分かりません。身近な玩具程度なのかどうか…

子作りをしてくれても中出ししたいだけなのかもしれませんし…

しかしそうであっても私の望みは叶う!それから私の恋人にすれば!

「お母さん、お母さんまたフミトのオチンチンにイカされちゃう!!あなたのオチンチンはお母さんのオマンコにピッタリの相性よ!」

「お母さんのオマンコも凄くいいよ!汁がどんどん出てきて、滑りも締まりも今までで一番気持ちいい!」

息子が私とのセックスを喜んでくれています。

「これからはお母さんのオマンコをいつでも使って!」

「良いの?」

「もちろんよ!もうお母さんはフミトのお母さんだけじゃないの!フミトの妻としてあなたの女として尽くすわ!」

「お母さん…」

「フミト…それと名前で呼んで…」

私達は濃厚なキスを、そして息子から垂れ流れてくる唾液を美味しく頂きます。

「お母さん!智美!もう我慢できない!」

「オチンチンを挿れながら名前で呼んでくれるなんて!!フミト!一緒にイキましょう!もっとめちゃくちゃに突いてぇー!」

息子の容赦ない激しい突きは過去に経験のないものです!アダルト作品を観ながら憧れていた狂ったようなあの!

もう私の理想でしかありません!

「あぁぁぁーっ!お願い!妊娠させて!孕ませてぇぇぇーっ!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!

私のオマンコの中に精液をたくさん放出してくれました。オチンチンを抜くとたくさんの白い液がたくさん絡み付いています。

もちろんフミトのザーメンもですが、それよりも突かれているときから気付いていたのですが私の体液のがかなり多く溢れて、嬉し恥ずかしい思いになりました。

こんなの…初めてです…

「嬉しい…」

愛する息子フミトとの子作り。

体格の良い息子の激しいセックスはこれからのセックスライフを期待させてくれるステキなひとときを私に与えてくれました。

この日は二人でシャワーを浴びて裸で食事、ベッドで生ハメ挿入で中に子種をたくさんくれました。

太いオチンチンが入ったまま眠りにつきました。

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