初めまして。
高校卒業したばかりの18歳のリイナです。
身長148cm、Cカップで細身です。
顔はガッキーに似てるとよく言われたり、背が低いからか、合法ロリとか言われたりします。実際、この身長と顔とで小学生に間違われることもよくあります。友達が着てるような服はサイズが合わないこともあるので、子供服を着ることもあります(笑)
えっちなことは、高校に入学してから周りの友達の影響で知っていきました。
前置きが長くなりましたが、高1の夏休みに田舎の親戚の家に行った時に、今の性癖に目覚めたと思うので、その話を。
親戚の家はとある県の田舎で、山と畑と田んぼしかないような場所です。私は暇すぎて、一人で散歩していました。ツインテールにキャミワンピ(暑いし当時まだA〜Bカップだったのでノーブラw)だったと思います。今思えば、どう見ても小学生です。
ぽつぽつと家がある通りに出たら、そのうち一軒の家からおじさんがたまたま現れました。
おじさん「おや、見ない子だね?一人かい?」
私「はい、夏休みでおばあちゃんの家に来てて…」
おじさん「そうかそうか!こんな小さいお嬢ちゃんが一人でヒマしててかわいそうだなぁ、この辺は何もないからなぁ〜」
咄嗟に、今までの経験もあり小学生に間違われてると気付きました。初対面の人にいきなり年齢を言うのも変だし、どうせ田舎で今後会う機会もない人なので適当に合わせようと思い、「友達もいなくてヒマだから散歩してたの〜」と子どもっぽく話してみました(笑)
すると本当にかわいそうに思われたらしく、「おじさんの家にもお嬢ちゃんくらいの子どもがいるから、良かったら遊んでいってくれ!お菓子もあるぞ!」と言われました。
さすがに高1にもなって小学生相手は…と思ったのですが、おじさんの押しに負け、家にお邪魔することになりました。
田舎特有の広い家で、畳の部屋に男の子が2人いました。私は勝手に女の子と思い込んでいたので、小学生男子となんてどう遊んだらいいか戸惑いましたが、今更引き返すわけにもいきません。
おじさんが「お前たち!この子も一緒に遊んでやってくれ!」と声をかけ、お互い自己紹介になりました。男の子2人は小5のタケルと小2のカケル。複雑ですが私も小5と答えたら、おじさんも「おお!やっぱりタケルと同じ歳だったか!」と喜んでいました(笑)農作業があると言っておじさんは出て行きました。
同じ年とわかったら親近感が湧いたらしく、タケルが一気に親しげに接して来ました。自己紹介を済ましたら、3人でテレビゲームで遊ぶことになりました。年齢的にも弟のカケルが負けてしまい、駄々をこねてすぐに他の遊びをすることに。
そこでカケルが持ってきたのが、ツイスターゲーム。私とタケルの2人で挑戦することになり、カケルが嬉しそうに「右足を黄色ぉ!」なんて読み上げます。打ち解けてきておりタケルも「リイナ邪魔だよ!」などと憎まれ口を叩いていました。
ゲームが進むにつれ、危うい姿勢に…私もかなり熱中していたら、ふと前から視線をかんじました。すっかり忘れていたんです、ノーブラだったことを。タケルが食い入るようにおっぱいを見ていました。
ほぼ四つん這いの姿勢で、キャミワンピの胸元は広がり、パンツまで見通せたと思います。小学生でもおっぱいとかに興味あるんだ…と思ったら、一気にタケルが可愛く思え、もっと見せてあげたくなっちゃいました(笑)
私はわざとバランスを崩してタケルに抱きつきました。小さいおっぱいを押し当てながら。何事もなかったように謝ると、顔を真っ赤にしていました。
次に私とカケルでやる番に。気付かないフリをしてタケルの方にお尻を突き出します。小さめのサテンのパンツが、動いた拍子にお尻に食い込んでTバックの様になっています。こっそり確認したら、やはりタケルがガン見していました。
ツイスターゲームが終わってからは、それぞれ適当に遊んだり宿題に付き合ったりしました。私はその都度、タケルに抱きついたり、無防備な姿勢で気付かないフリをしておっぱいやパンツを見せることを楽しみました。
タケルは何も言ってきませんでしたが、目の前で見られる私のカラダに夢中な様で、ひたすら見られていました。
途中おじさんが戻ってきた時、カケルの遊び相手で四つん這いで馬になっていた私は、おじさんにもおっぱいを見られたのがわかりました。さすがに息子と同じ歳の子どもでおっぱいも小さいので、えっちな気持ちにはならないだろうと思いつつも、楽しくなっていた私はおじさんにも見て欲しくなりました。
「おじさん見てお馬さん!2人と仲良くなったよ!」と声をかけたら、「おう、よかったな!」と舐め回す様に身体を見られた気がしました。
一通り遊び、暗くなったのでおじさんの軽トラに乗り送ってもらうことになりました。ガタガタ揺れる車内で2人きり、大胆になっていた私は、揺れを利用し大袈裟に脚が揺れて開いたフリをしました。ワンピの裾がまくれてパンツまでチラッと見えました。
おじさんが、太ももを撫でたかと思ったら、パンツの上からおまんこを触り「女の子なんだから足は閉じなきゃなぁ」と言いました。まさか触られるとは思わず、でも最後に女として見られたようで嬉しくなりました。
そのまま手はおまんこに置かれ、砂利道の揺れが伝わり、じゅわっと濡れたのが自分でもわかりました。実際高1でも男性に触られたことはまだなかったので、もっと触ってほしくなりました。
「都会の子は発育が早いのかねぇ」とおじさんはぶつぶつ言っていました。私はなんのことかわからないフリをして「くすぐったいよぉ」なんて言いました。さすがにそれ以上はされず、親戚の家に近付いたのでさよならしました。
この日以来、田舎に行ってないので3人には会っていません。
この夏休みの経験で、こどものフリをして無防備にカラダを見せたり…露出をすることに一気に目覚めてしまいました。
18歳の今でも小学生に間違われるので、時々公園やショッピングモールなどで楽しんでいます。何というか、普通の露出じゃなくて、こどもが無防備に…って装うのが楽しくて。ロリ好きな人とかに、たまに声かけられたりもします。
読んでくれる人がいたら、その話も投稿したいと思います。