合法ロ◯ソープにはまって

Hatch コメントはまだありません

隣県に仕事で泊まると夜は風俗

自分の県には一軒しかないが、こちらにはソープが沢山

もちろんホテルから出て探索

人妻から女子◯生を物色

以前行ったお店は既に閉店していた

そして繁華街の路地裏を歩くと合法ロ◯ソープという店があった

「ロ◯のあなたに癒しの一時」

料金は60分18000円

ちょっと高いかな? と通りすぎようとしたら

「お客さん今なら待ち無しですよ」

「どんな娘いるのかわからないから」と通りすぎようとしたら

「どうぞ見てください」

見てみたらランドセルやジャージを着たいかにもって感じの写真が

はたからみたらガチのような

「みんな小柄で150㎝以下ですよ」

ランドセルをしょってる娘は小◯生に見えてしまう

「今日はですね?」と六人の女の子が

「可愛い」

「でしょ?」

そして俺はランドセルを背負っている児を指名した。

「コスチュームは」と見せられると「これ」とヒラヒラのスカートを

「60分18000円になります」と支払い

部屋にと案内されると

六畳の部屋にベッドとシャワーとトイレが

「ごゆっくり」と座って待つこと五分

「こんにちわ」と現れた美優ちゃん

うっ…150には満たない小さい体でランドセルとヒラヒラのスカート姿で

「お兄ちゃん遊びにきたよ」

そして抱き付きながらキス

見た目はかなりロ◯

小さいから抱きつかれても重くない

その時には息子は大きくなりだして俺はスカートを捲る

「エッチ」と美優ちゃん

「エッチしたくて来たの」とランドセルが下ろされて「お風呂いこ」

「美優ちゃんなん㎝」と聞くと「145」

服を脱ぐとはぁ…美優ちゃんは幼児体型にプックリ胸が膨らんでいる下半身はパイパンで

体を洗ってもらいながらもむくむく

「お兄ちゃんもうおっきくなってる」

「触っていい?」と言われて触り美優ちゃんは「どんどんおっきくなってる」とはしゃぐ

「美優ちゃん…」と美優ちゃんの体を洗うと

「美優ね…おっぱいおっきくなりたい」

「お兄ちゃんがベッドでもみもみしてあげる」と話すと

「美優のおっぱいおっきくして」と風呂から上がる

美優ちゃんをベッドに寝かせて

「優しくしてね」とキスをされて

キスをして舌を入れて絡み小さい体を舐め回す

プックリ膨らんでいる胸に吸い付き、小さい乳首に吸い付くと

「ンッ…アンッ…」と声をあげる

ピンク色の乳首に吸い付き

「アア…アッ」と声をあげる美優ちゃん

人形に見えてしまうくらい小さくて可愛い

ポニーテールがまた

そして足を開かせて見るとさすがにサーモンピンクでは無いがぱっくり開いた赤貝に吸い付くと

「ンッ…アッ」と美優ちゃんは体をびくびくさせる

「美優ちゃん気持ちいい?」と聞くと

「凄い気持ちいい…」

甘酸っぱい美優ちゃんを舐め回すと

「ダメ!お兄ちゃん!」と腰を浮かせて

イク美優ちゃんが「お兄ちゃん聞くとよくしたい」

今度は美優ちゃんがしゃぶりつき

「お兄ちゃんのおっきくて入んない」と美優ちゃんの小さい口一杯に

ジュルッジュルッと吸い付かれてうまくないのがまたたまらない

「美優ちゃん」と起き上がり寝かせると

「入っていい?」

「うん」て頷く美優ちゃんを寝かせて小さい体を

入り口にあてがうと

「ゆっくり」と困惑する美優ちゃん

押し込むがなかなか入らずまた押し込むが入らず

「ゆっくり」と言われてまた挿入すると

「キャァ!」と美優ちゃんの声と同時に中に入り込むと狭くてキツイ

「お兄ちゃんのおっきい」と抱き付きながらぐいぐいと押し込み

この締まりは絶品で中はぬるつき時々ぎゅっと締めてくる

「美優の中にお兄ちゃんが一杯」と抱きつく美優ちゃんに打ち付ける

「アア~ンッ」 と声をあげる美優ちゃん

中できつく狭めてくる

「美優ちゃん気持ちいいよ」

「美優も気持ちいい」とキス

そしてもうきつさに耐えれなくなると

「お兄ちゃんのおちんちんがピクピクしてるよ」

「お兄ちゃんイキそうだよ」と話すと

「美優の中に出して」

「いいの?」と話すと

「美優に出して」

そのまま抱き合いながら打ち付けると高まり

少女のような美優ちゃんに中出しす罪悪感と少女を汚す快感

込み上げてきてしまうともう理性はなかった

激しく打ち付けると抱きつく美優ちゃんに

「出すよ!」と抱きしめて

「お兄ちゃん!」と抱きつく美優ちゃんの中がぎゅっと狭まった瞬間

俺は味わった事が無い快感に

「アッ!アア!」と抱きつく美優ちゃんは困惑した顔でこちらを見つめていた

「お兄ちゃんの熱いよ」と美優ちゃん

「美優ちゃんの中に出したよ」と話すと「うれしい!」

そして抜き取ると

コプッコプッと精子が溢れて

そしてベッドで抱きしめながら休みました

「可愛いね」と話すと

「ありがと」と甘える美優ちゃん

そして時間になり

「お兄ちゃんまた美優に来てね」

そう言われて入り口に

「お疲れ様でした?いかがでしたか?」と店員に

「凄い良かったよ」と話すと

「ありがとうございますまたお越し下さい」

「美優ちゃんて何時から?」と聞くと

「夜七時からラストまでです」

そして店をでてもやっぱりあの興奮は忘れられなかった

そして翌月も美優ちゃんに

「ありがとう!お兄ちゃん」と抱きつく美優ちゃんと濃厚二発

「お兄ちゃんの赤ちゃん妊娠しちゃうよ」という台詞がたまらない

ハマった俺は翌週にも美優ちゃんと

そしてハマりこんで三度行くと店がしまっていた。

何でも風営法違反で18歳未満の少女を働かせていたとか

まさか…俺は冷や汗をかきながら見ていた

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です