合宿帰りのバスで眠っている同級生に悪戯をした思い出

Hatch コメントはまだありません

高校2年の夏、部活で県外へ合宿に行った帰りのバスでの話。

僕はバスの最前列に座っていたのだが、最後列に座っていた女子が車酔いで体調を崩してしまったらしく、顧問の指示で僕が席を代わることになった。

前列は仲のいい友達が固まっているエリアだったので席の交換は不満だったのだが、最後列に移動すると、部内で一番可愛い理緒奈の隣の席だということが分かって一気にテンションが上がった。

理緒奈はセミロングの黒髪が似合う美人で、笑顔を絶やさない明るい性格から部内でも中心的な存在だった。

ところが、先ほど体調を崩した女子の影響を受けたのか、理緒奈も具合が悪そうな様子。僕が話しかけても言葉少なげだった。

「大丈夫?」と僕が問いかけると、理緒奈は、

「ありがとう、酔い止め持ってるから大丈夫」

と言って足元のボストンバッグから薬を取り出した。

けっこう強めの酔い止めだったらしく、理緒奈は薬を飲むとあっという間に寝入ってしまった。

せっかく理緒奈と隣同士になれたのに彼女がすぐに眠ってしまったので僕はガッカリしたが、すーすーと無防備な寝息を立てている理緒奈の姿を眺めているうちに、「今なら悪戯してもバレないんじゃないか?」という考えが頭をもたげてきた。

見回すと、長期間の合宿で疲れていたのか周りの部員たちもほとんど寝静まっている様子。しかも理緒奈が座っているのは最後尾の窓際の席だったので人目にもつきにくく、またとない絶好のチャンスだった。

理緒奈が寝入ってから20分ほど経った頃。完全に眠っていることを確認するため、彼女の肩を軽く揺すってみたが、まったく反応はなし。疲労と薬の影響で、すっかり熟睡しているようだった。

手始めに、理緒奈の足元にあるボストンバッグを漁ってみた。音を立てないように静かにバッグを開くと、ビニール袋の中に使用済みと思われる下着や靴下が小さく丸まって入っていた。

緊張と興奮で吐きそうになりながら、白色のブラとパンツをひとつずつ抜き取り、自分のリュックの底の方に隠した。

バッグ漁りを終えると、次は顔を近づけて理緒奈の髪の匂いを嗅いでみた。ふんわりと甘いシャンプーの香りが漂ってきて、一気に興奮が高まる。

この時は夏真っ盛りだったので、理緒奈も半袖の体操服にハーフパンツという薄手の格好だった。バス車内の冷房の効きも十分ではなく、暑さで理緒奈の首筋にもじんわりと汗が滲んでいた。

もう一度周囲を確認してから、理緒奈の体操服をゆっくりと捲り上げると、薄ピンク色の可愛いブラが姿を見せた。部活中、理緒奈が汗をかいた時にピンクのブラ紐が透けて見えていたことが何度かあったのだが、ついに実物が見られたことに心底感動した。胸のサイズはちょうど手のひらに収まるくらいで、軽く揉んでみるとものすごく柔らかかった。

理緒奈のおっぱいの感触を堪能すると、次はおそるおそる理緒奈の太ももに触れてみた。僕の手は緊張でびっしょりと汗ばんでいたが、理緒奈の肌は驚くほどすべすべで、いつまでも撫でていたくなるような触り心地だった。

太ももを撫でる手を少しずつ少しずつ上へと進めていくと、やがて股の部分にたどり着いた。夏場ということもあって理緒奈のハーフパンツも軽く蒸れており、それがまた性的興奮を煽った。

ハーフパンツを軽くずり下げてみると、ブラと同じ薄ピンク色の可愛い下着が見えた。ハーフパンツの内側に手を潜り込ませ、下着越しに割れ目を擦ってみる。

ここまでやってもまったく無反応だったことで気が大きくなった僕は、いよいよだと思い、パンツの股部分を横にずらして、理緒奈のマンコを露出させた。

下の毛は綺麗に処理されており、性器の形がはっきりわかった。合宿所は公衆浴場だったので事前に手入れしてきたのかもしれないと思うと、理緒奈のことがますます愛おしく感じられた。こうやって男子に見られることになるとは、夢にも思っていなかっただろう。

辛抱たまらずマンコに触れようとすると、勢いで中まで指が入ってしまい、理緒奈が「んぅ……」と小さな声をこぼして身体を震わせた。

僕は理緒奈が起きたのではないかと焦って、大急ぎで手を引っ込めた。暫くの間はらはらしながらとしながら理緒奈の様子を窺っていたが、その後彼女は目覚めるそぶりもなく、肩をゆっくり上下させてすやすやと眠りのリズムを取り戻した。

さっきうっかり入れてしまった指先には湿った感覚が残っている。理緒奈の一番大事で恥ずかしい部分に触れてしまったのだと思うと、思わず倒錯した優越感を覚えた。

理緒奈が変わらず寝ていることを確認すると、今度は少し大胆になって、彼女のパンツの中に直接右手を突っ込んだ。

同級生の、それも部内で一番可愛い理緒奈のマンコを直に触っている。それも無許可で。もはや我慢できるような状況ではなく、僕は膝の上にリュックを乗せて周囲から見えないように隠すと、自分のジャージとパンツを下ろして勃起した息子を取り出した。

そして、右手で理緒奈のマンコを触りながら、左手で自分の息子をしごいた。

これ以上理緒奈の奥に指を入れるのは危険だと思ったので、ひたすら割れ目をなぞったり入口の浅いところを弄ったりするだけだったが、とにかく興奮した。

そうしているうちに、すぐに限界が来そうになった。僕はだらんとしていた理緒奈の左手をそっと取ると、今度は彼女の手を使ってしごき始めた。この快感をいつまでも味わっていたかったが、細くてすべすべした彼女の手に包まれただけで、あっという間に果ててしまった。

射精の瞬間、僕はティッシュの代わりに理緒奈の手のひらで息子を覆った。勢いよく発射した精子が理緒奈の手にべっとりとかかった。

白濁とした液体でべとべとになった理緒奈の手を見たとたん僕は急に冷静になり、持っていたティッシュで慌てて精子を拭き取った。

理緒奈の手には臭いが残ってしまっていたかもしれないが、理緒奈の身体に自分の臭いが染み込んだと思うとまた興奮した。

その後は理緒奈の乱れた衣服を整えて、静かに寝かせておいた。まだまだ色んなことをしてやりたい気持ちはあったが、目的地も迫ってきており、周囲の部員たちも次第に起き始めてきたので断念した。

結局、最初に眠ってからバスが学校に着くまで理緒奈は一度も起きなかった。

到着のアナウンスが流れてもまだ寝ていたので、今度こそしっかり体を揺すって起こしてあげると、理緒奈はふあっと可愛らしい欠伸をしてようやく目を覚ました。

「ごめんね、ずっと寝ちゃってて」

目の前の男子に大事なところをさんざん弄られた後とも知らず、目を覚ました理緒奈は無邪気な笑顔でそう言うと、さっきまで精子がべっとりと付いていた手で眠そうな目をこすっていた。

それからは何事もなく解散し、理緒奈も僕もそれぞれに帰宅した。理緒奈は家に帰ってから下着が一組足りないことに気づいたかもしれないが、その後特に騒ぎになることもなく、僕は理緒奈に触れた時のあの感触を思い出しながら彼女のブラとパンツを毎日使わせてもらっていた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です