毎日生足を剥き出しにして見せつけて誘惑してきやがる元女友達、現ただの歩くズリネタ女…クソブス生足ズリネタバカ女「さくら」の生足を盗撮するようになってしばらく経ち、大学は夏休みに入った。
うちの大学は1ヶ月半程休みがあるのだが俺にとっては地獄でしかない
なぜならクソブス生足女の生足が盗撮できなくなるからだ。このクソ女の生足に屈服させられて生足盗撮を始めて以降、俺は毎日毎日この女の生足を盗撮している。もはや生足を盗撮するために学校に通ってるようなものだ
そんな生足盗撮が呼吸に等しい俺にとって夏休みはあまりに長すぎる強制的なオナ禁期間のようだった
なにか理由でもつけて一緒にいれないか考えた末に生足…いやさくらを合宿免許に誘った
利用できるものは全て利用してやろうと休みに入る前にさくらを誘った
相手がエロいことしか考えてないなどと知るはずもない生足女さくらはウチも行くと誘いを受けてくれた
上手く作戦に引っかけることができたと、俺はワクワクしながら生足盗撮…ではなく合宿免許へと出かけた
が
肝心の生足女さくらとは宿泊先が別になった上、カリキュラムの時間も絶望的に合わなかったため何も起きなかった
遠くやすれ違いざまに生足をチラ見するくらいで話す時間もなかった
宿の同室の人間たちとも仲良くなれなかった訳では無いけど会話が弾んだわけでもなく、誰かしら部屋に残ってる状態のせいで派手に床オナもできない
そもそも朝が早いのもあり疲れてシコれずに寝落ちすることもあった
そんな大金をかけたにもかかわらず作戦が成功しそうにないまま合宿期間も終わりに近づいた日、実技兼卒業試験を受ける人間達は別のホテルへと移ることになっていた
そしてそのホテルには…一際目立つ生足を剥き出しにしているマヌケそうな顔をした女、さくらがいた
ようやく好きなだけ生足を見たり盗撮ができると心の底から嬉しくなった
しかもホテルの同室になる予定の人間が試験前につまずいたらしく入ってこれなくなったと言われ、ますます嬉しくなった
やっと堂々と生足盗撮画像を広げてオナニーができる
溜まりまくった性欲を発散させるため飯と風呂の時間以外は勉強や試験の確認よりも床オナに費やした
食事の時間は当然生足女さくらの隣や前に陣取り、朝からテーブルの下でカメラを起動して生足に向け至近距離で盗撮しまくった
誰にも見られてないと思って油断してるのか普段と違い股を開いてたさくらの生足盗撮画像は普段真正面からは盗撮できない股間部分が丸見えでありドアップでの盗撮がしまくれた。パンツが見えそうで見えない写真も、横から白いパンツや青っぽい柄パンなどがはみパンしている写真も両方あり、いつも以上にエロかった
エアコンで冷えるせいか鳥肌が立ってる写真もありこんがりテカテカしてる生足女さくらの生足は一目見てわかるくらいブッツブツでザラッザラの鳥肌が立ちまくっていたさくらの生足の生々しさは凄まじく、とんでもなくエロかった
そんな最高の生足が最後にたっぷり盗撮できた俺は最高に興奮した
しかもお互い同じ日に試験に合格すれば一緒に帰ることが出来る。そこでまた生足を見まくり視姦しまくり、盗撮できるかもしれない
あわよくば疲れきって寝落ちしたさくらの生足を撫で回したりできるかもしれない…そんな妄想してはオナニーを繰り返していた試験前日
試験前はカリキュラムが午前中で終わり昼前にはホテルへ戻ってきていた
生足女はまだ帰ってきておらず、ほかの宿泊客も昼間は外に出ているのか静かだった
こんな時生足女さくらが目の前にいりゃまた後ろから生足を盗撮できたのに、と落胆しながらさっさとオナろうと部屋に向かってた時、フロアの椅子に座って居眠りしている女を見つけた
その女の名前は「あんな」
同じ日に同じホテルに来た女の1人でイギリス人とのハーフらしい
比較的大きな目に少ししゃくれた感のある顎をした顔、若干ニンニク鼻っぽい鼻をしているその女はいつも化粧をせずすっぴんだ
そのすっぴん顔はまさに大人しい女という感じで可愛さ6、ブスさ芋さ4くらいの絶妙なバランスをしている顔で俺のようなオタクには特に好かれそうな感じの顔だった
かくいう自分もわりと一目惚れレベルで気になっていた女だが他にも気になる理由があった
この女は、まじでおっぱいがでかい女だ
パッと見DからE位ありそうなその女の胸はブラ込でも薄いシャツの上から乳の丸みがわかるくらいでかい
腹も出たりしておらず、肌にぴったりシャツがくっついているせいで余計巨乳が強調されてた、ボンキュッボンの体型だ
ブラでごまかしてもここまでは膨らまないであろう膨らみ方をしているおっぱいは間違いなく天然の巨乳のはず
そんな巨乳の女あんなを1度ホテルで見かけた時俺の目にとんでもない光景が飛び込んできた
しゃがんで靴を地面に置くあんな。そのしゃがんだ瞬間にあんなの両方のおっぱいが膝に乗っかって、フェロモンムンムンの生乳が両方丸出しになっていたのだ
その後も片方ずつ靴を履き靴紐を結ぶあんな
左足を立てれば左の生乳が、右足を立てれば右の生乳が足の膝に乗っかり、斜め下から押し上げるように押しつぶされ圧迫され、ブラからこぼれて飛び出したのかと思うくらい丸出しにされたあんなの生乳は乳首もこぼれて丸見えになるんじゃないかというくらいムニュゥ…と音を立てそうな位潰れていた
突然の出来事に反応が送れた俺はこのエロい光景を盗撮をようと携帯を出すのが遅れてしまい、カメラを起動する前にあんなは立ち上がり外へ行ってしまったのだった
そんなえろい光景を見せつけてきた生乳丸出し巨乳おっぱい女あんなが外で寝ているのだ、この状況で興奮しない男はいない
胸チラを拝みあわよくば盗撮しようと期待しつつ近づき声をかけるとあんなはビクッと起き上がり
「えっ?はいなんですか?」と返事をした。ガチ寝をしていたのか声が掠れていた
「いやなんかガクンガクンしてて心配になったからさ」
「すいません…ただ眠いだけです」
「部屋で寝りゃいいのに、緊張して外にでも出たいのか?」
「いや別にそうじゃなくて…部屋だとうるさくて勉強とかできないんですよ」
なんでもあんなの同室の女は常に音楽を流したり誰かと大声で通話したりする迷惑な輩らしい。しかも音を小さくするようお願いしても適当に返事をするだけで聞いてくれないという
マジメらしいあんなは仕方なく外に勉強していたのだが合宿の疲れと同室の人間のせいでなかなか寝付けないコンボにやられたあんなは耐えきれず寝落ちしてたらしい
あんなくそえろい生乳丸出しにするような奴が外で無防備に寝るなよ、無理やり生乳おっぱい揉んでレイプすんぞてめえ!!
と口に出そうになるのを堪え、同情しながらもゲスい思考を凝らし続けていた俺はチャンスだと思いこう言った
「俺の部屋、同室のやつが来れなくなったらしくて俺一人だから空いてるんだけどさ、もしお前が男の部屋に来るのが嫌じゃなければ部屋来るか?」
本来他人の部屋に行くという行為は合宿免許中のホテル利用時の一応、規約違反となっている
だが状況が状況なので仕方ないだろう、と言い訳を用意しつつ提案した
「ええ…いや邪魔になるんでいいですよ」
少し警戒しているあんな。表向き善意とはいえ男と二人きりになるのは危ないと判断したのだろう
だが引き下がれるか、あんなえろいおっぱいを生で、目の前で見せつけられておいてはいそうですかと諦められるか、自分のものにしてえと思うのは男なら普通だろう
「でも勉強も睡眠も満足にできてない状態で実技試験受けるか?下手すりゃ死ぬぞ」
「いやでも…」
粘るあんな
俺はあのおっぱいを盗撮してえ
ムニュムニュ音を立てそうな中身のぎっしり詰まってそうな揉みごたえ吸いごたえのありそうな生乳おっぱいを盗撮してえ。できれば揉みてえ吸いてえしゃぶりてえんだよ
「じゃあこうするわ、あんなが部屋にいる間は俺は外にいる。その辺散歩したり散策してる。んで門限前に帰ってくるからそれまで寝てていいよ、な?布団も使っていいから」
「あー…んー」
しぶてえなこいつ、はよ承諾しろ
んで寝ろ、はやくおっぱい揉ませてくれよんでシコらせろ
「ほんとにいいの?」
「いいよ、こんなとこで寝てたら誰だって心配するだろ」
「んーじゃあ入ってもいい?」
よし!やっとあんなを部屋に誘導できた!でもまだこれからだ。こいつがいびきをかく位ガチ寝するまで粘らなきゃならない、もしかしたらそこまで眠りが深くないかもしれない
ここからは賭けだ。せめてあの胸チラだけでも拝んで盗撮しねえと絶対一生後悔する、あのムニュムニュの胸チラだけは…
そう考えながら無音カメラを起動して部屋へ案内する
あんなが靴を脱ぎ揃えるときは高確率でしゃがむのを確認済みだ。鍵を開け先にどうぞと誘導する
相当眠いのかあんなはすぐ部屋に入った。そして雑に靴を脱いだあんなは
予想通り両足でしゃがんだ
おっぱいをムニュムニュ露出した時と同じシャツを着てるあんな
あんな自身は小柄だがおっぱいがでかいせいでサイズが大きいシャツを着てるであろうあんなの服は胸元だけゆるゆるガバガバ、普段から軽く前かがみになるだけで胸の谷間が見えそうな位だ
そして目の前の男が自分の胸チラを狙ってるとも知らず、あんなはしゃがみこみ靴を揃える
靴なんか適当でいいよ。そういいながら一緒にしゃがみこみ目的の胸チラを盗撮するため、あんなちゃんのおっぱいにカメラを向けた
あんなの胸元からは、以前見た時と全く同じようにおっぱいが膝に乗っかり、生乳がこれでもかというくらい限界まで押し上げられ、ムニュムニュと音を立て丸出しの剥き出しになっていた
「ヴッ…!!!」
余りに刺激が強すぎる光景に一瞬でチンコが破裂しそうになる
生足女さくらのパンツを見た時ですら、こんなに早くチンコがギンッギンのビンッビンにならなかったのに。女のおっぱいは男に強烈な刺激と性的興奮を与える劇薬だ。こんなのを見せつけられたら男は誰も我慢なんかできるわけない
おっぱいをムニュムニュ揉み、しゃぶりつきヂュパヂュパ乳首を吸ってパイズリしたりチンコを擦り付けたり顔をうずめたり…性欲任せに乱暴な行為がしたくなるに決まってる
こんなにおっぱいが押しつぶされて丸出しになってるのに女は気づかないのか?自分の体なのにわからないものなのか?そんな疑問もあんなの胸チラおっぱい丸出しの前では一瞬でかき消されていく
あんなの強烈な胸チラ…もやは胸ボロンとでも言うべきドスケベな光景を数百枚カメラに収めた
時間にしてものの数秒、3秒もなかったろう間にムニュムニュぶにゅぶにゅと膝に押し付けられるおっぱい、その圧迫から解放されていくおっぱいをギリギリまで盗撮した
しかも最後にあんなは中腰になったことで服の中が丸見えになった
そこには白くてもさい、花柄のババくさいブラジャーに包まれためっちゃでかくて柔らかそうな女のおっぱいがぶらさがっていた
乳と乳は離れてぶらさげられていて谷間、胸の間のみぞおちまで丸見えになっていた
そして予想を遥かに超えるでかぱいも丸見えになった
服の上から想像した大きさより倍は乳の肉が、脂肪があった
間違いなくEカップくらいはある、そんな女のクッソえろい胸チラおっぱいを盗撮できた俺のチンコはもう限界だった
荷物を投げ捨て目の前の胸チラおっぱい女のあんなちゃんに適当に指示を出し、もしもの為にと勢いでLINEも無理矢理交換させた後トイレへ駆け込み、盗撮した強烈な刺激をもたらすぶにゅぶにゅのあんなちゃんのおっぱいを見ながらビュルビュルと思いっきり射精をした
うちのクソブス生足ズリネタバカ女のさくら以外に俺をこんなに興奮させる女と会えるなんて最高だ
ガタが外れた俺はあんなちゃんが深い眠りにつくのを必死に待った
近くの公園のトイレでシコり、コンビニのトイレでシコり、ひたすら汗を流しながら時間が過ぎるのを待った
全てはあの女の体のため…クソブスズリネタ胸チラ女のしゃくれニンニク鼻女、あんなちゃんのおっぱいを生乳を乳首を生で揉んで吸ってしゃぶるために