合宿中、女子部屋で先輩の着替えを見た

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シュンです。僕が大学2年生の時の話です。

僕は大学で吹奏楽のサークルに入っていて2泊3日の合宿で自然の家みたいなところに来ていました。

合宿1日目、夕食も終わり19時過ぎ僕は楽譜と筆箱を持って女子部屋の前で立っていました。9月下旬で暦の上ではすっかり秋なのでしょうが、合宿をおこなっていた地域は夜でもまだまだ暑かったです。

ガチャ

部屋の扉が開き、美帆先輩が出てきました。

「シュン君、入っていいわよ」

「失礼します」と言ってその女子部屋へと入りました。

美帆先輩は大学3年生で僕より1つ年上です。

僕と美帆先輩は部屋の奥にある畳のスペースへと移動して僕は東側に、美帆先輩は西側に、向かい合って畳の上に座りました。

その部屋は8人部屋で部屋の西側と東側に2段ベッドが2つずつあり、奥に畳が敷かれたちょっとしたスペースがあるというものでした。

美帆先輩の他に女子は部屋におらず、僕と美帆先輩の2人きりでした。

「あ、これさっき買ったの。ほらシュン君の分も」

畳の上に2本缶のジュースが置いてあり、そのうち1本を美帆先輩が僕にくれました。

「いいんですか。ありがとうございます」

僕はさっそく缶をあけて一口飲み、美帆先輩も同じようにジュースを飲みました。

「えーと、とりあえず10月にやらないといけないことは…」

美帆先輩が手にしていた手帳を見ながら話しはじめました。

僕たちのサークルは11月にある学園祭に食べ物の模擬店を出店するのですが、僕はその責任者となっていて前年の責任者であった美帆先輩から段取りなどを説明してもらうためにこの部屋にお邪魔しているというわけです。

3年生はこの時期、忙しく学園祭のことをやっていられないということで毎年2年生が責任者になることになっていました。

「10月中旬までには出さないといけない書類もあって…」

僕は美帆先輩の話している内容を持っていた楽譜の裏にメモしていました。楽譜の他にメモするものを持ってきていなかったので楽譜をメモ帳代わりにしているという感じです。

ガチャ

「あっ美帆。シュン君も」

部屋に京香先輩が入ってきました。お風呂上がりのようで髪が濡れていました。

「もうお風呂行ってきたんだ」

「思ったよりも広くていいお風呂だったよ」

先輩2人が少し話した後、京香先輩は持っていたタオルなどをバッグにしまいました。

京香先輩は西側の畳のスペースに近い2段ベッドの下の段を使っていて、僕からは京香先輩の後ろ姿がよく見えました。

京香先輩は美帆先輩と同じ3年生でかわいくて気さくで、普段から後輩の僕にもよく話しかけてくれていました。

お風呂上がりの今、Tシャツに下はジャージという格好でした。

「2人とも何してるの?」

「模擬店のことについていろいろと説明してるの。シュン君、今年の責任者だから」

「あー、美帆、去年結構大変そうだったよね。シュン君がんばー」

「はい、頑張ります」

女子部屋で女の先輩2人といる状況に少し高揚していました。

(しかも京香先輩はお風呂上がり。何だかドキドキするなー)

「お風呂って何時までだっけ?」

「10時半まで。全然、ゆっくり行っていいと思うよ。今、人多かったし」

「あーそうなんだ」

「というか私、お風呂に替えのパンツ持って行くの忘れちゃってさー、今ノーパンなんだよね」

「えっマジ!?」

「そーなの。ところで他の人ってどこに行ったの?」

「大部屋にいるよ」

宿泊部屋とは別に和室の大部屋も使っていいことになっており、僕たち以外の部員はそこでトランプをしたり喋ったりしていました。

(え…京香先輩…)

僕は今の会話で京香先輩がノーパンであることを知り、京香先輩の方をチラチラ見ずにはいられませんでした。

京香先輩は自分のバッグを再びあけてなにやらゴソゴソしているようでした。また僕からは後ろ姿がよく見えました。

(京香先輩、今パンツ履いてないんだよな…)

ジャージの京香先輩のお尻を見ながらそんなことを考えてドキドキしていました。

「で、その書類なんだけど…」

美帆先輩が説明を再開しようとしたその時でした。

ズリッ

京香先輩がジャージを脱いで床に置きました。

「!!!」

僕は目を疑いました。

京香先輩はジャージの下は本当にノーパンでした。ジャージを脱いだことで下半身丸出しになったのです。

僕の位置からは京香先輩の生のお尻が丸見えになっていました。

僕が目を丸くして絶句していると美帆先輩が異変に気づいたようで横の京香先輩の方を向きました。

「ちょっと京香。何で脱いでるの?」

美帆先輩は笑いながら京香先輩に言いました。

「あっごめーん。さっき言ったけどお風呂にパンツ忘れて行っちゃったから、ちょっと今履くね」

京香先輩は平然と言いました。

僕は京香先輩とは裏腹に動揺していました。目の前で女の先輩のお尻が丸出しなのですから当たり前です。

「ねぇ、お尻出てるよー。シュン君もいるんだよ」

「あー、ごめんごめん。シュン君気にしないでいいよ」

先輩たちは僕の方をチラチラ見ながら言いました。

京香先輩は依然としてバッグをゴソゴソしています。

「ねーはやく履きなって」

「いやーなかなかパンツが見つからなくて」

「バッグからパンツを取ってから着替えればいいじゃん」

美帆先輩は京香先輩と話しながらめちゃくちゃ笑っていました。友達が部屋でお尻丸出しになっているのがおかしくてたまらないようです。

「シュン君ごめんね、京香のお尻なんか見たくないよね」

「ごめんねー汚いもの見せちゃって」

「いえ全然…」

京香先輩はまだ前かがみでバッグの中を見ており、もう少しでお尻の穴まで見えそうでした。

僕はこれ以上ないくらい興奮して完全に股間を大きくしていました。

前にいる美帆先輩にそのことがバレないように座り方を工夫して股間が目立たないようにしました。

「あー、あったあった」

やっと替えのパンツが見つかったらしく京香先輩はパンツを手にしていました。

シンプルな白色のパンツでした。

(あれが京香先輩のパンツ…)

女子の先輩のパンツを見るのなんて初めてです。

(京香先輩、あんなパンツ履くんだ)

僕は京香先輩のパンツを見て興奮していました。

そしてパンツを持った京香先輩は僕たちの方を向きました。

Tシャツでギリギリ隠れていない陰毛が見えていました。

「最近太ったかなー」

京香先輩はそう言いながらお腹が見えるまでTシャツをめくりました。お腹はもちろん陰毛も丸見えになりました。

「あー確かにちょっと太ったかもね」

「やっぱり?ねえ、シュン君はどう思う?」

京香先輩に聞かれて僕は

「え、いや全然…太ってなんかないと思いますけど…」

と答えたもののお腹よりも陰毛ばかり見ていました。

京香先輩のはかなり薄くて、とても綺麗な生え具合でした。

京香先輩が畳のスペースに入ってきました。

「それ美帆の?少し飲んでいい?」

「いいよ」

京香先輩は美帆先輩の缶ジュースを飲み始めました。

僕は座っていて京香先輩は立ったままの状態でした。

(あ…)

京香先輩のビラビラが少し見えていました。

僕は興奮しすぎて気を失いそうでした。僕の股間は限界まで大きくなっていてバレないようにするのが大変でした。

「ぷはー。ありがと」

ジュースを飲み終わった京香先輩は持っていたパンツを履こうとしました。

(ついに履いちゃうのか…けどいいものが見れたなー)

京香先輩がパンツを履くことに名残惜しさを感じていましたが、ビラビラまで見ることができて満足していました。

京香先輩が膝のところまでパンツを通したとき

「あ、出そう」

と言って僕たちの方へお尻を向けました。

僕はまた京香先輩の生のお尻を見ることができて嬉しく感じていました。今、京香先輩は畳のスペースにいてさっきよりも近くでお尻を見れています。

「出るって何がー?」

と美帆先輩が何でお尻を向けたのか不思議がっていましたが、僕はそんなことは考えず、

(これが最後のチャンス…)

僕はもう二度と見ることができないであろう京香先輩の生のお尻を目に焼き付けようとしていました。

「んー」

京香先輩が少しうなっていましたが、僕は気にも留めずたっぷりとお尻を見ていました。

その時でした

「ぷぅー」

(え?)

僕は一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

「ねーもう京香ったら」

美帆先輩が爆笑しながら言っていました。

どうやら京香先輩がおならをしたようです。

僕は女子のおならを聞いたことが無かったので信じられない気持ちでした。

(こんなに可愛い京香先輩もおならするんだ…)

京香先輩はまだ膝までしかパンツを履いておらず、お尻を丸出しにしたままで

「出ちゃった」

「シュン君もいるんだよ恥ずかしくないの?」

「別にシュン君におなら聞かれても気にしないよ」

などと美帆先輩と話していました。

僕は2人の会話を聞きながら気づきました。

(あ…)

京香先輩のおならの匂いがしたのです。パンツを履かないままの生尻からの放屁です。結構しっかりとにおって、その匂いは普通にくさかったのです。

(女子もおならは普通にくさいんだ)

美帆先輩もおならの匂いに気づいたようで

「ねえ、待って。普通にくさいんだけど」

と言いました。これは京香先輩も恥ずかしかったようで

「2人とも、匂いは嗅いじゃダメ。鼻から息しないで」

などと言っていましたが僕はしっかりとおならの匂いを嗅ぎました。

「というかそろそろパンツ履きなよ」

と美帆先輩が言いながらまだこっちに向けていた京香先輩のお尻をペチッと叩きました。

「分かった分かった」

「まったく京香ったら男の子の前でお尻出すなんて」

「え?シュン君私のお尻なんかに興味ないでしょ」

京香先輩はそう言いながらまだ膝までしかパンツを履いていない丸出しのままの状態のお尻を僕の方に向けてフリフリしました。

「もーふざけてないで履いた履いた」

「はーい」

ついに京香先輩はパンツを履きました。

京香先輩はその後ジャージも履いて大部屋に行きました。

そして美帆先輩から学園祭の模擬店についての説明の続きをされましたが、僕の頭には何も入ってこず京香先輩のお尻やあそこ、そしておならのことを考えていました。

この合宿はそれ以降は何も起こらず無事に終わり、僕と京香先輩や美帆先輩との関係もそれ以後なにも変わらずでした。

女の先輩とこのような体験はなかなかできるものでなく僕はこの合宿での出来事はいい経験だったなーと思います。

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