時は過ぎて高校時代の話
夏合宿の場所は学校。
校内の柔道場で練習して教室で寝るという感じだった。
合宿初日に足を怪我してしまった。
わりときつい捻挫でその日は完全に歩けずに病院に行った。
二日目はある程度痛みは引いたのでトレーニング室でウェイトと就寝場所の教室の掃除をということになった。
夏休みの校舎は吹奏楽部が音楽室、演劇部がどこかの空き教室を使用してるくらいで誰もいない。
掃除も終わってトレーニング室でも行くかな。なんては思わなかった。
目指すは上の階。女子部員が使用する2-E組の教室。
捻挫した左足を引きずって階段をなんとか上る。もわっとした空気と気配で誰もいないことを感じた。
見回りの先生が来たら完全にアウトなんで急ぐためにケンケンで廊下をすすみ2-E教室に入る。教室なんでもちろん鍵なんてかかってない。
中に入ると締め切った教室に汗やシャンプーとか色々なにおいがこもっていて、それだけで勃起してしまった。
女子部員は六人いたが目指すはM先輩とYちゃんの鞄。
根っからの変態の自分はもしかしたらを考えて二人の使用している鞄は初日に全員で2-E教室を掃除した際に確認済みだった。
ちなみにM先輩は小柄でマイナーだけどアイドルの窪田七海に似ていて、
Yちゃんはちょっとぽっちゃりで垂れた細い目が若い頃の大坪千夏アナに似ていた。
M先輩の鞄を空けると使用済みはあっさり見つかった。
ずぼらな人なんでビニール袋の中にぐしゃぐしゃっと鞄の一番上に放り込んであった。
Yちゃんはキレイに畳んでタオルの間に隠すようにして入っていた。
見つけた後の問題はどこでオナニーするかだった。
教室でしたら匂いでばれてしまうかもしれない。
部員が戻ってきたり、見回りの先生がきたらアウトだということも考えて
せっかくだし女子トイレでオナニーしてしまおうと思いついた。
当時としては珍しく洋式便座もあったので便座に座り二人の下着を確認した。
M先輩は上下セットのグレー色。スポブラで腰のゴムの部分とカップの下の部分は黒で英字がプリントされていた。
Yちゃんも上下セット薄い朱色のギンガムチェックでブラ紐は茶色、谷間に同じ色のリボンがついていた。ブラの胸のとこにはフリルみたいのがついてたような。パンツも同じデザインだった。
しかしYちゃんのパンツがとてつもなく臭い。
確認すると・・・・Yちゃん、お腹の調子が悪かったのかお尻の部分にウ〇コ染みが広がっていた。
Fちゃんの生理パンツの悪夢が蘇ったのだが自分は変態だしすごく興奮していたのでウンコの匂いで我慢できなくなってしまった。
Yちゃんのパンツの汚れた部分を軽く舐めてみる。苦い。そして更に臭い。
でもYちゃんのウ〇コである。
汚れた部分のみを口の中に含んでウ〇コ汁をべろべろ舐めたし飲んだ。
「Yちゃん!あんなおっとりして可愛いのにこんな臭いのするんだね!」
「Yちゃんのウ〇コで汚れたお尻を綺麗にしてあげたいよ!」
「おなか痛かったのかな?ぼくがウ〇チするところ見てあげたのに!」
勢い良く出た精子は自分の肩の位置にあるドアノブまで飛んだ。
生理パンツの時は賢者モードで冷静になったがYちゃんの事が好きだったこともあってウ〇コの匂いはそんなでもなかった。
時間や回数のことを考えるとあと一回くらいはできそうだ。
そこで残りのM先輩のブラパンとYちゃんのブラでオナニーすることにした。
M先輩のパンツのクロッチ部を確認するとまだ乾いてないオリモノが大量についてた。(当時はDTでなんだかわからなかった)
パンツを変態仮面のようにかぶってパンツと顔の間にYちゃんのブラを挟んだ。M先輩のブラはチ〇コにまきつけた。
M先輩のパンツは全体的に柑橘系の匂いがした。
すこし期待したけどお尻のところはウン筋もなく変わらぬ柑橘系の匂いだった。
Yちゃんのブラはすこしあの匂いがしたがしたけどふんわりとミルクの匂いがした。
パンツの匂いを嗅いでブラの匂いを嗅いでオリモノを舐めてブラのおっぱいが当たる部分を舐めた。
「M先輩のマ〇コってこんな白いのがいっぱいでるんですね」
「しょっぱくって美味しいですよ先輩。」
「パンツもいい匂いですぐにまた出ちゃいそうですよ。」
「こんどはウン筋でいいのでつけておいてくださいね。美味しく味わいますんで」
「Yちゃんのウ〇コはすごく臭かったけどM先輩のも臭いんでしょうね」
「Yちゃんのおっぱいはいい匂いだね!下はウ〇コまみれなのにね!」
「ミルク臭いけどおっぱい吸ったら母乳出ちゃうのかな?」
「ちゅーちゅー吸いたいよ!」
「Yちゃんのウ〇チミルクおいしいよ!」
二回目は多少時間がかかったがそれでも普段にくらべたらすぐに射精してしまった。
あまりの興奮に精子が出るタイミングが分からず先輩のブラの中で出してしまった。
一応トイレットペーパーで拭いたが、ズボラな人なんでいちいち洗濯物を気にしないから大丈夫だろう。
先輩のブラを味あわずに汚してしまったが仕方ない。
まったく下半身に力が入らなくなった自分は怪我をしてないほうの足でトイレをはいずり教師に行き名残り惜しいが下着をもとに戻し、ものすごく苦労して階段を下りトレーニング室に向かった。
そんなその日の夕食前、猛烈な下痢をした。
ウ〇コは出た途端、菌がすごく繁殖するし夏の温度も相まってそれは雑菌だらけだったのであろう。
練習もできない何もできない僕に顧問は帰宅と通院を命じた。
病院で「何か(下痢の)心当たりはありますか?」と聞かれたが
「好きな子のパンツについていたウ〇コを味わいました」とは言えなかった。
余談だが自分がYちゃんの事好きなのを知っているM先輩は合宿後に
「ねえねえYのおっぱいなんだけどさ。エロいのよ。」
「ちょうど(自分)君の手にすっぽり収まるくらいで揉み心地よさそうだし。」
「乳輪は綺麗な円でさ境目がぼやけてないの。」
「乳首はマシュマロの形で綺麗だし。」
「色はねそうだね。朱色かな?それにちょっと黒を混ぜたのかな。」
「乳輪のまわりにぼつぼつあるの分かる?それもまたくっきりと出てていい感じなんだ。」
「なんかさ揉んで舐めてみたかったもん」
「私おっぱいあんまり自信無いから憧れるー」
「教えてあげたからジュースおごって」
とジュースに見合わない情報を教えてくれるとても優しい良い先輩である。
「自信がないおっぱいというのはどういうものか確認させてもらえませんか?」
と返事をしてしまって鉄アレイで殴られそうにはなったが。
そんな青春時代の思い出。