中学生の頃の話。
体の大きい自分は熱心な誘いもあり柔道部に入った。
熱心な顧問で、自分が三年の時に何故か昼間は学校に通って夜は顧問の家に泊まるプチ合宿的な事をすることになった。
確か平日の四泊五日くらいだっと思う。
メンバーは自分と後輩四人、そして唯一の女子部員一人Fちゃんの計五名だった。
Fちゃんは二年生で48kg以下級ということもあり背は低く肩まで伸びた髪。
愛らしい顔の子だった。
合宿の初日、着替えを学校に持って行って授業を受けて部活をやって顧問の車で家に向かった。
食事をして見たくもない柔道の試合をビデオで見せられて風呂に入る。
男五人と顧問は広い部屋で雑魚寝。顧問の奥さんとFちゃんは別の部屋でに分かれて就寝だった。
そんな日を繰り返した確か三日目か四日目。
顧問の奥さんに「洗濯物は洗濯機の上のカゴに入れておいて」って言われてたのでふと考えた。
もしかしたらFちゃんも・・・・・・そう考えたら全く眠れなくなった。
布団の中でひたすら時間が過ぎるのを待ち、午前一時頃そっと脱衣場にある洗濯機に向かった。
カゴを漁ると、あった。バスタオルにくるまれたFちゃんの下着。
薄暗くて色は分からないけど厚手で縦に凹凸のある生地だった。
Mちゃんの洗濯済みの下着があれだけいい匂いだったんだ。
きっともっといい匂いに違いないと思い思い切り匂いを嗅いでみた。
クサい。吐き気がするほどに。
あとで知ったが、生理の時の鉄の腐ったようなあの匂いだった。
厚手の生地なので生理用のパンツだったと思う。
パンツには汚れはついていなかった。ナプキンが邪魔していたようだ。
とりあえずパンツをあきらめてブラの匂いも確かめたが匂いが移ってしまっていた。
それでも可愛いFちゃんの使用済みである。匂いを我慢してオナニー開始。
ブラの胸の当たる部分を舐めると部活でつけていたので汗の味がした。
ブラを口に頬張って汗をチューチュー吸っているうちにだいぶ興奮してきたのでブラを口から出してテンションのままにパンツを頬張る。
「Fちゃん・・・・あんな可愛い顔なのにこんなに臭いんだ!」
「そんな臭いFちゃんのパンツべろべろ舐めちゃってるよおおおおおお」
ブラをチ〇コに巻きつけたまま大量に出してしまった。
発射したあと俗に言う賢者タイムになってみたらやっぱり臭い。
口に頬張ったパンツの匂いが鼻腔に刺さって吐きそうになった。。。
奥さんにバレないようにブラに大量に出した精子はFちゃんのタオルで綺麗にした。
結局もう一日Fちゃんの下着で楽しむチャンスはあったが賢者モードの時の匂いを思い出してなにもできず終いだった。