10年くらい前の話になります。
当時28歳の私は独身を謳歌しており、大学時代の友人と一緒に合コンや街コンに頻繁に参加していました。
友人がBBQが好きだったので、春から夏にかけてはBBQ合コンを楽しんでいました。
といっても純粋にBBQを楽しむことが多く、あまり女の子と付き合ったり個別に遊んだりということは多くありませんでした。
そんな中、いつも通り開催されたBBQで、いつもと違う最高の展開を迎えた時のことを書きます。
男6女4のBBQは河原で行われました。快晴の7月中旬は絶好のBBQ日和です。女の子たちは全員初めて参加した子で、4人とも職場の同期とのことでした。年齢は25歳、みんなメイクや髪色は落ち着いた雰囲気でしたが、性格は明るく話やすい子ばかりでした。
BBQを楽しんだあと、男メンバーは3人が帰宅し、女の子は2人が帰宅。残ったメンバーは僕の友人の家で飲み直すことになりました。
コンビニで買ったビールやつまみでワイワイ楽しんだ後、2人の女の子のうち1人は終電で帰って行きましたが、もう1人はかなりノリのいい性格で、酔っていたのもあって泊まることになりました。
その女の子は「ちひろ」と言いました。
顔は可愛いというより、ちょっと妖艶というか、エロい雰囲気のある子でした。
背が高めで綺麗な黒髪ロング、脚も長くてくびれもあって、そしてめちゃくちゃ巨乳でした。
性格もサバサバしていて、なんというか合コンで知り合うには一番理想的なタイプな女の子でした。
夏のBBQというのもあってかノースリーブのシャツにショートパンツ、生脚にサンダルというかなり開放的な服装で、自然と目で追いかけてしまうようなルックスをしていました。
やがて男メンバーの1人が眠気に負け、「ちひろ」も眠そうにしていたので友人が敷いた布団に入ってスマホをいじっていました。友人は寝室に入って行き、自分はソファーに横になりました。
「ちひろ」が寝ている部屋のドアはエアコンの風を通す関係で空いており、自分の位置から「ちひろ」の頭が見える状態でした。まだ寝ておらず、スマホをいじっているのが見えます。
そして「ちひろ」のいる部屋の横の廊下に、最初に眠気に負けた男メンバーの1人がいびきをかいて寝ていました。
自分は目が冴えていて寝付けずにいると、「ちひろ」がスマホを置き、寝出したように見えました。昼間に見た「ちひろ」の胸やくびれを思い出し、酔っていたのもあって自分はゆっくりとソファーから立ち上がりました。
音を立てないようにゆっくり「ちひろ」に近づき、布団の横に座って顔を覗きました。軽く寝息を立てている「ちひろ」は、めっちゃ整った顔をしています。
ブランケットは腰より下にしかかけていないので、胸の盛り上がりは思いっきり見えています。我慢できず、服の上から胸を揉みました。もちろん起こすわけにはいかないので慎重に。
やわらかくて張りのある巨乳を揉みまくり、我慢できずにキスをしました。そして脚を触りたくなったのでブランケットをずらそうとすると。
「ん…?なにしてんの??」
「ちひろ」が目を開けました。
内心終わったと思いましたが、酔っていた勢いもあって素直に感想を言ってしまいました。
「あ。ごめん。ちょっと魅力的すぎて…」
「…なにそれw」
「いや、ごめん。戻るわー」
「……」
「ちひろ」は無言で自分の手を引いて顔を近づけて来たので、そのまま唇を重ねました。
「ンッ……」
「ン…」
「ハゥ…ん…ッ…」
チュッ。チュパッ。ジュルッ。
という音を立てた濃厚なキスをしながら、自分の股にふとももを挟み込んでクネクネと腰を動かす「ちひろ」。身体や表情も相まって、完全に痴女の雰囲気を醸し出していました。
「君が一番エッチだと思ってた…」
「え?なんで?」
「目線でわかるよ?」
そう言ってまた舌を絡めてくる「ちひろ」
目を合わせたままキスをし、胸や下半身を自分に押し付けてきます。その胸を揉みしだいていると。
「おっぱい好き?」
「好き。巨乳最高すぎ」
「見る?いいよ見て」
と言いながら、汗ばんだシャツを脱いでブラジャーのホックを外しました。巨乳なのにいっさい垂れてない、乳首を勃たせたたまらない美巨乳でした。その乳首に吸い付くと、「ちひろ」は声を殺してクネクネしながら
「アッ…アンッ…きもちぃ…」
「舐め方エッチ……!」
「もっとシて…吸って…」
「アァ〜…濡れる……」
卑猥な言葉を連呼していました。
そして下も脱がせて指を入れると、びっくりするほど濡れていました。しかもパイパンで臭いも全くないので、クンニもめちゃくちゃしました。
「あぁ〜!!エッチ……」
「もっと舐めて…嗅いで…」
「ハァ…スゴイ上手…今までで一番かも…」
そして今度は「ちひろ」が僕のを舐めてくれました。根元まで咥えられたのは人生で初めてで、たっぷりの唾液とねっとり絡まる長い舌がとんでもなく気持ちよかったです。そして身体が汗とよだれまみれになって来た頃
「いれて?」
もちろんオッケーなのですが、すぐ隣の廊下にに男メンバーが寝ているのを忘れていません。今までは声を殺して来ましたが、始めてしまったらさすがにバレるでしょう。そこで
「ラブホ行こう」
「近くにあった?」
「バイクならすぐ」
「バイク乗せてくれるの?いこっ!」
深夜3時、2人で抜け出してバイクでラブホへ移動しました。「ちひろ」はタンデムシートから自分の腰に手を回し、明らかに胸を押し付けて来ていました。
ホテルの部屋に入るなり「ちひろ」は服を脱ぎ捨て、舌を絡めて来ました。自分も服を脱ぎながらベッドに押し倒し、続きを始めます。
声を殺す必要の無くなった「ちひろ」の喘ぎ声はめちゃくちゃエロく、言葉のチョイスもかなり卑猥でした。
「マンコ舐めてぇ…クリちゃんがイイ…」
「おっぱい好きー??もっと揉んで…」
「オナニーより気持ちいい……最高…」
「レイプされたい…合鍵渡すからレイプしに来て…??」
かなり過激な性癖をもつ「ちひろ」の生マンコは締まりが半端なく、いつもより早く果ててしまいました。しかし少ししてからフェラや唾液たっぷりのパイズリ、乳首舐めなどで勃起させ、今度は騎乗位で「ちひろ」が腰を振っていました。
結局朝まで4回ヤりました。
その後「ちひろ」とはしばらくセフレ関係を続けていました。
実際に合鍵を使ってレイププレイしたり、満員電車で痴漢のように手マンしたり、カラオケで対面座位したり、深夜の公園でセックスしたり…
かなりアブノーマルな体験ができました。
いまだにあの身体以上との経験はありません。