二十歳に誘われた合コンに参加。
社会人のクラブと聞かされていた。
行ってみたらがたいがいい女性が三人いました。
ムッチリした女性達の招待はレスリング女子
社会人のチームにいるとか。
女性らしさはあるけど腕とかは筋肉質です。
話は面白いし出会ってお持ち帰りみたいな期待は無いけど楽しく飲めたのでよかった。
しかし酒が入り二次会のカラオケになると、彼女たちは突然逆に男を誘い出しました。
俺の隣にいた川栄李奈にちょっと似てる香織ちゃんという子も手を握りながら「出会いを大切にしたい」と。
ショートで一番小柄な香織ちゃんも手を握り見つめて来て、他の二人もペアになりカラオケそっちのけでキスしたり、男の太ももを触りながら囁き出し
香織ちゃんも手を握り胸元に押し当てて「二人だけで三次会しましょ」と。
カラオケから出ると三組は別れて俺は香織ちゃんとホテルに。
小柄な香織ちゃんはエレベーターからキスして来ました。
部屋に入るとベッドに直ぐに直行して上になる香織ちゃん。
「タイプ」とキスをしながら俺を脱がせると清純そうな顔が女豹に。
首筋から乳首にキスをしながら股間を撫で回して、いつの間にかベルトもチャックも外していて「おっきい!」とニヤニヤしながらしゃぶりつきました。
ニヤニヤしながら裏筋エラをなめあげて、抜群のテクニックで顔とのギャップに驚きました。
ジュポッジュポッと吸い付く香織ちゃん
川栄李奈のイメージがあったからイヤらしくてびっくりながら徐々に高まりました。
「出ちゃうよ香織ちゃん」と話すと「いいよゴックンしたい」としゃぶりつく香織ちゃん。
「アア!イクッ!」しゃぶりつく香織ちゃんに俺は出しました。
「ウフッ」と笑みを浮かべてジュッジュッジュッと吸い付くと「濃いね?」と飲み干していた。
飲み終えると裸になりムチムチの体で腕や足が筋肉質。
「香織も気持ちよくなりたい」と再びしゃぶりつくとあっさり復活。
「ゴムつけてね?香織に入れて?」と言われて俺はゴムを着けてから脚を開かせて入れようとしたら入らない。
「大丈夫だよ!香織に入れて」と言われて押し付けて見たら入り口をこじ開けるようになり滑り込むように中に・・・
中はきつくて狭く襞が絡みつく魔性の密穴でした。
「凄い締まりだ」びっくりする俺に「気持ちいいでしょう?」と笑う香織ちゃん。
ぬるつきが増して加圧するように狭くなったり、もしフェラで抜かれてなかったら間違いなく瞬殺されていはいる。
「香織の中でもっとして‼」と言われて腰を突き動かし圧力に耐えながら動かしました。
「気持ちいい!アンッ!気持ちいい!」と声をあげる香織ちゃん。
少しは動けるようになりましたが、吸い付く香織ちゃんの中では長持ちしない。
三分、五分持たなかった位で限界に。
「我慢しなくていいよ・・・出して」と香織ちゃんに
誘われた俺は香織ちゃんに抱きつき激しく突き上げて「気持ちいい!」と声をあげる香織ちゃんに発射しました。
「アアン!」と声をあげる香織ちゃんのはぎゅっぎゅっと締め上げて絞り上げていた。
「凄い・・・凄すぎるよ香織ちゃん」俺は味わった事がない締まりに興奮していた。
「あたしも」と抱き合っていました。
そして抜き取ると香織ちゃんは「ちゃんと着いてるよね?」と心配そうに見ていた。
「中に残ったりするから」と。
抜き取ると香織ちゃんは「凄いよかった」と笑顔でしたが「ごめんね・・・長持ちしなかった」と話すと「そんな事無いよ、長持ちしてくれたよ」と。
聞くと一分しないで男がいっちゃう事が多くて満足出来ないらしい。
レスリングで股関節を鍛えるからレスリング女子は大体締まりがいいとか。
「そうとうエッチ好きでしょ?」と話すと「大好き!毎日したい」と。
「相手沢山いるでしょ?」と話すと「いないよ・・・だから探してるの」と。
10人とエッチしたらしくフェラは元カレに仕込まれたらしい。
「レスリングの女の人って性欲強いよ」と。
「さっきの先輩たち毎月合コンしてる」と。
「尚子先輩なんて100人以上とエッチしてるんだよ?」と。
スゲーとびっくりしながら帰り際「ねぇまた会ってくれる?」と聞かれて頷くと「ブー子でも相手になってくれる?」と聞かれて頷くと「やったぁ!」と笑顔に。
それからはちょくちょくやり取りしながら会っていました。
締め付け抜群でスタミナもあるので上にしたら凄い!
お互いに汗ばみながら何回もしていた。
そして数ヵ月して香織ちゃんが大会で減量していてしばらくして「計量終わった!」と連絡が来て「ねぇ・・・巧くんの御褒美入れて」と誘われた。
「いいの?」と聞くと「大丈夫だよ」と
夜に香織ちゃんを迎えに行き「あんまり時間無いから」と宿舎近くの空き地でカーセ。
「来てくれてありがとう」とキスされて車内で
少しスリムになった香織ちゃんの体に吸い付き狭い車内で。
ジャージが泣かせますが脱がせやすくていいしなかなかかもと脱がすともうぬるついている。
「なにもしてないのに」と話すと「だって一ヶ月してないから」と。
「香織に入れて?」と言われてゴムを取り出して開けると香織ちゃんがそれを掴み後ろにポイ
「生でいいよ・・・」ゾクッとした。
「暴発したらヤバイよ」と話すと「大丈夫だよ・・・あたし今ピル飲んでるから」と。
大会中に生理が来る予定で香織ちゃんはピルを服用するように言われたとか。
「中に出していいよ」と言われてドキドキ
何せ生でしたことはありますが女性の中で出した事はまだ無かった。
「いいの?」と聞くと「うん・・・こんなチャンスないし」と頷く香織ちゃん
中に入ると直に襞が絡みきつく締め付けてきた。
「オチンチンが凄く熱くなってる」と笑う香織ちゃんに打ち付け「アンッ!気持ちいい!」と声をあげる香織ちゃん。
ぎゅっと締め付けてきて堪えながら続けました。
時折、射精感が込み上げてくるのを堪えながら香織ちゃんに入り込ませていました。
そして香織ちゃんが「我慢しなくていいよ」と話すと俺は激しく動かしてフィニッシュに
「香織に中に出して!」しがみつく香織ちゃんに目一杯突き上げて発射!
「アッ!アンッ!」体を仰け反らせ締め付けてきた香織ちゃんに放ちました。
ぐったりすると頭を撫でられ「中に暖かいのが一杯」と笑う香織ちゃんとキスを繰り返しました。
そして抜き取り拭いて休むと「男の人に中に出されたの初めて」と。
「俺も中に出したの初めてだったから凄い緊張した」と話すと「気持ちよかった」と。
大会は三位だった香織ちゃん
それから二年の間は頻繁にあっていた。
ある日に連絡が取れなくなり彼女は辞めていましたが、今でもあの締まりとエロさを超える女性は俺の前にはいません。