友達が若い娘と合コンすると言われ、参加しました。
27歳とか30歳の娘でした。
40のおっさんにしたら若いしやっぱりいい。
3対3で正面に座ったのが麻友ちゃん29歳
ジェネーレーションギャップに悩まされたんですが麻友ちゃんはお兄さんが10歳上で音楽とはよく知っていて、他の娘の方が美人だけど落ち着きがあって親しみやすいし、おっぱいもデカイ。
麻友ちゃんと二次会も話をしカラオケをしながら話をして連絡先をゲット。
昼間は仕事をしているとかで、夜も遅い時間は駄目だとか
そしてやり取りをしていて、また友達から2対2で飲み会が。
麻友ちゃんと友達がヤッちゃった娘と我々で。
飲んで二次会途中に、トイレに行き戻る途中に
「ねぇ?麻友大丈夫?」
「大丈夫だよ?」
「あたし電話しようか?」
「大丈夫だから」
女子二人の会話が。
麻友ちゃんてお嬢様?なんて思いながら聞いてしまい、すると電話がなり「あたし出る?」と友達の娘が出て「ご無沙汰してま〜す。」と。
「はい、はい、私がちゃんと送りますから」と
多分お嬢様!なんてテンションが上がり。
そして終わると「この後どうするの?ひろさんとどっか行くの?」と友達の娘が。
「わかんない」と麻友ちゃんが話すと「遅くならないでね?」と。
俺の友達は麻友ちゃんの友達と今日はお泊りといっていて、俺も麻友ちゃんと…
「うん…12時には帰るから」と
時計は9時、シンデレラを裸にして返すには時間が…
先周りで友達に話すと「延長しないで帰ろうか」となり、店を出て麻友ちゃんと俺、友達と麻友ちゃんの友達の二組に。
「麻友ちゃん、うち来ない」と話すと
「いいの?」と
「いいよ」と話すと「彼女さんとか居ないの?」と。
「居たら麻友ちゃん誘わないよ…」
「麻友ちゃんは?」と聞くと
「い、居ないよ彼氏は」と。
そしてお酒を買ってアパートに行き飲んでゆっくり。
頃合いに手を握ると照れ笑いし「ひろさん…こうやって連れ込んで襲っちゃうの?」と言われ
「麻友ちゃんかわいいから」と照れ笑いする麻友ちゃんにキス。
体を撫で回するとちょっとふくよかだけど肌も柔らかい
「おデブちゃんだよ」と言う麻友ちゃんにキスをしておっぱいを
柔らかいしおっきくて撫で回しながらキスを繰り返し、セーターを脱がせて黒いブラを外して
「エッチ」といわれたが
豊満な胸にしゃぶりつき乳首に
「ンッ…アンッ…ンッ…」切ない声で乳首に吸い付き声を上げる。
ムチムチの太ももを触り奥に。
寄りかかる麻友ちゃん。
背後から首筋に吸い付きおっぱいを触りスカートの奥に。
段々パンティが濡れてきてベッドに寝かせて撫で回し、脚を開かせパンティを脱がしていくと「恥ずかしいから暗くして」と
薄暗くして脚を開きオマンコに。
「アッ!アンッ!」凄い敏感でした。
ピチャピチャと舐めて麻友ちゃんのかわいい声に興奮させられ。
キスをして服を脱ぎ裸になり「麻友ちゃん…いい?」と聞くと頷き
麻友ちゃんに。
「アッ!硬い!」麻友ちゃんが声を上げながら
「アンッ!気持ちいい!」とかわいい声とプルンと揺れるおっぱいが最高。
そして激しくして高まりが早く来てしまい…
「麻友ちゃんいくよ!」と激しく動かし「アンッ!ひろさん!凄い!」と声を上げる麻友ちゃんに発射。
「あっ!アアッ!」と体をビクビクさせて
「凄いドクドクしてる」と見つめる麻友ちゃんにキスをして抱きしめました。
「あったかい…ひろさん」と見つめる麻友ちゃんに「麻友ちゃんの中も凄いあったかい」とキスをして…
「やっと麻友ちゃんと繋がりあえたね」と話すと「うん」と笑顔で目が潤んでいた。
そしてそのまままったり過ごし「帰らなきゃ」と着替えて。
タクシーを呼び「また来て」と話すと「いいの?」と麻友ちゃん
「いつでもいいよ」と話すと帰り際にキスされ。
麻友ちゃんと関係してからしばらくして
「麻友ちゃんとしたのか?」と友達から
「うん、まぁ」と話すと友達が「そっか」と
「どうしたの?」と聞くと、「俺、由紀ちゃんからさぁ」と言われ「麻友ちゃんさぁ、人妻らしいよ」と。
びっくりして「嘘だろ?」と聞くと「由紀ちゃんが言ってたから間違いない。」と。
「あの合コン、一人来れなくなって人数合わせでお願いで居るだけでいいって麻友ちゃんに頼んだらしいんだよね?」
「え〜今更」
「本人も言ってないんだ?深入りしたら火傷するからほどほどに遊んで別れたら」って
だけどその時には金曜日の夜に来ると言われ
そして金曜日に麻友ちゃんが部屋に
お酒を飲みながら段々イチャイチャ
嘘だろ…麻友ちゃんを妬んだデマだろ。
そう思いながら麻友ちゃんとベッドに
スベスベ肌でムチムチした体を撫で回しそして挿入。
「アンッ!アンッ!」と抱きつかれキスをして、麻友ちゃんに発射。
嫌がる事も無く中に受け入れた麻友ちゃん。
そして抱き寄せて。
「嬉しい」と抱きつき
そして帰り際にじっと見つめる麻友ちゃん
「どうしたの?」と聞くと「なんでもない」と
だけどその後に部屋で麻友ちゃんとエッチをして射精し余韻に浸ると
麻友ちゃんの携帯がなり、麻友ちゃんは起き上がると慌てて電話に
「うん、うん、まだ友達と…え?うん」
相手は親?彼氏?
電話を切ると「ごめん」と謝る麻友ちゃん
「どうしたの?」と聞くと
「ひろさん…あたしね…」とうつむく麻友ちゃん
「どうしたの?」と聞くと
「嫌いになるかも」と。
「彼氏居るの?」と聞くと首を左右に振り、「あたしね…結婚してるんだ」と
「え?」信じたくない気持ちで聞くと
「21歳の時にね?」と泣きそう。
「本当?」と頷き。
する事しちゃって今更
「ごめん…嫌いになったよね?」と聞かれ「嫌いじゃないよ」と話すと「どうして?ひろさん騙したんだよ」と泣き出して。
「言い出せなかったんだよね?」と話すと泣き。
「ごめんなさい」と謝る麻友ちゃん。
「でも、今まで通りに会いたいって言ったら怒る?」と聞くと首を左右に振りながら「今まで通りにしてほしい」と。
そして抱き寄せてまた麻友ちゃんと
わかりあえて安心したのか麻友ちゃんは抱きついて俺のを中で。
「嬉しい」と抱きつかれて。
そして麻友ちゃんと関係を繰り返してると
「ひろさん!」と子供の写真を見せてきたり。
なんと1人は小学生で1人は幼稚園の二人も
「麻友ちゃんに似てるね?」と話すと「うん」と笑顔で。
そしてベッドで抱き合うと「ひろさん…赤ちゃんほしい」と麻友ちゃん。
「え?」と聞くと「ひろさんの赤ちゃんほしい」と。
「麻友ちゃん…赤ちゃんほしいの?」と興奮していた。
他人の奥さんに産ませるなんて男のエゴ
「いいの?」と聞くと「うん…ひろさんにそっくりな赤ちゃんほしい」とキスをされ
麻友ちゃんを裸にしてムチムチの体に打ち付けて
「ひろさん…凄い激しいよ…」と麻友ちゃん
「麻友ちゃんにそっくりな赤ちゃん産ませたいから」と話すと「あたしも欲しいの」と抱きついて舌を絡ませてキス。
「いくよ」と激しく打ち付けると「出して」と抱きつかれ舌を絡めキスを繰り返し、抱き合いながら麻友ちゃんに。
「アンッ!」ビクビクさせながら麻友ちゃんは抱きついて俺の精子を。
「ひろさんのが一杯」と笑顔で。
そして麻友ちゃんと頻度が増していき数ヶ月。
「ひろさん…赤ちゃん出来た」と連絡が
「いいの?」と聞くと「ひろさんが好きだから…」と。
そしてお腹を見せに来てもエッチは流石に。
だけど「浮気しないでね?」と麻友ちゃんはフェラをしてくれて。
「ひろさん優しいから、他の女の人に誘惑されたら嫌だから」と。
そして麻友ちゃんが出産
赤ちゃんを抱いた麻友ちゃんを見て少し罪悪感はあったけど、麻友ちゃんは「産まれて泣いちゃった」と。
そして3ヶ月して麻友ちゃんが連れてきて抱っこ。
「やっぱりパパ解るの?」と。麻友ちゃんに聞くと旦那さんだと泣いてしまうのに俺には泣かないとか。
そしてしばらくすると実家に子供を預けた麻友ちゃんはまた現れました。