数年前の話。
高校時代からの友達が知り合いの女と合コンするから来ないか?と誘われて参加をした。
俺ら男4人と女4人で居酒屋で飲み会をする事になった。
居酒屋に来た女達は4人ともちょいギャル系といった感じだったが、正直それ程可愛いという訳ではなかった。
そんな中でも1番ギャルっぽいスレンダーな女が1番可愛くて俺はそのコに目を付けた。
その女(ミサキ)に早速話しかけてみるがどうにも反応が悪い。
どうやらちょっと前に付き合っていた男と別れたらしく、酒が入ると元カレの愚痴を言い出した。
相当酒を飲んで酔っ払って来ると更に文句を言ったりかなり荒れていた。
それを見ていた俺たち男と女達も正直呆れていた。
飲み会もあまり盛り上がらず、2次会には行かないでそのまま解散することになった。
かなり酔っ払っているミサキだったが、誰も介抱することなく女友達も皆手に負えないのかそのまま帰ってしまったのだ。
まあ面倒臭い女ではあったが、俺はミサキがタイプの女だったのでミサキをタクシーに乗せてとりあえず俺のアパートまで行く事にした。
アパートに着くと俺はフラフラのミサキを抱えながら部屋へと入った。
とりあえずお持ち帰り成功だ。
いきなり襲いかかってもよかったが、とりあえずミサキと少し会話をした。
ミサキ「ねぇ、ここどこぉ?」
俺「俺のアパートだよ、少し休んでいったほうがいいよ。」
ミサキ「お酒あるぅ?飲もうよぉ。」
俺「缶ビールならあるけど、てかそんなに酔ってるのにまだ飲むん?」
ミサキ「いいからちょおだい!」
そこからまた缶ビールを開けて飲み始めた。
そしてまた元カレの愚痴が始まった。
俺「ミサキちゃん、余程彼氏の事が好きだったんだね?」
俺は優しい言葉をかけるとミサキは泣き出した。
ミサキ「あんなやつ大っ嫌いだもん!?」
俺はミサキの横に座り彼女の肩に手を回した。
ミサキは俺に寄り添うと泣いていた。
これはいい感じになってきたのでこのまま頂こうと思い、俺はミサキにキスをした。
5秒くらいキスをして舌を入れようとした時、ミサキは顔を背けた。
ミサキ「いやっ、ダメだってば。」
ミサキに拒まれてしまったが、ここまできたらもう押し倒すしかないだろう。
俺はミサキの上に覆い被さり再びキスをした。
そして首筋にキスをした。
ミサキ「はぁ、はぁ、ダメだって、ちょっと、いや…」
首筋を攻められて少し感じているようだ。
そのまま服を脱がせようとするとミサキはまた抵抗を始めた。
ミサキ「ダメだってば…」
俺「いいじゃん、おっぱい見せて?」
ミサキ「嫌なの!」
俺「エッチするのそんなに嫌なん?」
ミサキ「違うの、私おっぱい小さいから…」
俺「俺そんなの全然気にしないよ?」
ミサキ「だって元カレがいつも小さいってバカにするから…」
どうやらミサキは小さな胸にコンプレックスを持っているようだった。
俺「酷い事言う彼氏だな?俺はそんなこと絶対言わないからさ?」
ミサキ「ほんとに?でも恥ずかしいよ…」
俺はミサキの服を脱がせ、黒いブラを外した。
するとAカップあるかないかくらいの貧乳が姿を現した。
とはいえ乳首も小さく綺麗なピンク色をしていて俺はそのギャルっぽくない汚れを知らない少女のようなおっぱいに萌えた。
俺「凄え綺麗なおっぱいじゃん?最高だよ?」
ミサキ「こんなおっぱい褒められたの初めてだよ…」
俺はその小さく綺麗な乳首に吸い付き舌で乳首を転がした。
ミサキ「はぁ、はぁ、気持ちいい、はぁぁ」
そしてスカートとパンツを脱がして全裸にさせると、ミサキはパイパンだった。
俺「毛生えてないよ?」
ミサキ「元カレに言われて剃ってたの、でも少し生えてきてない?」
よく見ると確かに数ミリだけ生えてきているようだった。
普段生意気そうなギャルっぽいミサキをいざ脱がせてみたら、スレンダー貧乳ほぼパイパンという幼い容姿にギャップを感じた。
俺はミサキの股を開いてこちらも綺麗な色をしたおまんこに吸い付いた。
ミサキ「いやぁ!だめぇっ!」
ミサキは感じる度に腰をクネクネさせて俺の吸い付き攻撃から逃れようとするが、ミサキのおまんこからは愛液がみるみる溢れ出て来る。
俺はそれをすすりながら舌攻撃を続けた。
ミサキ「はぁっ!あんっ!だめぇっ!いっちゃう、いっちゃうっ!!」
ミサキはクリトリスが感じるようなので重点的に攻め続けた。
喘ぎ声をあげていたミサキが急に静かになった。
どうやらいってしまったようだ。
ミサキがぐったりしているところで俺も全裸になり、ボッキしているチンポをミサキの顔に近づけた。
俺「ほら、しゃぶって?」
ミサキは目を開けると俺のチンポを見て目を見開いていた。
ミサキ「え?てかデカっ!?」
俺「そうか?まあ一般よりはデカいかもしれんが?」
ミサキ「えー、こんなのムリじゃね?」
俺「なに、元カレのチンポは小さかったの?」
ミサキ「この半分位しかなかったよ?」
俺「勃起して?そんな粗チンの男がよく貧乳とか言えたもんだよな?」
ミサキは俺のデカチンを小さな手で握りしごきだした。
そして小さな口をいっぱいに開いて鬼頭を咥えた。
「ジュルジュル、ジュポッ、ジュポッ」
いやらしい音を立ててミサキはフェラを始めた。
俺「上手いね?気持ちいいよ?」
しばらくミサキは無言で俺のチンポをしゃぶっていた。
俺「ほら、もっと奥までしゃぶって?」
俺はミサキの頭を抱えて少し無理に奥までチンポを押し込んだ。
その時事件は起こった。
ミサキ「ううっ、ゲホッ、ゲホッ、おええぇぇぇぇっ!!」
なんとミサキは俺のチンポを咥えた状態でゲロを吐き出したのである。
元々酒を飲んで気持ち悪かったうえに喉の奥を突かれて吐いてしまったのだ。
ゲロまみれになったチンポは一瞬にしてしぼんでいき、真っ青な顔をしたミサキを寝かせた。
俺「大丈夫か?」
ミサキ「うん、大丈夫…」
とりあえず俺はすぐ風呂場に行って体を洗い流した。
とんでもないハプニングが起き、エッチは中断してしまいこのまま再開できるかわからない状況だったが、ミサキも一度吐いてさっきよりは調子が良くなったと言うのでセックスを再開することにした。
さすがにフェラをさせてまた吐かれるのも嫌なので、少しクンニをしてからいよいよミサキに挿入しようとした。
俺「それじゃ挿れるよ?」
ミサキ「ねぇ、ゴムは?」
俺「元カレとはいつもゴムしてたの?」
ミサキ「普通するっしょ?」
俺「ふーん、そういうとこは元カレしっかりしてたんだね?」
そう言って俺はそのまま生で挿れようとした。
ミサキ「ちょっとムリだって、何してんの?バカじゃないの?」
さっきまでと違い急にギャルむき出しの口調と態度に変わっていた。
俺「大丈夫だって、いいでしょ?」
ミサキ「ふざけんなって、ダメだって言ってるじゃん!?」
俺のチンポを避けようとするミサキの脚をしっかり抱えて引き寄せると、強引にチンポを生で押し込んだ。
ミサキ「やめろってば、ダメっ!いやぁっ!」
小さなおまんこの穴を押し広げて俺のチンポはどんどんと奥まで入っていく。
そして奥まで到達したところでミサキの抵抗は止まり、大きな声をあげた。
ミサキ「はああぁっ!」
俺はゆっくり腰を振りミサキの奥にチンポが当たっている感触を味わった。
ミサキ「はぁっはあっ!だめっ!だめぇっ!!」
俺「奥に当たってるだろ?わかる?」
ミサキ「凄い、ああっ!凄くきもちいいっ!!」
俺「元カレの粗チンじゃ味わえなかったのか?それに生は気持ちいいだろ?」
そこから俺は音を立てて激しく突きまくった。
「パンパンパンパンパンパン」
ミサキ「あっ!あっ!あっ!あっ!ダメっいくっ!いくっ!いっちゃう!!」
そしてまたミサキは静かになってグッタリしている。
俺「いっちゃった?」
ミサキ「こんなの初めて…」
俺「中イキしたことなかったのか?俺も気持ちいいよ」
そこから体位を変えてミサキを四つん這いにさせ、バックから挿入。
細いウエストを掴み、小さな尻に俺の股間をぶつけるように突きまくる。
ミサキ「あああっ!ダメぇ、おかしくなっちゃう!またいっちゃうよっ!」
俺「ほら、何回でもいっちゃっていいぞ!」
俺はミサキの肩を掴んで上半身を起こすと後ろから抱きしめながら腰を振った。
腰よりちょっと上の長い茶髪に後ろから顔をうずめて腰を振っているとまたミサキの力が抜けていくのがわかった。
またイッてしまったようだ。
そして俺は仰向けになりミサキに騎乗位をさせる。
自ら腰を振るスレンダーなミサキの小さなおっぱいが僅かに上下に揺れる。
長い髪を振り乱しながら腰を上下に動かしていた。
俺「ああ、きもちいいぞ」
ミサキ「ねぇ、まだいかないの?」
俺「なんだ、元カレならもうイッてるのか?」
ミサキ「いちいち元カレと比べるのウザいよ、でも元カレならとっくに終わってる…」
俺「そっか、ごめん、じゃそろそろいかせてもらおうかな?」
そして体位を正常位に戻した。
ミサキ「絶対外に出してよ?」
俺「…」
ミサキ「ねぇ、聞いてるの?」
俺は返事をする事なくチンポを挿入した。
そこから俺もラストスパートにはいった。
ミサキの細い太ももを抱えてバチンバチンとミサキのおまんこを突きまくった。
ミサキ「はあっはあっはあっはあっ!ああああっ凄いっ!!」
俺「はあはあ、そろそろいきそうになってきたぞ!?」
ミサキ「私もいっちゃう、いっちゃうよっ!一緒にいこっ?」
俺「一緒にいこうか!?中で出していい?」
ミサキ「何言ってんの?ダメだって!?いくっいくっ!ああああっ!」
俺「ううっいくっ!うっ!!」
ミサキの膣内にドクンドクンと精子が発射されているのを感じていた。
しばらくミサキと繋がったままでいるとイッてしまったミサキの意識が戻ってきたようだ。
ミサキ「えっ?まさかほんとに中で出したの?」
俺「…出しちゃったよ?」
ミサキ「お前ふざけんなよ、早く離れろよー!」
ギャルというかヤンキー口調のミサキは俺から離れると同時におまんこから白い精子がドロドロと流れ落ちてきた。
ミサキ「ほんとマジ信じらんないんだけど」
そう言ってミサキはすぐに風呂場に行って洗い流していたようだ。
そして黙ってミサキは服を着ていた。
俺「なあ、また今度会ってくれない?なんなら俺達付き合わない?」
ミサキは何の返事もせずそのままアパートを出て行ってしまった。
あれだけミサキも感じていたし、いきなり中出ししなけりゃその後もっと楽しめる女だったのにな?と思うとちょっと惜しい事をしたと後悔した出来事だった。