合コンで知り合った「まき」は、165cmと長身でモデル体型。黒基調のファッションや黒髪ショートの髪型から遠目に見るとボーイッシュに見えますが、顔は童顔で、服の上から分かるほどのかなりの巨乳でした。
グラビアで活躍する「東雲うみ」に似ていて、かなりカワイイです。
合コンの時はほぼ喋ることができませんでしたが、LINEの交換はできたので後日猛アプローチし、飲みにいく約束を取り付けました。歌舞伎町で待ち合わせし、近くの居酒屋に移動、まきは普段からかなり飲むようで、日本酒のペースが半端なかったです。僕はあまり強くないので、適度なペースで飲んでいました。
23時に店を出て、よってフラフラしているまきをカラオケに誘いました。フリータイムで部屋に入り、数曲歌いましたが、どちらかと言うと酒中心。まきはひたすらビールをのんでいました。
「結構飲んでるけど大丈夫?」
「だいじょぶ!!明日土曜日だし!!」
「そうだね〜。でもほどほどにね?」
「一緒にのんでよー!ほら!」
まきに促されて僕も酒が進みます。その時のまきの格好は「グレーのノースリーブニット」に「デニムのタイトスカート」というなかなかそそるもの。ロリ好き・巨乳好き・ワキフェチの自分には最高級の組み合わせでした。酔った勢いもあってムードもいい感じ。左隣のまきの露出した右肩は、僕の左肩につねに触れています。
「まきちゃんいい匂いするな〜」
「そう?髪の毛?」
「多分そうかな。すげー好きな匂い」
「でも結構汗かいてると思うよ?」
「そうなの?嗅いでいい?」
「えー!?はずかしー!」
そうは言いながら全く抵抗するそぶりもないので、髪の匂いをたっぷり嗅ぎました。めちゃくちゃいい匂いでたまらなかったです。
「すげーいい匂い」
「ほんとー?臭くなくてよかった〜」
「こっちはどうかな?」
まきの右手首を持って上に持ち上げ、まきの後頭部で固定しました。ノースリーブから覗く右ワキが全開になりました。
「ちょっとー!!ワキはずかしいよー!!」
「すげー綺麗!」
「でしょー?脱毛してるもんね〜」
「でも汗かいてるね?汗染みになってるよ?」
「ちょっと!!!なしなしなし!!」
ワキに鼻を近づけて匂いを嗅ぎました。匂いはありませんが、ムワッとした湿気を感じてめちゃくちゃ勃起しました。
「ちょっと〜!あーんはずかしいって〜!ん〜っ…」
「エッチなワキだなぁ…横乳も見えるし」
ワキにしゃぶりつき、舌でベロベロと舐め回しました。
(ぴちゃぴちゃれろれろじゅるるるぢゅぷっ)
「ちょっ…あん…ダメっ…あぁ待って…はぁん…」
「エロっ…美味しいよマキちゃんのワキ」
ひとしきりワキを愛撫した後、恍惚とした表情のマキを抱き寄せてキスすると、すぐに舌を絡めてきました。童顔巨乳の24歳とカラオケで絡み合ってるというシチュエーションがたまりません。
(チュッチュパッヂュルッ)
「ン…ハァ…ぅ…んーっ…はぅ…」
まきのいやらしい吐息とリップ音に大興奮。そのまま胸を揉みましたが、全く無抵抗で舌を絡め続けているので、ノースリーブの袖口から右手を滑り込ませ、ブラジャー越しに右胸を揉みます。それでも抵抗しないので、ブラの中に手を入れてナマで胸を揉むと、さすがに反応しました。
「やぁんっ!ちょっとぉwどこさわってるんですか〜?」
「まきちゃんおっぱいやべー…なにカップあるの??」
「もーっ!!アンっ…ずっと触る…んっ!…」
「だってすげーでかいし柔らかい…たまんないよ」
「あん…もぉ〜…Gカップだよ…」
「すげぇ…」
生のGカップを堪能した後、キスをしたままスカートをまくって股間を弄ります。すでにかなり愛液が溢れていて、匂いを嗅ぐと思ったよりも刺激臭で興奮しました。
(くちゅくちゅぐちゅっクチュクチュクチュ)
「はぅ…あん…うー…はぁん…」
「まきちゃんこんなカワイイ顔して結構マンコ臭いね…興奮する」
「やぁ…ん…だって汗かいたし…アッ!…あん…蒸れてるし…ッ…」
「えっちな女だな…」
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)
手マンをするとカラオケのソファーが濡れるくらい愛液が溢れてきました。まきの下半身から生々しい臭いと湿気が充満し、2人ともセックスしたいムード。しかしさすがにカラオケでこれ以上する勇気はなかったので、ホテルに移動してめちゃくちゃセックスしました。翌朝起きてからも2回ヤったので合計3回。最高の童顔巨乳女子を堪能しました。
まきには彼氏がいたことが判明したのですが、とはそれから定期的にセフレとしての関係を継続しています。