合コンで目覚めた最高の変態

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田舎から関西の大学に進学した俺。

知り合った悪友たちと集まる度に合コンを計画し、合コン代を稼ぐためにバイトしてるようなもんだった。

その時も、悪友の1人のツテで集まった3人と合コンし、性に興味津々な男女6人が集まった合コンは王様ゲームの命令で別れた3組から、ピチャピチャと濡れた音が聞こえ出すにはそう時間は掛からなかった。

俺とペアになったのは「瞳」。同い年の21歳。ノリが良くて元気な「鈴木あみ」みたいな感じ!

王様ゲームで聞いた情報によると、Cカップで、その日の下着はレース付きのピンクのセットアップとのこと。

はじめから瞳を狙ってた俺は、内心テンション上がりまくり!

3組に分けてくれた悪友に、今度居酒屋でも奢ってあげようと誓った(笑)

3組に分かれ、耳を噛んだり、ディープキスをしてると、少しずつ「はぁ……んっ……はぁ……。」と瞳の息が荒くなる。

今まで王様ゲームで、いい感じに触られ、焦らされてるから、乳首はビンビン。

服の上からちょっと弾くだけで「うっっ、いはぁぁ、、、んっ。」と声を上げていた。

でも、友だちが近くに居るのが気になっているみたい。

そんなことはお構いなしに、スカートの中に手を入れると、ショーツは水分を吸収できる限界をとっくに超えてたみたいで、膝まで垂れるくらいにビッショビショ(笑)

割れ目をなぞるように人差し指でなぞると「ああぁぁぁぁん!ハァハァハァ…..。」それだけでオシッコみたいにダラダラ愛液が流れてくる。

「(コレ指入れただけでイクんじゃない?)」

ショーツを横にずらし、ジュプッっと指を入れると

「んンンンン〜!!」

って即イキ。

顔も下もトロトロのくせに

「恥ずかしいよぉ〜……」

というので、耳うちをして別階の俺の部屋へ。

すでにフラフラな瞳を支えながらも、胸を揉んだり、ディープキスをしながらの移動。

部屋に入るなり、俺のズボンを下ろすと、さっきとは別人のようにペチャペチャ音をたてながら、フェラ。

「いやらしいオチンチン、、、。フフッ。気持ちよかったけど、さっきはすっごく恥ずかしかったんだからね。」

「だから、お返しに…ねぇ…四つん這いになって。」

と俺を四つん這いにさせると、アナルをなめながら、チンコをしごいてくる。

「あぁ…..。あっ……恥ずかしい。」

というと

「嫌いじゃないでしょ?こんなに、ビクビクして、、、濡れてるんだもん。ホントはこうしてほしかったんでしょ?恥ずかしいねぇ〜。やらしい……。」

「(最高です!!!)」

と叫びたくなるくらいの状況と恥ずかしさで、後ろからしごかれるたびにグチュグチュと音を立ててる俺のチンポ。

「あぁぁ……ヤバイ、イッちゃうよ。」

と我ながら情けない声を出すと、

「待って、私ももう我慢できないの。見て、瞳のオマンコ触ってないのにこんなにグチュグチュになってるの。一緒に…お願い…一緒に気持ちよくなろ。」

と、ショーツを脱いで対面座位で生挿入。

ジュルルルルッ

「あぁぁぁぁぁぁぁ………。ハァッハァッ……。ゴ…メン……イッちゃった……。挿れただけで……あぁぁぁぁぁぁぁ……。」

指入れただけでイッたんだもんな。

「瞳ちゃん…お漏らししたみたいに……ビチャビチャだよ。そんなに気持ちいいの?……変態……。来るときから期待してたんでしょ?」

と言いながら、構わず下から突き上げると

「ま……アッ……ハァッ…待ってぇ……ァハァ…イッてる…イッてるからぁぁ!待ってぇ!イャァァンッ‥…!イグッ!あぁぁぁぁぁぁぁ、またイッちゃう!イッちゃうよぉぉぉ!」

「え?待つの?あ……やめてほしいんだね……。じゃあ抜いてあげる……。」とわざとらしく言うと、

「ううん…ハァッ……違う…違います。アッ…ハァハァハァッ……いっぱい気持ちよくしてください。ァハァッンッンッンッ!止めないでください!」

俺は、焦らすようにゆっくり腰を回しながら「じゃあ、どうしてほしいかちゃんと言ってみて?言ってくれないと、わかんないよ〜?」

「………いじわる………う〜……お願い……します。ンッ…瞳の…ひとみのぉァァッ!…グチュグチュ…オマンコ…を……ゥンッ!壊すくらいにィィ……アンッ……気持ちよくして……ンッンッ!……くださぁぁハァいぃ!……あぁぁぁっ!」

「(どこで仕込まれたんだ……!100点!!)」

パチンッと何かが弾けるとはこのことなんだろう。

部屋中に響くジュポッジュポッっていういやらしい音と、瞳の声。

唾液と本気汁の混ざりあった匂いが充満してる中で、こんな顔見せられたら、俺だって余裕は無い!

俺は、対面座位を抜かずに押し倒し、正常位でガン突き!!

「あぁぁぁぁぁぁぁ!またイッてる!スゴイあぁぁぁぁぁぁぁ!ずっとイッてるのぉぉぉ!あぁぁぁぁぁぁぁ!おかしくなる!気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!ンッンッンッ

ン!ハァァァァァァ!

またイッちゃうよ………イッちゃう…ごめんなさい!イキます!イキます…イクッ。イクッ!イクッ!!イクッ!!!イッック〜!!!!あぁぁぁぁぁぁぁ〜!瞳のオマンコ壊してぇぇぇ!」

「俺ももう無理!!出すぞ!」

「待って!そのまま!!あぁぁぁぁ!そのままがいい!1番気持ちいい時に……ハァァッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!そのままっ!中に出してぇぇ〜!!」

俺も躊躇することなくドクドクドクドクと止まらないんじゃないかと思うくらい、出した。

「ハァ……ハァ…ハァ。」

「気持ち良すぎ……。こんなの知ったら、ヤバイよ……。瞳ちゃんエロ過ぎ……。誰に仕込まれたの?嫉妬しちゃうよ……。」

「ハァ…ハァ…あたしも、こんな恥ずかしいこと言ったの初めてだよ……俺くんなら、受け入れてくれるかと思って……。」

そんな言葉を聞いたら、繋がったまま、興奮してきて、ムクムクッと反応してきた。

「え?……!?……」

「だって……そんなん、言われたらさぁ……。このまま…いい…?」

「元気良すぎ(笑)……ウン…一緒に気持ちよくなろ……」

次は、バックの体勢にして、ゆっくり出し入れ、、、

引き出す時にギュウギュウ締め付けてくるからオマンコの中のザラザラがもろに伝わってくる。

「うっ……そんなに締め付けたらヤバイって!」

「ァッッ……。チ……ガウッ……ンッ!勝手にっっ!ハァァ……俺くんの……動きやらしい……から……ァァッ……オチンチンの……ァッ!ァッ!かた…ち……おぼえ……ちゃ…うンンうぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

一気に奥まで入れて一気に抜き出すと、卑猥にパックリ開いたおマンコから、さっき出した俺の汁と、瞳の愛液がだらしなく流れ出てきた………。

今ので更に深くイッた瞳は、お尻までプルプル震えながら痙攣してる……。

「(もっとめちゃくちゃにしてやりたい……。)壊してって言ったよね??……。」

「ぁぁぁ…………。ハァハァ…ぇ………?」

瞳の腰を掴むと、俺の汁と愛液でベチャベチャになったアナルに舌を這わせた。

「いゃぁぁぁぁあ!あぁぁぁぁぁぁぁ!知らない!そこぉぉ……ぁアンッ!ァッァッ!…知らないからぁ!きた…ない…ンッァァ!から…アンッ!アンッ!」

「ジュルッ!ジュルッ!汚くないよ……ジュルッ!ジュルッ!」

舌をねじ込むと

「ヒァァァッ!入ってキタァァッ!!ぁぁぁぁぁぁ気持ちいいっ!気持ちいいよ〜!変態になっちゃう!お尻で気持ちよくなってるの!!」

十分ほぐれたアナルから舌を離してから、

「もう、変態でしょ?でも……こっちも欲しいよね?」

と再び、バックから挿入。

「あぁぁぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

そして、

指をヒクヒク動いてるアナルにも、、、。

「いゃぁぁぁぁあ!アンッ!アンッ!アンッ!そこは……イッ……イッ……だめぇぇ!アッ!アッ!アッ!」

「だめなの?」

チンポと指を交互に出し入れしながら聞くと。

「イッ…アッ…アッ!イァッ!ぁぁぁぁぁ……ウッ!ギもぢいぃぃの〜おおぉぉぉ〜!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

「どっちが?」

俺もヤバイ!!

「ハァハァハァハァ……あぁぁぁぁぁぁぁ…アンッ!わ……かん…ンッ!ないンッンッァ!!」

「だめっ!イッちゃうよぉ!また、イッちゃうよぉぉ!お尻とおマンコどっちもイッちゃうよ!イッていい!?ぁぁぁぁぁっ!」

「ちゃんとお願い出来たらイッていいよ!!」

「ン……ンンンンンンッ!!!イガセデェェ!……クダァ…アッ!サイ!!あぁぁぁぁぁぁぁ!お願いしますぅぅ!一緒にイッてください!アッ!!アッ!!瞳のおマンコに出してぐださい〜ィィぃ!イクッ!イクイク!イキますっっっっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

「俺も!!!!イクッ!!イクイク!イク!」

本当に1番気持ちいい瞬間に出せた……。

2人とも気を失うように眠りに落ち…。

昼過ぎ…。まだ、いやらしい匂いが充満してる部屋の中で、違和感で目覚めると、瞳がピチャピチャ音を立てながらチンポを舐めている。

「マジかよ(笑)凄いな……。」

「綺麗にしてあげようと思って……(照)」

それから、お互いに都合のいい関係は続き俺の卒業とともに終わった。

瞳の以上に貪れるセックスはまだしてない。

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