合コンで同僚の女性社員からの誘惑に負けて

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会社内の男女で集まって非公式に合コンが開かれることになり、何となく参加することにした。合コンという場で出会いを求めることに抵抗があったが、どんなものなのだろうかと気になったからだ。規模は小さく、居酒屋開催で大人数でもないからいいとも思っていた。

自宅から目的地に電車で向かうため、駅で待っていた。電車が到着すると、満員だった。嫌だなと思いつつ乗り込むと、お尻に柔らかい感触が伝わってきた。混雑してて振り向けないが、足元から靴が見えたので女性だと分かった。

会場まで1駅くらいだが、その間にムニュムニュした女性のお尻の感触を味わってしまった。違うことを考えてごまかそうとしたが、駅に到着した時にはあそこが勃っていた。電車の揺れ以外でも、お尻をぐりぐりされていたというのもある。

どんな顔かは分からなかったが、こんなことをする女性もいるのだなと思いつつ、このまま変な気持ちで行くのはやばいと思い、一度トイレで落ち着かせてから居酒屋に向かった。

目的地に到着して合コンが開始された。だが、元々積極的に話すことは得意ではなかったため盛り上がりについていけず、参加していた女性社員から何か話しかけられても話に合わせて愛想笑いを浮べて凌いでいた。

一旦、一息を入れるために用もなくトイレに行った。狭い通路を通り抜けて男女兼用のトイレに行き、そこで一息入れた。

それから狭い通路を歩いて席に戻ろうとしていたら、タイプの女性がこちらに向かって歩いてきた。行き止まりのトイレ側から歩いてきたので引き返せず、戻ってもすれ違うのが難しいくらい狭くなるため、女性の方が譲ってくれると思ってそのまま進んだ。しかし、女性は引き返えそうとせず、こちら側に来た。

お互い近づいて立ち止まり、視線を合わせる。女性が少し笑みを浮べたような気がした。そして、女性が横向きになったのでこちらも横向きになる。前を当てるのはよくない気がして、女性と背中合わせですれ違うことにした。

それでも幅が足りなくて、お互いのお尻とお尻をムギュっと接触させながら横にゆっくりと擦り合う形になる。この時、ここに来るまでの電車で感じていたものと同じようなお尻の感触が伝わってきて、あそこが反応する。

ゆっくりとお尻を擦り合いながらすれ違った後に思わず振り返ると、女性の方もこちらに振り返って少し笑みを浮べていた。恥ずかしくなってすぐに視線を外し、席に戻る。

席に戻った後もドキドキした。暫くして女性も席に戻ってきて、先程まで気づかなかったが意外と近くの席だったのでより意識するようになった。これはやばいと思い、頭の中を整理しにもう一度トイレに向かった。

あそこが落ち着くまで別のことを思い浮かべて時間を過ごし、席に戻ろうとした。すると、またあの女性がこちらに向かって歩いてくるのが見えた。

先ほどよりも狭くなっている場所で鉢合わせ、立ち止まって視線を合わす。先程の密着の影響で少し見とれていたかもしれない。再び、向こうの動きにつられて横向きになる。横向きになった彼女の後ろのスペースをよく見ると、さっきよりも狭いのが分かり、緊張する。

徐々に近づいていき、少し力を入れて後ろに入り込む。すると、自分のお尻に女性のお尻が強く押し付けられ、物凄く柔らかい感触が伝わってきた。押し付けが強くなっているため、先ほどよりもさらにゆっくり横に擦り付けながら進んでいく。

自分のお尻の2つの山が、女性のそれに2つとも重なる位置に来た時に数十秒だけ動きを止める。その後も、ゆっくりとお尻を擦り付けながら移動し、さっきよりも長い時間をかけてすれ違い終えた。その頃には、一度落ち着かせていたはずのあそこが思いっきり勃っていた。見られると恥ずかしいので、その場から逃げるように立ち去った。

それからは、話の輪に入らずに外に出て一人気持ちを落ち着かせていた。

暫くして席に戻ったが、ちょうど解散の時間になっていたため、すぐに外に出た。何人かはカップルができていて、それぞれでホテルに行こうとしていた。自分はというと、他のカップルの様子を見てお尻が密着した女性を思い浮かべてしまい、意識を変えるため店の中に引き返してトイレに行った。

トイレに入っても何もせず、少しぼーっとしてから外に出ると、またあの女性がこちらに向かってきた。鉢合わせしてお互いに視線を合わせる。すると、女性から、さっきの密着は偶然を装うためにタイミングをはかって狙っていたことを告白され、気持ちも伝えられた。

話を聞くと、会社で見かけた時から一目惚れしていて、体を接触させて気づいてもらおうと思っていたらしい。電車で背中合わせに立ってお尻を密着させていたのもこの女性だったようだ。その女性の誘惑に気持ちが完全にやられていたので、告白を受け入れた。

その後、女性も元々はトイレに向かっていたようなので、体を横向きにして入れ替わろうとした。ここでいきなり前を密着させるのはやばいと思い、背中合わせですれ違うことにした。

この場所はなぜか女性と密着した2つの場所よりも更に狭くなっているため、お互い重なれずに押し合いになる。一旦、2人共お腹を引っ込めて体もできるだけ前に出し、下半身だけ通路の幅分だけ残すかっこうになる。その状態で先ほどよりも少し力を入れて無理矢理体を入れ込んだ。女性の後ろに入り込んだ瞬間、ムギューっとお尻同士が押し合わさる。

ムニュムニュした感触が伝わってあそこが再び勃つ。このままずっと、こうしていてもいいと思ったが、店内であることを急に思い出し、ゆっくり抜けようとする。女性の方も自分と反対の方向へ動き出す。急には動けないのでお尻を擦り付け合いながら時間をかけて移動するが、上下の動きも入れてお互いにお尻の感触を楽しんだ。

密着を解いた後は店の外で合流し、他のカップルがしていたように、ホテルに向かった。部屋に入るとすぐ服を脱ぎ、お互いの視線を合わせた。お互いに赤面して硬直する。その後、2人一緒に風呂場に入った。

再度視線を合わせたが、まだお互いに恥ずかしい気持ちが勝っており、すぐに背を向けた。ただ、段々と密着したい思いが強くなり、お互いにゆっくりと後ろに下がっていって生尻同士やさしく触れさせた。物凄く柔らかい感触だった。

暫くの間、生尻同士をむにゅむにゅと押し付け合ったり、ぐりぐりし合ったりした。お尻の感触を確かめ合っているうちに気分が高揚し、振り返る。見つめ合った後、ゆっくりと唇を近づけて触れさせた。そして、きつく抱き合って激しく何度も口付けをかわした。その後は本能に任せて激しく動き、お互いに最高の快感を味うことができた。

次の日から女性と交際を始めた。頻繁にお互いの体を密着させていた影響で、体をより激しく求め合うようになっていった。

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