つい先日の話。興味があったら聞いてくれ。
俺は大学2年でぶっちゃけて言うと大学デビューだ。高校の頃は勉強一筋だったが受験失敗、滑り止めといってもそれなりの大学に進学して弾けて今はそれなりに楽しんでいる。
サークルの仲間たちに夏最後の合コン参加しろよと言われ令和初の夏最後の合コンでいい思いをしてやろうと意気揚々と居酒屋に向かった。
3:3の合コンで相手は短大の同じ学年の女の子たちだった。
皆ギャルっぽくギャルといっても少し田舎臭い感じのギャルで髪の毛は皆明るく無駄に露出の高い服だが顔はあどけなさは残るが可愛い方だと思う。
お酒もすすみそれぞれお気に入りの子たちと話も弾んでいた、俺が狙ったのは華奈子。華奈子は愛嬌がとてもあり顔はあまり可愛いとは言えないが60点、しかし身体が120点。
むちっとした体に纏わりつく花柄のワンピースはイヤらしさを引き立たせ時折柔らかそうな太ももから覗くシルク生地のピンクのパンティーに俺のアソコが反応していた。
ゲームで飲み過ぎた華奈子が少し気持ち悪いとトイレに行くそぶりを見せた為、大丈夫?と紳士を演じてトイレに連れ添った。吐きはしなかったが体を俺に預ける形になり大きな形がはっきりわかる胸をワンピース越しに揉んでみた。
弾力が凄くピクっと反応をして嫌がる素振りはなかったので便器に座らせ抱き着き首に舌を這わせた。華奈子は「ぁ…だめ…こんなとこで…」と言っていたが力はなくスカートを捲し上げシルク生地の上からアソコを指でなぞると
もどかしそうに腰をくねらせ次第にシミが広がってきた。
早くこいつとヤリたいとしか頭にない俺は下着をずらして薄く毛が生えたむちっとしたアソコに指を埋めた。すんなりと指を受け入れ華奈子の顔を見ると目はとろーんと溶け汗なのか髪の毛が顔にへばり付きなおいやらしさが増していた。
フェラなどさせずとも既にフルに勃起していた俺は片方のあいた手でズボンとパンツを下ろし華奈子を立たせ脚をグイッと片方上げむちっとしたアソコに先端をあてがい反応を見た。
「らめぇ…生は私好きな人とだけ…」
でも抵抗する力は弱く「俺は華奈子好きなんだけど…だめかな…」
え、と一瞬の隙が出来たのでむっちりとしたお尻を掴み生で頂いた。「はッうんッ!!!」とエロい声を上げながらもガクガクとしながら俺に腕を絡め始め尻肉を堪能しながら腰を打ち付け華奈子は「イクイクっ!激しいよッイク!」
と呆気なくイキ俺に身体を預けてきた。
後ろを向くように指示し言われるがままにエロい尻を突き出してきた華奈子の尻肉を左右に開くとびらびらは濡れて左右にへばり付いたアソコに躊躇いもなく挿入した。
華奈子は声を我慢する為に自分の指を咥えその様子が更に俺を欲情させ、俺はまるでテンガを使うかのように華奈子の事は全く考慮せず腰を動かしまくりピストンの度に揺れる尻や胸を見ながら射精直前のスパートをかけバチィんと最後の打ち付けをした後華奈子を座らせ口の中に大量に射精した。
華奈子は脚をだらしなく広げ便座に座り身体をピクピクさせ口に出された精子はどろりとはだけま胸元に落ちていた。
しばらくして華奈子は冷静になりバカじゃないの…とふてくされながら一緒に何事も無かったかなように席に戻りました。