N線でS駅まで向かおうとしていた時のこと。
降りた後で階段が近くなるので、先頭の列車の前から2番目のドアの所に並んでいた。
しばらくすると、自分の右隣に、身長が170cmくらいで、茶色の長いガウチョ、白いブラウス、肩くらいまであるウェーブした茶髪でカバンを持った、女子大生とおぼしき女性が並んだ。
チラッと彼女の顔を見てみると、なかなか可愛い顔をしていた。
やがて、電車がホームに到着。朝のラッシュの時間なので、車内はかなり混んでいる。後ろの人に押されるようにして、自分は目の前のJDに右半身が密着する形になり、右手がJDの尻に触れた。
ふと、彼女の尻を見てみると、下はキュッとしまっているが、腰から伸びるラインはふっくらしていた。
右手がムニュッとした感触に包まれたまま電車は発車。その直後、彼女はこちらをチラッと見てから、腰を引き、自分の手に尻を押しつけてきたのだ。
自分の右手は、これでJDのヒップの割れ目に埋もれれた状態になった。すると、彼女は尻肉に力を入れ、右手を尻たぶで挟んできた。
これで、彼女が痴女であることは確定。本格的に襲うことにした。JDが尻から力を抜いた瞬間を見計らい、右手で尻肉を揉みながら、その小指をヒップの割れ目に埋めていき、アナルの辺りをなぞる。
痴女JDは更に尻を手に押し付けて、尻を左右に振り続ける。
今度は、両手で尻を激しく揉み続けてみた。両手いっぱいにプリンプリンの若い女子大生の尻肉の感触
が広がる。
彼女が痴漢プレイを受け入れていることに調子に乗ってしまい、両手で痴女JDの腰骨の辺りに触り、ヒップに固くなった股間を押し付けた。
彼女は、一瞬だけ動きを止めた。が、すぐに腰を振って尻コキを始めた。
やがて、電車のアナウンスが、乗り換え駅に到着することを知らせる。停車し、ドアが開いて痴漢プレイは終了。
改札へ向かう階段を上る間、自分は目の前でプリプリと左右に揺れる、先程、好き放題触っていた女性のヒップを見ていた。